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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ プレミアムライン 11インチ メモリーナビ/ホンダセンシング/ 大阪府
運転席まわりは前方を見渡しやすく、座席に腰掛けた際も視界を確保しやすいレイアウトです。乗り降りの際に室内の広さや座席の位置もご確認いただけます。
全国の在庫からお取り寄せし、お近くの店舗でご納車いたします!
フロントからリアまで続くすっきりとしたボディラインが、伸びやかな印象を演出。窓まわりやドアのまとまりもよく、落ち着きと存在感を兼ね備えたサイドビューです。
縦長のライトと大きなリアゲートが、後ろ姿に落ち着いた存在感をプラス。サイドへ続くすっきりとしたラインも印象的で、洗練されたフォルムに仕上がっています。
2列目は左右に座席が並び、乗員それぞれがゆったり過ごしやすい空間です。窓から外の様子を見渡せる開放感があり、ご家族や同乗者にも心地よくお使いいただけます。
3列目まで座席が備わり、複数人でのお出かけにも対応しやすい室内です。窓から周囲を見渡せるため、後席に座る方も落ち着いて過ごしやすい空間になっています。
前席はフロントガラス越しの見通しがよく、運転席と助手席の間にもゆとりを感じられる配置です。座席や足元の広さも、乗り込んで実際にお確かめいただけます。
2列目は独立した座席が並び、乗る方それぞれが落ち着いて過ごしやすいレイアウトです。窓からの見通しもあり、長時間の移動でも同乗者が快適に過ごせる空間です。
道路や周辺施設が画面上に表示され、現在地と目的地までの位置関係を確認しやすいナビ画面です。地図を見ながら行き先を把握できるので、初めての場所へのお出かけにも便利です。
ラジオやテレビ、スマートフォン連携など、選べる音源が画面に一覧表示されます。使いたいメニューを見つけやすく、普段よく利用する音楽や音声を手軽に選べる便利な装備です。
画面にテレビ番組が表示され、停車中に映像を視聴して過ごせます。待ち時間のひとときに活用できる装備で、画面上には番組の映像や字幕も表示され、内容を確認しやすい仕様です。
後方映像に加えて車両周囲を上から見た表示も確認でき、駐車時の位置合わせをサポートします。画面を見ながら周囲の状況を把握しやすく、狭い場所での切り返しにも役立つ装備です。
ご購入前からご購入後まで安心してお任せいただけるサポートをご用意しています!
速度や各種表示を運転席前方で確認でき、必要な情報をまとめて把握しやすいメーターです。表示が区分されているため視線の移動を抑えやすく、運転中の状況確認を助けてくれます。
手元に複数のスイッチが配置され、運転姿勢を大きく変えずに各種操作へアクセスできます。メーター類も正面に収まるレイアウトで、運転席から必要な情報を確認しやすい配置です。
レバーには各種表示が記されており、操作内容を目で確認しながら扱いやすい配置です。ステアリング脇に設置されているため、運転席から手を伸ばしやすく、日常の操作をスムーズに行えます。
表示がレバー上にまとまり、設定位置を確認しながら操作できます。ステアリング脇に手の届きやすい形で設けられており、天候の変化に応じた操作を運転席から行いやすい装備です。
後方にも3人掛けの座席が設けられ、家族や友人との移動に活躍します。左右の窓から外の景色を楽しめるため、後席の方にも開放感を感じていただけます。
荷室側から室内全体を見渡せ、3列目を含むシートの配置が分かりやすい構成です。後席を使う場面や乗り降りのしやすさなど、使い方に合わせてご確認いただけます。
お客様が安心してカーライフをお楽しみいただけるよう社員一同心を込めてサポートいたします。県外の取寄せも可能です!是非お気軽にご相談下さい。※画像下、AIキャプション使用
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希望ナンバー
プラチナコーティング
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ プレミアムライ...
支払総額:428.9万円 | 本体価格:420.8万円 | 諸費用:8.1万円 | 年式:2026年式 | 走行:10km
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