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マツダ MAZDA6ワゴン 2.2 XD ディーゼルターボ ナビ・ETC・バックカメラ・LED 兵庫県
フロントマスクも凛々しくスタイリッシュです。端正な佇まいが見るものを魅了して止みません!
このクラスのステーションワゴンが最近少なくなりました・・・ けっこう使い勝手良好なんです♪ SUVに負けてません(笑)
全長:480 全幅:184cm 全高:148cm
後方から接近する車などを検知してドライバーに知らせる「ブラインドスポットモニタリング」を装備
流麗でスタイリッシュなサイドビューにスノーフレイクホワイトパールのボディが美しいMAZDA6です。深みと落ち着きを兼ね備えた良色で、老若男女を問わず、あらゆる世代にマッチします。★☆★☆★
最近、数が少なくなった、手頃な大きさのボディと使い勝手を両立させたステーションワゴンです♪お早目の検討をお勧め致します!
AT誤発進抑制制御(前後)が装備されています。アクセルとブレーキを踏み間違えた際の被害を軽減します
視認性の良いリアストップ&テールレンズ☆
ライトは明るいLEDライト付きで安全・安心初めての道路や街灯の無い山道でも安心です。便利なオートライト機能付きです★☆★☆★(●^o^●)
専任のスタッフがエンジンルームをスチーム洗浄しています。
この車が気になると思われたら、まずは在庫状況からお気軽にお問い合わせ下さい
質感の高さだけでなく、正しいドライビングポジションが取れるペダルレイアウトも特筆です。従来はやや左よりにペダルが有るため、真っすぐにペダルへ足が乗らない状態でした。正しい操作や疲れにも影響があります!
運転席はブラックを基調とした厚手の布地を採用しています。座り心地やサポート感も良好です。また、運転席に正しく着座すれば、ドライバーと車体が正対するようにシートセッティングされています。★☆★☆
ブラックを基調としたスポーティなインパネ回りです。
座り心地の良さとサポート性能に優れたフロントシートです。電動式のホワイトレザーシートです。高級感漂う内装も魅力のLパッケージです。禁煙車ですので、室内も清潔で気になる匂いも有りません★☆★☆★
一見するとシンプルでモノクロな作りですが、高い品質と確かな造形によって使うものを魅了するメーターパネルです。中央に大きくスピードメーターを設置、視認性を高めています★☆★☆★
地図SDも装着済みです。初めていく土地感がない所で役に立ちます
バックカメラを標準装備。車庫入れの際に安心です
運転席と助手席で温度設定が変えられるフルオートエアコン付きです。四季を通じて車内を快適温度に保ちます。また品質の高いスイッチ類の手触りや操作性にも注目してください★☆★☆★
室内もトランクスペースもたっぷりあるステーションワゴンです♪Android Auto/CarPlay フルセグTV/CD/DVDの視聴が可能♪
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
SUBARUレガシィの誕生で日本では空前のステーションワゴンブームが起き世界的にも無くてはならないカテゴリーになりました。しかし世界的にSUVブームが長きに渡り流行。アメリカ市場もステーションワゴンは壊滅的になり、SUVやステーションワゴンの天敵、クロスオーバーが幅を利かせることになりました。日本ではこれにミニバンブームも加わり、色んなメーカーがMクラス以上のステーションワゴンから撤退しました。今や国内で純粋なこのクラスでのステーションワゴンはMAZDA6のみになってしまいました。クロスオーバーに逃げません。
MAZDA6ワゴンの売りはスタイリングとディーゼルエンジンと総合的な走りの質感です。登坂路でもへこたれないディーゼルは素晴らしいです。低重心なので、コーナーの入口でも狙ったラインをトレース出来ます。旋回中も、もちろん安定しています。ミニバンでは絶対に味わえないステーションワゴンならではの安定感のあるダイナミクス特性がMAZDA6ワゴンの長所です。低いボディなので、走る楽しみか充実しています。またディーゼルエンジンは音も小さめで、巡航状態は特にディーゼルを意識させない設定になっています。
若干古さが目立つスタイリングになって来ました。単体で見ると、まだまだ格好いいです。しかしディーラーでMAZDA3など最新のデザインで作られたモデルを見るとヒト世代前を実感します。そうは言ってもスタイリングはまだまだ良いです。しかしインテリアの古さは隠せないです。このクラスにしては、樹脂成形品の質感が低くく、またインパネ全体のデザインも一昔前の雰囲気があります。次のフルモデルチェンジで直列6気筒のうわさがあるので、またスタイリングでもインテリアのセンスでもMAZDAはやってくれると信じています。
クロスオーバーが増えて普通のステーションワゴンが壊滅的な状態にある中で、MAZDA6ワゴンは幾多の改良を繰り返して生きながらえています。MAZDAのフラッグシップと言われていますが、噂では新しいMAZDAのラージ商品群の一員になると言われています。ステーションワゴンならではの安定感のあるダイナミクス特性が生かせる低いボディをもっと見直しても良いと思います。エンジンは熟成の2.2リットルディーゼルターボに6ATの組み合わせです。ディーゼルはついに200psに達しました。進化し続けているのが凄いです。
良い点は進化したディーゼルエンジンです。2.2Lディーゼルエンジンの最高出力と中間トルクの特性を変更し、高回転域までの伸びと力強さが増しています。4000rpmまでは普通に回ります。3000rpmからの伸びが著しく、きわめてスムーズに吹け上がって行きます。このエンジンはまだまだ使い道が有ると思うので、ほか車種、例えばMAZDA3やCX-30に使えば面白いと思います。静粛性も改良前より良くなっています。さらなる防音対策をしていると思いました。また 足回りには更にサスがしっとりした気がします。加速・足回りともに高級車っぽい味付けになっています。直6FR化への布石のような気がします。
価格が上がったのは残念です。内容を考えるとまだまだコスパ良いのですが。マツダを意識してこなかった他社ユーザーに「ちょっと検討して貰えるような値決めが必要と思います。いまの価格設定はその辺りが弱い気がします。MAZDA6の売上が苦戦しているのは、古いだけでは無く、ユーザー目線が足りなかったからだと思います。ボルボやアウディの様に車高を上げてSUV風のモデルを出していれば、黙っていても売れたと思います。この失敗はダメージ大きいと思います。凄く勿体ないです。
ステーションワゴンの中でも、かなりスタイリッシュな外観でとても格好良い感じの車です。メタリックな感じのカラーリングがとても似合う車だと思いますし、シャープな雰囲気と、空気抵抗の少ないなだらかなラインがうまくマッチしています。その他にも、後ろのトランクのところのラインもなだらかでファストバックやシューティングブレーク的な感じもあり、ワゴンタイプの角ばった感じが苦手だなと感じている人にも受け入れられやすい車です。
デザインがとにかく欧州車のように洗練されています。また、トランクルームも広くて、後ろのシートもかなり広いのでファミリーカーとしても相当優秀なクルマだと思います。また、中古車でもコストパフォーマンスは良いですし、新車でも同じセグメントのクルマと比べても安めの価格で質感もかなり上質です。加えて、運転していてもちょうど良いパワーと加速感があり、高速道路のドライブでも長距離走っていて疲れにくい方だと思います。
塗装が美しいですが、特にレッドについては塗装にダメージが入ったときには修理費がかなり高額になってしまいがちです。また、決して燃費も悪い車ではありませんがハイブリッドカーに慣れていると、もう少しだけ燃費が良ければと思ってしまいます。その他には、少し乗り心地が硬めなこともあり、柔らかめののりごのファミリーカーに慣れていると、初めのうちは乗り心地が悪く感じるところもあります。しかし、全体的にみるとレベルの高い車です。
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マツダ MAZDA6ワゴン 2.2 XD ディーゼルターボ ナビ・E...
支払総額:267.1万円 | 本体価格:253.8万円 | 諸費用:13.3万円 | 年式:2022年式 | 走行:2.7万km
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