中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
トヨタ ライズ ハイブリッド 1.2 Z ディスプレイオーディオ9インチ/衝突安全装 山口県
前席まわりは運転席から助手席まで見渡しやすく、視界もすっきりとしています。シートには赤いラインがあしらわれ、落ち着いた室内にほどよいアクセントを添えます。
全国の在庫からお取り寄せし、お近くの店舗でご納車いたします!
ラジオやテレビ、Bluetooth、スマートフォン連携などのメニューを表示。音楽や通話など用途に合わせて選びやすく、日常の移動を便利にサポートします。
ルーフからリアへ続くラインと、前後のフェンダーまわりの造形が印象的。白いボディに黒のアクセントを組み合わせ、すっきりとした横姿に仕上がっています。
リアゲートから左右へ広がるテールランプと、黒いバンパーまわりが印象的。白いボディとのコントラストも際立ち、後方から斜めに見ても存在感があります。
運転席まわりは視界が広く、前方や周囲を確認しやすい配置です。シートの赤いラインが室内のアクセントになり、乗り降りの際にも座席まわりを見渡せます。
後席は左右にゆとりを持たせた座面で、同乗者にも落ち着いて過ごしていただける空間です。前席との間にも足元のスペースが確保され、乗車中の視界も開けています。
前席は身体を預けやすい形状で、運転席と助手席の間もすっきりとまとまっています。赤いパイピングが目を引き、乗り込んだ際に室内を明るく感じさせます。
後席は左右に並んで座れるベンチタイプで、窓から外の様子も確認しやすい配置です。座面と背もたれには柄が入り、同乗者が落ち着いて過ごせる空間です。
車両周辺を複数の視点で確認できる表示により、駐車時の状況把握をサポートします。ガイド線も表示され、周囲を確かめながら車庫入れしやすい装備です。
テレビ番組をモニターで視聴でき、停車中の待ち時間にも活用できます。画面内に音量などの表示があり、休憩のひとときを車内で過ごす際に便利な装備です。
ご購入前からご購入後まで安心してお任せいただけるサポートをご用意しています!
速度やシフト位置、外気温などを画面にまとめて表示し、運転に必要な情報を確認しやすい構成です。表示が見やすく、日々の運転を支える装備となっています。
ステアリング上に複数のスイッチを配置し、手元で各種機能にアクセスしやすい仕様です。メーターを見ながら必要な情報を扱いやすく、運転時の利便性に配慮されています。
レバーには方向指示やライト関連の表示があり、操作内容を目で確認しやすい設計です。運転席から手の届く位置にまとまり、日常の運転を支える装備です。
レバーにワイパー関連の表示がまとまり、機能を確認しながら扱いやすい配置です。運転席から手の届く場所にあり、天候に応じた操作を行う際にも便利です。
後席を起こした状態でも荷室スペースが確保され、日常の荷物を積み込む場面に便利です。開口部が広く、荷物の出し入れもしやすい形状に仕上がっています。
後席を倒すことで荷室が奥まで広がり、大きめの荷物も積み込みやすい空間に変わります。床面が続く形状で、日用品からかさばる荷物まで活用の幅が広がります。
大きく開く窓から外の景色を感じられ、落ち着いた色調の室内が同乗者にもくつろぎやすい雰囲気を届けます。◆画像認識AIによる推定であり実際と異なる場合があります。
お客様が安心してカーライフをお楽しみいただけるよう社員一同心を込めてサポートいたします。県外の取寄せも可能です!是非お気軽にご相談下さい。※画像下、AIキャプション使用
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
トヨタ ライズの新車カタログを見る
各種新車、中古車販売。車検、点検、鈑金塗装はもちろん、高価買取りも行っております。車検もOK!! 車の事なら、お近くのWECARSへ!! URL https://wecars.co.jp/
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
コンパクトカーで迷ったらこの車で間違いない。外観、内装は個人の好き好きによるだろうが多くの人は気にいるでしょう。ディスプレイオーディオの9インチも見やすくて良いし基本的にはストレスが無い車だと感じています。「値段安いからそれなりの車なんでしょ?」というのはあまりにも素人。一昔前ならこれなら300万ぐらいする。少し調べれば何故価格が抑えられているのか分かります。ここで言うつもりはないですけどね。とにかく気になるならYouTubeに動画がアップされまくってるので見まくって気に入ったなら試乗してみましょう。
外観と内装が気に入ってる。スマートアシスト機能も盛り沢山でハイブリッドなのに車体価格も抑えられているので良かった。助手席、後部座席もまぁまぁのスペースが確保されてるし不満は無い。走行に関してもシリーズ式のハイブリッドのおかげかトルクがかなり出ている。あとナビ(ディスプレイオーディオ)が運転席向けにされている。これが決め手でしたね。何故か助手席向けにされている車がありますからね。あと意外だったのがADBの精度が良かった事ですかね。運転しててストレスがこれまた無いです。
他のハイブリッド車にも多々言える事ですが、エンジンが発電したりするとまぁまぁ響くって事ですかね。遮音材や静粛性には力を入れてますが、それでも車内には入ってくる。走ってる途中では本当に気にならないんですが、走り出しに鳴るとやっぱり気になりますね。慣れの問題ですけどね。あと気になる所というとあんまるないかなー。デメリットではないけどメリットを感じなかった所では視界の広さ。SUVだから視界が高いと言われるがルーフが少し降りて来ているので視点の高さ広さのメリットは感じなかった。
ライズはダイハツロッキーと兄弟車です。ダイハツとの共同開発で、カテゴリーは人気の小型クロスオーバー車です。兄弟車なのでフロント、リアバンパー以外は同じデザインです。どちらかと言うと、ロッキーはダイハツが得意とする小型乗用車のイメージが強く、ライズは一連のトヨタ車のデザインテーマである、キーンルックに沿った意匠となっています。定番感があるのは、ライズの方です。インテリアも共通で、小型クロスオーバー車らしく、ブラックで統一されたインテリアです。シートのサポートもよく、長い時間運転しても疲れが少なそうです。足回りはこのクラス定番のフロントストラット、リアトーションビームです。特に過不足を感じる事なく、クラス相応の乗り心地を提供しています。ラゲッジスペースも以外とあり、一泊程度の小旅行も大丈夫です。
ライズに待望のハイブリッドが追加されました。1.2リッターエンジンでシリーズハイブリッドです。シリーズハイブリッドはトヨタハイブリッドシステムとは違い、エンジンは発電に徹し駆動はモーターのみを使います。日産が得意とする方式で、e-Powerが有名です。本システムの利点は、バッテリーの搭載量を少なく出来る事です。高価なバッテリーが少なければ、自ずと提供価格も安価となりユーザーにとってもメリットがあります。シリーズハイブリッドは独自の乗り味で、殆どのシュチュエーションでエンジンは回っていますが、モーターによる駆動なのでエンジンとは違いスルスルと動くイメージです。
ライズの気になる点は、リアのエクステリアデザインです。デザイン要素が多く、繁雑な印象になっています。バンパーの両サイドに設けたダミーのエアアウトレットや、ライズのサイズからは大き過ぎるリアランプや外板パネルのプレスラインの多さ等です。小型車は、サイズが小さい分デザインをシンプルにしなといけません。クラスが上の車を縮尺したデザインを当てはめると、この様な事になりがちです。ライバル車であるスズキのクロスビーは、その点優れています。プレスラインを極力無くして、シンプルな造形でまとめています。販売台数では、ライズとロッキー連合に大きく水を開けられていますが、デザイナー目線で見ると逆転現象があるので面白いです。
クロスオーバー車が人気です。ライズはBセグメントに属する注目のカテゴリーです。ダイハツロッキーと兄弟車で、フロントマスクのグリルとバンパーで差別化しています。ロッキーは愛嬌のある表情に対して、ライズは正統派オフロード車的デザインで、上位車のRAV4とのブランド整合性を感じさせます。ライバル車は、同じクロスオーバー車である、スズキクロスビーです。1.0リッター直列3気筒ターボエンジン搭載で共通ポイントが多いです。クロスビーも人気で月間販売台数3000台前後をキープして、好調です。でもその上を行くのがライズとロッキーです。トヨタの営業力と販売力を活かしてTOP10常連となっています。その上、最近シリーズハイブリッドモデルを投入して益々人気車となりました。構造的には日産e-Powerとよく似たシステムです。
DNGAのプラットフォームを採用した車で、トヨタのTNGAと思想は同じです。先程言い忘れましたが、ガソリン車の排気量が一部1.2リッターにアップされました。ダイハツが開発したイースマートハイブリッドは、エンジンは発電に専念し駆動はモーターのみのシリーズハイブリッドです。モーターによる走行は、ガソリン車とは一味違い楽しいモノです。トルクの大きさでグイグイと走る印象で、ワンペダルでのアクセル操作と停止は、新しい乗り物を操っている感覚を味わえます。ガソリン車にはFFと四駆が選択可能です。四駆はダイナミックトルクコントロール4WDを採用し、路面状況に応じてトルクを配分する優れものです。
ライズの強みは価格帯とバリューのバランスです。ガソリン車であれば、170万円代からの車両本体価格スタートです。ハイブリッドは230万円代です。ガソリン車の価格帯は、軽自動車のスーパーハイトワゴングループである、ホンダN-BOX等とバッティングするゾーンです。維持費は軽自動車が圧倒し、走りの質感とラゲッジルームはライズが圧倒。実用燃費はイーブンです。そこからは、ライフスタイルに合わせて選択すれば良いです。でもハイブリッドはバッティングしないので、ライズの独壇場です。日産ノートともクロスオーバー車ではないので、丸被りはしないです。
こちらの車に乗って1年ほど経ちました。オプションは、カーナビなどつけています。総評として、最初はエンジン音など慣れなくてうるさい感じがしましたが、今は普通に慣れています。内装の作りは少しチープさが否めませんが、デザインはいいと思います。収納は、大きさはないものの、うしろの床下?のところを開けると結構収納できるので、3人家族4人家族でもファミリーカーとしても使えるかなと思います。A型のベビーカーも乗せれますよ。
小回りがきくところが1番良かったと思います。狭い道を通ることも多々ありますが、意外とすっといけるので、対面で鉢合わせた時なんかは意外と助かります。また、ガソリンも蓋を押すだけで開くのでガソリンスタンドでいちいち車内で操作しなくていいのも地味に助かります。そして冬場に助かるのが座席のヒーターです。運転席と助手席にあります。たまに暑すぎて切ることがあるくらいあたたかくなります。エアコンとは違う快適さがあって気に入ってます。
たまに、前方に車や人がいないのに、警告音が鳴ることがあるのがびっくりします。また、この容量なので仕方がないことですが、高速ではスピードを出すと結構音がうるさいです。話をしていると聞こえにくいです。また、加速力なんかもやはりないので、そのあたりは慣れが必要でした。そして、これは皆さん感じているのでは?勝手にハイビームがついたり消えたりするので、その操作が結構面倒だなとかんじました。あとオプションでカーナビつけてますが画面が結構揺れます。
自分で運転するにはかなり良いです。自分で運転していると乗り心地が良いのとアクセルの効きが良いので運転している感覚が強いです。すぐ動いてすぐ止まってくれます。ブレーキも効きが良いです。車内は少し狭い印象があります。燃費が良い方なので気に入っています。ただ、後部座席に座っている人で車で酔うタイプの人にはあまりオススメではないかもしれません。結構動きがアクティブな車なので、結構スピードが出ながら曲がったり、急に止まると気持ち悪くなるかもしれません。
アクセルの効きが非常に良いところです。小回りも比較的効くところは良かったと思います。コンパクトな方なので車庫入れも何度も入れ直さなくてもスムーズに入れることが出来ます。お値段も手頃なので個人的には気に入っています。海外でも結構売れているようです!また、この車に変えてから躍動感が伝わるようになってきて、運転するのが今まで以上に楽しくなりました。今後も運転するのが楽しみです。トヨタさんなのでアフターケアも安心です。
ガソリンの燃費が意外と悪いところと、ハイブリッドではないところは気になりました。あとは車高が低いので走りごこちは自分で運転する分には良いのですが、車内空間が狭く感じます。後部座席に人を乗せる時に、車の動きが活発なので横に曲がったり、急ブレーキをかけると後ろに乗っている人たちを酔わせてしまうことがあります。そのため、車酔いをしやすい人はあまりこの車は向いていないかもしれません。運転を楽しみたい方にとっては良い車だと思います。
トヨタ ライズのレビューをもっと見る(16)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ ライズ ハイブリッド 1.2 Z ディスプレイオーディオ9イ...
支払総額:281.9万円 | 本体価格:275.5万円 | 諸費用:6.4万円 | 年式:2026年式 | 走行:50km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください