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トヨタ GRヤリス 1.6 RZ ハイ パフォーマンス GR-DAT 4WD 8AT 4WD 自社ユーザー様直接仕入れ 岐阜県
8AT 4WD 自社ユーザー様直接仕入れ ディスプレイオーディオ ナビ フルセグTV Bluetooth バックカメラ ETC2.0 左右シートヒーター ハンドルヒーター キャリパー アルミフード LED リヤスポイラー
「これまでのMT車では味わえなかった変速レスポンスとATならではの利便性」を両立しつつ、WRCなどの実戦で得たノウハウを惜しみなく注ぎ込んだ“ロードレーシングカー”です
フロント&リヤ「トルセンLSD」の標準装備駆動力のポテンシャルを余すことなく路面に伝えるため、フロントとリヤの両方にトルセンLSDを装備。
コーナーの立ち上がりでアクセルを踏み込んだ瞬間から、4輪が路面を強力に掴み、意のままのラインを駆け抜ける卓越したトラクション性能を発揮します。
ポリマー&ガラスコーティング等のボディーコーティングも取り扱いしておりますのでご希望の方はお気軽にご相談下さい。
専用足回り・空力・BBS製鍛造ホイールハイパフォーマンスモデル専用冷却パーツや足回りセッティング、空力パーツ、軽量かつ高剛性なBBS製18インチ鍛造アルミホイールなどが奢られております
異素材を組み合わせた軽量ルーフを採用。日常の移動から本格的なサーキット走行まで、ドライバーのドラテクをダイレクトに引き受け、異次元の走りの楽しさを味あわせてくれる1台です。
5年10万kmの新車保証もついております!全国のトヨタにて保証が受けられますのでご遠方の方でも安心してお乗り頂けます
「トヨタ GRヤリス RZハイパフォーマンス GR-DAT 4WD(3ドア)」は、モータースポーツの現場で“勝つために”徹底的に鍛え上げられた、トヨタの本気度が宿る本格スポーツカーです。
「GR-DAT(8速AT)」による新次元の速さ従来の6速MTに加え、プロドライバーのシフトタイミングや意図を汲み取って変速するスポーツオートマチック「GR-DAT」
荷物に応じてスペースのアレンジが可能。通常時でも174L(VDA法)の荷室容量を確保。リヤシートバックをすべて倒せば、タイヤ4本(225/40R18サイズ)も搭載可能なスペースが生まれます
分割式で荷物に合わせてカスタマイズ可能となっております
リヤシートすべて倒すと更に大きな荷物も積めちゃえます!
トヨタ独自開発のスポーツ4WDとして運動性能を、さらに高い次元に引き上げています
ホールド性を追求したスポーツシートです。サイドサポートの形状・硬度を適化することで、コーナリングでの強い横Gに対しても身体をしっかりサポート。クルマとの一体感を生み、正確なステアリング操作に貢献
GR-DAT(8AT)車のフットレストの幅を拡大。足を乗せたときの安定感や、踏み込んだときの剛性感が向上しました。
エンジンオイル・オイルエレメント交換・バッテリー交換をはじめ、エンジン、ミッション、足廻り、ブレーキ、伝達装置、電装品など法定点検56ポイント以上を細かくチェックして必要に応じて部品交換いたします
ステアリングスイッチ搭載で手元のスイッチで楽々操作!
運転支援系(レーダークルーズコントロール、レーダークルーズコントロールモード切替、レーントレーシングアシスト)オーディオ系(音量、音声認識、ハンズフリー、モード選択、選曲・選局)
8AT 4WD 自社ユーザー様直接仕入 ディスプレイオーディオ ナビ TVバックカメラ ETC2.0 シートヒーター ハンドルヒータ キャリパー アルミフード LED リヤスポイラー
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愛車ピカピカ!ガラスコーティングプラン
前後ドライブレコーダー取付プラン
E-mail cars@nippo-auto.co.jp URL http://www.nippo-auto.co.jp jusオフィシャルショップ
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ノーマルヤリスをパワーアップしただけのマシンではありません。ノーマルヤリスに対して構造接着剤を多用して溶接箇所も増し増しになっています。専用の3ドアボディは剛性感の塊りでブリスターフェンダー化して、前後トレッドを拡大。タイヤは225/40/R18と超イカした足元になっています。カーボンルーフにアルミ製のドア、バックドア、ボンネット、とラリカーのようなスペック。しかめエンジンは272psの1600cc3気筒ガソリンエンジン。クルマに少し興味がある人ならば、3気筒で1.6L、272psの凄さが分かるはずです。それと同時に3気筒1.6ターボを試してみたくなるハズです。マニアックなエンジンです。
ノーマルヤリスとの決定的な違い迫力満点なブリスターフェンダーです。コンパクトカーながらも、幅は1800ミリを越えているのでひと目みて普通の車ではないなと分かります。18インチホイールもダーク系の鋳造ホイールが本物嗜好でカッコイイです。そして1.6リッター3気筒ターボの柔軟性にはびっくりしました。3000rpm以下だとまるで普通のコンパクトカーの様な躾の良さがあります。しかし4000rpmからはジキルとハイドの如く、ぎゅーん、と咆哮をあげパワーを出します。3気筒独自のパワーフィールはトヨタの新しい世界観、しかもトヨタの新開発ガソリンスポーツユニットはこれが最後の可能性が高い。
内装の豪華さを語る車ではないですが、 走行系に大きく力が入ったマシンとしてもっとスパルタンでも良かったです。スポーツモデルならブースト計や油温計の表示が欲しかったです。 またシートは布製ですが、スポーツシートとしては疲労感がたまるシートです。座面を一番下まで下げてもかなり高いポジションが残念です。違和感がある高さです。クラッチは軽くて操作しやすいですが、ブレーキとアクセルは重めでこれもすこし違和感がありました。
GRヤリスは他のGRシリーズとは違う本物のオーラがあります。WRCのホモロゲモデルと言う生い立ちが本物の武闘派としての凄みを出しています。GRシリーズにはお約束の四角い開口部の大きなエアロバンパーが着きますが、GRヤリスではそれ以外にサイドのブレーキダクトなどの装備が付き実戦で必要な姿がより本物感を増します。ボディーは専用設計の3ドアです。カーボンルーフはエントリーグレードも含めて全車に標準装備されています。またボンネットとドア、さらにテールゲートはアルミ製になり、これもグレードに関係無く共通の仕様となっています。搭載しれるパワーユニットは1.6リッター3気筒ターボです。最高出力272PS/最大トルク370N・mのハイチューンエンジンになります。ひと昔まえは280ps規制でワイワイ言っていましたが、1.6リッターしかも3気筒と言うのは凄いです。
とにかくスタイリングは痺れます。全幅1805mmに拡大された寸法は225/40ZR18 のミシュラン・パイロットスポーツ4 Sを装着する為にブリスターフェンダーに拡大しているボディにあります。低重心で迫力あるボディラインは本当にカッコいいです。硬いボディは接着剤の採用やスポット溶接増しで固められています。サスペンションはフロントがストラット式でリアがマルチリンク式です。限界域での速さとコントロール性を重視したセッティングですが、市街地を流しても予想以上にフラットな乗り味でしなやかさとも持ち合わせています。3気筒ターボは軽自動車では当たり前ですが、1.6リッターしかも272psと半端ない性能は世界を見渡しても他には無い唯一無二の存在です。回転フィールも音も独特でレブ手前まで快音とパワーの持続性は官能的です。素晴らしいパワーユニットと太鼓判を押せます。
この価格でこの性能、スタイリングで文句はありません。が、気になる点は走りに余り関係ない部分でしょうか。インテリアはシートがスポーツ仕様になり、ステアリングもGRバッチ。アルミペダルなども装備していますが、インパネは見慣れたヤリスそのものです。もっとスパルタンな雰囲気が欲しいです。例えばオプションで全面カーボン柄にインパネが出来るなどのオプションが欲しいです。またコレもGRヤリスには必要ないかもしれませんが、荷物室は狭いです。リアシートを倒せば問題無しかもしれませんが。実際にそんなに気になる部分は正直ないです。価格も内容を見れば安いです。
WRCで勝つために生まれたGRヤリスRZハイパフォーマンスに試乗です。ノーマルヤリスとは別物となるシャーシ、ボディ、足回り、同じものはインテリア内装や灯火類くらいではないでしょうか。低く幅広いスタイルはただのクーペルックと片付けられない迫力があります。大開口部のフロントバンパー、巨大なフェンダーは堅気には見えないと、オーラが有ります。最高出力272PSの1.6リッター直烈3気筒ターボエンジンは3気筒らしい雑味が有りながら、4気筒とは違う個性があります。それでも7000rpm迄は難なく回り切り怒涛のトルクとパワーが体感できます。アクティブトルクスプリット4WDは、前後トルク配分を前より、半半、後ろよりの3段切り替えが可能です。またトルセンLSDがハイパフォーマンスには付いているのでタイヤの空回りを許さない機構になっています。また6速MTにはiMTたるものが付いていて、自動ブリッピングの回転合わせをしてくれます。スポーツカーにはよく有る装備ですが、GRヤリスも採用しています。
とにかくスタイリングが最高です。特にリアからみた姿はまんま競技車両のようで本当にカッコイイです。またインテリアではRZハイパフォーマンス専用となるウルトラスエードと合皮コンビのスポーツシートがお値打ちです。座り心地もバケットシートより自由があり、普段使いならこちらの方が良いです。またiMTは優秀で発進時には自動的にエンジン回転を上げてくれるのには驚きました。これでエンストとはオサラバです。またカーボンルーフおよびアルミ製のリアゲート、ドア、ボンネットはハイパフォーマンスだけでは無く、GRヤリス全モデルで標準装備の大盤振る舞いです。トヨタさんありがとう!
気になる部分はインテリアでしょうか。インパネなどの眺めはほぼノーマルヤリスと変わらないのは残念です。ステアリングに小さくGRの文字がありますが、普通過ぎてエクステリアデザインとのギャップが大き過ぎます。せめてインパネの樹脂部分だけでも競技車両風にデザイン出来なかったでしょうか。高額なオプションでも良いのでアルカンターラ仕様とか、何かと特別な演出が欲しかったです。またエンジンは回すと快音になりますが、アイドリング時や市街地を普通に走る場合は少し拍子抜けするくらい普通です。ここも演出が欲しいです。
GRヤリスは日本で最後のコンパクトハイパフォーマンスガソリン車です。1.6リッター直3ターボエンジンで272psを絞り出します。4メートルに満たないAセグメントクラスで、こんな車見た事無いです。カーボンニュートラルによる自動車会社の平均燃費遵守で、平均燃費の悪化は罰金に直結するご時世です。そんな事で自動車会社各社は、平均燃費を下げる車の発売をビビっています。なのにトヨタさんはGRヤリスをぶっ込んできました。トヨタさんの情熱に心打たれます。トヨタさんがGRヤリスを発売出来るのは、燃費世界一のハイブリッドシステムであるTHSを多くの車種に展開しているに他ならないです。なのでトヨタさんの平均燃費は世界一です。だからGRヤリスを発売出来るのです。ストイックで競技車両の様なスペックですが、街乗り総合燃費もリッター約11キロ前後でリーズナブルです。そうです。燃費悪いから買えないという言い訳は無しです。
友達に、車何乗ってるの?と尋ねられて ヤリスと答えて悦に入る事が出来ます。友達は素で質素なコンパクトカーを連想するからです。でも実はGRヤリスなんだよね。っと密かに悦に入るのです。GRヤリスは約400万円です。走りは一流です。エクステリアもスパルタンです。でも女子受けは皆無です。400万円有れば、人気のハリアーも買えますから。でもGRヤリスを選択するのは、車に対する価値観の違いと覚悟の違いです。
ハイブリッド車に圧倒的な強みを持つ日本車の締め出しを目的とする、政治的判断を多く含む欧米基準のEV化の嵐が吹き荒れています。ヨーロッパ発祥のスキー競技で、日本人がオリンピックで金メダルを取るとルールを改正をして、日本人を締め出す行為と全く同じです。そんな事でトヨタさんは負けたく無いのです。GRヤリスは、そんなトヨタさんの意地と当て付けを世界に発信している様に感じるのは、私だけでは無いはずです。
トヨタ GRヤリスのレビューをもっと見る(4)
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トヨタ GRヤリス 1.6 RZ ハイ パフォーマンス GR-DAT...
支払総額:488万円 | 本体価格:478万円 | 諸費用:10万円 | 年式:2024年式 | 走行:7,000km
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