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フォルクスワーゲン ゴルフ GTI 7.5後期最終型DCCパケ230PSトラブル全対策 茨城県
ボディー剛性を高くし速く、乗りやすく、路面に張り付く走り、止まる、曲がる、加速するというスポーツカー的に重要視な事が、全て備わってます!VWがコスト度外視に、本気で大衆車をホットモデルに仕上げた車です!
前期と後期では外装変更とパワーが220PS→230PSに変更のみと思われがちですが、CP、ロアアームやタービン、エンジン内部ではクランクオイルシールや、ピストン、ブレーキキャリパー等、約38部分が変更改善されてます
熟成された後期最終型のゴルフでもマイナートラブルはあります。足回り4本についているスピードセンサーやウオッシャータンクセンサー、ソレノイドバルブやウオーターポンプ等は全て対策部品に交換済みで安心です!
試乗をしました350kmを走って、燃費は1L/約15km。高速道路ではアクティブクルーズコントロールやレーンキープアシストの恩恵にあずかる一方、下道では可能な限りGTIらしく走ってリッター15kmは良いと思います
マイチェン後の7.5はゴルフ全車のテールランプがLED化され、中央から外側に流れるタイプのウインカー「ダイナミックターンインジケーター」も標準で備わります!これ、カッコよく前期でもマネする方も多いです!
VW特有の公表なしの7.5改良点は前後サスはウイッシュボーンブッシュやサス及びバンプストップの改良や、アルミ製サブフレームの軽量化し、新ダンパーベアリングの採用など、多岐にわたってアップデートされています
スポーツモデルであっても、使い勝手や実用性の高さ、大衆車としての乗りやすさはTSI同様ちゃんとゴルフしています大きなドアの開口口や、乗り込みのしやすさ、自動車を道具として考える世界NO1のコンパクトカーです
非常にキレイな内装で、使用感もほとんど見られません。どんなに走行が少なく、年式が新しくても内装の状態が良し悪しはその車の程度に直結します!また、禁煙車でしたので嫌な臭いも全くありません。必見車です!
専用のステアリングホイールやシフトレバー、ヘアライン仕上げのアルミ調パネル、ダークグレーのルーフライニング等がスポーティな雰囲気を盛り上げますガラスエリアが広く天井に余裕があるので高い開放感があります
大衆車とは思えない程の質感が高いクルマです!シンプルですけど飽きることなく乗って頂けます。同じような年式でのM,ベンツやBMWのウッドパネルはひび割れがよくありますが、VWは非常にクオリティーが高いです!
斬新で高性能、様々なパフォーマンスを繰り出してくれるデジタルメータークラスターは写真には載せきれない程の多機能なメータです。実際に見て、触れて、乗って頂ければVolkswagenの技術力の高さがよくわかります!
フルデジタル化されたスピードメータは全液晶パネルで状況に応じて様々な画面に変更します。また、エンジン始動時や降車時の洗礼されたオープニング&クローズ時のメーターパフォーマンスも近未来的で飽きがきません
大型ディスプレイによるフルデジタルメータークラスター。高解像度ディスプレイはグラフィック性能が向上。基本の速度計とタコメーターの表示に加え、ナビモードを選択すると、画面中央にマップが映し出されます。
レザーマルチファンクションステアリングホイールがついてます。ラジオや音楽の選曲や早送り音量などのオーディオ機能がハンドルから手を放さずに操作ができ各種メニュー機能のACCアシスト機能の設定操作も可能です
運転席&助手席と独立して温度設定が可能なエアコンは夏季はよく冷えて冬季は瞬時に暖まり、故障も極端に少なく、走行中であっても操作がしやすいです国産コンパクトカーでは考えられないコストをかけ製造されてます
ゴルフGTIとゴルフRのみ湿式の7速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)になっています!スポーツ走行する際に湿式の方が冷えやすいからです納車整備の際にはDSGオイルを交換します(約6L)安心して長く乗れます
以前のゴルフⅥまでのドアの内張の生地やレザーの剥がれや、たるみなどが、ほぼ、なくなりクオリティーはあがったものの、当社では万が一のことを懸念して剥がれやたるみ防止対策を施工しています。
ヨーロッパ車特有の天井の垂れ下がりは一昔前のことで、製品と製造過程の構造上、国産車以上のクオリティーがあり、そのようなトラブルはありませんが万が一のことも考慮し対策はしてます安心して長く乘って頂けます
今や当たり前になりつつあるドライブレコーダーもついてます!万が一の時にも、トラブル相手との話の相違や自車警護のためには必需品です!前後のカメラ付きでスマホとの連係で画像や動画をその場で確認も可能です!
マイナートラブル全対策済.1オーナ禁煙車アップデート済CP、ディスプロナビ内外装が非常にキレイで状態良好な7.5GTIです全国格安納車OK!お近くのVWディーラーで無料保証付販売!必見
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フォルクスワーゲン ゴルフの新車カタログを見る
国道349号バイパス沿いのお店です。水戸駅まで来ていただければ、迎えにあがります。「良心的・安心・薄利多売」をモットーに、厳選した中古車をご提供!メンバーに所縁のあるお店です!FAX:029-291-8002
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
初めての外車で中古で安めに購入して6年程使用しましたが、特別壊れてしまったようなところは最後までありませんでした。外車特有の格好良さは良かったのですが、やはり利便性となると少し難点がありました。また最近の車に比べて維持して乗るのにお金が多くかかってしまいました。内装については私の家は四人で乗っていましたが狭いようなことは無く、ちょうど良い大きさで快適に感じました。(5人乗るのは少し難しい広さでした。)
とにかく見た目がとても格好良くて気に入ったので購入して乗り始めました。私が買ったのは紫と紺色の混ざったような色で色合いも格好良く感じデザインについてはとても気に入っていました。中古で買って6年程乗ったにもかかわらず、重大な故障がなかったのも良かったです。走行性についてはハンドリングや加速には全く文句がありませんでした。また、ガタガタするような道でも普通の車に比べて揺れが大きいようなことはなく、乗り心地は良かったです。
やはり現代のハイブリッド車と比べてしまうと燃費が悪いのが気になります。そしてハイオクを給油しなければならないのもレギュラーに比べて高いので大変でした。また、当時ガソリン代が上がってきていたので経済的な負担が大きくなってきてしまいました。思い返すと現在使っているハイブリッド車に比べて燃費は半分以下かつハイオクでした(笑)外車で気に入って買ったので仕方ないのですが、左ハンドルは慣れていなかったのて少し運転しにくかったです。
フォルクスワーゲンゴルフは、あれよあれよで早8代目となりました。ビートルの後継車種としえ鬼才ジウジアローの手によって生み出されました。初代ゴルフは傑作車です。発売された当時は子供だったので、その凄さを理解することはできませんでしたが、大人になるとその良さが理解できます。今の時代でいうところの、究極のミニマルです。シンプルでクリーンで、それでいて質感の高い面構成でお見事なのです。ゴルフも代を重ねるごとに、時代の流れに沿ったデザイン的変化を経ながら現在の8代目へとバトンタッチされました。今、この8代目ゴルフを見て、ジウジアローは何を思うのでしょうか。エクステリアデザインは正常進化であり、キープコンセプトです。新型となってもどう見てもゴルフと認識できてしまうデザインです。世界で1番生産された車として、トヨタカローラが抜かれるまで世界一でした。そんな世界的に認知され、ヒットを続けるモデルのフルモデルチェンジは、相当なプレッシャーだったと容易に認識できます。そんなこんなでジウジアローもきっと合格点を与えてくれると思います。
時代の流れは電動化一本やりです。ゴルフもその例にもれず、小排気量ターボからハイブリッドや電気自動車のコンセプトまで登場しています。ベースユニットは1.0〜1.5リッターTSIエンジンです。7速ATとの相性も良く、燃費とパワーの両立を図っています。走り出してすぐに気が付くのは、静粛性の良さと乗り心地の良さです。静粛性はボディ剛性アップが効いていると思います。構造接着剤を拡大採用して軽量化も同時に行なっています。接着剤と聞くと少し頼りないと感じてしまいますが、自動車を作る上で現在ではなくてはならない工法です。技術革新は日進月歩で自動車の作り方まで進化します。ドイツは自動車大国で先進技術を積極的に採用する傾向にあります。フォルクスワーゲンの電気自動車モデル郡のDIシリーズ投入も、そう言った背景があるのかもしれないです。
ゴルフは歴史のあるモデルながら、モデルチェンジを繰り返し、マンネリ感が拭えません。トヨタカローラも同じことが言えるのですが、フルハイブリッド車の投入やカローラクロス等のラインナップ拡大で上手く回避しています。ある記事を目にしたことがあります。ドイツの自動車会社と日本の自動車会社がコラボして車を作るときに、ドイツ人が全て我々に任せろと言ったそうです。そんな話を日本人が受け入れずせっせと日本流の自動車開発を見せたらしいです。それを見たドイツ人はその手法に興味を示しお互いに尊重しあって開発が進められたと。この様にドイツの人は、自動車技術や開発に対して自分達は世界一の自負を持っており、プライドも高いです。その点に自分達も気が付いて、積極的な改善や見直しをすれば良いと思います。そうすれば今後もゴルフは安泰です。
ゴルフはヨーロッパではカローラの様な存在です。国民車の役割をはたしています。1974年に初代ゴルフが搭乗して、今回のモデルで8代目となります。実に息の長いモデルです。日本国内のゴルフのイメージは、日本で1番売れている外車ではないでしょうか。ディーゼルゲート事件で、一時的に販売は落ちましたが人気はあります。人気の秘密は、質実剛健な車作りにあると思います。自動車とはかくあるべきの信条がドイツ人には備わっています。自分達の決めたポリシーは曲げない。そんな強い気持ちを車作りに感じます。例えば、法規ではそこまで強固に作る必要が無い部品があったとしても、車としてのメリットがあればコスト度外視で作ってしまいます。
その例がドアヒンジです。日本を含めた各自動車会社は、ドアヒンジを薄板プレス加工で作成します。でもフォルクスワーゲンは、成形品で作るのです。確かに成形品の方が強度は格段に向上しますが、コストが合わないです。でもゴルフはその部品を使うのです。理由はドアヒンジを強固にすれば、ドア全体の密着が上がり結果としてボディ剛性が向上するのを知ってるからです。そんなオタクみたいなドイツ人が拘りを持って作ったゴルフは、乗れば分かる質感の高さがあります。ドアの閉める音からはじまり、運転中の乗り心地から、フロアの振動まで計算尽くされた結果の車になってます。
ゴルフの良さは、乗らないと分かり難いです。乗って走って感じる必要があります。正直エクステリアデザインだけで、気に入って買う車では無いです。車のデザインはグローバル化され、お金さえだせば一流のカーデザイナーが、そのメーカーに代わりデザインしてくれます。そんな時代なのでデザインは良いけど!中身がと言う車がポツポツ存在します。新車なのに直ぐに発火する車がありますが、正にそんな車です。エクステリアデザインに騙されてとは言いませんが、デザインと車の本日は違うことを認識しないといけません。
このクラスではスタンダードとなるクルマ。先端技術がふんだんに盛り込まれているが、かと言って、新しい技術だけではなく、クルマの本質である加速して曲がって止まるという基本的な要素が全て押さえられており、ハンドルを握るたびに感心させられる。現在乗っているゴルフは7代目で、6代目に乗ってから乗るとつくづく正常進化という言葉を想起する。進化しているが基本的な操作系の部分は余り変わっておらず、安心感があり、ゴルフの次はゴルフという人が多いのも頷ける。
最初に感じたのは室内の静粛性。ひとクラス上のクルマに乗っているような気がする。もう一つは燃費の良さ。クルマのモードはエコモードで十分な性能を発揮していると思われるが、とにかくガソリンが減らない。無理にハイブリッド車に乗らなくても良いような感じだ。もっと良いところを言えばハンドリングの良さだ。横幅が1800ミリもあって運転に気を使うのかと思ったら、思い通りにノーズが向きを変えてかつ自然なハンドリングはまるでFR車のようだ。
現在乗っているゴルフは2年落ちの中古車だったが、純正装着のタイヤのクオリティが低く過ぎた。走行2万キロ未満だが既にサイドウォールにクラックが入っていた。更に言えばタイヤサイズがクルマのトータルバランスに相応していないため乗り心地が余り良くない。45扁平から55扁平にダウンさせても良いと思う。また、現行車では改善されているがアイドリングストップ機能の立ち上がりがラフであることが挙げられる。いずれもクルマ自体の長所をスポイルしているが、トータルでは良いクルマだと思う。
ダウンサイジングエンジンで燃費も良く、DSGの変速もシュパッとして気持ちよかったことが印象に残っています。サイズも大きすぎず小さすぎず、乗り心地も良く、小回りもそれなりに効き、ハッチバックですが必要にして十分な大きさのトランクでホントバランスの取れた車だったと思います。ただ純正で装着していたRNS510のカーナビゲーションの完成度が低く、保証期間中に何度か交換してもらったこと、DSGもまたしかりで1度交換してもらうなど、長く乗るためには若干不安を感じるものもありました。結局、理不尽な事故に遭遇し廃車することになってしまいましたが・・・
必要にして十分な出力で、DSGのトランスミッションのシフトチェンジの速さが魅力的でした。ダウンサイジングターボのエンジンでしたので燃費も良く、カタログ燃費を上回る燃費をたたき出すこともしばしば。端正なスタイリングと、室内もオーソドックスなイメージで飽きの来ない車だったと思います。トランクもハッチバックではありますが、必要にして十分な大きさが確保されており、荷室について、積めなくて困るような状況は一度も遭遇しませんでした。
駆動系ではDSGが一度おかしくなり、交換することになってしまったことがあります。また純正装着のナビゲーションシステム(RNS510)の調子が良くなく、画面がおかしくなったり、バックカメラの画像を移さなくなるなどなどのトラブルが頻発し3度ほど乗せ換えて交換してもらったことがあります。また、ホーンも一度低音部分がならなくなり、交換してもらったり、駆動系は別として細かいトラブルが結構あったように記憶しています。
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フォルクスワーゲン ゴルフ GTI 7.5後期最終型DCCパケ230...
支払総額:259万円 | 本体価格:249万円 | 諸費用:10万円 | 年式:2018年式 | 走行:4.7万km
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