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トヨタ シエンタ 1.5 G グランパー TSS・ドラレコ・LED・SDナビ・全方位カメラ 京都府
狭い場所での乗り降りや、雨の日の乗り降でも室内が濡れにくいスライドドアです。両側電動で運転席からも開閉できるので、お迎えの時などにスッと開けてあげられて便利ですよ。
燃費の改善や向上を後押しし、排出ガスを抑える「アイドリングストップ機能」搭載です。道路の状況や季節、運転方法に応じてON・OFFを使い分けて快適なドライブをお楽しみくださいね。
クリアな視界が広がるスッキリとした運転席廻りです。オリジナルシエンタとの大きな違いはアクセントカラーのオレンジが入っていないことです。黒で引き締められ、精悍な印象です。
末永いお付き合いを大切にしたい為、販売地域を限定させて頂いております。ご了承ください。この車には抗菌・抗ウイルス・消臭の【可視光応答型光触媒スプレー】を施工。さらに【エアコン内洗浄】も施工しています。
中古車在庫は全ての京都トヨタ店舗でご商談していただけます。【展示店舗】でも、【お住まいから近い店舗】でも、【職場から近い店舗】でも。どこででもご商談いただけますので、お気軽にご相談ください。
ドライブレコーダー搭載!万が一の場合、責任の所在を明確にできるのはもちろん、観光などお出かけ先の景色を残しておけます。録画が残ると思えば、自分自身も安全運転を意識しますよね!
デザイン性の高いヘッドライトは環境にも優しく経済的なLEDです。クリアなライトで明るく照らしてくれるので夜道も安心です。オートハイビーム機能付きで、面倒なヘッドライトの切替えは不要です。
グランパーは漆黒メッキのフロントグリルやブラック加飾のアウトドアハンドルなど、黒がアクセントになっています。ミラーカバーもブラック加飾のウインカーミラーになっています。
タイヤサイズ 185/60R15。
引き締まった印象を与えるブラック加飾のグランパー専用ホイールキャップを装着したスチールホイールです。
純正7インチSDナビ。CD・DVD・SD・高画質で鮮明な映像が楽しめるフルセグTV対応です。ナビ連動のETCを搭載しています。利用日や料金の確認がモニターで出来て便利ですよ。
ハンドル操作連動のガイドライン付きバックカメラ搭載です。クルマは構造上たくさんの死角がありますので、とても便利な機能ですね。あくまで補助の為の装備ですのでバックは目視での確認が大事ですよ!
全方位モニターは慣れない場所でも周囲の状況を確認しながら駐車出来ます。フロントモニターがあると、小さな子供がしゃがんでいたりしていても発見しやすく、前方駐車や車の停止線の確認のサポートにもなります。
左右側面カラーモニターも装備。駐車枠や隣のクルマなど周囲との位置関係がよくわかり、駐車しやすいですよ。運転席からは目視できない助手席側の側面も見えますので、路肩に幅寄せする際なども安心です。
Bluetooth機能搭載。車とスマホやiPhoneをペアリングしておけばハンズフリー電話はもちろん、スマホやiPhone内の音楽を車のスピーカーで流すこともできますよ。
エアコンはシンプルデザインで、直感的に操作できるオートエアコンです。自動で風量を調整してくれるので快適に過ごせます。
給電用USBポートが装備されています。iPhoneやスマートフォンの充電など、車内にあると便利なアイテムのひとつですね!電源が複数あるとコードを差替える面倒もなく楽ですよ。
シフトレバーやステアリングにはホワイトステッチがお洒落な本革を採用。上質感が漂います。
ステアリングスイッチでオーディオ操作やインフォメーションディスプレイ内の表示切替えが出来ます。走行中に視線を逸らさず出来る手元操作は安全運転に繋がります。
【TSS】ドラレコ・LED・SDナビ・全方位カメラ・バックカメラ・ETC・フルセグTV・CD・DVD
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
シエンタは世界屈指の安全な車です。新しいトヨタセーフティセンスを搭載しているからです。プリクラッシュセーフティの自動ブレーキ。昼夜問わず歩行者も自転車も検知してくれます。ロードサインアシストは、文字通り標識を識別して、標識に応じた助言をしてくれます。赤信号の見落としもブザーで知らせてくれます。レーントレーシングアシストは、道路の中央を走る為のサポートをしてくれます。オートマチックハイビームは、ロービームとハイビームの自動切り替えから対向車への遮光もしてくれます。勿論、アクセルの踏み間違えにも対応してます。
シエンタの雰囲気はヨーロッパの車を思い出します。同系統のクルマとして、シトロンやルノーのスライドドア車が当てはまります。オラオラ系では無く、何処か愛着の湧く、道具的な、リラックス出来る、明るいがイメージ出来ます。フロントやリアバンパーホイール部分に、一部樹脂カバーを取付けているのも、無骨な印象を高めます。高級感は敢えて控え目にして、フレンドリーでひたし見やすいオーラは、シエンタの得意とする所です。それでも、決して安物臭くなく纏まっているので自動車としての商品価値は、高い時思います。
街中で新型シエンタを見かける機会が増えて来ました。先代シエンタも大ヒットしたので、街中にシエンタは走り回っています。何が言いたいかと言うと人気車故に、ご近所さんや友人知人と被り易いのが気になります。特にホワイトやブラックの外装色は、被る確率が飛躍的に上昇します。私は被っても大丈夫って人も、もし自分のシエンタよりも上級者グレードだったら、もしモデリスタのエアロでバキバキに決められていたら、と気になり出してしまうのです。なのでどうしても被りたく無い方は、シトロエンやルノーをどうぞ。
シエンタが話題になってます。新車登録台数も、純粋な登録で言うと普通車No.1です。ヤリスはヤリスクロス含んだ台数なので、シエンタがNo.1です。手頃なサイズ、比較的リーズナブルな価格設定、癖の無いエクステリアデザインが人気を後押ししてます。あと優れた燃費も購入意欲を注ぎます。1.5リッターのトヨタハイブリッドシステムは、世界最強の低燃費車です。シエンタクラスでも、街乗り20キロオーバーなので非常にお財布に優しいです。プリクラッシュセーフティも最新のトヨタセーフティセンスを採用して、全車速クルーズコントロールや全周囲モニター、歩行者検知の自動ブレーキと万全の布陣です。
シエンタには、数々の新しい技術を搭載しています。最新のTNGAコンセプトに基づく、ボディ剛性の見直しでグローバルプラットフォームBを採用してます。乗り心地も、コンペンションナルなフロントストラットサス、リアトーションビームを使いながら、最適チューニングで、フル乗車でもしなやかに動くサスペンションです。エンジンもダイナミックフォースエンジンで、世界指折りの熱効率を達成した頼もしいエンジンです。最小回転半径も5メートルで、小回りが効き切り返しの回数も少なく運転可能です。
シエンタに弱点は皆無です。燃費と安全装備が世界一だからです。そうなると後はデザインの好みが販売に左右されます。デザインテイストは、欧州風でバカンスに出かけるのに似合いそうな車です。そうです。ルノーカングーです。ルノーカングーは、日本でも人気で愛嬌のあるフロントフェイスとシンプルに道具的に使える車として人気があります。フランスでは、法人ワーカー車としても人気です。シエンタには、法人用の車種は存在しませんが、何処かそんな匂いがする車です。シエンタのこのコンセプトは、概ね好感を持たれて、好調な販売に結び付いています。
新型シエンタは、絶好調に売れています。スライドドア付きの本クラスは、人気カテゴリーです。ライバルはホンダフリードです。コンセプトはフリードが先行でしたが、人気を2分しています。新型シエンタは、フルモデルチェンジでエクステリアデザインを一身しました。先代は個性的なイタリアン系デザインで、好き嫌いが分かれてましたが、今回のデザインは、欧州系ながら落ち着いたエクステリアデザインで高評価です。車の表情を決定付けるヘッドライト意匠も、オーソドックスで、今回からロービームとハイビームを兼用するLEDを採用してあり、進化しているのも好感がもてます。
ボディはTNGAのBプラットフォームを使い、高剛性と軽量化の両立を図っております。構造用接着剤も積極的に採用されています。接着剤の採用は、ヨーロッパメーカーが先行していましたが、日本メーカーも最近増えました。日本自動車メーカーの強みは、独自技術的の開発もありますが、こう言った先進技術も積極的に取り入れる軽快さも、業種を超えて見習うべきポイントです。日本の自動車メーカーの強みを感じました。剛性高いボディと吸遮音材の適材適所で、車内の静粛性も向上しています。ファミリーカーなので、前後の会話がスムーズなのも重要です。
シエンタは、余りの人気で納車1年待ちです。この状況はしばらく続きそうです。シエンタはガソリン車とハイブリッド車のラインナップです。個人的には、圧倒的にハイブリッドがお勧めです。ガソリン車でも、性能的に十分以上です。でもガソリン単価高騰の最中、燃費の良いハイブリッドは有り難く、安心です。実際、ハイブリッドの年配は圧倒的でリッター20キロを記録するのも、珍しい話では無く、度々目にします。トヨタのハイブリッドシステムは、実用燃費世界一は疑い様の無い事実です。そんなハイブリッド車が実質的27万高で入手出来るのなら、買わない手はありません。
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トヨタの人気コンパクトミニバンです。コンパクトミニバンはトヨタシエンタとホンダフリードが2巨頭です。ライバルは淘汰されてこの2車種しかありません。しかし競争が激しくお互いに切磋琢磨しています。新型シエンタは1.5リットルガソリンと1.5のハイブリッドを用意しています。コレはフリードも同様です。5ナンバー枠を守っていますが、今回のスタイリングは先代より派手では無くて良い落とし所だと感じました。前衛的過ぎた先代は保守的デザインのフリードに販売数ではビハインドな場面もありました。しかし新型はその部分では心配ないようです。
やっぱりスタイリングが良いです。新しさがあり、先代よりレベルが高いデザインと感じました。欧州でも通用するデザインです。走りはレベルアップしています。先代はハイブリッドでも、モッサリした動きの場面がありましたが、新型は新しいハイブリッドシステムのおかげで力感がアップしています。またボディ剛性がしっかりと高められているので、足回りもステアリング操作も一本筋の通ったソリッドでリニアな反応になりました。カーブや車線を変える時の動きもヨタヨタせずに安定しています。重心の高さを意識しないで運転できます。
ハイブリッドの走りは満足ですが、EV走行からエンジンが掛かる場面はエンジンの振動と音が気になりました。もう少しエンジンが掛かった事が分からないような仕様にして欲しいです。また足回りは少し固めでガタガタ道ではゆすられる様な動きと底つき感があります。もう少しガタガタ道でも乗り心地を良くして欲しいです。新型のインテリアは先代より良くなりました。しかしまだまだの部分もあります。ドア周りやコンソール付近の質感はライバルに劣る印象です。
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トヨタ シエンタ 1.5 G グランパー TSS・ドラレコ・LED・...
支払総額:177.2万円 | 本体価格:169.4万円 | 諸費用:7.8万円 | 年式:2019年式 | 走行:3.4万km
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