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スバル BRZ 2.0 S 自社即日審査 全店車両共有 福島県
◆オトロンは実質年率0%の自社ローン専門中古車販売店◆オトロンはローンでお客様にとって無駄な金利を実質年率0%で取り扱っております。詳しくはお気軽にお電話下さい!!
自社ローンとは、お店とお客様の間で直接分割払い購入の契約を結ぶことですので、審査の際に信用情報機関を介しません。自社基準の審査となります。お気軽にお電話下さい!!
当社でローン契約を行っても、信用情報機関に載らないため、銀行系等の融資を行う予定の方でも安心してローン契約を結ぶことができます。詳しくは、お気軽にお電話下さい!!
過去に信用情報機関に延滞や事故履歴(ローンブラックの方など)が載っていても、自社基準による審査を行うため、過去における他社の実績は関係ございません。お気軽にお問い合わせ下さい!!
関東を中心に21店舗展開中!総在庫数1000台以上!全店在庫共有しており他店舗の在庫車でも、福島いわき店で購入することができます。詳しくはお電話下さい!!
お電話での仮審査も行っておりますのでローンが通るか不安な方、お気軽に福島いわき店にお電話してみてください。スタッフ一同親身になって、相談にのります!!
■毎週続々新入庫あり■各店舗毎週新しい車がございます。軽自動車からミニバン、SUV迄、幅広い車種を取り揃えております。他店舗の車でも福島いわき店でご購入できます!!
お車で当店にご来店の際は、常磐線湯本駅を目印に向かって下さい。もし、道がわからないお客様がいましたら、当店にご連絡下さい。スタッフがお電話で道案内致します!!
■常磐線湯本駅より徒歩8分■電車で当店にご来店の際は、湯本駅に着きしだい当店にご連絡下さい。スタッフが湯本駅までお客様をお迎えに伺います。いわき駅からの送迎も可能です!お気軽にお電話下さい!!
『何回払いまでできますか?』最長48回の分割払いになります。お気軽にご相談下さい!
『購入した車にオプションをつけた場合分割払いはどうなるの?』購入時に限り、新品ナビ・ETC車載器なども含め分割払いが可能となっております。詳しくは当店までご連絡ください!!
全国出店に向け続々出店中!関東圏を中心に拡大をしております!最寄りに店舗が無くても全国販売対応しておりますのでお気軽にお尋ねください!※一部地域を除く
■ゆったり商談スペース■きれいな新店舗!キッズルーム完備!小さなお子様連れでもお気軽にご来店ください!絵本・おもちゃはもちろん動画もご覧いただけます!
全ての車両に磨き・クリーニングを施し、車本来の輝きのお車を一台でも多く提供出来る努力をスタッフ一同取り組んでおります!是非綺麗な中古車をご覧になってください!
保証人様がいなくてもご安心ください!相談にのらせていただきます!一緒に探していきましょう!
高速道路でもスムーズに進行!ドライブには欠かせないパーツの代表格ですね!商品車両から既に装備されている車両となります!
■当店では全車両、車検整備を施してからご納車させていただいております。エンジンオイルやブレーキオイルはもちろんのこと、必要に応じてブレーキパッドやブレーキローター等の交換もしておりますので安心です!
他社でローンがNGだった「勤務年数が短い」「仕事先を言ったら駄目だった」「フリーターや派遣には厳しい」「 自営業にはもっと厳しい」オトロンは自営業、個人事業主の方もご利用できます!
オトロンいわき店では親切丁寧な真心サービスを心がけております。オトロンいわき店ならお客様に最適な1台をご案内できます!詳しくはいわき店へご連絡下さい!!
金利0円、審査通過率95%、自社即日審査、頭金相談、保証人相談、保証付きローンが不安な方でも大丈夫!全店舗在庫共有!全1000台以上在庫保有!在庫に無い車両もOK!
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スバル BRZの新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新型モデルになってから、さらに魅力が増したように思います。鮮やかなブルーのボディカラーと、よりスムーズですっきりとした表情がとても魅力的に感じます。また、それだけではなく走行性能も確実に上がっています。排気量が上がったことで爽快感が減ったのではと思いましたが、実際には中低速域での運動性能もきちんと確保されているので非常に運転していて楽しい車に仕上がっています。新車での価格を考えても、かなりコスパが良いです。
運転していて楽しいと純粋に感じられるクルマです。それだけでなく、これからカーボンニュートラルが進んでいく中で、ガソリン車のスポーツカーがなくなっていくので新車で買える最後のモデルになるのではとも感じています。その意味で、新車で買うなら今しかないように思います。加えて、実用性としても、意外と後ろの席もスペースがあり、大人が乗車することもできますし、非常用といった感じではなく、普通に乗れるのもポイントです。
やはり前の世代の方が日本車らしくてパワーよりもコントロールがしやすい小型スポーツカーとしての爽快感はあります。また、価格が少し上がってしまったところもあります。もっとも、スポーツカーらしい外観の車を今手に入れようとするとなかなか見つからないのもあるので、他のブランドと比べてもお買い得感のある車だと思います。ただ、トランクはやはり狭いですし、奥行きもあまり広くないので、旅行に行くには少し不便です。
BRZはトヨタ86との共同開発車です。カテゴリーとしては、小型2ドアセミファストバッククーペです。若者の車離れや、特に気軽なスポーツクーペであるトヨタカローラレビン等に該当するモデルが存在しない事に危惧を感じた、トヨタ自動車の開発者により、トヨタ86の構想が生まれました。コンセプトを堅める中で、スバルとの共同開発で量産販売台数を稼ぐことで、開発投資の早期回収の狙いもあります。また、スバルとの共同開発をする事で、スバルの独自技術である水平対抗エンジンの採用も念頭に置いていました。重心の低いエンジンは、それだけで魅力的なアイテムだからです。初代のBRZは、FRレイアウトの自然吸気エンジンのマニュアル6速トランスミッションを基本に開発されました。水平対抗エンジン初の、直噴型はトヨタD4の技術を取り入れています。ターボは敢えて採用せず、出来る限り低価格での販売を考えていた為です。
2代目となったBRZに、大きなコンセプト変更はありません。搭載されるエンジンが2.4リッターに排気量アップされた事以外は、キープコンセプトです。排気量アップで24psの出力向上となり、2.0リッターの課題であったトルク不足を補う事に成功しています。シャーシは初代と共用ながら、色々な部分に手が入っています。前フェンダーに新たなエアインテークが設けられ、空気の流れを整流して空気抵抗の軽減に一役買っています。排気量アップに伴いボディの補強も実施されており、約20キロの重量増加がありますが、パワーとのトレードオフで全く気になりません。気軽にスポーツクーペを楽しみたい方に、6AT車もラインナップされ又プリクラッシュセーフティには欠かせない、アイサイトも搭載されており、心強い味方となります。
BRZの課題は、エクステリアデザインです。先代と比べてデザイン的に大きく進化はしていますが、まだ十分とは言えません。多くの外装パーツを先代から流用しており難しい事は、理解しております。しかし、次回のフルモデルチェンジ参考の為にも意見致したく。デザイン的に気になるのは、サイドパネル全体の造形です。フェンダー周りを起点として絞り込みが非常に少なく、ノッペリとした面構成でメリハリがありません。スポーツカーやクーペ自動車デザイン上の最大の見せ場を自ら放棄しています。この部分に抑揚をつけて、タイヤの踏ん張り感や車の色気を作り出すのがセオリーです。寸法制約があり無理との言い訳は不要です。もっと小さなロードスターRFは、光り輝いていますから。
SUBARUこだわりのFRスポーツカーです。エクステリアは筋骨隆々としたムッチリボディになりました。初代はすっきり草食系でしたが、二代目は肉食系にみえます。コンセプト的には初代と同じく2+2のクーペボディに水平対向四気筒エンジンを積んだFRクーペです。二代目は色んな部分が進化していますが、エンジンの排気量UPはトピックスになります。初代は2リッターエンジンでしたが、世界的に見てもクーペで過給器なしの2リッターは見当たらない位珍しい存在でした。逆に何故無いかと言うと、パワー不足、トルク不足を懸念して採用されないのでしょう。しかし二代目は2.4リッターエンジンを手に入れました。やはり車格的にはこれ位が似合います。乾いたサウンドでピックアップが良く、排気量なりのパワーがあります。回転感もスムーズです。6MTの感触も無駄に操作したい位良いです。
インテリアが良くなりました。初代は正直、価格有りきのコンセプトがあり、約200万円で誰にでも買えるスポーツカーだったと記憶しています。インパネは全体的に軽自動車並みの質感でした。しかし二代目はダッシュボードの質感やメーターバイザーなど、しっとりした見た目になり、他にはソフトパッドの部分も有ります。シートは前から良かったので、全体的に凄く良くなりました。
クーペだから仕方ないのか、ドアの閉まる音が安っぽいです。ボディ剛性も高く感じますが、ドアの音を聞くと少し興醒めします。スポーツカーならあと少し拘って欲しかった。
BRZの新型が登場しました。先代のBRZもそうですが、拘りの多いスポーツクーペです。まずスポーツクーペって何っ?って思う方もいらっしゃると思います。2ドアのハッチバックタイプの車がカテゴライズされます。思い浮かべて下さい。日本車に販売中のスポーツクーペって何台存在するかを。BRZと間もなく発売開始のトヨタGR86と無理矢理のロードスターRFです。何故3車種しか無いのか?売れないからです。日本はセダンやスポーツクーペは売れず、SUVと軽自動車大国になってるからです。そんな貴重なスポーツクーペです。BRZは素のエンジンの中で、重心が最も低い水平対抗エンジンにも関わらず、先代よりも更にエンジン搭載位置を下げ低重心マニアになりました。水平対抗エンジンは、世界でスバルとポルシェのみ製造販売しています。その理由は予想通りの低重心化による運動性能の向上です。純粋な車造りの根っこは、ポルシェと同じです。
BRZの走りへの拘りは続きます。フロントフェンダーとルーフをアルミ化して軽量化に努めています。FRなのでフロント部分の軽量化で前後重量配分の適正化とルーフは、低重心化と慣性モーメントの低減です。プラットフォームはキャリーオーバーながら、各部の補強を実施してボディ剛性のアップを図っています。エンジンは2.4リッターに排気量アップして、実に235psの最高出力を手に入れました。スペック的に満足です。
BRZはトヨタとの共同開発です。現時点での最適解です。価格、スペック共に120点です。しかし気になる所有ります。一つはエンジンのエンターテイメント性です。全域トルクフルで盛り上がりに欠けます。扱い易いエンジンの我ままな要望ですが、V-TECHの様な官能性が有りません。無い物ねだりですけど。それと単刀直入に外観デザインがカッコ悪いです。ヘッドライトが致命的です。デカ過ぎ。もっとスリークにすべきです。
BRZがやっとフルモデルチェンジしました。スポーツクーペは採算ベースが合わず、このままモデルが消滅するかと心配していました。でもトヨタとスバルはアイディアを出して、コストをかけずにリニューアルする道を選択しました。プラットフォームは同じ。これはコスト低減の基本中の基本です。あと一つ皆さんは気が付きましたでしょうか。ボディの外板パネルが先代と同じである事を。フロントとリア部分以外は、先代のキャリーオーバーです。そうする事で、自動車製造で最も費用が必要な、外板金型を造らなくても良いのです。トヨタとスバルのコラボで先代86とBRZ何誕生しました。フロントミッドシップリアドライブの理想的なディメンションを選択し、パワーソースは水平対抗4気筒エンジンで低重心とし、スペックを見るだけで興奮しました。エンジンは敢えての自然吸気として過給機は搭載せず、あくまでリニアなパワーフィールを重視しました。
今回、エンジンを2.0リッターから、2.4リッターに排気量アップして最高出力235ps、最大トルク25.5kgfとなり、車重1270kgでどこから見てもスポーツカーのスペックとなりました。200psを超えると流石に素人でも、ハイパワー感を体感出来ます。ハンドリングも素直です。アイサイトは6MTには搭載されず、ATのみの採用となるのは残念ですが、MTにも搭載できるアイサイトの開発をお願いしたいです。
唯一のウィークポイントは、外観デザインです。フロント、リアパネル以外はキャリーオーバーなので、そこは諦めますが、フロント、リアのデザインが中庸過ぎます。心ときめかないのです。ヘッドライトだけでも、もうスリムな形状にするだけで激変すると思うのですが。マツダさんロードスター等、良いお手本は沢山あります。スポーツクーペは、美しくないと存在価値が半減します。FMCは有り難いですが、後もう少し、、ね。
スバル BRZのレビューをもっと見る(12)
現在0人がこの車を検討中です。
スバル BRZ 2.0 S 自社即日審査 全店車両共有
支払総額:176.6万円 | 本体価格:158.3万円 | 諸費用:18.3万円 | 年式:2013年式 | 走行:7.9万km
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