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ユッコさんの口コミ投稿一覧

  • 補助金の嵐
  • 投稿日 2021年12月1日
三菱 アウトランダー 2021年式モデル  グレード:PHEV 2.4 P 4WD
総合評価
4.3
外観
5
内装
4
走行性
5
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
5
総評

アウトランダーが新型となりました。発売直後に衝撃の展開が待っていました。補助金の大幅アップです。従来は国から50万円だったのが、東京都のみですが45万年上積みの補助金95万円です。新車アウトランダーPHEVが、補助金を使えば95万円引きです。車両本体価格400万円未満で手に入るのです。こんなチャンス見逃す手はありません。但し、冒頭にあります通り東京都在住の方に限ります。その他にお住まいのが方は、各自治体のホームページご参照下さい。何故急遽、補助金アップに東京都が踏み切ったのかは、謎ですがそんな事を言ってる場合ではありません。東京都民は三菱ディーラーに駆け込み、アウトランダーの発注をして下さい。そう言えば、あの頃そんな事言ってたと思ってる間に、アウトランダーの納期は直ぐに年単位で伸びてしまうでしょう。何とも羨ましい限りです。東京都は日本企業の本社が集まり、法人税が集中するからですね。

良かった点

アウトランダーの美点は、繰り返しとなりますが補助金を使って購入出来る事にあります。今回の様に95万円引きで有れば、ハリアーのハイブリッドと同じ購入価格でPHEVがてに入ってしまうのです。つまり、高価な大量のリチウムイオンバッテリーが無料で付くサービスの様なものです。リチウムイオンバッテリー無料搭載キャンペーンって聞いたこと事ありません。アウトランダーの他にもプリウスとRAV4のPHEV対象です。

気になった点

それはもう、争奪戦になり納期が遅くなってらしまう事に尽きます。RAV4のPHVが発売された時、補助金が少なかった時でも即完売した程です。RAV4の戦略的価格もあっての事ですが、現在のアウトランダーはそれ以上のお買い得感があるので、納期5年もあり得る話です。又は注文受付を終了してしまうかも知れません。東京都都民は恵まれています。一極集中税制の弊害です。日本国民全体に税金が回る税制の改革を望みます。

15人
  • あれから11年 
  • 投稿日 2021年11月28日
日産 マーチ 2010年式モデル  グレード:-
総合評価
3.0
外観
2
内装
2
走行性
3
運転しやすさ
5
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

発売から11年が経過しました。先代モデルは、世界的にデザイン評価の高かったモデルです。日産のデザインマイルストーンに渾然と輝く、2代目キューブと双璧を成すのが先代マーチです。キューブは言わずと知れた、箱形状をモチーフにレトロとモダンを融合した傑作です。先代マーチはシルエットとショルダー部分の造形とフロントフェイスの意匠が光る秀作です。で、今回のマーチは?残念ながら大ヒットモデルの後は、少々の意欲作でも鳴かず飛ばずは世の常。でも生産国が中国、インド、メキシコとなりデザインもさる事ながら、見た目の品質が低減しました。でもそれは言い訳で、世界の工場である中国では、あらゆる物が製造され、品質確保したものが沢山あります。その点を考慮したのか、マイナーチェンジを繰り返して、かなり改善されました。11年間上部だけの夫婦生活で、セックスレス11年では無かったと言う事です。やるべき事はやってましたね。

良かった点

普通2010年発売の車であれば、国内の売れ行き不振で放置プレイはよくある話しです。でもマーチの場合、かなり手厚い改良を受けています。エクステリアは前後バンパー交換しています。安全装備も最新の自動ブレーキやハイビーム自動切り替えLEDヘッドライト、車線はみ出し警告など盛り沢山です。パワーユニットは1.2リッターから1.5リッター自然吸気エンジンです。パワフルとは行きませんが実用的な走行性能です。

気になった点

マイナーチェンジでかなり改善されましたが、エクステリアデザインの不出来は否めません。ライバルのトヨタヤリス、ホンダフィット、MAZDA2と比較すると1世代前のデザインテイストです。日産は、ノートが主力コンパクトカーです。マーチや今は無きキューブは、カテゴリー的にオーバーラップしますが、グローバルなマーケットに対応する為の措置です。収益が上がらなければキューブと同じ運命が待っています。

5人
  • ロッキーの高みへ
  • 投稿日 2021年11月26日
ダイハツ ロッキー 2019年式モデル  グレード:1.2 プレミアム G HEV
総合評価
3.7
外観
3
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
4
総評

ロッキー待望のハイブリッドシステムです。よくあるエンジンスターターモーターを使って、発進時だけモーターを使う、なんちゃってハイブリッドでは無く、エンジンを常時回して発電機として使うタイプです。そうです。何処かで聞いた事のあるシステムです。日産e-Powerと同等のシステムです。トヨタハイブリッドシステムを使わずに、何故本システムを使ったのが謎ですが、嬉しい誤算です。日産も開発当初は、駄目元でe-Powerを作ったそうですが想像以上に走りが良かったとの事です。本ハイブリッドシステムの良い点は、高価なバッテリーを沢山搭載する必要が無い点です。エンジンを回して即電気にして使用するからです。また、ワンペダルモードも搭載しており、強力な回生ブレーキでアクセル操作だけで停止まで可能なのも使い易いです。ワンペダルモードは、アクセルの強弱だけの操作なので、アクセルとブレーキの踏み間違いにも有効です。

良かった点

走りがいいです。従来ロッキーも1.0リッターエンジンターボで、約100psで最大トルク約15kgあり、1.5リッターエンジン相当のトルクを発生するので軽い車重も手伝い十分な動力性能でした。しかしモーターは、最初の1転がりから最大トルク20kg以上を発生されるので、走りの力強さが2ランクアップです。坂道やワインディングロードや高速道路の合流など、簡単にスイスイと流れをリードしてくれます。

気になった点

せっかくのハイブリッドシステムなのに外観の差別化が殆どありません。バックドア付近のエンブレムだけです。また、兄弟車にトヨタライズが存在するので、どうしてもリセールが不利になります。ライズはトヨタブランドを活かして、リセールがロッキーよりも高いのです。なのでロッキー購入時には必ずライズと見積り競合させて、15万円程度安く買わないと、トータル的に損をする事になります。頑張って値切りましょう。

7人
  • コペン4種盛り
  • 投稿日 2021年11月23日
ダイハツ コペン 2014年式モデル  グレード:セロ S 660
総合評価
3.5
外観
4
内装
3
走行性
3
運転しやすさ
5
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

コペン4種盛り。ご存知の通り、コペンは4種類のエクステリアが選択可能です。ローブ、エクスプレイ、セロ、GRスポーツです。ローブはコペンのベーシック外観です。エクスプレイはコペンのテーマデザインを具現化したデザイナー一押し意匠です。セロは先代コペンの人気を受けて、追加されたエクステリアデザインです。GRスポーツは、トヨタさんとの協業で生まれたスポーツ特化のモデルです。個人的にはセロが好みです。それぞれの良さは、各ボディにありますが客観的に見て、1番まとまりがあり、第三者的評価はセロに軍配が上がります。話がそれましたがコペンの売りは、ボディ外板パネルをボルトオンで交換可能な点にあります。なので、極端な話し4種類のボディパネルが有れば、物理的には4種類のボディを日替わりで楽しむ事も可能です。しかし、ボディパネルを保管するスペースも無ければ、パネルを交換する時間も技能もごさいません。

良かった点

しかし、初期型のコペンのローブを買って後でセロが発売されてセロの方が良かったのにと思ってるユーザーには朗報です。ボディパネルのスキンチェンジでセロを手に入れる事が出来るのですから。また、セロを買ったけど3年乗って見た目が飽きたのでローブにチェンジも可能なのです。そんな勝手な事が可能となります。コペンはFFで走りの面では、ライバルのS660から後塵をはいしますが、メタルトップ機構は大きな武器です。

気になった点

私も驚いたのですが、自動ブレーキが非装着です。今時の車でそんな事があるのかと目を疑いましたが、確かに非装着です。新車の購入を検討する場合、自動ブレーキ性能の良し悪しは今や必須項目です。それが付いても無い車をどなたが購入されるのでしょうか。オープンカーだから、普通の屋根付き車よりも制約は存在するでしょうが、流石に非装着はあり得ません。ダイハツさんがどんな企業理念で車の販売を考えているのかが疑問です。

1人
  • 正に奇跡
  • 投稿日 2021年11月20日
マツダ ロードスターRF 2016年式モデル  グレード:2.0 VS バーガンディ― セレクション
総合評価
4.3
外観
5
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
5
総評

ロードスターRFはアート作品です。ロードスターってメチャクチャ美人のロシア人のみたいに妖艶なボディラインなのです。そのロードスターの完璧な容姿に、ハイブランドのジャケットを羽織ったようにメカニカルオープンルーフを装着しています。そりゃシビレルに決まってます。ロードスターとロードスターRFのどちらが良いかと、迷う事が多々あると思います。ロードスターは軽量ボディに1.5リッターエンジンを回し切って、ライトウェイトオープンと王道を体現した世界観です。RFは2リッターエンジンで、強固なボディ剛性と豊かなトルクでジェントルなドライビングが信条です。お好みで選択すれ良いですが、私ならRFです。ルーフがメタルだと、ほぼクーペとして日常使用する事が可能です。雨天の時も雨音がうるさく感じる事もありません。オープン時の開放感は、ロードスターに一歩譲りますが、その他のアドバンテージはRFが圧勝です。

良かった点

良い点は多々あります。メタルルーフの利便性は、投資に見合う価値があります。また、RFは販売台数も少ないのでリセールも通常ロードスターより有利です。個人的に、ロードスターは、ライトウェイトスポーツで世界最高のエクステリアとコストパフォーマンスを備えています。そんなロードスターの弱点であるルーフの利便性を向上させ、尚且つロードスターとは異なる美しい外観を手に入れた事は、正に奇跡です。

気になった点

気になる点は、ATが6ATである事です。車格相応と言えば、そうなのかも知れませんがマツダさんは、高級ブランドへのシフトを目論んでいると聞きます。6ATでは役不足です。8ATを要望したいです。それと燃費が不満です。これといった燃費改善アイテムが皆無です。街乗りリッター8前後です。電動化の波が押し寄せる昨今、モーターアシストを付加するのか、1.8リッターディーゼルを搭載するのか色々と策はあるはずです。

5人
  • やらかした芸能人みたい
  • 投稿日 2021年11月17日
トヨタ ヴェルファイア 2015年式モデル  グレード:2.5 Z Gエディション
総合評価
3.3
外観
4
内装
5
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
2
総評

ヴェルファイアはやらかした芸能人のようです。マイナーチェンジ前は、アルファードよりも売れていました。販売比率は6対4でヴェルファイア圧勝でした。理由は簡単。ヴェルファイアの方がヘッドライト、フロントグリル、ロアグリルのバランスが良く、対してアルファードはヘッドライトが厚めで精悍さを欠いていました。それがマイナーチェンジで逆転しました。アルファードは細めヘッドライトと圧倒的なフロントグリルで高級感満点なのに対してヴェルファイアはロアグリルが意味の無いグリル外周の厚みアップで質感を落としました。文字通り、やらかしてしまった訳です。しかしヴェルファイアにも希望があります。現在の販売比率は9.5対0.5程です。その販売台数減により、中古車市場では玉数不足に落ち入るはずです。そうです。リセール期待大なのです。アルファードと比較してデザインが劣るだけで、単品で見れば十分カッコいいのです。

良かった点

ラージクラス高級ミニバンで最も売れているアルファードの兄弟車です。内装は細かなマテリアルを別にすれば、ほぼMe Toなのです。極太センタークラスターに豪華なキャプテンシート、前後アクセル踏み間違え防止に人、車への衝突回避は夜間でもオッケーな仕様。一度運転したら自分が偉くなったと勘違いするような世界に招待してくれます。そんな勘違いに屈せず自分を保てるなら、買って間違い無しです。

気になった点

不人気車を買うのは勇気が必要です。でも投資と考えて下さい。アルファードよりもきっと値引き条件が良いはずです。安く買ってリセールでニンマリ出来ます。でもリスクはあります。中古車市場で超絶不人気車となった場合です。リセールも絶望的となります。でもインテリアがアルファードと同じなのは、絶対的優位があります。超絶不人気車にはならない可能性が大きいと思います。新車ではなく、敢えて中古車で買うのも有りです。

1人
  • クレバーなユーザー
  • 投稿日 2021年10月2日
トヨタ ハリアー 2020年式モデル  グレード:2.0 G レザーパッケージ
総合評価
3.8
外観
5
内装
5
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

ハリアーには苦い過去があります。日本国内市場からの撤退です。代わりにその穴を埋めようとしたのはレクサスRXでした。穴は埋まりましたが、本当の意味での穴は空いたままでした。本当の意味とは、ハリアーを欲する人達の受け皿です。ハリアーのコンセプトは、単純なプレミアムSUVではなく、お買得に重きを置いたプレミアムSUVです。大枚を叩いて買うプレミアムSUVは良くて当たり前です。財布の紐に慎重でクレバーなユーザーを納得されるのがハリアーです。財布の紐に油断を与えるハリアーの武器は、車に詳しく無い方でも直ぐに認識できるデザインのプレミアム感です。デザインはプライスレスです。デザイナーの腕一つで、外板をプレスする莫大な金型代は同じで、売れる車と売れない車が存在するのです。ハリアーの妖艶でハリのあるボディラインは、国内のデザインレベルを遥かに超えて、自動車史に残りうる完成度です。

良かった点

フロントグリルのトヨタマークが無ければパッと見 外車です。野暮ったさや線の細さや国産車に有りがちな小手先のデザインに走らず、ガップリよつでシルエットやプロポーション勝負して、しかも勝ってます。勝ってるのは国内競合SUVと欧州プレミアム御三家をも含めたシェア獲得です。同門のレクサスにも影響しそうな程、人気があります。見た目が気に入ったから契約しましたも大いに有りな車です。

気になった点

巷で噂のリアウインカー問題に触れなければなりません。薄型一文字型のクールなリアランプを実現する為に、リアウインカーランプをリアパンバーに装着しています。その位置が低い為、視認性の問題が挙げられています。法規的な基準はクリアしているものの国産車では稀有な位置にあるので問題視されています。今のデザインをくずさすに解決策があれば良いのでですが。

2人
  • フィロソフィー潰し
  • 投稿日 2021年10月2日
スズキ ジムニー 2018年式モデル  グレード:660 XL スズキ セーフティ サポート 装着車 4WD
総合評価
3.7
外観
5
内装
5
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

世の中絢爛豪華なものが溢れています。ハイブランドの時計、カバン、洋服、アクセサリー。上を見るとキリがない世界。車もそうです。マイバッハにロールスロイス、ブガッティ。そんな車と対局にあるのが日本の軽自動車です。生活必需品であり生活の足です。生活の中に溶け込み無くてはならない便利な乗り物です。それを卑屈にも思わないし、気にも止めていない人が殆どです。そんな軽自動車の中にも一風変わった奴が存在します。ジムニーです。ジムニーを選ぶ方は車に相当な拘りを持ちます。便利な 軽自動車で十分でしょ と問い掛けても頑なにジムニーに執着します。ジムニーの魅力はフィロソフィー潰しです。他の軽自動車を運転していて、隣りにマクラーレンが止まると萎縮して顔が強ばりますが、ジムニー運転だとイチベツして終わりです。隣りにどんな車が来ようとジムニーにはジムニーの世界があり、屈服すること永遠にございません。

良かった点

ジムニーはどのグレードを選んでもモレ無く3気筒DOHC空冷インタークーラーターボエンジンと4WDが付いてきます。きょうび市場で買い物しても、オマケも付かない今日この頃。嬉しい限りです。もう一つは、色褪せないエクステリアデザインです。10年いや、20年後に現在のジムニーを見たとしても古臭い印象は無く、レトロモダンな傑作車として後世まで受け継がれてゆく事でしょう。

気になった点

個人的に欲しい内外装の色が無い事です。ジムニー現行設定色内であれば、ホワイトパールかメタリックベージュを選択する事になってしまいます。私が欲しい色は、ハスラーに設定のアクティブイエローです。また内装もブラックではなく、ブラウン系がよかったです。次回のマイナーチェンジ等で有償でも結構なので取り入れてほしいものです。あとスカイルーフもです。はめ殺しの天井ガラスです。

5人
  • プレミアム
  • 投稿日 2021年10月2日
トヨタ アルファード 2015年式モデル  グレード:2.5 S Cパッケージ
総合評価
3.7
外観
5
内装
5
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
4
燃費・維持費
2
総評

アルファードが売れています。販売ベスト10の常連です。来年フルモデルチェンジの末期モデルながら売れに売れています。人気の理由はカッコ良さと質感の良さです。下位モデルにノアとヴォクシーが存在しますが、1つだけ上位とは思えない上質感があります。正に大衆車とプレミアム車の違いです。同等装備で価格差100万円をどう見るか。リセールバリューを含めると、その差はかなり縮まります。モデルチェンジまじかで値引きも大きいので、欲しい方は早めに交渉すべきです。プレミアム車ならではの装備は、ドアやダッシュボードの要所にレザー調のシート貼付けとステッチの縫製です。一部型押しのステッチも有りますが、適材適所で内装全体をカバーしています。それと極太のセンターメッキコンソールが圧巻です。5ナンバー車両にはなし得ない、全幅を最大限に活かした豪華な建て付けに唖然とするばかりです。

良かった点

外観はアルファードの世界を構築しています。大きなフロントグリルはメッキ部分と塗装部分とに分からてあり、間近でみると風雑な造形に驚愕します。細く切れ上がったLEDライトとデイライト。さしてその周辺のメッキパーツは、アルファードデザインの集大成です。兄弟車のヴェルファイアはメッキパーツが太過ぎて、やや大雑把な印象になっていますが、アルファードは黄金比とも言えるメッキパーツの使い方が印象的です。

気になった点

大きな車なので、運転には慣れが必要です。慣れと言うか訓練になります。本来で有れば、バードビューモニター必須の車ですが、トヨタさんらしくない抱き合せオプション設定になっており高額で手が出ません。運転時には特にフロント左側への注意が欠かせません。狭い道でのすれ違い、縁石への乗り上げ等、注意を怠る等直ぐに擦ってしまいます。免許取立て初心者の方は、運転すべきではないです。必ず擦ってしまいます。

2人
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