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ランボルギーニ アヴェンタドール S 4WD Adpersonam 東京都
エクステリアのシャープなラインからのダイナミックさは、アヴェンタドールSの優雅さを際立たせるデザインと、サメのひれを思わせる形状をしたフロントラインが物語っております。
フロントラインからサイドへと流れる空気を無駄なくサイドダクトへ送り込むデザインに、アウターハンドルは突起せず、空気抵抗を抑えるように考えられたデザインですね。
ランボルギーニの証でもあるシザードアに、カーボンファイバーモノコックを採用し、軽量化はもちろんのこと耐久性も向上しております。
フロントリフターが装備されておりますので、急傾斜や段差を走行する際も安心して走行できます。
エクステリアカラーのBalloon Whiteに映えるブラックカラーの電動調整ドアミラー。全体的なバランスが崩れない配色だと感じてしまいます。
エアロダイナミクスボディの後部スポイラーは電動で3ポジションに変更可能となります。
エキゾーストエンドの六角形のデザインは、リアのスタイリングをよりパワフルなデザインとし、リアディフューザーのダイナミクスさが際立つデザインとなります。
インテリアは、ランボルギーニのオーダーメイドプログラムのアド・ペルソナムで仕立てられた特別仕様のインテリアとなります。
アド・ペルソナムで仕立てられたインテリアが、上品さ優雅さを際立たせております。Lamborghiniロゴもさりげなくお洒落です。
ステアリングに配置されているスイッチは、ドライビングを楽しむ中、視線を逸らさないように音声コントロールのスイッチが配置されてます。
ディスプレイ画面は、グラフィックのデザインが見直された液晶を採用し、TFTインタラクティブディスプレイのインスルツルメントパネルなどの技術とLED照明により、視認性も向上しております。
センター部分には、エンジンスタートスイッチの上部に4つのドライビングモードを選択できるスイッチがあり、4つ目となるEGOモードは、設定をカスタマイズできる自分だけのドライビング設定が可能となります。
バックミラーは自動防眩しミラーとなります。YUPITERU Q-03の720°ドライブレコーダーも付いてます。
シザードアを開けるとカーテシ部分に、AVENTADORのロゴが配置されており、車内側には、インナーハンドルが配置されております。
ガラスエンジンフードから覗くカーボンエンジンベイ、カーボンXフレームが、オプション装備させております。
6.5リッターV型12気筒エンジンを搭載し、ランボルギーニの伝統とも言える4輪駆動を採用しております。
フロントDIONEシルバー20インチ鍛造アルミホイールに、リアはDIONEシルバー21インチ鍛造アルミホイールを装備し、カーボンセラミックブレーキを採用しております。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ピレリエディションを所有してますデザインはため息が出るほど素晴らしい。同じ車種を見たことはありません。性能は素晴らしいです。エンジンをかけるときのスイッチを押す瞬間がたまらなく好きです。困ることは横断歩道で待ってる人に一時停止して歩行を促してもこちらを見ていて渡ってくれないことが多々あります(笑)停車していると女性から声を必ずかけられ勘違いしてしてしまいいつも車がすごいんだと自分に言い聞かせてますこれからは電気自動車の時代ですが最後のピュア12気筒を大事にしていきたいと思います
スタイルが美しい、誰もが振り返るエンジン音。内装はフルアルカンターラで触れても見た目もレーシーです。足回りも街乗りからサーキットまで十分楽しめます。色々スーバーカーはのりましたがどの車よりも自分には馴染んでいる気がします。1番気に入っているところはマットカラーにピレリエディション専用のレッドラインです。世界でも同じ仕様はありません。思ったより運転は楽です。どんなところでも声をかけられちょっとした出会いが楽しいです!これからも楽しい人生の相棒として大切に付き合いたいと思います
シフトタイミングがスムーズにかけておりギクシャクした感じです。重量で不利になってもDCTのほうが遥かに出来がよいです。マットカラーカラーのため洗車ができません。ガソリンがすぐなくなるため給油回数が多く面倒です。フロントガラスの反射が大きいため運転視界が悪いです。DVDを変えるとき横から入れるため運転中操作がしづらいです。後輪タイヤの消耗が早く交換できる店も限られているためタイヤ選びも大変です。サーキットでは重く思ったより早いタイムが出ないためつまらないです
ランボルギーニ アヴェンタドールのレビューをもっと見る(1)
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ランボルギーニ アヴェンタドール S 4WD Adpersonam
支払総額:4,619万円 | 本体価格:4,580万円 | 諸費用:39万円 | 年式:2017年式 | 走行:1.4万km
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