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スバル BRZ 2.0 S 6速MT 黒半革 禁煙 ナビTV Bluetooth 静岡県
ご来店予約がネット上で可能になりました。来店予約するをタップして頂いて日時を選択して簡単に予約が取れます。ご来店時もスムーズにご案内ができますので是非ご利用ください。
グループ在庫1600台以上、さまざまな車種や色から選び放題。軽バン・SUV車・ハイブリッド車・ディーゼル車・MT車・4WD車などの取扱店舗もございますのでお気軽にご相談ください。
遠方からのお客様、実物を確認頂けない場合も安心。気になる箇所をお伝え頂ければ追加で写真撮影を行いご覧いただけます。ご遠慮なくお申し付けください。
(車庫証明について)当店は車庫証明の申請及び取得はお客様による選択制となっており、表示の支払総額に車庫証明関連費用を含んでおりません。
修復歴車もご安心。修復歴が直接起因する故障があった場合には当社の修復歴車は期間を定めず修理保証致します。
120回オートローンも可能になっております。仮審査は無料です。是非お気軽にお申し付けください。自社ローンは取り扱っておりません。
■お見積り/在庫確認→浜松店まで!!皆様のご来店を心よりお待ちしております♪
全国納車承ります!もちろん、安心安全の整備後にご自宅までお届けします!ご希望のカットを撮影しメールいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
お客様に隅々まで見ていただけるよう展示車両は常に綺麗に仕上げております!お客様のご来店、スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。
展示前の点検整備や清掃等で展示場にない可能性が一部ございます。ご来店の際はあらかじめお問合せ頂きますとスムーズにご案内させていただけます。
最長2年間・走行距離無制限の保証プラン!カーライフにあわせて豊富なプランをお選び下さい!遠方のお客様にはお近くのディーラー様でご対応可能!車検はもちろん、自動車保険、板金塗装、なんでもお任せ下さい!
当社ではオークションよりお客様に希望車輌をご用意する「ダイレクトオーダーシステム」をご用意しております。お探しのお車が見つからない場合はお気軽にスタッフまでお尋ね下さい!
内外装・走行・機関性能ともに厳しい自社規定(高速走行含む)をクリアした高品質なクルマだけを展示・販売しています。また、ご納車後も安心して乗車していただく為、当店自慢の車輛整備をさせていただきます!
陸運局指定または認証工場にてしっかり整備を行いご納車させて頂いております!車検・ご納車後のアフターケアもお任せ下さい!
★装備については、システムの自動反映の為、ご来店の際のご予約と同時に気になる装備のご確認をお願いします。
お客様がご加入される保証プランや登録の方法・陸送の有無などにより総額金額が変わります。車輛状態なども合わせてご返答致しますので、お気軽にお問合せ下さい☆
インターネット物件以外にも在庫車を多数ご用意!お客様のご希望に近い在庫車を全店の中から探し出してご紹介致します!お気軽にお問い合わせください。
車検整備もお任せ!当店は無駄な部品交換を致しません。使える部品・交換すべき部品をお客様立会いの下わかりやすくご説明させて頂きます!ご納得頂いた上で、交換についてお客様自身で決めて頂き整備を実施します。
気になる点がございましたら、お気軽にお電話下さい。内外装の状態など、実物を見ながらの詳細確認説明を正確に申し上げます。また希望のお写真をメールやFAXでお送りさせていただきます。
■充実した整備体制で車検やメンテナンスも安心です。選べる手厚い保証プランは遠方のお客様も最寄りの整備工場で受けられます。安心でリーズナブルなカーライフをご提供します。
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東名高速浜松西ICを出て、目の前の信号(浜松西IC)を右折。しばらく直進し、左手に青山とイオンがある交差点(南九領橋)を右折し、一つ目の交差点(小山南)を左折するとすぐに当店が見えます。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新型モデルになってから、さらに魅力が増したように思います。鮮やかなブルーのボディカラーと、よりスムーズですっきりとした表情がとても魅力的に感じます。また、それだけではなく走行性能も確実に上がっています。排気量が上がったことで爽快感が減ったのではと思いましたが、実際には中低速域での運動性能もきちんと確保されているので非常に運転していて楽しい車に仕上がっています。新車での価格を考えても、かなりコスパが良いです。
運転していて楽しいと純粋に感じられるクルマです。それだけでなく、これからカーボンニュートラルが進んでいく中で、ガソリン車のスポーツカーがなくなっていくので新車で買える最後のモデルになるのではとも感じています。その意味で、新車で買うなら今しかないように思います。加えて、実用性としても、意外と後ろの席もスペースがあり、大人が乗車することもできますし、非常用といった感じではなく、普通に乗れるのもポイントです。
やはり前の世代の方が日本車らしくてパワーよりもコントロールがしやすい小型スポーツカーとしての爽快感はあります。また、価格が少し上がってしまったところもあります。もっとも、スポーツカーらしい外観の車を今手に入れようとするとなかなか見つからないのもあるので、他のブランドと比べてもお買い得感のある車だと思います。ただ、トランクはやはり狭いですし、奥行きもあまり広くないので、旅行に行くには少し不便です。
BRZはトヨタ86との共同開発車です。カテゴリーとしては、小型2ドアセミファストバッククーペです。若者の車離れや、特に気軽なスポーツクーペであるトヨタカローラレビン等に該当するモデルが存在しない事に危惧を感じた、トヨタ自動車の開発者により、トヨタ86の構想が生まれました。コンセプトを堅める中で、スバルとの共同開発で量産販売台数を稼ぐことで、開発投資の早期回収の狙いもあります。また、スバルとの共同開発をする事で、スバルの独自技術である水平対抗エンジンの採用も念頭に置いていました。重心の低いエンジンは、それだけで魅力的なアイテムだからです。初代のBRZは、FRレイアウトの自然吸気エンジンのマニュアル6速トランスミッションを基本に開発されました。水平対抗エンジン初の、直噴型はトヨタD4の技術を取り入れています。ターボは敢えて採用せず、出来る限り低価格での販売を考えていた為です。
2代目となったBRZに、大きなコンセプト変更はありません。搭載されるエンジンが2.4リッターに排気量アップされた事以外は、キープコンセプトです。排気量アップで24psの出力向上となり、2.0リッターの課題であったトルク不足を補う事に成功しています。シャーシは初代と共用ながら、色々な部分に手が入っています。前フェンダーに新たなエアインテークが設けられ、空気の流れを整流して空気抵抗の軽減に一役買っています。排気量アップに伴いボディの補強も実施されており、約20キロの重量増加がありますが、パワーとのトレードオフで全く気になりません。気軽にスポーツクーペを楽しみたい方に、6AT車もラインナップされ又プリクラッシュセーフティには欠かせない、アイサイトも搭載されており、心強い味方となります。
BRZの課題は、エクステリアデザインです。先代と比べてデザイン的に大きく進化はしていますが、まだ十分とは言えません。多くの外装パーツを先代から流用しており難しい事は、理解しております。しかし、次回のフルモデルチェンジ参考の為にも意見致したく。デザイン的に気になるのは、サイドパネル全体の造形です。フェンダー周りを起点として絞り込みが非常に少なく、ノッペリとした面構成でメリハリがありません。スポーツカーやクーペ自動車デザイン上の最大の見せ場を自ら放棄しています。この部分に抑揚をつけて、タイヤの踏ん張り感や車の色気を作り出すのがセオリーです。寸法制約があり無理との言い訳は不要です。もっと小さなロードスターRFは、光り輝いていますから。
SUBARUこだわりのFRスポーツカーです。エクステリアは筋骨隆々としたムッチリボディになりました。初代はすっきり草食系でしたが、二代目は肉食系にみえます。コンセプト的には初代と同じく2+2のクーペボディに水平対向四気筒エンジンを積んだFRクーペです。二代目は色んな部分が進化していますが、エンジンの排気量UPはトピックスになります。初代は2リッターエンジンでしたが、世界的に見てもクーペで過給器なしの2リッターは見当たらない位珍しい存在でした。逆に何故無いかと言うと、パワー不足、トルク不足を懸念して採用されないのでしょう。しかし二代目は2.4リッターエンジンを手に入れました。やはり車格的にはこれ位が似合います。乾いたサウンドでピックアップが良く、排気量なりのパワーがあります。回転感もスムーズです。6MTの感触も無駄に操作したい位良いです。
インテリアが良くなりました。初代は正直、価格有りきのコンセプトがあり、約200万円で誰にでも買えるスポーツカーだったと記憶しています。インパネは全体的に軽自動車並みの質感でした。しかし二代目はダッシュボードの質感やメーターバイザーなど、しっとりした見た目になり、他にはソフトパッドの部分も有ります。シートは前から良かったので、全体的に凄く良くなりました。
クーペだから仕方ないのか、ドアの閉まる音が安っぽいです。ボディ剛性も高く感じますが、ドアの音を聞くと少し興醒めします。スポーツカーならあと少し拘って欲しかった。
BRZの新型が登場しました。先代のBRZもそうですが、拘りの多いスポーツクーペです。まずスポーツクーペって何っ?って思う方もいらっしゃると思います。2ドアのハッチバックタイプの車がカテゴライズされます。思い浮かべて下さい。日本車に販売中のスポーツクーペって何台存在するかを。BRZと間もなく発売開始のトヨタGR86と無理矢理のロードスターRFです。何故3車種しか無いのか?売れないからです。日本はセダンやスポーツクーペは売れず、SUVと軽自動車大国になってるからです。そんな貴重なスポーツクーペです。BRZは素のエンジンの中で、重心が最も低い水平対抗エンジンにも関わらず、先代よりも更にエンジン搭載位置を下げ低重心マニアになりました。水平対抗エンジンは、世界でスバルとポルシェのみ製造販売しています。その理由は予想通りの低重心化による運動性能の向上です。純粋な車造りの根っこは、ポルシェと同じです。
BRZの走りへの拘りは続きます。フロントフェンダーとルーフをアルミ化して軽量化に努めています。FRなのでフロント部分の軽量化で前後重量配分の適正化とルーフは、低重心化と慣性モーメントの低減です。プラットフォームはキャリーオーバーながら、各部の補強を実施してボディ剛性のアップを図っています。エンジンは2.4リッターに排気量アップして、実に235psの最高出力を手に入れました。スペック的に満足です。
BRZはトヨタとの共同開発です。現時点での最適解です。価格、スペック共に120点です。しかし気になる所有ります。一つはエンジンのエンターテイメント性です。全域トルクフルで盛り上がりに欠けます。扱い易いエンジンの我ままな要望ですが、V-TECHの様な官能性が有りません。無い物ねだりですけど。それと単刀直入に外観デザインがカッコ悪いです。ヘッドライトが致命的です。デカ過ぎ。もっとスリークにすべきです。
BRZがやっとフルモデルチェンジしました。スポーツクーペは採算ベースが合わず、このままモデルが消滅するかと心配していました。でもトヨタとスバルはアイディアを出して、コストをかけずにリニューアルする道を選択しました。プラットフォームは同じ。これはコスト低減の基本中の基本です。あと一つ皆さんは気が付きましたでしょうか。ボディの外板パネルが先代と同じである事を。フロントとリア部分以外は、先代のキャリーオーバーです。そうする事で、自動車製造で最も費用が必要な、外板金型を造らなくても良いのです。トヨタとスバルのコラボで先代86とBRZ何誕生しました。フロントミッドシップリアドライブの理想的なディメンションを選択し、パワーソースは水平対抗4気筒エンジンで低重心とし、スペックを見るだけで興奮しました。エンジンは敢えての自然吸気として過給機は搭載せず、あくまでリニアなパワーフィールを重視しました。
今回、エンジンを2.0リッターから、2.4リッターに排気量アップして最高出力235ps、最大トルク25.5kgfとなり、車重1270kgでどこから見てもスポーツカーのスペックとなりました。200psを超えると流石に素人でも、ハイパワー感を体感出来ます。ハンドリングも素直です。アイサイトは6MTには搭載されず、ATのみの採用となるのは残念ですが、MTにも搭載できるアイサイトの開発をお願いしたいです。
唯一のウィークポイントは、外観デザインです。フロント、リアパネル以外はキャリーオーバーなので、そこは諦めますが、フロント、リアのデザインが中庸過ぎます。心ときめかないのです。ヘッドライトだけでも、もうスリムな形状にするだけで激変すると思うのですが。マツダさんロードスター等、良いお手本は沢山あります。スポーツクーペは、美しくないと存在価値が半減します。FMCは有り難いですが、後もう少し、、ね。
スバル BRZのレビューをもっと見る(7)
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支払総額:159.8万円 | 本体価格:150.3万円 | 諸費用:9.5万円 | 年式:2017年式 | 走行:7.9万km
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