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まーさんさんの口コミ投稿一覧

  • アスリートの血統
  • 投稿日 2023年2月17日
トヨタ クラウンアスリート 2012年式モデル  グレード:-
総合評価
4.5
外観
5
内装
5
走行性
5
運転しやすさ
4
乗り心地
5
燃費・維持費
3
総評

クラウンアスリートは、トヨタのフラッグシップセダン、クラウンの高性能スポーツグレードとして誕生しました。クラウンは、1955年に誕生して以来、日本の自動車産業の象徴として多くの人々から愛されてきました。そのクラウンの中でも、クラウンアスリートは、高級感とスポーティな走りを両立させたモデルとして、特に注目を集めています。
それでは、実際にクラウンアスリートを試乗してみた印象をお伝えします。クラウンアスリートは、力強い加速と高速走行での安定感が特徴です。エンジンは、2.5Lの直列4気筒エンジンと3.5LのV6エンジンの2種類が用意されており、トランスミッションは、6速のオートマチックが採用されています。

良かった点

さらに、クラウンアスリートは、スポーツサスペンションやブレンボ製の高性能ブレーキシステムなど、高性能な装備が充実しています。
クラウンアスリートは、クラウンシリーズの中でも、高級感を強く打ち出しています。内装は、上質な本革シートや木目調パネル、さらにはオプションでマークレビンソン製の高級オーディオシステムを標準装備しています。また、デザインも、クラウンの伝統的なイメージを踏襲しながらも、スポーティなエクステリアとなっており、高級感とスポーティさが見事に融合しています。

気になった点

クラウンアスリートは、クラウンシリーズの中でも、高性能な走りと高級感が両立した、一味違ったモデルとして注目を集めています。歴代のクラウンアスリートも、高性能なスポーツグレードとしての地位を確立しており、1999年に初代が発売されて以来、多くの自動車ファンから支持されてきました。2019年には、新型クラウンアスリートが発売され、更なる進化を遂げています。アスリートの屋号は永遠に語り継がれて、クラウンの代名詞として歴史を刻み続けます。

4人
  • 小型SUV
  • 投稿日 2023年2月17日
トヨタ キャミ 1999年式モデル  グレード:-
総合評価
3.7
外観
4
内装
3
走行性
5
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

キャミは、トヨタさんがダイハツ製の小型SUV、テリオスをベースに、トヨタブランドとして販売するために開発した車です。ダイハツさんとトヨタさんは、すでに1990年代から提携関係にあり、トヨタがダイハツの技術を借りることで、小型車の開発やコスト削減に成功していました。キャミもその一環で、トヨタがダイハツからテリオスをOEM供給し、トヨタブランドで販売することになった経緯があります。お互いにWin-Winの関係にあります。

良かった点

それでは、実際にキャミを試乗してみた印象をお伝えします。キャミは、小型SUVとしては珍しい、オフロード走行にも対応できる4WDが搭載されています。街乗りでも高い運転安定性と快適性を発揮し、タフで頑丈なボディも特徴的です。さらに、キャミは車体の小ささを活かして、取り回しのしやすさにも優れています。都会での狭い道路でも、運転しやすく、パーキングもスムーズに行えます。エンジンは、1.3Lの直列4気筒エンジンと1.5Lの直列4気筒エンジンの2種類が用意されています。

気になった点

トランスミッションは、5速マニュアルと4速オートマチックが選べます。燃費は1.3Lエンジンが14.4km/L、1.5Lエンジンが13.0km/Lとなっています。
キャミは、小さなボディにもかかわらず、SUVとしての機能性を備えています。オフロード走行にも対応し、車高の高さや四駆システムにより、悪路でも走破性が高く、安定した走りを実現しています。また、室内は広々としており、後席を倒すと荷物スペースも大きくなります。旅行やアウトドアでの使用にも適しています。トヨタのキャミは、小SUVとしては珍しく完成度の高い車です。

2人
  • 米国生まれ
  • 投稿日 2023年2月17日
トヨタ キャバリエ 1996年式モデル  グレード:-
総合評価
3.2
外観
4
内装
3
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
4
燃費・維持費
2
総評

トヨタさんが販売するキャバリエの試乗レポートをお届けします。1995年に発売されたこの車は、米国で生産され、トヨタが販売することになった車種です。
まず、スペックについてお伝えします。キャバリエには、2.2Lの直列4気筒エンジンが搭載され、最高出力は120hpです。トランスミッションは、5速マニュアルまたは4速オートマチックが選択できます。車両のサイズは、全長4,620mm、全幅1,725mm、全高1,372mmで、車両重量は1,195kgです。

良かった点

キャバリエは、米国で長年にわたって販売されてきた車種であり、トヨタはこの車種を販売するために、米国のゼネラルモーターズと提携しました。キャバリエは、米国市場で人気のあるコンパクトカーであり、トヨタが販売することで、トヨタブランドのラインナップに新しいカテゴリーを追加することができました。
エクステリアデザインについては、キャバリエはスポーティな外観をしています。特に、前面の有機的なデザインが特徴的で、流線型のフードやリアスポイラーが、車両のスタイルを強調しています。

気になった点

試乗した印象としては、キャバリエは非常に扱いやすい車であり、運転がしやすいと感じました。また、エンジンのパワーも十分で、加速もスムーズでした。ただし、内装については、少し安っぽい印象を受けました。
以上、キャバリエの試乗レポートでした。この車は、米国のスポーティなコンパクトカーの中でも、トヨタならではの高品質な車として、一定の支持を得ていたと思います。国産車と比べて、少しだけ排気量が大きく、アメリカ的にゆったりと乗るのには丁度良い車ですね。

1人
  • 2ドアクーペ
  • 投稿日 2023年2月17日
トヨタ カローラレビン 1995年式モデル  グレード:-
総合評価
4.0
外観
4
内装
3
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
3
燃費・維持費
4
総評

今回、私が試乗したのは1995年発売のカローラレビン。レビンといえば、トヨタのコンパクトカーの中でも最も人気の高いスポーツモデルの一つである。その名は「雷音」という意味で、その名の通り、力強い走りを備えている。
エンジンは、4A-GE型の1.6L直列4気筒DOHCエンジンを搭載している。最高出力は165psで、最大トルクは16.5kg-m。スペック的にも、かなりスポーティな仕様となっている。トランスミッションは、5速MTと4速ATが用意されている。

良かった点

歴代のカローラレビンは、1972年に初代モデルが誕生して以来、スポーツカーのようなデザインと高い性能が特徴である。2代目以降は、トヨタのモータースポーツ活動において、カローラレビンが活躍し、その影響を受けて市販車でもスポーティな仕様が多く発売されている。
今回のモデルには、スーパーストラットサスペンションが採用されている。これは、マクファーソンストラット式のサスペンションに比べ、左右のキャンバー変化を抑えることができ、走行性能を向上させることができる。さらに、リアには独立懸架式ストラットサスペンションを採用しており、路面からの振動を効果的に吸収することができる。

気になった点

今回の試乗では、エンジンのパワフルな走りと、スーパーストラットサスペンションの効果による高い操縦安定性が印象的であった。また、ボディ剛性が高く、振動が少なく、快適な乗り心地を実現していた。しかしながら、内装や装備面では、現代のクルマと比較するとややシンプルな印象がある。
それでも、カローラレビンはスポーティな走りを楽しみたいユーザーには最適な車である。特に、若いドライバーには、その魅力的な外観と高性能が、スポーツカーを夢見るきっかけとなるかもしれいですね。

1人
  • サイオンと共に
  • 投稿日 2023年2月17日
トヨタ カローラルミオン 2007年式モデル  グレード:-
総合評価
3.5
外観
4
内装
4
走行性
3
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

トヨタの中でも、カローラはずば抜けた人気車種である。中でも、2007年に発売されたカローラルミオンは、トヨタ自動車が米国で展開していたサイオンブランドの日本市場導入車種として、注目を集めた。今回は、そんなカローラルミオンの試乗レポートをお届けしよう。
まずは、カローラルミオンのスペックについてだ。エンジンは、1.8Lの直列4気筒エンジンで最高出力は103ps、最大トルクは17.5kg-mを発揮する。トランスミッションは、CVTオートマチックとなっており、駆動方式はFFとなっている。

良かった点

また、車体サイズは全長4,310mm、全幅1,770mm、全高1,500mm、ホイールベース2,600mmである。
カローラルミオンは、2003年から2006年まで米国で販売されていたサイオンxBをベースに開発されたモデルである。米国では、若者を中心に高い人気を誇ったサイオンxBが、そのまま日本市場に導入された形となった。外観は、サイオンxBをベースに、日本市場に合わせた微調整が加えられている。インテリアは、シンプルなデザインでありながら、高級感のある仕上がりとなっている。

気になった点

カローラルミオンのラゲッジルームについても触れておこう。車内の広さは、全体的にゆったりとした印象を与える。ラゲッジルームの容量は、普通のセダンに比べるとやや小さめだが、シートを倒すことで十分な荷室スペースを確保することができる。また、荷室の形状がボックス型となっており、荷物を詰め込む際には非常に使いやすい構造となっている。
乗り心地についても触れておきたい。サスペンションは、フロントにマクファーソンストラット、リアにトーションビームを採用しており、乗り心地は非常に快適である。路面の凹凸もしっかり吸収してくれるので、長距離ドライブでも疲れしるずです。

3人
  • カリーナの進化度合い
  • 投稿日 2023年2月16日
トヨタ カリーナ 1996年式モデル  グレード:-
総合評価
3.7
外観
4
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

トヨタが誇る名車カリーナ、その1996年モデルを試乗してみた。カリーナといえば、大人の洗練されたスタイルと快適な乗り心地が魅力的なセダンである。果たして、その最新モデルは、先代カリーナと比べてどのように進化しているのだろうか。今回は、カリーナの魅力を厳しくチェックしてみたいです。
まずは、エンジンシステムに注目してみよう。1996年モデルのカリーナには、1.8リットル直列4気筒エンジンが搭載されている。

良かった点

最高出力は140馬力で、最大トルクは16.8kgmを誇る。このエンジンは、レスポンスが良く、パワフルな走りが期待できる。さらに、燃費も良好で、長距離ドライブでも安心だ。
次に、乗り心地について見てみよう。カリーナの座席は、しっかりとサポートしてくれる。また、サスペンションが柔らかく、路面の凸凹を吸収してくれるため、乗り心地は抜群だ。さらに、エアコンも効きが良く、快適な室内空間でドライブを楽しめる。

気になった点

しかし、このカリーナにはやや物足りなさも感じられた。例えば、内装はあまり洗練されていない。また、斜め後方の視界も狭いため、運転が少々不安定になるかもしれない。また、ボディ剛性が弱く、ドアを閉めた時の音が頼りなく感じやすいという欠点もある。
総合的に見ると、1996年モデルのカリーナは、スタイリッシュでパワフルな走りが魅力的な一方、内装やボディ剛性に課題があることがわかった。それでも、トヨタのエンジン技術が光る走りと快適な乗り心地は、大人の味わいを楽しむには十分なものだろう。

2人
  • グラシアの秘密
  • 投稿日 2023年2月16日
トヨタ カムリグラシア 1996年式モデル  グレード:-
総合評価
3.7
外観
3
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

新しいクルマというのは、どうしても今風の機能やデザインが求められがちですが、そんな中で時代を越えて愛され続けるクルマがあることもまた事実です。それが1996年に発売されたトヨタのカムリグラシアです。まずは、カムリグラシアのスペックからご紹介しましょう。エンジンは2.2L直列4気筒エンジンを搭載しており、最高出力148馬力、最大トルク200N・mを発揮します。また、ボディサイズは全長4,665mm、全幅1,725mm、全高1,425mmという、スポーティなコンパクトサイズを持っています。

良かった点

搭載エンジンシステムについても、詳しくご説明いたします。カムリグラシアのエンジンには、VVT-iと呼ばれる可変バルブタイミング機構が採用されています。これにより、エンジンの吸気量を適切に調整することで、燃費の向上や出力特性の改善を実現しています。
さて、カムリグラシアのドライブフィールはと言いますと、まさに頑固な自動車評論家が言いそうな「シブい」感覚があります。クルマの重量感やシャシーの剛性が高く、ハンドリングには安心感があります。

気になった点

また、エンジンのトルク感が非常に心地よく、街中でも高速道路でも十分なパワーを発揮します。
しかし、それはあくまでも「当時の」話であり、現代のクルマと比較するとやや古めかしい部分があります。たとえば、内装の質感や装備面では、現代のクルマには及びません。また、燃費についても、現代のハイブリッド車には劣ります。
とはいえ、カムリグラシアの良さは、それらの部分を補って余りあるものがあります。時代を超えて愛され続けるクルマというのは、そうそうあるものではありません。カムリグラシアは、まさにその代表格の一つと言えるでしょう。

2人
  • カムリ伝
  • 投稿日 2023年2月16日
トヨタ カムリ 2017年式モデル  グレード:-
総合評価
4.3
外観
4
内装
5
走行性
5
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
4
総評

新型カムリに乗ってみた感想は、さすがトヨタの技術力としか言いようがありません。エレガントなデザインに、パワフルでスムーズなドライブが心地良い、まさにドライビングの極致を味わえる一台です。まずは、新型カムリのスペックからご紹介します。エンジンは2.5L直列4気筒エンジンを搭載しており、最高出力206馬力、最大トルク250N・mを発揮します。また、ハイブリッドモデルでは、エンジンに加えて電気モーターを搭載し、最高出力208馬力、最大トルク221N・mを発揮するとともに、低燃費を実現しています。

良かった点

話題のハイブリッドシステムについても、詳しくご説明いたします。新型カムリのハイブリッドシステムには、エンジンとモーターが独立しており、走行時には適切なタイミングで切り替えて使用されます。また、減速時にはモーターを発電機として使用し、バッテリーに充電することで、再び加速時にモーターを使用することができるようになっています。このように、エンジンとモーターの組み合わせによって、スムーズな加速と燃費の改善を実現しています。

気になった点

さて、新型カムリのドライブフィールはと言いますと、まさにトヨタらしい安定感とパワフルさが感じられます。クルマの重量バランスがとても良く、カーブでもブレずに安定した走行ができます。また、ハイブリッドモデルの場合は、エンジンとモーターが切り替わる瞬間に、まるで一瞬で魔法のようにパワーが増していくような感覚が味わえます。
最後に、エレガントで洗練されたデザインについても触れておきたいと思います。ボディラインはスポーティでありながら、エレガントな印象を与えます。特にフロントグリルが力強さを感じさせる一方、サイドビューになると滑らかな曲線が美しさを引き立て

6人
  • ガイアの夜更け
  • 投稿日 2023年2月15日
トヨタ ガイア 1998年式モデル  グレード:-
総合評価
3.5
外観
3
内装
4
走行性
3
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
4
総評

トヨタのガイア、その名の由来は「地球」という意味を持ち、その名の通り、地球環境に配慮したクルマである。先日、私はこのガイアに試乗する機会を得たので、その印象を報告したいと思う。
まず、ガイアの外観は非常にスタイリッシュで、車体全体に流れるような曲線が美しく、高級感がある。車内に入ると、広い空間と清潔感のあるインテリアが目に飛び込んでくる。また、シートも快適で、長時間のドライブにも耐えられるものだ。

良かった点

ガイアはエンジンに2.0Lの直列4気筒エンジンを採用しており、最高出力は152hp、最大トルクは19.4kgmである。また、トランスミッションはCVTで、駆動方式はFFと4WDが選べる。このエンジンは非常に静かで、加速もスムーズである。また、4WD車にはスノーモードという機能が搭載されており、雪道などでの走行も安心である。高速道路での走行時も、安定感があり、長距離のドライブでも疲れにくいと感じた。

気になった点

最後に、ガイアの安全性能について触れておきたい。前方衝突クラッシャブルゾーン構造のモノコックボディや歩行者も検知可能なコーナーセンサー機能など、最新の安全技術が搭載されている。これらの機能によって、ドライバーの安全性を高めることができる。
総じて、ガイアは力強いデザインと上質な乗り心地を持ち合わせたミニバンである。走行性能や安全性能も高く、長距離ドライブや家族でのお出かけにも適している。価格は約210万円からと、ミニバンとしては手頃な価格帯に収まっている。

1人
  • トヨタのオリジン
  • 投稿日 2023年2月15日
トヨタ オリジン 2000年式モデル  グレード:-
総合評価
4.3
外観
5
内装
5
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
5
燃費・維持費
3
総評

今回は、トヨタのオリジンについて試乗してみたので、そのレポートをお届けいたします。オリジンは、トヨタが1960年代に発表した高級車ブランド「トヨタ・センチュリー」の後継車種候補の次点として、2000年に登場したモデルです。車両価格は、ベースモデルが約650万円、上級グレードの「GT」が約800万円と、高級車としては比較的手頃な価格帯となっています。
まず、オリジンの外観についてですが、センチュリーと同様に伝統的なデザインを継承しており、落ち着いた佇まいが印象的です。フロントグリルには、トヨタのエンブレムが採用されており、ブランドイメージを強くアピールしています。

良かった点

また、車体全体に流れるようなラインや、上質なクロームパーツの使用など、細部にわたる高級感ある仕上げが特徴的です。内装については、広くて居心地がよく、乗り心地も非常に快適でした。特に、フルレザーシートが柔らかく、体をしっかりと支えるので、長時間のドライブでも疲れを感じることはありませんでした。また、ダッシュボードには、様々な機能を備えた最新のナビゲーションシステムやエアコン、高級オーディオシステムなど、快適なドライブをサポートする装備が充実しています。

気になった点

エンジンについては、2.5リッターのV6エンジンを搭載しており、最高出力は206ps、最大トルクは25.0kg-mを発揮します。このエンジンは、力強くスムーズに加速するので、高速道路や山道でのドライブでも安心して運転できます。また、トランスミッションは、6速ATが採用されており、シフトチェンジのスピードも速く、操作性も良好です。足回りもフロントストラット、リアダブルウィッシュボーンで高級車には定番のサスペンションで、ゆとりのあるセッティングです。

3人
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