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レクサス RX 450h バージョンL 最終モデル 1オナ 茶革 PSR パノラV リヤエ 茨城県
令和1年8月RXはマイチェンを行い、ボディ全体の塊感と面質の艶感を熟成させ、アグレッシブな個性はそのままにエレガンスを極めた。独自の魅力を放つ類の無い存在は大胆かつ優雅であり、人々の視線を奪います。
前後バンパーの変更で勢いや力強さを表現したサイドビュー、L字ブロックメッシュパターンを採用したスピンドルグリルなど、LEXUSデザインの記号性を強調しエレガントかつダイナミックなデザインを実現した。
フロントエンブレムから放射状に変化していく力強さと華やかさ、更にスピンドルグリルのフレーム形状をバンパーサイドからの流れと合わて角度を調整する事で、サイドから見ても一体感のある造形美へと仕上げました。
エレガントに仕上げたシャープな目の中には、超小型三眼フルLEDヘッドランプを内蔵。クリアランスランプとシーケンシャルターンシグナルランプなどで、ランプ形状や発光でLEXUSの記号性を強調した。
PKSB(パーキングサポートブレーキ)は静止物+後方接近車両の距離と危険度をHUD、ナビディスプレイなどとブザーでお知らせ。衝突する危険が高い場合には自動でブレーキをかけ、被害軽減をサポートします。
搭載されるエンジンは、排気冷却を強化したシリンダヘッドなどの最新技術と組み合わせ、出力性能を向上させると共にプレミアムクロスオーバーでトップレベルの低燃費新基準WLTC走行燃費15.3km/Lを達成。
3.5Lアトキンソンサイクルエンジンには、高トルクモーターを高次元で融合させる事で低速から高速域にかけて豊かなトルクを生み出し、力強く胸のすくようなゆとりあるドライビングフィールをもたらします。
進化版プリクラッシュセーフティーシステムは進路上の車両や歩行者などと衝突しそうな場面に遭遇した場合、ドライバーに警報の後、プリクラッシュブレーキを作動させて強力にアシストし、衝突速度を低減させます。
様々な走行状態に合わせてトルク配分をするダイナミックトルクコントロールは旋回時にはステアリング操舵量から意図するターゲットラインを予測して最適な配分を行い、機敏で安定したコーナリングを実現する。
インテリアはナビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、リモートタッチ(タッチパッド式)を採用するなど、より高い利便性を実現した。
メーターフードからセンタークラスターへと縦に流れる滑らかな造形が運転席をコックピットとして分離。そこへインパネを貫く水平軸が通る事で開放感を表現。RXが培ってきた「先進性」を融合したインテリアデザイン
電動パワーステアリング「EPS」とブレーキ制御「VSC、ABS」駆動力制御「TRC」の機能を強調させる事で車両の挙動が安定する方向に駆動力配分と操舵トルクをアシストし、走行安定性、操縦性を確保します。
匠の技を尽くした縫製によって作り込まれた本革シートの前席にはシート内のファンから送られた空気を冬は暖かく、夏は涼しく調整しシート表面から吹き出す事により季節を問わず快適な座り心地を実現しています。
走る・曲がる・止まるを統合制御するVDIMはエンジン、ブレーキ、ステアリングなどの機能を一つのシステムとして制御し理想的な運動性能がもたらす走りの愉しさと危険な状況に至らせない高い予防安全性を両立。
スマフォとタッチディスプレイを連携させるAppleCarPlay、AndroidAutoに対応。音楽再生やハンズフリー通話、メッセージの送受信など、お気に入りのアプリを車内でもスムーズにお使い頂けます
パノラミックビューモニターは車両の前後左右に搭載したカメラから取り込んだ映像を合成し、上から車両を見下ろした様な映像をナビ画面に表示。運転席から目視しにくい車両周辺の状況をリアルタイムで確認できます。
パノラマルーフ(チルト&アウタースライド式)は前席だけでなく、後席にも太陽の光を燦燦と取り込み、雨天時でもチルト機能により雨が入らずに中の空気を外に放出することが出来ます。同時にルーフレールも装備する
リヤエンターテイメントシステムは様々なメディアを後席でお楽しみ頂ける、11.6インチの高精細ディスプレイを2台設置。前席と同じ映像はもちろん、外部機器を接続する事で独立した映像もお楽しみ頂けます。
純正OPハイパークローム20AW。フロントサスを徹底的に見直しスタビ径を拡大して剛性を高める事でフラットな車両姿勢を実現。同時にバネを柔らかくし前後のバランスを取り直す事で疲れにくい乗り心地を追及した
最終モデル 1オナ 茶革 PSR パノラV リヤエンタメ PKSB BSM ITS カラ-HUD全国陸送可 禁煙車TVジャンパ 後席電動&ヒータ TZDレコ 3眼LED OP20AW 当社HP→『ユーロデポ』で検索OK!!
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ボディコーティングプラン2
希望ナンバープラン
レクサス・欧州車を中心としたラインナップ ■FAX:029-255-6464 ■http://www.euro-depot.co.jp ■mail:euro-depot@bridge.ocn.ne.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
とにかくスタイリッシュでかっこいいSUVだと思います。他にも大きめなサイズのSUVはたくさん販売されていますが、その中でも質感が高く、存在感もあるクルマだと思います。また、特にホワイトパールカラーは色合いが美しく、車の雰囲気ともとてもよく似合う色になっています。その他にも、大きめな車のわりにモニターの見やすさなど、安全にも配慮されており運転していて外が見やすいところもこの車のよさだとおもいます。
やっぱりエクステリアのかっこよさが一番良いところだと思います。しかし、それだけではありません。意外と車両価格がレクサスの大型モデルの中ではリーズナブルに設定されています。にも関わらず、中古車価格はかなり高めで推移していることもあり、かなりお得に乗ることのできる車です。加えて、コストパフォーマンスだけでなく、使い勝手や質感の高さも魅力です。特にレザーシートの乗り心地がさらに高くなっており、後ろの席でも快適です。
全体としてかなり満足できるパッケージングだと思います。それであっても、あえて言うのであれば納期が比較的長いことや、ハイブリッドモデルに比べると燃費があまり良くないため、経済面的には少しきついところもあります。これらの点は確かにデメリットではあるものの、メリットの大きさと比べれば飲み込めるレベルではと思われます。その他、盗難に遭うリスクはほかのレクサス車両と同じように高いため、盗難に合わないように気をつける必要があります。
スピンドルが本格化する前のモデルということもあり、今のレクサスの車種と比べると控えめな雰囲気のあるSUVです。最近のモデルはどれも押し出しの強さがある一方、もう少し抑えた雰囲気にしたモデルがないので、ちょうど良いレベルのデザインに思えます。また、このモデルの良さとしては、とにかく運転がしやすいです。ボディサイズも大きすぎず、適度な存在感と運転のしやすさのバランスがとても取れているように感じます。
やはりレクサスのブランド力を感じます。高級感のある内装や外観はもちろんですが、走行中のノイズも少なく、それでいて高速での走行もとても安定していて走りやすいです。また、レギュラーガソリンも対応しているため、この手の車の中では維持費が比較的安く済ませられるところも、レクサスにお得になりたい人にはおすすめです。加えて、カスタマイズパーツが多く、あとからのドレスアップもしやすく、自分好みのクルマに変えれます。
他のレクサスのモデルと比べると、おとなしさが感じられるデザインです。特に次のモデルのRXが押し出し感が強くなっていることから、見比べるとかなりインパクトの部分では控えめなように感じます。適度な控えめさを好きな人にはちょうど良いモデルだと思いますが、車をより華やかに見せたい人にとっては物足りなく感じるかもしれません。また、燃費面でも車重があるためか比較的低い数値ですので、ある程度距離を走る人は要注意です。
RXは元をたどればトヨタのハリアーです。初代ハリアーが誕生して、程なく北米ではレクサスブランドとして販売されました。大ヒットしました。空前の大ヒットです。当時はSUVと言えば、ラダーフレーム当たり前の時代で、ハリアーは世界で初めて、モノコックボディのSUVを作ったので、乗り心地や燃費が向上出来て、使い勝手が格段に向上したからです。そんなハリアーの大成功をライバル達が横目で見て、ベンツやBMWやアウディがモノコックボディのSUVのラインナップし始めたのは、有名なら話です。国内ではハリアーの人気が陰りを示して、レクサスブランドの立ち上げも重なりハリアーは一時的に販売廃止となり、レクサスRXの独壇場となりました。レクサスの中では、クラス的にはNXがハリアーと同クラスとなりますが、生い立ちではRXとなります。RXは主にブランド信仰の深い方に人気で、レクサスマークに惹かれての購入が多いそうです。
Fスポーツはレクサスにラインナップされる最上級グレードです。フロントスピンドルグリルは、ブラック光沢塗装でスポーティな3Dメッシュ形状となり、他のグレードとは完全に差別化されます。また、レクサスモデルの最上級グレードなのでリセールも超一流で下取りに出した時にも満足出来る金額提示があります。ハイブリッドシステムも富裕層向けに高出力で燃費ソコソコの設定なので、アクセルのベタ踏みは厳禁です。
レクサスブランドのデザインに迷いがあった時期の車なので、エクステリアデザインは癖強めです。キャラクターラインのオンパレードです。キャラクターラインを数えてみましたが30本を超えたので途中で諦めました。ボディシルエットにも迷いがあり、レクサスらしいキレがありません。海外のカーデザインナーからの評判も悪く、日本人として少し恥ずかしい思いです。それでもレクサスブランド信仰者達は購入するので助かります。
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レクサス RX 450h バージョンL 最終モデル 1オナ 茶革 P...
支払総額:534万円 | 本体価格:518万円 | 諸費用:16万円 | 年式:2022年式 | 走行:3.3万km
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