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マツダ CX-60 3.3 XD SP ディーゼルターボ 静岡県
プラチナクォーツメタリックが人気の理由は、汚れが目立ちにくいカラーである一方で、高級感や洗練されたイメージを持つ色だからだと思います。大きな体躯をしたCX-60の存在感をより引き立てるのに一役買ってい
黒を基調にシックにまとめられた室内です。高級車にふさわしい設えで、乗り手に満足感をもたらしてくれること間違いありません。
ナビ画面は大きく見える一方、視認性重視で視界を妨げない位置に絶妙に配置。この考え方はマツダの普通車すべてに共通するもので、室内でのナビ画面の占有率を抑えインパネデザインを単調なものにしない工夫です。
存在感のあるボディだからこそこの装備は必須ですね。SUVが苦手とする車両周辺の見切りを補う360度ビューモニター。きっとその利便性に毎日の運転を楽しく感じていただけるはずです。
LEDヘッドランプ採用で、CX-60の眼光が更にブラッシュアップされる感じがします。明るさと省電力を両立し、皆様の暗いを明るさに変えます
装備が充実しているが故に、それをどう使いやすくするかを一生懸命考えた結果、ハンドル周りに運転を快適にする操作類を効果的に配置。これもまた運転に楽しさを加える要素にもなり得ます。
運転席前方のガラス部には、安全で安心なドライブ実現のために運転中に特に知りたい情報を集中して映し出すようにいたしました。その情報の向こうには、道路や対向車等がしっかり確認できるので、運転を妨げることが
人は歩行時に視線がぶれることはありませんよね。これって実は、目と脳が補正をしてくれるのと同時に、背骨がしっかりS字を描いていることとに起因しているのです。このシートはその歩行時と同じようなS字を描ける
この一枚の写真を見るだけでも良いクルマだな…と思うのは私だけではないはずです。隙間のチリ、ドリンクホルダー上部のカットのデザインなど、細部にまで拘っているのが見て取れます。
こちらはマツダ特有のコマンダーコントロールと呼ばれる部分です。着座した際にすっと手を下した位置にあるこれを操作することで、ナビ画面に触れることなく操作ができ安全運転に寄与します。
USBポート(C-TYPE)を完備し、収納もしっかり確保したセンターコンソールです。頻繁に取り出す小物があれば、ぜひこちらに入れてもらえればと思います。
この寒い時期に重宝するのがハンドルヒーターとシートヒーターです。両ヒーターの温まる速度も注目ですが、温度を段階的に切り替えられるシートヒーターは特にユーザーフレンドリーと言えますね。
隣レーン後方から迫るクルマを検知し、ドライバーに注意喚起を行うのがブラインドスポットモニタリングです。常に左右から自車を追い抜こうとするクルマを視覚的に教えてくれるので、今まで以上に運転が楽になるはず
万が一の際にはメーカーにつながる機能が装備されているのがCX-60です。基本的にはご利用いただきたくない機能ですが、天井のSOSボタンを押せばつながりますす。
どの角度から見てもその重厚感と洗練されたスタイルを堪能できます。特にサイドビューに隠されたマツダデザインのこだわりは、皆様に知って欲しい要素の一つです。店頭でスタッフに聞いてみてください。
大切なご家族、ご友人のおもてなしができるのがCX-60のリアシートです。十分な広さに、座り心地重視の厚みを取ったシート、快適さをアップさせる肘置きとエアコン送風口、どれをとっても【おもてなし】の為です
多趣味で荷室を柔軟に使いたい方に向けてもその力を発揮するのがこの荷室です。特に3分割されたリアシートバックのアレンジ性に富んでいて、長尺ものを積んでも左右に座る方が肩をぶつけることがないのが特徴です。
プラチナクォーツの洗練されたボディに、スパイスを与えるかの如くブラックに配色されたホイールは、そのおしゃれさをアップさせるのに大きく貢献しています。
写真のカバーの下には縦置き直6エンジンが格納されています。このレイアウトがもたらす走りへの恩恵は、この場では語りつくせないものがあります。SUVでも走りに拘る方に選んでいただきたいのがこのCX-60で
当社試乗車として使用!3.3Lディーゼルエンジン搭載のCX-60入荷!※ご契約時にご来店頂ける方への販売に限らせて頂きます。
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マツダ CX-60の新車カタログを見る
マツダ車を中心に軽・RV・コンパクトカーを多数展示。是非一度お立ち寄りください。お待ちしております。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-60の最大の武器は、ニューパワーユニットである3.3リッター直6ディーゼルエンジンです。しかしその他にも見どころは沢山あります。先ずは、プリクラッシュセーフティの安全デバイスの充実です。セーフティクルーズパッケージには、自動ブレーキや全車速対応のクルコンをはじめ、10.25インチの巨大ディスプレイを使ったシースルビューや全方位モニターなど、手にしたい装備が満載です。一部の自動車会社では、最上位グレードでないと全方位モニターが選択出来ないはなど、意地悪な商売をしているメーカーもある中、マツダは真摯な姿勢でユーザーと向き合い、誠実で実直な日本が誇る自動車メーカーです。
CX-60は全長4.7メートルを超えるラージクラスSUVです。日本国内のライバルはFRを基本とするパッケージでは、ランクルですが、モデルチェンジ前の末期モデルで勝負になりません。FFまで視野を広げると、レクサスRXです。でも価格的にレクサスは約1.5倍となり、余程のレクサス信者でないと手が出ないです。価格帯的には、ハリアーや新型エクストレイルや新型アウトランダーも含まれますが、ハイブリッド車は軒並み50万円高とのり、ここでもCX-60のコスパの良さが際だちます。ディーゼルエンジンを搭載するCX-60は、国内外で無敵なバリューがあるSUV車です。
CX-60の気になる点は、何でしょうか。強いて上げると、CX-8との棲み分けです。FFとFRの違いはあれど、サイズ的には肉薄してます。ディーゼルエンジンの排気量は、2.2リッターと3.3リッターと確固たる差があり、車格の違いが浮き彫りとなりますが、意外と価格差が少なく、今後のリセール等を勘案すれば、CX-60を推したくなります。CX-8の売り方が、難しくなるのではと、変な心配をしてしまいます。燃費も8AT採用もあり、僅かにCX-60がリードをしており、本当に悩ましい選択となります。
CX-60は理想の車です。マツダのラージ商品群として、マツダのトップエンドを担いながら、ライバル達であるメルセデスベンツやBMWのディーゼルSUVの半値の値付けとお得感満載です。ヨーロッパの高級車と比べるのは、いくら何でも酷過ぎると思われるかもしれませんが、心配ご無用。エクステリアデザインやインテリアデザインで負けてるポイントは皆無てす。素材とデザインが優れていれば、メルセデスでも対抗可能です。日本車が苦手としていたデザインについても、マツダは二代目CX-5から世界的にも注目される意匠となりました。お得間違い無しです。
CX-60の良かって点は、枚挙に事欠きません。先ずはデザイン。外観は流行の小さなヘッドライトを起点に、五角形フロントグリルにメッキラインを融合しています。外板パネルも極端なプレスラインは採用せず、面構成とシルエットの良さで勝負しています。室内も高級です。合皮レザーでインパネ、ダッシュボードを覆いステッチで縫製しています。手に触れる部分はソフトパッドになっており、流石はラージ商品群です。パワーユニットはまさかの3.3リッター直6ディーゼルエンジンです。直噴のクリーンディーゼルで燃費も8ATとの合わせ技もあり、CX-8の2.2リッター直4ディーゼルの燃費に勝ってるグレードも存在する逆下克上となっています。
気になる点は、今後のウクライナ情勢や中国の台湾侵攻を受けての、燃料価格の高騰です。ディーゼルエンジンで燃費も良いので、純ガソリン車程のダメージは有りませんが、トヨタのハイブリッドや電気自動車には敵いません。また、以前からディーゼルエンジンのネガ要素として、チョイ乗りが続くとシリンダー内にススが蓄積する問題があります。マツダもその事は十分理解しており、対策はしていますが、短距離が苦手な事には違いありません。大事に長く乗る為のメンテナンスが重要となります。そんなネガはあるにせよ、ディーゼルのトルクフルな走りと燃費の良さは、お釣りが来る素晴らしいポイントです。今こそディーゼルエンジンを楽しむ時です。
CX-60は、マツダ渾身のラージ商品群です。世界的に電動化が進む中、無謀とも揶揄されても新規開発した3.3リッター直6直噴ディーゼルは、マツダの決意と自信の現れでもあります。それだけでも凄いのに、従来のフロントエンジン、フロントドライブを採用せず、高級車の証であるフロントエンジン、リアドライブを数十年振りに新規開発しました。マツダのラージ商品群は、早くからコンセプトをマスコミにも公開されており、当初は余りの投資額の多さから、中止するのではとの憶測も流れましたが、発売まで漕ぎ着け大ヒット中です。よくぞやってくれましたね、マツダさん。
CX-60の魅力は、3.3リッター直6直噴ディーゼルです。世界最高峰のクリーンディーゼル技術を用いて、高価な触媒やアンモニアを使わず、またライバルのBMWやメルセデスの3リッタークラスディーゼルエンジンよりも、最高出力は劣るものの、燃費ではダブルスコア近くで圧倒してます。エンジン音や回り方も、直6ならではのスムーズさを実感出来ます。V6よりもエンジンの質感では、直6に軍配が上がるのも納得です。CX-8より、室内のデザインや質感に定評があるマツダ車です。CX-60でもその点は遺憾無く発揮されており、1番廉価なグレードでもインパネ周りやドアパネルの質感か高いのも嬉しいポイントです。
マスコミ向けの試乗会でも指摘されていましたが、足回りの固さが気になります。実際に運転すると段差への乗り上げで固さを感じます。一昔前のヨーロッパ車の様に、走行距離を重ねる毎に足回りの角が取れていくタイプとの情報もあり、その点に期待したいです。2035年より日本国内でも新車の純エンジン搭載車の販売が禁止されます。CX-60の様に新規開発されたエンジン搭載車を購入する機会は、世界的に見てもコレが最後となります。その素晴らしいディーゼルエンジンを思う存分楽しむのか、それとも保守的に安易なハイブリッド車を選ぶかで、今後のカーライフに大きな影響を与えるのは間違い無いです。
CX-5より上のクラスになるマツダのSUVです。フロントマスクは押し出し感があり、マツダが盛んにラージ商品と言うだけの事は有ります。スタイリングの特徴は、直列6気筒を収める為に、長いボンネットになっています。ホイールベースも2870mm、全幅も1890mmと超ワイドボディです。サイドラインはCX-30やMAZDA3にも通じる処理で、とても美しいです。陰影でS字のラインが見えて、質感の高さが解ります。テールランプも今までのマツダに無い横長タイプのテールランプで上質感が有ります。
エンジン音は4気筒とは別物です。心地良いサウンドと言っていいです。従来からある2.2リットルディーゼルより振動は抑えられています。排気量からすると、2.2リットルディーゼルに比べてパワーもトルクも闇雲に高くないです。環境性能にウエイトを置いています。市街地でも16km/Lの燃費が普通に出ました。これは結構な驚きです。インテリアも上質です。この価格帯でこの内装は凄いと思います。間違いなくMAZDAブランドのトップです。グレードによってプレミアムレングス付近ににINLINE6と銘があるのがCX-60の誇りでしょうか。直列6気筒全てにある訳ではなく、上級グレードだけのようです。
足回りは、低速時のコツコツと硬さを感じます。固めである事は確かです。またトルコンレス8ATですが、1速から2速時のショックが有ります。これは改善してほしいです。またオールブランニューのクルマで完成度、熟成不足とも感じます。スペックからするともっと全体的にレベルアップしても良いと思います。ミッション等まで自社開発してしまう会社ですから、凄いとは認めますが、まだまだ実力があるはずです。年次改良で更に良くなると思います。
MAZDAが社運を掛けて展開するのは、MAZDAにとっては久々の6気筒モデル、しかもMAZDAは私の記憶では直列6気筒は作今回が初めてかと思います。V型6気筒はセンティアやユーノス800で採用していました。しかし、それも遠いむかしの話です。今回はディーゼルターボの3.3リッター直列6気筒を新開発です。パッケージもこの6気筒を乗せるためにシャーシも8ATも新開発です。MAZDAにとってこのクラスのFRもかなり久しぶりのことです。セダンでは無くSUVでの復活も今の時代性を反映しています。
スタイリングはばっちりです。サイドビューはBMWのX3やX5のように、ロングホイールベースに短いフロントオーバーハングが、他のMAZDA車には無い伸びやかで威風堂々とした姿に映ります。1890mmもあるワイドな車幅ですが、四隅に配置された20インチタイヤも迫力があります。内装も今までに無い豪華でモダンな設えです。FRを強調する超幅広のセンターコンソールが運転席と助手席の間を横断するのはプレミアムの証。精緻な作りのシフト周りと合わせてウットリする様なデザインです。またサンルーフもプレミアムSUVに無くてはならない物です。明るい室内はリッチに見えます。走りは期待以上でした。試乗車は1940kgと重量級ですが、出足からトルクを感じます。直列6気筒はやはり4気筒とは別次元でシュンシュン回る感覚が痺れます。
全体的にソリッドな乗り味ですが、場面によっては少し固いです。ガツンとまではいきませんが、プレミアムSUVとしては物足りないチューニングと感じる事がありました。ボディのしっかり感は凄いので、ショックアブソーバーなどのチューニングで改善されそうな感じがします。また8ATも少し問題があります。トルコンレスの効率の高い新型ATですが、ショックが出る場面があります。むかしのマツダ製のトルコン4ATの様なシフトショックです。これもマイナーチェンジや年次改良で改善されるとは思います。
マツダ CX-60のレビューをもっと見る(12)
現在0人がこの車を検討中です。
マツダ CX-60 3.3 XD SP ディーゼルターボ
支払総額:356.9万円 | 本体価格:342.9万円 | 諸費用:14万円 | 年式:2025年式 | 走行:2,000km
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