中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ホンダ ステップワゴン 2.0 スパーダ S 神奈川県
【初めての外車を応援!】当店のお客様の8割は、実は「外車デビュー」の方々です。初めてだからこそのご不安(操作は?維持費は?)も、私達が一つひとつ解消します。まずはお気軽にお問い合わせください♪
免許を取ったばかりの方も大歓迎です!「運転がまだ不安…」「どんな車が合うかわからない」そんなお悩みも一緒に解決します。初めての愛車探しからご納車まで、私達が親身にサポート致します!(^^)
ご予算や乗り方、ご希望をぜひお聞かせください。候補が決まっている方はもちろん、「まだ漠然としている」という方も大歓迎です。豊富な在庫から、お客様に“ぴったり”の一台を一緒に見つけましょう!
【お客様の65%がリピーター様です】当店では、一度ご縁のあったお客様の半数以上が、次のお車も当店で選ばれています。ご納車後の関係も大切にする。それが私達の姿勢です。初めての方も、ぜひご相談ください。
なぜリーズナブルなの?当店は特定の車種に特化した仕入れを行っているからです。専門店の目利きで良質な車両を厳選し、お客様に納得の価格でお届けしています。こだわりの一台をぜひご覧ください。
購入費用だけでなく「維持費」も大切ですよね。税金や燃費、メンテナンス等、ご不安な点はご相談ください。カーライフ全体を考えた、トータルでのご提案を心がけています。
購入後にかかる維持費。当店はそこも考慮し、リーズナブルな価格設定で商品化しています。お車にかかるトータルコストを抑えたい方、ぜひ当店でご検討ください。
すべてのご要望にお応えできない場合も、そこで終わりません。お客様の「本当に叶えたいこと」を伺い、別の形でのご提案を大切にしています。
他社でローンを断られた方も、一度ご相談を。不動産業で培った独自のノウハウで、お客様に合わせたローンプランをご提案します。「乗りたい」というお客様の気持ちを、私達がサポートします。
カード払いもOKです!「賢くポイントを貯めたい」「手元の現金を残したい」という方にもご好評です。諸費用のお支払いやご利用条件など、まずはお気軽にご相談ください。
公司有会講中文職員、歓迎咨洵 中国語対応スタッフが在籍しています。お車選びやローンのご不安も、母国語でご相談いただけます。外国の方もぜひお気軽にお問い合わせください。
掲載車両をご覧いただき有難うございます。写真では伝わらない点やご不安な事、何でもご相談ください。お客様の疑問に、一つひとつ誠実にお答えします。まずはお気軽にお問い合わせを。
【相模原駅まで送迎OK】電車でお越しのお客様は、相模原駅までお迎えに上がります。「お店まで車で行けない」「場所が不安」という方も、お気軽にご連絡ください!(^^)/
営業時間 9:00~17:00 (定休日:火・水) 「定休日にしか見に行けない」という方もご相談ください。事前のご予約でご対応可能です! TEL 042-707-0900
試乗OKです!写真ではわからない乗り心地や操作感、実際のサイズ感をぜひご体感ください。「ちょっと乗ってみたい」も大歓迎です。ご準備のため、まずはお電話を!※TEL 042-707-0900
使用感の少ない、座り心地の良いシートです。これなら長時間のドライブでも快適にお過ごしいただけますね。丁寧に使われていたことがよくわかります。(^^)
【ETC搭載車】高速道路の料金所をストレスなく通過!
【ドライブレコーダー】万が一の事故の際、映像が証拠として残るのは心強いですよね。運転中の「ヒヤリ」とした場面もしっかり記録。ご家族を乗せる機会が多い方にも、ご好評いただいている装備です。
普段のお買い物に十分な広さです。日常使いはもちろん、後部座席を倒せば、スーツケースやゴルフバッグといった大きな荷物も積載可能。見た目以上の積載力がありますよ。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
ホンダ ステップワゴンの新車カタログを見る
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
ホンダ ステップワゴンのレビューをもっと見る(198)
現在0人がこの車を検討中です。
ホンダ ステップワゴン 2.0 スパーダ S
支払総額:39.8万円 | 本体価格:29.8万円 | 諸費用:10万円 | 年式:2011年式 | 走行:12.6万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください