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スバル BRZ 2.4 S 6MT・STiフルエアロ・ロッソマフラー・社外 兵庫県
最長5年の安心有料保証もあります☆納車後も安心です♪ローンも120回までOK☆ぜひご相談ください♪
毎日全国のAA会場から厳選した車を仕入れしております!プロの査定士の検査を受けた車を仕入れ、入庫後も社員が走行チェックや状態確認・装備確認などを入念に行います。
(株)あっぷる関西は業界経験者多数在籍!!新車ディーラー営業・大手中古車ディーラー営業・新車ディーラー整備士など、豊富な知識と経験をお客様の車選びや納車後のサポートをお手伝いさせて頂きます。
東京海上日動火災保険の代理店ですの万が一の事故も安心。任意保険は車を購入するときに見直しが必要です。プロのスタッフが金額や保証を含めてお客様の最善な保険内容を提案させて頂きます。
なお車の車検・オイル交換・修理・鈑金塗装・ガラス修理・デントリペア・ボディコーティングども幅広く対応しております。その際は無料で代車を貸し出し致します。車のことは何でもお任せください!
(株)あっぷる関西は兵庫県内で現在6店舗を展開しております!保証も最長5年までございますのでお客様に安心安全のカーライフを提供致します(^^♪
お車で来られる際は最寄りのインターは第二神明・玉津インターです。電車でこられる際は最寄駅はJR明石駅です。駅にはスタッフがお迎えに上がりますので是非見に来てください!
中古車選びで不安な故障リスク。もしもの時も安心な保証(ロードサービス無料走行距離無制限・1~5年・395項目の部品)をご用意しております。故障率の高い電装部品から先進のハイブリッド機構も保証!
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★ローンでのご購入もOK♪最長120回払いまで対応可能!月々の負担を少なくお車を入手して下さい★遠方のお客様もローン審査できます。お気軽にお問合せください!!
掲載されている画像だけではわからないこともあるかと思いますが、修復箇所・キズ・装備・その他不明点は気軽に聞いてくださいね(#^-^#)
ルームクリーニングも隅々まで綺麗にしてお渡ししています。他店の車のクオリティと比較してください!店内にお子様の遊んで頂けるスペースもあります♪ごゆっくりお車選びが出来ます☆
もちろん他府県のお客様にも販売可能です。北海道から沖縄のお客様まで販売実績多く御座います。より詳しい画像を送らせていただくこともできますので気軽にお問合せ頂ければと思います。
全体的にシンプル且つ機能的に作られておりますので、スッキリとしいて圧迫感が感じられません。是非一度ご来店頂きまして、実際に座ってみて下さい!座り心地や空間をお試し下さい。
エンジンルームも綺麗に洗浄してから納車致します。普段あまり見ることが無い箇所だからこそ綺麗だと感動しますよね(*´▽`*)
意外と見た目より広く座れるんです!足元も大人の方が乗ってもゆったり出来ます!視界も確保しやすく、長時間のドライブでも酔いにくくなっております!もちろん足元に荷物を置く事も可能です!
work製18インチアルミ
最近のインパネはかっこいいだけでなく、安心・安全に作られています。まずは、お座り下さい。運転している感覚がつかめると思います。
LEDヘッドライト!暗い夜道を明るく照らしてくれます♪
6MT・STiフルエアロ・ロッソマフラー・社外車高調・リアスポイラー社外18インチアルミ・社外ボンネット・社外ミラーカバー・純正9型ナビ・ETC・前席シートヒーター・カスタム
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スバル BRZの新車カタログを見る
第二神明道路玉津インターより約15分。お客様のご来店心よりお待ちしております。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新型モデルになってから、さらに魅力が増したように思います。鮮やかなブルーのボディカラーと、よりスムーズですっきりとした表情がとても魅力的に感じます。また、それだけではなく走行性能も確実に上がっています。排気量が上がったことで爽快感が減ったのではと思いましたが、実際には中低速域での運動性能もきちんと確保されているので非常に運転していて楽しい車に仕上がっています。新車での価格を考えても、かなりコスパが良いです。
運転していて楽しいと純粋に感じられるクルマです。それだけでなく、これからカーボンニュートラルが進んでいく中で、ガソリン車のスポーツカーがなくなっていくので新車で買える最後のモデルになるのではとも感じています。その意味で、新車で買うなら今しかないように思います。加えて、実用性としても、意外と後ろの席もスペースがあり、大人が乗車することもできますし、非常用といった感じではなく、普通に乗れるのもポイントです。
やはり前の世代の方が日本車らしくてパワーよりもコントロールがしやすい小型スポーツカーとしての爽快感はあります。また、価格が少し上がってしまったところもあります。もっとも、スポーツカーらしい外観の車を今手に入れようとするとなかなか見つからないのもあるので、他のブランドと比べてもお買い得感のある車だと思います。ただ、トランクはやはり狭いですし、奥行きもあまり広くないので、旅行に行くには少し不便です。
BRZはトヨタ86との共同開発車です。カテゴリーとしては、小型2ドアセミファストバッククーペです。若者の車離れや、特に気軽なスポーツクーペであるトヨタカローラレビン等に該当するモデルが存在しない事に危惧を感じた、トヨタ自動車の開発者により、トヨタ86の構想が生まれました。コンセプトを堅める中で、スバルとの共同開発で量産販売台数を稼ぐことで、開発投資の早期回収の狙いもあります。また、スバルとの共同開発をする事で、スバルの独自技術である水平対抗エンジンの採用も念頭に置いていました。重心の低いエンジンは、それだけで魅力的なアイテムだからです。初代のBRZは、FRレイアウトの自然吸気エンジンのマニュアル6速トランスミッションを基本に開発されました。水平対抗エンジン初の、直噴型はトヨタD4の技術を取り入れています。ターボは敢えて採用せず、出来る限り低価格での販売を考えていた為です。
2代目となったBRZに、大きなコンセプト変更はありません。搭載されるエンジンが2.4リッターに排気量アップされた事以外は、キープコンセプトです。排気量アップで24psの出力向上となり、2.0リッターの課題であったトルク不足を補う事に成功しています。シャーシは初代と共用ながら、色々な部分に手が入っています。前フェンダーに新たなエアインテークが設けられ、空気の流れを整流して空気抵抗の軽減に一役買っています。排気量アップに伴いボディの補強も実施されており、約20キロの重量増加がありますが、パワーとのトレードオフで全く気になりません。気軽にスポーツクーペを楽しみたい方に、6AT車もラインナップされ又プリクラッシュセーフティには欠かせない、アイサイトも搭載されており、心強い味方となります。
BRZの課題は、エクステリアデザインです。先代と比べてデザイン的に大きく進化はしていますが、まだ十分とは言えません。多くの外装パーツを先代から流用しており難しい事は、理解しております。しかし、次回のフルモデルチェンジ参考の為にも意見致したく。デザイン的に気になるのは、サイドパネル全体の造形です。フェンダー周りを起点として絞り込みが非常に少なく、ノッペリとした面構成でメリハリがありません。スポーツカーやクーペ自動車デザイン上の最大の見せ場を自ら放棄しています。この部分に抑揚をつけて、タイヤの踏ん張り感や車の色気を作り出すのがセオリーです。寸法制約があり無理との言い訳は不要です。もっと小さなロードスターRFは、光り輝いていますから。
SUBARUこだわりのFRスポーツカーです。エクステリアは筋骨隆々としたムッチリボディになりました。初代はすっきり草食系でしたが、二代目は肉食系にみえます。コンセプト的には初代と同じく2+2のクーペボディに水平対向四気筒エンジンを積んだFRクーペです。二代目は色んな部分が進化していますが、エンジンの排気量UPはトピックスになります。初代は2リッターエンジンでしたが、世界的に見てもクーペで過給器なしの2リッターは見当たらない位珍しい存在でした。逆に何故無いかと言うと、パワー不足、トルク不足を懸念して採用されないのでしょう。しかし二代目は2.4リッターエンジンを手に入れました。やはり車格的にはこれ位が似合います。乾いたサウンドでピックアップが良く、排気量なりのパワーがあります。回転感もスムーズです。6MTの感触も無駄に操作したい位良いです。
インテリアが良くなりました。初代は正直、価格有りきのコンセプトがあり、約200万円で誰にでも買えるスポーツカーだったと記憶しています。インパネは全体的に軽自動車並みの質感でした。しかし二代目はダッシュボードの質感やメーターバイザーなど、しっとりした見た目になり、他にはソフトパッドの部分も有ります。シートは前から良かったので、全体的に凄く良くなりました。
クーペだから仕方ないのか、ドアの閉まる音が安っぽいです。ボディ剛性も高く感じますが、ドアの音を聞くと少し興醒めします。スポーツカーならあと少し拘って欲しかった。
BRZの新型が登場しました。先代のBRZもそうですが、拘りの多いスポーツクーペです。まずスポーツクーペって何っ?って思う方もいらっしゃると思います。2ドアのハッチバックタイプの車がカテゴライズされます。思い浮かべて下さい。日本車に販売中のスポーツクーペって何台存在するかを。BRZと間もなく発売開始のトヨタGR86と無理矢理のロードスターRFです。何故3車種しか無いのか?売れないからです。日本はセダンやスポーツクーペは売れず、SUVと軽自動車大国になってるからです。そんな貴重なスポーツクーペです。BRZは素のエンジンの中で、重心が最も低い水平対抗エンジンにも関わらず、先代よりも更にエンジン搭載位置を下げ低重心マニアになりました。水平対抗エンジンは、世界でスバルとポルシェのみ製造販売しています。その理由は予想通りの低重心化による運動性能の向上です。純粋な車造りの根っこは、ポルシェと同じです。
BRZの走りへの拘りは続きます。フロントフェンダーとルーフをアルミ化して軽量化に努めています。FRなのでフロント部分の軽量化で前後重量配分の適正化とルーフは、低重心化と慣性モーメントの低減です。プラットフォームはキャリーオーバーながら、各部の補強を実施してボディ剛性のアップを図っています。エンジンは2.4リッターに排気量アップして、実に235psの最高出力を手に入れました。スペック的に満足です。
BRZはトヨタとの共同開発です。現時点での最適解です。価格、スペック共に120点です。しかし気になる所有ります。一つはエンジンのエンターテイメント性です。全域トルクフルで盛り上がりに欠けます。扱い易いエンジンの我ままな要望ですが、V-TECHの様な官能性が有りません。無い物ねだりですけど。それと単刀直入に外観デザインがカッコ悪いです。ヘッドライトが致命的です。デカ過ぎ。もっとスリークにすべきです。
BRZがやっとフルモデルチェンジしました。スポーツクーペは採算ベースが合わず、このままモデルが消滅するかと心配していました。でもトヨタとスバルはアイディアを出して、コストをかけずにリニューアルする道を選択しました。プラットフォームは同じ。これはコスト低減の基本中の基本です。あと一つ皆さんは気が付きましたでしょうか。ボディの外板パネルが先代と同じである事を。フロントとリア部分以外は、先代のキャリーオーバーです。そうする事で、自動車製造で最も費用が必要な、外板金型を造らなくても良いのです。トヨタとスバルのコラボで先代86とBRZ何誕生しました。フロントミッドシップリアドライブの理想的なディメンションを選択し、パワーソースは水平対抗4気筒エンジンで低重心とし、スペックを見るだけで興奮しました。エンジンは敢えての自然吸気として過給機は搭載せず、あくまでリニアなパワーフィールを重視しました。
今回、エンジンを2.0リッターから、2.4リッターに排気量アップして最高出力235ps、最大トルク25.5kgfとなり、車重1270kgでどこから見てもスポーツカーのスペックとなりました。200psを超えると流石に素人でも、ハイパワー感を体感出来ます。ハンドリングも素直です。アイサイトは6MTには搭載されず、ATのみの採用となるのは残念ですが、MTにも搭載できるアイサイトの開発をお願いしたいです。
唯一のウィークポイントは、外観デザインです。フロント、リアパネル以外はキャリーオーバーなので、そこは諦めますが、フロント、リアのデザインが中庸過ぎます。心ときめかないのです。ヘッドライトだけでも、もうスリムな形状にするだけで激変すると思うのですが。マツダさんロードスター等、良いお手本は沢山あります。スポーツクーペは、美しくないと存在価値が半減します。FMCは有り難いですが、後もう少し、、ね。
スバル BRZのレビューをもっと見る(7)
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スバル BRZ 2.4 S 6MT・STiフルエアロ・ロッソマフラー...
支払総額:251.2万円 | 本体価格:231万円 | 諸費用:20.2万円 | 年式:2021年式 | 走行:2.2万km
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