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ダイハツ トール 1.0 G 9インチディスプレイオーディオワンオーナ 長野県
メッキ加飾が施された大型フロントグリルと新デザインのフロントバンパーを採用し、スタイリッシュな佇まいを演出。 また、先進的で視認性の高いLEDヘッドランプを装備。
軽自動車のような小回り性能と、コンパクトカーならではの高い室内ユーティリティを両立した使い勝手の良いトールワゴンです。
快適で便利な外装装備。 両側パワースライドドアは、ワンタッチオープン機能やウェルカムドアロック解除機能を備えた電動スライドドアを標準装備しています。
ウィンドウガラス。 フロントドアには日焼けを防ぐ「UVカットガラス」、リヤドア・クォーターガラスには「スモークドガラス」が標準装備され、プライバシーを確保しています。
オートマチックハイビーム搭載。 先行車や対向車のライトを認識し、ハイビームとロービームを自動で切り替え、夜道の視界を確保します。
テールランプ・コンビネーションランプは、縦型の大型リヤコンビネーションランプを採用し、視認性とすっきりした縦長のデザインを強調。
サイドターンランプ付ドアミラー。 ドアミラーにLEDターンランプ(ウインカー)が内蔵されています。 オート電動格納式(キーレス連動)が標準となります。
バックドア周りは、シンプルな標準デザインで、メッキガーニッシュなどが控えめなクリーンな印象です。
跳ね上げ式デッキボード。 荷室のフロアボードを持ち上げることで、床下に「ラゲージアンダーボックス」が備わっており、背の高い荷物や細かい荷物をフレキシブルに収納できます。
禁煙車です。 喫煙車は全体的なニオイはもちろん、天井など車内のヤニ汚れが目立ちますが、禁煙車ですからその様なダメージはありません。
シートなどのインテリアに若干の使用感が見られるものの、大変綺麗な状態で、主要装備類に動作不良などの故障は有りません!
基調は実用的なブラックの樹脂(プラスチック)トリムが中心です。 メッキ加飾などはカスタム系グレード(カスタムGなど)に比べて控えめで、シンプルで落ち着いたデザインになっています。
セーフティーサポートとして、衝突被害軽減ブレーキ・アクセル踏み間違い防止装置・オートマチックハイビームを搭載。
PWR(パワーモード)スイッチ。 走行モードを一時的にパワフルな加速モードに切り替えます。
テアリングスイッチは、オーディオ操作や音声認識機能・ハンズフリー機能など、マルチメディア操作が可能です。
「トール」のインテリアは、トーンを落とし、シート色も統一することで落ち着いた雰囲気を演出。
プッシュ式の「フルオートエアコン(ピアノブラックパネル)」が標準装備。 設定した温度に合わせて風量や吹き出し口を自動でコントロールするため、車内を常に快適な環境に保つことができます。
2026年登録モデルで、走行距離が13,000Kmと大変低走行ですから、エンジンやトランスミッションなどの機関も大変良好で、メーカー保証も付いており、末永く安心してお乗り頂けます!
9インチスマートフォン連携ディスプレイオーディオは、Apple CarPlayやAndroid Auto、Bluetooth接続、さらにUSB端子・HDMI端子によるスマホ画面のミラーリングに対応。
■ 両側電動スライドドア装備の 「'26 ダイハツ トール 1.0 G」入庫!ワンオーナーで低走行! 両側パワースライドドアにより、お子様や高齢者の方も楽に乗り降りできます。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
使い勝手の良さで若者からファミリー層まで幅広い人気を誇るたコンパクトカーのなかでもスライドドアを備えるモデルは少ないです。その中でもも人気があるのがダイハツトールです。軽自動車からのステップアップは勿論、SUZUKIソリオ打倒のためにダイハツが開発したのがトールです。OEMとしてトヨタにもスバルにも供給しているので、近いディーラーや今まで使っていたお店でも買えるのが良いです。マイナーチェンジも2年前に実施され内外装のデザインを変更。新型ステレオカメラの採用によって安全性能も向上しています。また電動パーキングブレーキも採用されて、使い勝手も良くなっています。
内外装はハイト系軽自動車をそのまま一回り大きくした感じですが、インテリアは大きさを活かしたデザインになっています。またマイナーチェンジでシートの骨格まで見直されたので、フロントシートは安っぽさが無くなり、かなり座り心地が良くなりました。室内空間が凄く広いので、とにかく簡単便利に使えるクルマと感じました。小さな自転車なら、リアシートを倒すと載るので、駅の送り迎えで自転車と人を乗せたりも出来ます。小回りも凄く効くのでので近場用セカンドカーとしてなら魅力が有ります。
気になる点は身長によりますが、正しいドラポジが取りにくいです。そもそも調整範囲が少なく、シートを前にしたり、後ろにしたり、倒したり起こしたりしましたが、余り納得出来る場所が見当たりませんでした。また直進安定性が余り良くなくて、絶えず修正舵をあてる感じになりました。どっしりとした直進安定性が欲しいです。ボディが柔い感じです。ボディ剛性が上がれば、色々な部分が良くなりそうな感じがします。あとは静粛性も褒められないです
トールは街中で沢山見かける事が出来る人気車です。トヨタのルーミーとは兄弟車になり、双方合わせるとかなりの数が街中を走っています。何故このように人気が有るのかと言うと取り回しのしやすいコンパクトなサイズなのに、ミニバンのような広々とした車内空間で人気です。ミニバンと書きましたが、2列シートです。2列シートのミニバンと言うのが言い当てている形状だと思います。今ではトヨタグループの人気量販モデルとなり、小型ハイトワゴンの第一人車と言ってま過言ではありません。
ダイハツトールの人気はエクステリアの凄さにあります。ライバルはズバリ、SUZUKIのソリオです。メッキが煌びやかな立派なグリルはまるでノアやヴォクシーを思わせる貫禄があります。またサイドビューやリアスタイルもプレスラインで特徴付けて、見る人を飽きさせないです。またマイナーチェンジでは運転支援システムを進化させました。非常に良心的です。何もし無くても売れそうですが、手を抜かないで改良しています。またダイハツの小型車として初めて電動パーキングブレーキを採用しています。これもダウンサイジング派には嬉しい増備です
ライバルのソリオに対して負けているのは、インテリアです。ソリオに比べて安っぽく感じてしまいます。ダイハツですから、軽自動車みたい、と言うと失礼ですが質感に関してはまだまだの印象です。またシートも良く有りません。試乗時間中しっくり来ない着座感で身体の支え方が良くないのか、ずっと気になりました。また乗り心地もイマイチです。細いタイヤですが、ドタバタした足下でフラット感が希薄です。ボディ剛性をもっとシッカリしていれば、まだ設計通りに動く脚になると思います。
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支払総額:180.5万円 | 本体価格:168万円 | 諸費用:12.5万円 | 年式:2026年式 | 走行:1.3万km
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