中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
スズキ カプチーノ 660 モンスタースポーツ製100PS MOMO製ステアリ 東京都
美しく精悍なEA11R。7000rpmまで一気に吹け上がる名機F6A(3気筒直列ターボエンジン)と700キロに満たない超軽量ボディに…当時の尖ったスズキスポーツイズムをご体験頂けます。
名機F6Aの性能を大幅に高める…モンスタースポーツのF100 Mキットを装着。3500rpmを超えてターボが効き始めると…驚くほど異次元の加速とパフォーマンスを発揮してくれます。
純正からの換装は、クスコ製機械式LSD、車高調、アルミパイピング、フロントタワーバー、ARC製エアクリーナー、ZACK製14AW、ブリッツ製ブースト計、MOMO製ステアリング、社外マフラー等。
現車は、JR池袋駅西口から徒歩4分の弊社ショールーム内に展示していますので、ご来店当日の天候に左右されず心ゆくまでごゆっくりご覧いただけます。マックス倶楽部池袋ショールーム(03-3980-2044)
シンプルに設計されたコックピット。扇型形状のインパネも当時のスズキスポーツの特徴です。
純正シートに…ブラック&レッドのシートカバーを装着しています。(JAA鑑定評価4/4)
操作性に優れ、当時を知る大人をその気にさせてくれる…MOMO製ステアリング。時代を席捲した…傑車「CAPPUCCINO」をドライバーの思い通りに軽快に走らせるための…小粋な必須アイテムなっています。)
直列3気筒DOHCターボエンジンの鼓動をいち早く伝えてくれる視認性の良い…スポーツメーターパネル。大切に屋内保管されてきたことを物語る…スポーツエッセンスとシンプルな美しさに溢れた設計になっています。
(軽快な走りを主張する…5速マニュアルトランスミッション。)剛性の高い軽量なボディと…とにかく踏ん張って走ってくれる足とのバランスは特筆モノで、正にオンザレール感覚でコーナーを駆け抜けてくれます。
エアコン、オーディオ、等の電装系は、現在のところ正常に作動しています。(最新ナビやオーディオを必要としない…発売当時のままの純正フルノーマル仕様の価値を是非味わってみて下さい。)
三分割で脱着可能な特徴的なトップ構造。(オープンエアドライブもお愉しみいただけます。)
しっかり整備されてきた…エンジンルーム。
高回転型で迫力ある吹け上がりがたまらない…水冷直列3気筒DOHC12バルブターボエンジン。超軽量ボディとのバランスも特筆もので、当時を知る方々も思わず頷いてしまう…爽快な走りに感動していただけます。
室内のバックルを順に外して、外板天井を三分割する形でオープンスタイルになります。外した外板は、専用のカバーに収納してトランクに収めることができます。…秀逸なオープンエアドライブをお愉しみ下さい。
社外マフラーを装着。(低く太いサウンドに心を奪われます。)
ZACK製14インチAW。(前後ともに…YOKOHAMA ECOS 175/60R14 79Hを装着しています。)
スズキが創り出した…不世出のスーパーコンパクトスポーツ・カプチーノ。発売当時そのまま姿で現れた時のこの上ない感動と興奮。誰もが手にできない…特別にパワーアップされた個体は、必見の価値があります。
独自の世界を創り上げるテールデザインと精悍なスタイリングは…鮮烈にデビューした当時を個体自身が我々に語ってくれているようです。
(通りがかる方々が思わず振り返ってしまうほどの存在感には本当に驚かされます。)今から週末が待ち遠しくなることは確かです。
ジムカーナを席巻した…EK11Rモンスタースポーツカスタムモデル。ZACK製14インチAW ARC製エアクリーナー プロペラシャフトOH エアコンOH インタークーラー
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
スズキ カプチーノの新車カタログを見る
JR池袋駅西口より徒歩4分。地下鉄池袋駅C6出口より徒歩1分。お車の場合首都高東池袋、もしくは西池袋ICより約5分。お越しになる前にご一報下されば店舗前に駐車場を確保致します。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
カプチーノって飲み物ですよね。でも同時は今程メジャーなものでは無く、言葉の響きのでカッコよさから命名されました。まだ、フラペチーノの名前が一般化されてない時に、フラペチーノと名付ける様なものです。すみません。余り伝わってませんが。でも当時は、何の疑いも無く受け入れたのです。名前よりも中身です。カプチーノは、軽自動車規格ながら、コリに凝ったメカニズム採用です。先ずはFRレイアウトです。現在も含めて、軽自動車にFRレイアウトを採用したのは、後にも先にもカプチーノだけです。
それだけでも凄いのに、2人乗りと割り切り、ルーフは手動ながらも簡単に脱着出来て、リアウィンドウはリアガラス形状に沿って、沈み込みフルオープンが可能になります。本当にアイディア満載の車でした。狭いながらもリアトランクも装備していました。当時は、ホンダビート、ダイハツコペン、スズキカプチーノの軽自動車フルオープンカー御三家として、あちこちで見かけたものです。その中でもターボエンジンを搭載したカプチーノは、走りについてはライバルよりも一歩抜きん出てた印象です。
ATとマニュアルが選択出来ましたが圧倒的人マニュアル車が面白い車です。エンジンを使い切る回し方で、ワインディングを走ると、本当に楽しかったです。FRの特性である、駆動輪と操舵輪を分けた走りは、自然の摂理通り余計なフリクションが無く、高級車がこぞってFRレイアウトを採用する理由が理解できます。室内は至ってシンプルです。バケット風のシートが気分を高揚させます。基本ブラックのインテリアも、水平基調のデザインで飽きが来ないです。こんなクールなスペックの軽自動車は、2度と現れないでしょうね。
軽のオープンスポーツカーのなかでも、スポーティな乗り心地の車です。最近、この世代のスポーツカーがかなり中古車市場で高騰していますが、意外とカプチーノはまだ常識的な価格で購入できるモデルです。しかし、すでに新車価格を超えている個体もあるので、これからもさらに高くなっていくことが予想されます。そのため、購入するのであれば、事実上いまが最後のチャンスのように思われます。また、運動性能がかなり高いです。
やっぱり重量のバランスが非常に優れているところが魅力的です。スポーツ走行をしていても挙動が安定していて、運転していて上手になったように感じさせてくれます。また、ミッションのほうが人気は高いですが、オートマでも楽しく運転できる車です。そのほかにも、燃費面で優れており維持費を安くしつつも本格的なスポーツカーを維持したいという方にもかなりおすすめです。また、コンパクトで狭い道も含めて安心して通行できるところも便利に思います。
やはり、部品が欠品してきているところには注意しておいた方が良いです。最近の車とは異なり、30年近く前に販売終了しているため、純正部品が見つからないようなケースもあります。部品どりや、愛好家との情報交換など、自分なりに情報のソート元を見つけながら購入を検討すべき車種です。そのほかにも、車内が非常にタイトなため、事実上大きな荷物を乗せるのが難しいです。趣味の車と割り切って乗る使い方の方がおすすめです。
スズキ カプチーノのレビューをもっと見る(2)
現在0人がこの車を検討中です。
スズキ カプチーノ 660 モンスタースポーツ製100PS MOMO...
支払総額:148万円 | 本体価格:128万円 | 諸費用:20万円 | 年式:1992年式 | 走行:不明(走行不明)
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください