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ホンダ ステップワゴン 1.5 エアー 9インチ SDナビ/ホンダセンシング/両側電動 兵庫県
ゆとりのある前席は、自然な姿勢で座りやすい形状です。運転席から前方や左右を見渡しやすく、乗り降りもしやすい開口部。落ち着いた色合いのシートで、毎日の移動を快適に過ごせます。
全国の在庫からお取り寄せし、お近くの店舗でご納車いたします!
水平基調のボディラインがすっきりとした印象を与え、ゆとりを感じさせるシルエットに仕上がっています。サイドの窓も広く、乗り降りするご家族にも親しみやすい佇まいです。日常の景色になじみます。
後方から側面へ続くスクエアなラインが、落ち着きと頼もしさを感じさせる佇まいです。縦方向のライトが後ろ姿のアクセントとなり、後続車からも車両の位置を捉えやすい印象です。
足元にゆとりがあり、乗員がくつろぎやすい二列目空間です。窓から外の様子を確認しやすく、同乗するご家族とのお出かけにも活躍。座面や背もたれは、ゆったり過ごせる形状です。
三名分のシートとヘッドレストを備え、後席まで乗員を迎えられる室内空間です。窓から外の様子を感じられ、家族や友人との移動にも便利。後席に座る方にも落ち着いて過ごしていただけます。
前席は座面と背もたれに厚みのある形状で、ゆったりと座れる空間です。運転席まわりの視界も広く、前方を確認しやすいレイアウト。助手席の方も落ち着いて過ごせる室内となっています。
二列目は足元にゆとりがあり、乗員それぞれがくつろぎやすい空間です。窓から外の様子を確認しやすく、移動中も開放感を感じられます。座席の位置や姿勢に合わせて落ち着いて過ごせます。
地図を画面いっぱいに表示でき、現在地や周辺の道路をひと目で確認しやすいナビ画面です。目的地までのルート確認や、初めて訪れる場所へのお出かけにも活用いただけます。
オーディオの選択画面には、ラジオやテレビなどの項目が並び、音源を確認しながら選べます。タッチ画面から目的の項目を見つけやすく、毎日の移動をより快適にサポートします。
後方の様子をモニターで確認でき、駐車時の周囲確認をサポートします。画面には目安となるガイドも表示されるため、車庫入れや狭い場所での取り回しにも役立つ装備です。
画面でテレビ番組を視聴できる装備を備えています。お出かけ先での待ち時間など、停車中に映像を楽しみたい場面に便利です。タッチ画面から選局などの操作を行えます。
ご購入前からご購入後まで安心してお任せいただけるサポートをご用意しています!
速度計などの情報がまとまって表示され、運転に必要な確認をしやすいメーターまわりです。表示をひと目で捉えやすいレイアウトで、乗車中の状況確認を分かりやすくサポートします。
手元のスイッチで各種機能にアクセスでき、視線を大きく動かさず操作しやすい配置です。握りやすい形状で、運転席まわりの操作をまとめたい方にも使い勝手のよい装備です。
手元で方向指示やライト関連の操作を行えるレバーです。表示が見やすく、必要な操作を確認しながら扱いやすい配置で、日常の運転をサポートする装備として活躍します。
前後のワイパーに関する表示がレバー上にまとまり、操作内容を確認しやすい設計です。天候の変化に合わせて手元で扱いやすく、雨の日のお出かけをサポートします。
三席が並ぶ三列目は、後席にも乗員を迎えられる実用的な空間です。窓から外の景色が見え、同乗者も移動時間を過ごしやすい室内。シートベルトも備わり、ご家族でのお出かけにも便利です。
後方から荷室と三列目シートを確認でき、乗車人数や荷物に合わせた使い方をイメージしやすい空間です。開口部が大きく荷物を積み込みやすく、日々のお出かけから家族での移動まで活躍します。
お客様が安心してカーライフをお楽しみいただけるよう社員一同心を込めてサポートいたします。県外の取寄せも可能です!是非お気軽にご相談下さい。※画像下、AIキャプション使用
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
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ホンダ ステップワゴン 1.5 エアー 9インチ SDナビ/ホンダセ...
支払総額:325.9万円 | 本体価格:320.7万円 | 諸費用:5.2万円 | 年式:2024年式 | 走行:2.1万km
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