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ホンダ シビック 1.5 新品タイヤ/SDナビ/ホンダセンシング/シー 新潟県
前席は身体を支える形状で、落ち着いて座れる空間です。ドア側まで見渡しやすく、周囲の確認もしやすい視界。運転席と助手席で会話を楽しみながら過ごせます。
全国の在庫からお取り寄せし、お近くの店舗でご納車いたします!
目的地の検索や履歴、登録地点などのメニューが画面に並び、行き先設定を進めやすい構成です。日常のお出かけから遠出まで、必要な項目を確認しながら活用できます。
ルーフからリアへなめらかにつながるシルエットが印象的。黒のボディにサイドのラインが映え、前後のバランスもすっきりとまとまった、洗練された横姿です。
リアから側面へ続く造形に立体感があり、後ろ姿にも洗練された印象。特徴的なランプまわりや引き締まったバンパーが、角度を変えても存在感を感じさせます。
後席は左右に座席が並び、頭まわりや足元まで見通しやすい空間です。窓から光が入り、同乗者も落ち着いて過ごせます。座面や背もたれの形状にも配慮されています。
前席まわりは視界が広く、前方や周囲を確認しやすいレイアウトです。座面と背もたれにゆとりがあり、運転席・助手席とも落ち着いて座れる空間にまとまっています。
後席は背もたれと座面にゆとりを感じる形状で、落ち着いて座れる空間です。窓から外の様子も確認しやすく、家族や友人との移動でも同乗者にくつろいでいただけます。
地図上に道路や周辺の地名が表示され、現在地周辺の確認に役立ちます。画面内には縮尺や表示切替の項目もあり、目的地までの道順を確認したいときに便利です。
CDやFM・AMに加え、iPod、SD、USBなどの選択肢が画面に表示されています。お好みに合わせて音源を選びやすく、移動中の時間を快適に過ごすのに役立ちます。
後方の映像に目安となるガイド線が表示され、駐車時に車両と周囲の位置関係を把握しやすい画面です。目視で周囲を確認しながら、後退時の補助として活用できます。
ご購入前からご購入後まで安心してお任せいただけるサポートをご用意しています!
中央の画面に速度や設定情報が表示され、左右には燃料計なども配置されています。必要な情報を運転席から確認しやすく、走行中の状況把握をサポートする見やすい構成です。
左右に操作スイッチを備えたステアリングで、手元から各種機能にアクセスしやすい配置です。握ったまま視線を大きく移さず扱えるため、日々の運転をサポートします。
レバーには方向指示やライト関連の表示がまとまり、手元で表示を確かめやすい構成です。運転席から確認しやすく、日常の運転で必要な操作に迷いにくいのが魅力です。
フロントとリアのワイパー関連表示がレバーにまとまり、操作位置を目で確認しやすい仕様です。雨天時など視界を整えたい場面でも、手元で確認しながら扱えます。
開口部が大きく、荷物の積み下ろしをしやすい荷室です。後席を起こした状態でも荷室の奥行きを確保し、床面の形状も見渡しやすく、日常のお買い物にも活用できます。
後席を倒すことで荷室から前席側まで広い空間が生まれ、長さのある荷物も載せやすくなります。荷室の床面が続くレイアウトで、用途に合わせて積載スペースを活用できます。
窓越しに外の景色を感じられ、落ち着いた色合いが車内になじみます。開放感があり、同乗者も穏やかに過ごせる空間です。◆画像認識AIによる推定であり実際と異なる場合があります。
お客様が安心してカーライフをお楽しみいただけるよう社員一同心を込めてサポートいたします。県外の取寄せも可能です!是非お気軽にご相談下さい。※画像下、AIキャプション使用
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※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/10/31)
内外装に目立たない多少のキズ、ヘコミが認められる状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
1987年前期のシビックは先代のワンダーシビックの世界的ヒットにより、かなりの重圧の中でデビューしました。HONDAのMM思想、マンマキシマム、メカミニアムの考え方をより具現化したスタイルで登場しました。ロングルーフな2boxですが、ボンネットは小さく、人間のスペースを最大限に取りながらカッコ良くデザインされています。車両寸法は3965×1670×1335mmと現代で言えばBセグメント程度の大きさです。エンジンは先代から引き継がれた1.6リットルです。当時はまだDOHCが少なかったので、SiにはワザワザDOHCのデカールが貼られといました。テンロクホットハッチが1番輝いていた頃のクルマです。
見た目はカッコイイです。全高が低いので、1670mmの全幅でもワイドに見えます。また乗り込んでみると視界が良いです。各ピラーが細く窓ガラスがかなり大きいので、ルーミーで明るいのが、現代のクルマとは大きく違います。1トンを切る軽量ボディに1.6リットルガソリンエンジンはSUZUKIのスイフトスポーツ位の動力性能に感じます。VTECの前のZC型と呼ばれるDOHCエンジンはロングストロークですが回して楽しいエンジンです。ノーマルのマフラーですが、リアがツインのタイプで音もなかなかセクシーでした。
先代のワンダーシビックからシャーシが新しくなり4輪ダブルウッシュボーンサスペンションをクラス初採用。現代では考えられない豪華な足回りですが、ストロークが短めで乗り心地はイマイチです。14インチの185/60タイヤをはいていますが、ロードノイズはうるさいです。この辺りは現代の小さなクルマの方が静かです。またトランクが小さく荷物は余り載らないです。また見晴らしが良く明るい室内は逆に外から丸見えのような感覚になります。ベルトラインが低いので、この辺りも好みが分かれそうです。
シビックにe:HEVが新たに追加されました。初代シビックが発売してされて、2022で50年になりました。ホンダ車のモデルの中で1番長い歴史を持ちます。11代目となる今回のシビック。新開発のユニットにプラスしてリニアシフトコントロールも採用されています。ボディはガソリン車と共通で5ドアのみ。先代と比べてホイールベースを35mm拡大して伸びやかなフォルムと居住性の両立が自慢です。インテリアも水平基調で無駄なラインが無くスッキリとした印象です。エンジンは2リッター直墳に2モーターの組み合わせです。EVモードとエンジンで発電するハイブリッドモード、クラッチでエンジンを直結するモードを自在に操り走ります。
エンジンは新開発です。このエンジンが気持ちいいです。アクセルを少し踏んだ時の反応、戻した時のスムーズな減速感、あるいは多めに踏み込んだ時のダッシュ力、音、振動感、滑らかさが良いです。トップエンドまで回しても滑らかスムーズさを失わないのは、昔のHONDAエンジンの良い時代を思い出しました。まるで6気筒エンジンみたいです。新開発した甲斐のあるエンジンと言って良いでしょう。シャーシ関係の実力が高いです。しなやかさで上品なスポーティーさがあります。エコだけでは無いシビック史上で1番良いと感じました。
グレードの選択肢が少な過ぎます。モノグレードです。約400万円の車両価格ですが、もっと装備を簡略化して買いやすいグレードが有っても良いと思います。出来れば350万円以下のグレードが欲しい。またドリンクホルダーやドア内張りのパネルなど、もう少し質感を上げて欲しいです。やはりシビックで約400万円ですから、細かな部分の質感も気になります。高級にする必要はシビックですから、要らないですが、クルマの走りの質感が上がっているので、もっと見た目品質にもこだわって欲しいです。
フルモデルチェンジしたこともあり、中古車価格も他の同じクラスの車と比べると高年式の割にかなり値段が落ち着いてきたように思います。それでいて、比較的安全装備も充実しているので、長く乗り続けていきたい人にもおすすめの車です。ちょうどこのサイズのセダンが日本でも少なくなってきたこともあり、かつ、馬力もあるので運転していて楽しいセダンということもあり、この車の良さをきちんと理解できる人も多いと思います。
やっぱりシビックらしい走りの良さです。ボディサイズがかなり大きくなってきたことで、あまり昔のような楽しい走りは期待できないのではと思ってしまっている人も多いですが、実際にはとても運転していて楽しいクルマです。それだけでなく、後ろの席もかなり広くなっているので、これまでのシビックと比べてもファミリーカーとして使いやすいところも大きなポイントです。アフターパーツもあり、カスタマイズもしやすいところもうれしいです。
やっぱりあまりデザイン的に万人受けしないところがあります。メカ的な外観でもあり、好きな人には良いですが、他の人からみると複雑だったり、機械的な感じが出過ぎているように感じられるかもしれません。これらの点では微妙な点がありますし、意外とトランクルームが大きくないので、長いものを乗せたり、奥行きがあるものを載せるときには少し注意が必要です。その他にも、ライトの形がシャープすぎるので、若干攻撃的な印象があります。
11代目シビックの外観デザインは一言で言って「ガンダム止めました(笑)」先代のやたら線が多いウェッジシェイプから、少ないラインで水平基調を際立たせた大人っぽいデザインとなっています。この路線変更、ヴェゼルのモデルチェンジでは好感持って受け入れられ2代続けての大ヒットとなっています。筆者はホンダのデザインが良かったのは80〜90年代と思っていて、この時代のホンダ車は水平基調でクリーンかつ大人っぽいデザインでした。ちょっとそれを思い出させるデザインラインだと思います。試乗してみます。うーん。こちらは先代と比べて印象が逆転して感じます。デザインや質感に関しては、総じて大人っぽい方向に変わったと思いましたが、乗り味に関しては先代の方がまろやかだった記憶が。直接ガツンとは来ないけど道が悪いと煽られる感じで明確に先代よりスポーティーな方向に振られています。先代はセダン/5ドア/タイプR同時発売だったので、それぞれの棲み分けがキチンと出来てましたが、今回はこの後にハイブリッドとタイプRが出るらしいので、ハイブリッドはもう少し柔らかだったりするのでしょうか?路面の状況は感じやすいのでそういうのが好きな人には向いていると思いますけど、路面に吸い付くような感じでは無いですし、低重心感はカローラの方が際立ってますかね。世界的にスポーツモデルでも乗り心地は悪くないという方向になっていると思うので、もう少し足回りが動くような仕上がりに出来なかったのかなと思います。
内装質感はシビックとして大幅に向上しています。ホンダはマツダショックに対応する気有りでその心意気良しです。まだマツダの質感には負けてますがトヨタには圧勝です。トヨタはカローラにしてもヤリスにしても、プラッチック丸出しで安っぽすぎます。内装で目立つのはエアコン吹き出し口周りの本物金属ハニカムパネル。新味も有りますし一点豪華主義的で非常に良いと思います。これがあれば内装写真だけでもシビックと一発でわかります。
デザイン上魅力的に見えるのは真横やリアからの7:3ショット。そう、フロントマスクがあまり格好良く思えません。なぜこの絶壁風マスクにくぼんだグリルなのでしょう?対歩行者安全案件の都合かも知れませんが、もう少しハンサムにならないものかと。昨今のホンダは、台数出そうもない車はシビアにコストを価格に乗せて来るのはわかってますが、ナビ付きフル装備とはいえベースグレード320万円やっぱり高いですよね。ナビ無しカープレイ付きで300万切れれば良いんですけど、同クラスのマツダ3やインプレッサ、当然カローラはもっと安いところからスタートしてるので、300万切るぐらいでは焼け石に水ですかね。先代は輸入車にもかかわらず280万円だったんですけど・・・
かっこいいデザインに惹かれてのっておりました。うまい運転でもなくペーパーに近いですが運転は少し技術が必要なのかなぁと思います。でもそんなわたしでも慣れましたしオススメです!かっこいいデザインがわたしにとってはいちばんいいとおもったのでそれが一番の決めてになっておりますが、家族みんな乗れて楽しんでる愛車なのでこれからも大切に乗っていこうとおもっております。洗車もしやすいのでオススメです!
デザイン一択です。このかたち車の顔がとてもすきなのでわたしからしたら大満足なのです。家族もみんながすきといってくれてるので今となってはずっと愛用してきててよかったなぁと思えるところであります。思い出の車でもありますし、デザインもすきなところがほんとによかった点であります。なかなか車は自分の好みに出会えないのでわたしはずっとこの車だけなると思います。ありがとうございました。
やはり運転のしやすさですかね少し前に長いのでなかなか慣れるまでに時間がかかるかとおもいます。それでもわたしはデザインに惹かれたので乗り続けると全然のれましたがなかなかはじめはてこづりました。そしてあとはお値段です。高いところもありますので中古でもいいかなぁと思っております。愛用していきたいのであれば新車をおすすめしております。燃費もかわってきますし、このご時世なので。
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ホンダ シビック 1.5 新品タイヤ/SDナビ/ホンダセンシング/シ...
支払総額:186.9万円 | 本体価格:181.5万円 | 諸費用:5.4万円 | 年式:2018年式 | 走行:8.2万km
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