中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
トヨタ ハイエースバン 2.8 DX ロング GLパッケージ ディーゼルターボ 4WD GDエンジン LEDヘッドライト 長野県
バックドアを開けた後方からのカットです。荷室には黒色のベッドキットが装着されており、上下2段に分けて荷物を効率よく積み込める仕様になっています。
ベッドキットを取り外した状態、または展開アレンジ時の荷室空間です。スーパーGL用のセカンドシートが装着されており、後席の居住性も高められています。
リフトアップした車両の下回り後方セクションです。4WDの足回り構造や、普段は見えにくい床下パネル、スペアタイヤのマウント周辺の状態をこちらからご確認いただけます。
正面からのカットです。ブラックマイカのボディに、LEDヘッドライトやメッキフロントグリル、プリクラッシュセーフティ用のミリ波レーダー等が配置されています。
右斜め前方からの外観です。フロントバンパーからフェンダー、フロントドアにかけての外板パネルの状態や、各部のフィッティングをこちらからご確認いただけます。
右側面の全体写真です。5ドア仕様のロングボディで、大きなサイドパネルや前後のドアパネルにおける目立つ凹み、大きな傷の少なさをこのアングルからご確認いただけます。
右斜め後方からの外観です。リヤフェンダーからリヤゲートに続くボディラインや、純正テールランプの状態、プライバシーガラスの質感をこちらからご確認いただけます。
後面のカットです。ブラックマイカのリヤゲートやバンパー周辺の状態が確認できます。目立つ大きな凹みもなく、すっきりとしたリヤビューを保っています。
左斜め後方からの外観です。助手席側のリアセクションで、死角になりやすいクォーターパネルやバンパーコーナー、スライドドア周辺の状態をこちらからご確認いただけます。
左側面の全体写真です。両側スライドドアを備えた5ドア仕様のサイドシルエットです。外板パネルの艶も保たれており、良好なコンディションを維持しています。
運転席ドアを開けたフロントキャビンのカットです。黒系のレザー調シートカバーが装着されたインテリアで、足元のステップまわりを含め綺麗な状態が確認できます。
運転席シートのアップカットです。長距離ドライブを支えるシートクッション状態や、日常の使用に伴うシートエッジの擦れ・ヘタリの少なさをこちらからご確認いただけます。
フロントシート頭上の天井(ルーフライニング)周辺です。気になるシミやタバコのヤニ汚れの有無、臭いもなく、清潔感が保たれた内装コンディションが確認できます。
助手席側から見渡したインパネ全体の広角カットです。純正のクリーンな内装デザインが保たれており、ダッシュボード上面のキズの少なさやナビの配置をご確認いただけます。
純正ステアリングのカットです。日常の使用に伴う微細な擦れ程度で、目立つ大きなキズや破れもなく、そのままお使いいただける良好なコンディションです。
インパネ中央に配置された社外ナビのカットです。メニュー画面の各操作ボタンの配置やタッチパネル周辺の状態、インテリアとのフィッティングをご確認いただけます。
ナビのバックカメラ映像を表示したカットです。後方の死角を画面で補うことができるため、ロングボディのハイエースでも後退時や駐車時の安全確認に重宝する装備です。
ナビのフルセグTV(または地図画面)を表示したカットです。液晶ディスプレイの表示状態や、現在のナビ動作コンディションをこちらのアングルからご確認いただけます。
ステアリング右側のオプティトロンメーターと、エアコン吹き出し口まわりです。各インジケーターのクリアな表示や、スイッチ類の取付コンディションが確認できます。
令和1年 5型ディーゼル4WD DX GLパッケージ 入庫しましたシートカバー セカンドシートSPGL用 ベットキット LEDライト 修復歴は走行点検済
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
トヨタ ハイエースバンの新車カタログを見る
--
購入プランA
購入プランB
売った後もお客様の大事な愛車を、しっかり面倒みます!車検・一般整備からオイル交換・ETC取付まで何でもご相談下さい。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
トヨタのハイエースバンは、商用車としての需要が高い車種で、多くのビジネスマンやワーカーから支持を得ていることで知られています。まずは、ハイエースバンの歴史についてお話ししましょう。ハイエースバンは、1967年にトヨタ自動車が発売したワンボックスカーです。以来、数々の改良を重ね、現在では、商用車としては最も長い歴史を持つ車種として知られています。そのため、多くの人々にとって「ハイエースバン=商用車」というイメージが定着しています。
ハイエースバンを目標に開発したライバル車には、日産の「キャラバン」、三菱の「デリカバン」、マツダの「ボンゴバン」などがあります。これらの車種も商用車として需要が高く、ハイエースバンと競合する車種として知られています。さて、ハイエースバンのエンジンラインナップについてですが、この車には2種類のエンジンが用意されています。一つは、2.7リットルの直列4気筒ガソリンエンジンで、最高出力160馬力、最大トルク246Nmを発揮します。もう一つは、3.0リットルの直列4気筒ディーゼルエンジンで、最高出力136馬力、最大トルク300Nmを発揮します。どちらもトヨタの信頼性の高いエンジンであり、商用車としての走行性能に十分対応しています。
さらに、ハイエースバンの商用車としての装備や工夫されている点についても触れておきましょう。まず、広々とした車内空間が特徴で、荷物を積むスペースもたっぷりあります。また、車内には多くの収納スペースが備わっており、ツールや資材などを収納するのに十分なスペースです。これは、運転席横にエンジンを搭載しているキャブ方式と呼ばれる手法で、広く認知されています。ラゲッジが広くなる反面、消灯安全性がフロントエンジン車と比較して劣ります。その為にモノコックボディに色々と工夫が必要です。
車両価格が300万円以上なので、最低レベルのDX仕様を購入して日常の生活の足や遠出の足にしている。ディーゼルなので燃費が良く燃料費の負担金が少なく助かる。商用車両なので乗り心地を考えると対象外になってしまうだろうが、憧れていたハイエースを買えた事が大事だった。丈夫で長持ちする働く車だから10年や20年は頑張ってもらいたい。何時も一緒に行動する相棒として末永くお付き合いしたい。
燃料は、ディーゼルなので軽油を使用ですが、燃費は1リットルあたり7~8キロ走行しているので悪くは無いのかと。高速道路で、80キロ走行していると12~15キロ程度まで伸びるので遠距離の負担金が軽くなり助かる。
新型ほ、6速だけど、4速なので約60キロの速度にならないと4速にならず50キロ程度での走行は3速のまま、ずっと引っ張り気味に、なるのが燃費に影響しているので。東京の都心部では信号が多過ぎて燃費が悪くなる点が気になっている。しかし、遠出している時は、信号が少なく燃費が良くなるから。
トヨタ ハイエースバンのレビューをもっと見る(9)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ ハイエースバン 2.8 DX ロング GLパッケージ ディー...
支払総額:264.1万円 | 本体価格:248万円 | 諸費用:16.1万円 | 年式:2019年式 | 走行:10.4万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください