ユッコさんの口コミ投稿一覧
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- 軽自動車のクリッパー
- 投稿日 2023年2月25日
日産 クリッパー 2003年式モデル グレード:- -
総評良かった点
エンジンは軽自動車規格なので小さな排気量でありながら、出力は思ったよりも十分でした。また、最小回転半径が小さいため、狭い道でも運転しやすく、駐車もしやすいです。
クリッパーの歴史については、初代は1980年に発売され、その後2代目、3代目と進化を続けています。特に3代目は、スズキとの共同開発により誕生した車であり、日産にとっては初めての軽商用車として注目されました。商用車としての需要にもシッカリと対応しています。気になった点安全装備については、ABS、デュアルエアバッグ、サイドドアビーム、ドアロック、シートベルトプリテンショナー、シートベルトフォースリミッターなどが標準装備されています。これらの装備により、衝突時の安全性が高く、また日常的な運転でも安心して乗ることができます。
ラゲッジルームについては、後部座席を倒すことで広々とした空間が広がります。特に後部座席を倒すと、フラットな床になるため、大きな荷物も積むことができます。また、荷室積載は最大時で350キロあり、小型の商用車としては十分なスペースを確保しています。
クリッパーは軽自動車でありながら、能力の高い車です。 -
2人
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- クエストへリクエスト
- 投稿日 2023年2月25日
日産 クエスト 1995年式モデル グレード:- -
総評
1995年に日産が発売したクエストは、北米市場向けのミニバンとして開発されました。そのデザインコンセプトは、大人数での移動を快適かつスタイリッシュに行うことでした。その結果、車内は広く、快適性と高級感を兼ね備えたデザインになっています。
クエストは、日産自動車が北米市場で展開する戦略の一環として開発された車両です。北米市場は、ミニバンが非常に人気があり、クエストもその市場で競合する車両たちと競合するために開発されました。
クエストは、最大乗車定員が7名という大型ミニバンであり、それまでの日産のミニバンとは異なる商品開発が行われました。その結果、車両の外観は大型で力強く、高級感あるデザインに仕上がっています。良かった点特にフロントグリルとヘッドライトのバランスが絶妙です。また、車内には、快適性と高級感を重視した内装が施されており、長時間の移動でも疲れにくいように工夫されています。セカンドシートはキャプテンタイプで、足を投げ出す事が出来て、凄く快適です。
クエストは、安全性にも配慮された車両です。エアバッグやABS、パワーウィンドウなどの安全装備が標準装備となっています。さらに、上級グレードには、後方視界を確保するバックカメラや、オプションでサイドカメラも選択可能です。気になった点クエストには、3.0LV6エンジンが搭載されており、最高出力は151hp、最大トルクは180lb-ftとなっています。このエンジンは、非常にスムーズな加速と高速走行時のパワーが特徴であり、私自身もその性能に驚きました。
また、クエストには、4速オートマチックトランスミッションが組み合わせられており、シフトチェンジもスムーズで快適なドライブができました。また、エンジンの音も静かで、乗り心地も非常に良好でした。 -
3人
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- キューブの衝撃
- 投稿日 2023年2月25日
日産 キューブ 2008年式モデル グレード:- -
総評
今回は2008年発売の日産キューブについて口コミをまとめていきたいと思います。キューブは、初代が1998年に発売され、その後2002年にフルモデルチェンジを経て、2008年には3代目が登場しました。デザインコンセプトは、"aroominthebox"で、広い室内空間を確保しながら、小回りが利くコンパクトカーとして開発されました。
外観デザインは、四角いボディに、丸みを帯びたフロントグリルやライトなど、正にキューブを感じさせるデザインが特徴的です。良かった点また、世界中のカーデザイナーに影響を与えるほど、斬新なデザインであったことも注目されています。
エンジンは、1.5Lの直4エンジンが搭載されており、最高出力は109PS、最大トルクは14.5kgmです。また、トランスミッションはCVTとなります。燃費は、10-15モードで14.4km/Lとなっています。キューブは、今までのコンパクトカーとは一線を画す、ユニークなデザインと広い室内空間を実現するために、車体形状やシートの配置などが徹底的に見直されています。そのため、他のコンパクトカーと比較して、さらに広い室内空間を楽しむことができます。気になった点インテリアも遊び心があり、天井の波紋デザインは美しく落ち着きます。
また、安全装備としては、エアバッグやABS、ブレーキアシストなどが標準装備されています。さらに、アラウンドビューモニターと呼ばれる360度映像を見ることができるシステムもオプションで用意されており、駐車時や低速走行時などでの視界の確保に役立ちます。
最後に、ラゲッジルームの特徴についても触れておきたいと思います。キューブは、ボックス型のボディ形状を活かし、縦方向に長いラゲッジルームを実現しています。そのため、大きな荷物や長いものを積み込むことができるのが特徴です。 -
5人
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- キャラバンの意味
- 投稿日 2023年2月25日
日産 キャラバン 2021年式モデル グレード:- -
総評
キャラバンといえば、その名が表す通り、荷物を運ぶための車です。その歴史は長く、1950年代から続く商用車の一員となります。最新モデルの2021年モデルは、その先進的なスペックと安全装備、そして荷物を運ぶための快適さが高く評価されています。
キャラバンのエンジンは、2.5Lのディーゼルエンジンを搭載し、最高出力は129ps、最大トルクは356N・mを発揮します。トランスミッションは、5速マニュアルまたは5速オートマチックが選択可能です。駆動方式はリアホイールドライブで、荷物を運ぶ際には優れた走行性能を発揮します。良かった点安全装備に関しては、キャラバンには先進技術が搭載されています。ブラインドスポットワーニングやリアクロストラフィックアラート、アラウンドビューモニターなどが標準装備されており、高い安全性を保障しています。特に、アラウンドビューモニターは、駐車する際には欠かせない装備です。
そして、キャラバンの荷物を運ぶための機能性にも注目です。ラゲッジルームは、後席をたたむことで広々としたスペースを確保することができ、大きな荷物も楽々と積むことがでます。気になった点また、オプションでラゲッジルームにはスライド式のテーブルや12Vのパワーソケットが備わっており、荷物を運ぶだけでなく快適な空間を提供することも可能です。ビジネスのちょっとしたデスクワークもこなせてしまいます。
キャラバンは商用車であるが、その先進的なスペックと安全装備、そして荷物を運ぶための機能性により、多くのドライバーから高い評価を得ています。荷物を運ぶことが多いビジネスマンや、趣味でアウトドア活動をする方には特におすすめの車ですね。 -
3人
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- OEMの真骨頂
- 投稿日 2023年2月25日
日産 オッティ 2006年式モデル グレード:- -
総評
日産の軽自動車オッティは、その愛らしい外観から女性を中心に人気がありますが、その内装や乗り心地も高い評価を受けています。
まず、オッティの兄弟車について説明します。オッティは三菱自動車との共同開発車で、三菱自動車では「eKスペース」として販売されています。兄弟車であるため、外観や内装には共通点が見られますが、日産ならではのデザインや装備が加えられています。
試乗してみると、オッティの乗り心地は非常に快適でした。軽自動車でありながら、静かな走りを実現しています。良かった点これは、フロントストラットにリアが車軸式のトーションビームサスペンションを上手く調整しているからと思います。また、エンジン音も控えめで、高速道路などでの走行でもストレスを感じません。パワーソースは、直列3気筒エンジンが搭載されています。3気筒エンジンはフリクションロスが最小限で燃費に有利です。最高出力は64馬力で、最大トルクは10.8kgf・mを発揮します。トランスミッションには、5速MTとCVTがあります。
気になった点オッティ開発に至った商品券企画は、日産が社員向けに実施している「やってみたいことをやる企画」でした。その中で、ある社員が「三菱自動車とのOEM軽自動車の中でもコストパフォーマンスが高くてて室内が広く、走行性能も優れた車が欲しい」と提案し、それがオッティの開発に繋がったと言われています。
オッティの軽自動車の強みは、そのコンパクトなボディにもかかわらず、広々とした室内空間を実現している点です。特に、後部座席の足元のスペースが広く、大人でも快適に座れます。また、荷物を積む場合も、リアシートを倒すことで広いスペースが確保できます。
オッティの人気グレードは、ライダーというグレードです。このグレードには、オーディオやエアコン、パワーステアリングなどの快適装備が標準装備されています。また、シート表皮には高級感のあるフェイクレザーを使っています。 -
2人
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- カローラ最強
- 投稿日 2023年2月24日
トヨタ GRカローラ 2022年式モデル グレード:- -
総評
今回、私はトヨタから発売されたGRカローラを試乗する機会を得ました。GRカローラは、トヨタがGR部門を通じて生み出したスポーツモデルであり、世界中のカーファンにとって待ち望まれた車種の1つです。
まず、GRカローラの外観ですが、非常にスポーティーで力強さを感じます。専用のエアロパーツや19インチのアルミホイール、GR専用のマフラーなど、GRカローラならではの装備が充実しています。また、ブラックのルーフも、カッコいいアクセントになっています。特に迫力あるオーバーフェンダーが只者では無いアイテムとなっています。良かった点次に、内装ですが、GR専用のスポーツシートや専用ステアリングホイールなど、ドライバーにとって嬉しい装備が満載です。また、GRカローラ独自の専用メーターや専用のシフトノブも、スポーティーな雰囲気を醸し出しています。しかも、インテリアの質感や仕上げも高く、スェード調のマテリアル採用も多く、非常に満足感があります。
GRカローラの走りについては、言うまでもありませんが、素晴らしいです。GR専用のスポーツサスペンションやGR-Fourの4WDシステム、専用のスポーツブレーキなど、GRカローラならではの走行性能が存分に発揮されます。特に、GR-Fourの4WDシステムは、カーブや悪路でも安定した走りを実現しており、ドライバーにとって非常に心強い存在となっています。気になった点そして、エンジンについてですが、GRカローラには1.6L直列4気筒エンジンが搭載されています。最高出力は272ps、最大トルクは370Nmを発揮し、0-100km/h加速は約5.2秒という高い性能を誇ります。また、ターボチャージャーも搭載されており、高い出力とトルクを実現しています。
GR部門の歴史やコンセプトについては、トヨタがモータースポーツに取り組む中で生まれた部門であり、スポーツカーの開発やレース参戦を通じて量産車へのノウハウ還元をしています。 -
1人
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- 箱のような
- 投稿日 2023年2月24日
トヨタ bB 2005年式モデル グレード:- -
総評
トヨタbBは、斬新で先進的なエクステリアデザインが特徴的なコンパクトカーです。この車は、新しい世代のクルマユーザーに向けて開発されました。
bBのデザインは、有機的な曲線とシャープなエッジを組み合わせたもので、独特の存在感を放っています。特に、フロントグリルが車体に一体化され、ボディのラインと一体化したヘッドライトが特徴的です。このデザインは、都会的でスタイリッシュなイメージを表現するために採用されました。良かった点エンジンスペックについては、bBには2つのエンジンがラインナップされています。1つは1.3L直列4気筒エンジンで、最大出力は82ps、最大トルクは12.4kgmを発生します。もう1つは1.5L直列4気筒エンジンで、最大出力は109ps、最大トルクは14.5kgmを発生します。
bBのマイナーチェンジには、フロントグリルの変更、ヘッドライトのデザイン変更、新しいアルミホイールの採用などが含まれています。また、内装も改良され、新しいインパネが採用され、オプションで新型ナビゲーションシステムが追加されました。気になった点bBのライバル車としては、ホンダのフィットや日産のキューブ、スズキのスイフトなどがあります。これらの車は、bBと同じようにコンパクトでスタイリッシュなデザインを持っていますが、bBのデザインは独創的で、他の車種とは一線を画しています。
bBの人気グレードは、「xVersion」です。このグレードには、スポーティーな外観が特徴で、フロントグリルやリアスポイラーなどの専用パーツが装備されています。また、スポーティーな走りを楽しめるスポーツサスペンションが採用されています。xVersionは、若いドライバーに人気があります。 -
2人
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- 商用車のベスト
- 投稿日 2023年2月24日
トヨタ レジアスエース 2004年式モデル グレード:- -
総評
トヨタの商用車として、2004年に発売されたレジアスエースは、その堅牢性、耐久性、信頼性によって、多くのビジネスオーナーや配達業者から支持されています。私がレジアスエースに試乗して感じた印象を伝えます。
まず、レジアスエースの商用車としての強みは、その頑丈なモノコックボディ作りにあります。この車は、大型荷物や重い荷物を運ぶために作られており、その堅牢なボディ構造は、安全性と耐久性を兼ね備えています。また、大型の荷室は、様々なニーズに対応し、商用車としての実用性を高めています。良かった点レジアスエースのプラットフォームとサスペンションは、トヨタの主力商用車であるハイエースと共通です。そのため、レジアスエースは、ハイエースと同じく、長距離走行に強く、悪路でも安定して走行できます。また、後輪にはリーフスプリングを採用し、重い荷物を積んでも荷室の下がりを抑えることができます。エンジンスペックとエンジンラインナップについては、レジアスエースには、ディーゼルエンジンとガソリンエンジンがあります。ディーゼルエンジンは2.5Lと3.0Lの2種類があり、最高出力は、それぞれ100馬力と140馬力です。一方、ガソリンエンジンは2.7Lのエンジンで、最高出力は160馬力です。
気になった点どのエンジンもトルクフルで、商用車としての走行性能を備えています。
レジアスエースは、2019年にマイナーチェンジを行い、内外装デザインの変更や安全性能の向上などが行われました。外観は、よりダイナミックなフロントグリルやヘッドランプが採用され、高級感が増しました。内装も、より質感の高いシートマテリアルが使用され、居住性が向上しました。また、先進安全技術の搭載も強化され、衝突被害軽減ブレーキや車線逸脱警報などが採用されたのもニュースです。 -
1人
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- 特上お探しの方
- 投稿日 2023年2月23日
トヨタ ランドクルーザーシグナス 1998年式モデル グレード:- -
総評
ランドクルーザーシグナスは、SUVとしての特徴が際立った車種です。
まず、ランドクルーザーシグナスは、トヨタが誇るランドクルーザーシリーズの一つであり、ランドクルーザー200と兄弟車関係にあります。実は、レクサスLXとしてシグナスは海外で販売されており、そのブランドをトヨタに変えて販売しています。ある意味お得です。エンジンスペックとしては、ランドクルーザー200に搭載されているエンジンと同等のものが採用されており、最高出力は240馬力、最大トルクは46.0kgmを発揮します。エンジンラインナップには、4.7LのV8ガソリンエンジンが用意されています。良かった点ランドクルーザーシグナス開発に至った商品コンセプトは、高級SUVとしての存在感を放ち、優れたオフロード性能を誇示することでした。そのため、ランドクルーザーシグナスは、フルタイム4WDシステムを採用し、最高のトラクション性能を発揮します。また、フロント・リアにはオートマチック空調装置を搭載し、快適な走行環境を提供します。
ライバル車としては、メルセデス・ベンツのGクラスや、ランドローバーのディスカバリーが挙げられます。これらの車種も、オフロード性能に優れており、高級SUVとしての存在感を放っています。気になった点ランドクルーザーシグナス開発に至った商品コンセプトは、高級SUVとしての存在感を放ち、優れたオフロード性能を誇示することでした。そのため、ランドクルーザーシグナスは、フルタイム4WDシステムを採用し、最高のトラクション性能を発揮します。また、フロント・リアにはオートマチック空調装置を搭載し、快適な走行環境を提供します。
ライバル車としては、メルセデス・ベンツのGクラスや、ランドローバーのディスカバリーが挙げられます。これらの車種も、オフロード性能に優れており、高級SUVとしての存在感を放っています。 -
2人
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- アベレージタカシ
- 投稿日 2023年2月22日
トヨタ ポルテ 2012年式モデル グレード:- -
総評
トヨタポルテはひと味違うミニバンです。まず、エンジンスペックについてですが、ポルテには、1.5リットルの直列4気筒エンジンが搭載されており、最高出力は110馬力、最大トルクは103Nmです。このエンジンは、十分なパワーを持ちながらも、燃費も優れており、経済性にも優れた仕上がりになっています。つまり車重に対して、適切なパワーが与えられていると言う事です。
ポルテは、小型ミニバンのコンセプトに特化した車種です。良かった点車内には、大人4人が快適に座れる広い空間があり、荷物もたっぷり積むことができます。また、ステップが低く車高が高いため、乗降もしやすく、小回りも利きやすいため、都市部での移動に適しています。
そして、ポルテの最大の魅力は、スライドドアにあります。ポルテは大きなスライドドア一枚で前後席の開閉をカバーしています。普通のドアとは違い、スライド式のドアは、狭い駐車場でも開閉がスムーズで、乗降や荷物の積み下ろしも楽々行うことができます。気になった点また、子供や高齢者の方にも扉の開け閉めが簡単なため、使い勝手が非常に良いです。
さらに、ポルテの使い勝手の良さは、運転しやすい点にもあります。適度な運転席高さの為、運転席から見える視界が良く、また低速トルクのお陰でスムーズなアクセルレスポンスや、ラックアンドピニオン機構で軽いハンドリングが特徴です。加えて、駐車場に入れるときには、オプションながらバックモニターがついているため、安全かつ簡単に駐車することができます。小型ミニバンとしてのコンセプトや、スライドドアの魅力、使い勝手の良さなど、ポルテの魅力をお伝えできたかと思います。 -
7人
今回、私が試乗したのは2003年に発売された日産のクリッパーです。まず、クリッパーはスズキからOEM供給を受けている車です。ライバル車としてダイハツ・ハイゼット、トヨタ・ピクシスバン、スバル・サンバーなどがあります。しかし、クリッパーは日産ならではのデザインと装備を備え、他のライバル車とは一線を画しています。
スペックについては、全長3,395mm、全幅1,475mm、全高1,815mm、ホイールベース2,195mm、最小回転半径4.1m、エンジンは直列3気筒DOHCの658cc、最高出力46ps/6,000rpm、最大トルク6.0kgf・m/3,500rpmとなっています。