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ボルボ V40 D4 インスクリプション ディーゼルターボ 禁煙車 ディーゼル車 埼玉県
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全長約4.37mと、日本の都市部や狭い道、立体駐車場でも扱いやすいコンパクトなサイズながら、プレミアムな質感を持っています。
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フルLEDヘッドライト(トールハンマーデザイン)や、専用の17インチアルミホイール、電動調整式シートなどが備わっています。
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既に生産が終了しているモデルですが、2018年式は熟成が進んだ後期モデルであり、中古車市場でも「走りと質感のバランスが最も良い一台」として高く評価されています。
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「Inscription」は最上級グレードで、本革シートや、木の質感を生かしたモダンウッドパネルが標準装備されており、北欧らしい温かみのある豪華な内装を楽しめます。
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運転席助手席ともにパワーシートが標準で、自分にぴったりのポジションを細かく設定できます。
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ボルボのシートは「整形外科医が設計に関わっている」と言われるほど疲れにくく、長距離ドライブでも腰が痛くなりにくいのが有名です。
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Inscriptionは標準で上質な本革シートを採用しています。
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プラスチックの木目調プリントではなく、本物の木(天然木)を使用しているため、手触りが良く、一台ごとに木目が異なる贅沢さがあります。これが車内を「冷たい機械」ではなく「居心地の良いリビング」のような空間
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専用の17インチアルミホイール、電動調整式シートなどが備わっています。
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ナビ画面がダッシュボードの高い位置(7インチカラー液晶)に配置されており、運転中の視線移動を最小限に抑えられます。
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バックカメラ搭載しておりますので駐車もらくらくです。
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レーンキーピングアシスト(車線逸脱防止支援機能)、ブラインドスポットインフォメーションシステム(BLIS、死角情報警告)など、11種類以上の先進安全技術が標準搭載されています。
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一部の車両には、高品質なharmankardonのオーディオシステムがオプションで装備されており、臨場感あふれるサウンドを楽しめます。
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ボルボは人間工学を重視しているため、シートの沈み込みと天井の形状が緻密に計算されています。これにより、圧迫感を感じさせない設計になっています。
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荷室の床を跳ね上げると、買い物袋を吊り下げられるフックや、荷物が動かないように固定できる仕切りが現れます。
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後部座席を倒すと段差の少ないフラットな空間になり、ハッチバックならではの積み込みやすさを発揮します。
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「トールハンマー」と呼ばれる特徴的なT字型のLEDヘッドライトが、見た目の良さだけでなく、夜間の視認性も高めます。
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2.0Lディーゼルターボ「D4」エンジンは、4.0Lガソリン自然吸気エンジンに匹敵する最大トルクを発生します。
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2018年モデル V40 D4 Inscriptionは、現在の中古車市場においても「安全で快適な移動手段」として高い評価を得ています。