中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
マツダ CX-8 2.2 XD ブラックトーン エディション ディーゼルターボ 4WD ワンオーナー/純正メモリナビ/ドラレコ/ETC 広島県
◆カーセン・カーセンサー・carsen・carsensorのお車探しは当店にお任せください!広島県、岡山県、香川県、愛媛県、鳥取県、島根県、兵庫県、京都府、大阪府などにお住まいのお客様のご来店をお待ちしております!
買取も強化中です。ご売却のみでも大歓迎。ぜひご相談ください。どんなおクルマでもお待ちしております。買取のガリバーとしてご納得いただける金額をご提示させていただきます。
広島県:広島市、呉市、竹原市、三原市、尾道市、福山市、府中市、三次市、庄原市、大竹市、東広島市、廿日市市、安芸高田市、江田島市、府中町、海田町、熊野町などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
岡山県:岡山市、倉敷市、津山市、玉野市、笠岡市、井原市、総社市、高梁市、新見市、備前市、瀬戸内市、赤磐市、真庭市、美作市、浅口市、和気町、早島町、里庄町などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
愛媛県:松山市、今治市、宇和島市、八幡浜市、新居浜市、西条市、大洲市、伊予市、四国中央市、西予市、東温市、上島町、久万高原町、松前町、砥部町、内子町などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
香川県:高松市、丸亀市、坂出市、善通寺市、観音寺市、さぬき市、東かがわ市、三豊市、土庄町、小豆島町、三木町、直島町、宇多津町、綾川町、琴平町などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
大阪府:大阪市、堺市、岸和田市、豊中市、池田市、吹田市、泉大津市、高槻市、貝塚市、守口市、枚方市、茨木市、八尾市、泉佐野市、富田林市、寝屋川市、河内長野市などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
東京都:杉並区、江戸川区、練馬区、足立区、葛飾区、大田区、江東区、台東区、板橋区、中央区、渋谷区、港区、新宿区、世田谷区、品川区、目黒区、荒川区、北区などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
北海道:札幌市、函館市、小樽市、旭川市、釧路市、帯広市、北見市、夕張市、岩見沢市、網走市、留萌市、苫小牧市、稚内市、美唄市、芦別市、江別市、赤平市、紋別市などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
青森県:八戸市、弘前市、青森市、三沢市、むつ市、つがる市、十和田市、平川市、五所川原市、黒石市、鰺ヶ沢町、十三湖村、東北町、風間浦村などにお住いのお客様のご来店をお待ちしております!
岩手県:盛岡市、宮古市、大船渡市、花巻市、北上市、久慈市、遠野市、一関市、陸前高田市、釜石市、二戸市、八幡平市、奥州市、滝沢市、山田町、岩泉町、紫波町にお住いのお客様のご来店をお待ちしております。
宮城県:仙台市、石巻市、塩竈市、気仙沼市、白石市、名取市、角田市、多賀城市、岩沼市、登米市、栗原市、大崎市、東松島市、大和町、蔵王町、丸森町、亘理町などにお住いのお客様のご来店お待ちしております。
秋田県:秋田市、能代市、大館市、横手市、由利本荘市、湯沢市、鹿角市、大仙市、にかほ市、仙北市、北秋田市、山本郡藤里町、仙北郡美郷町、南秋田郡井川町などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
山形県:山形市、米沢市、鶴岡市、新庄市、寒河江市、上山市、村山市、長井市、天童市、東根市、尾花沢市、南陽市、山辺町、中山町、河北町、小国町、大江町、白鷹町などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
福島県:福島市、郡山市、いわき市、白河市、二本松市、相馬市、南相馬市、田村市、三春町、南会津町、只見町、大熊町、西郷村、泉崎村、中島村、矢吹町、会津若松市などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
茨城県:水戸市、つくば市、土浦市、古河市、石岡市、結城市、龍ケ崎市、下妻市、常総市、日立市、那珂市、筑西市、取手市、牛久市、鹿嶋市、つくばみらい市、守谷市などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
栃木県:宇都宮市、小山市、栃木市、足利市、佐野市、鹿沼市、日光市、真岡市、矢板市、那須塩原市、下野市、さくら市、益子町、茂木町、市貝町、芳賀町、壬生町などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
群馬県:前橋市、高崎市、桐生市、伊勢崎市、太田市、沼田市、館林市、藤岡市、渋川市、安中市、富岡市、みどり市、榛東村、吉岡町、上野村、神流町、下仁田町などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
埼玉県:さいたま市、川越市、熊谷市、川口市、行田市、秩父市、所沢市、飯能市、加須市、本庄市、東松山市、春日部市、志木市、上尾市、草加市、八潮市、三郷市などにお住まいの方は是非お問い合わせください!
☆ワンオーナー☆純正10.25インチメモリナビ☆ドライブレコーダー☆ETC☆FULL4WD☆全車速追従機能付クルーズコントロール☆BOSE☆純正19インチアルミホイール☆アラウンドビューモニタ
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
マツダ CX-8の新車カタログを見る
--
『フロントウインドウ撥水コート』プラン
『希望ナンバー』プラン
国道182号線沿い、広尾交差点南側。お気軽にお問い合わせ下さい。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
エンジン音、ロードノイズ、風切り音は大きいし、乗り心地もイマイチ、ハンドルがかなり重いためサイズの割に小回りが利きにくいと車としての基本性能は低いです。その代わり、国産SUVとしては室内は広く、3列目も我慢できるレベルです。LXやランクルより余裕があります。乗り出し500万円台ですのでコスパはいいと思います。ただ、マツダのフラッグシップという点ではもう少しレベルアップした方がいいと思います。
室内は余裕があり、大人4人と小学生以下2人の6人までなら快適に移動できると思います。(大人だけなら4人が限界)燃費がいい割にタンクも大きめなので給油の回数が少なくて済むのはGOOD。しかも軽油なので、ハイオクに比べかなり割安なので経済的。車両本体価格が420万円と安い割には内装は良いと思います。割安なのにヘッドアップディスプレイやパワーテールゲート、BOSEのスピーカーまで付いているのでかなりコスパは高いです。安くて質感の高い車を探してる人にはオススメです。
ロードノイズや風切り音が大きいです。ディーゼルだから仕方ない面もありますが、輸入車のディーゼルはかなり静かなので比べると静粛性は良くありません。乗り心地は突き上げも横揺れも強く快適とはいえません。低速時のシフトショックも大きく、ATの性能は低いです。最小半径が5.8mと大きくはありませんが、ハンドルが車速感応式ではないのか、低速では重すぎて曲がりません。ブレーキもサイズに合っていないのか止まりにくいです。マツコネは使い難い・・・いつもFセグメントのセダンに乗っており、SUVと比べるべきではないのかもしれませんが・・・
本日衝撃的なMAZDA人事が発表さました。ラージ商品群の産みの親である、藤原副社長が退任するそうです。現在のMAZDAラインナップを構築した責任者です。先ずはお疲れ様でした。賛否ある経営手腕ながら、MAZDAの歴史の1ページを飾った方に敬意を表します。CX-8は、そんな藤原副社長が大きく関与したモデルです。CX-8をベースに3列シートを設けてSUVで有りながら、ミニバンのように多人数乗車が可能なモデルです。SUVモデルの多人数乗車のメリットは、乗り心地向上です。一部のプレミアムモデルを除いて、ミニバンの多くはリアサスペンションにトーションビームを使っています。シンプルな構造で広く用いられている反面、タイヤごとの追従は苦手で乗り心地は期待出来ません。CX-8はリアマルチリンサスペンションで、路面への追従は大得意で、乗り心地に期待が出来ます。実際に運転すると、リアのドタバタ感がなく、ショックの伝わりが低減されています。
エクステリアに高級感ありです。ソリッドな面構成です。特にフロントは逆スラントノーズで、パキッとした造形になっており無垢の材料から削り出した様な質感です。キャラクターラインは少な目ですが、フロントグリルから伸びるレリーフは高級車のシンボルとして、力強く演出されています。室内も超豪華です。ダッシュパネルは全面レザー貼りで、均一なステッチで縫製されています。レザーのシボも深く質感が高いです。搭載されるエンジンのメインユニットは2.2リッターディーゼルです。幾度の改良を加えて190psと42.8kgのパワーを絞り出します。個人的には、最後の内燃機関はディーゼルが良いと思っています。電気自動車に比べれば、リニアなアクセルレスポンスでは無いかも知れません。でもシリンダー内を爆発する鼓動と、タイムラグあるアクセルワークを操るのも楽しいものです。
CX-8の弱点は、CX-5と見分けが付かないエクステリアデザインです。外観デザインは超一流で苦言は無いのですが、車格が上のCX-8にアピールポイントが無いのです。これは少しユーザーとして寂しいところです。内外装にCX-8のみの装備が欲しいです。あと悩むとすれば、控えているFRラージ商品群のCX-60を待つべきが、それともお手軽なFFタイプであるCX-8にするべきかだと思います。難しい問題ですが、実車を乗り比べて結論を出すのが良いと思います。悩みどころの多い車ですが、それだけレベルの高い車と言えます。
子供3人の家族5人です。ファミリーカーとして購入しました。以前はオデッセイに乗っていて乗り換えです。外装が素敵で選びました。ファミリーカーとしては周りにあまり乗っている人が少なく、目立ちます。ただ、3列目はやはり乗りづらく、狭いです。子供が椅子を蹴って乗り降りするので内装がすぐ傷つきます。後部座席のドアもスライドではないため、小さな子供の乗り降りは大変です。狭い駐車場などは注意して開け閉めしています。トランクはワンタッチで開け閉め出来るため、買い物の荷物の出し入れはとても楽です。
ファミリーカーとしてはあまり乗っている人がいなく、目立つしかっこいいです。カラーも豊富ですし綺麗な光沢があります。エンブレムの位置も好きです。トランクはワンタッチで開け閉め出来るため、買い物の際にとても楽に開け閉め出来ます。高速道路での安全設備も良く、スムーズに運転出来ます。以前はオデッセイに乗っていましたが、安全性ではこちらの車の方が上だと感じました。走行中の速度や標識はもちろんですが、車線変更の際の注意ランプもとても良く、安全性が高い車だと思います。
家族5人なので、常に3列目も使用しています。3列目はやはり狭く、2列目の真ん中を通って行くため、子供達が蹴ってしまい内装はすぐたくさんのキズがつきました。トランクはたくさんの荷物は積めないため、家族みんなでの遠出にはちょっと大変です。小さな子供がいるご家族は2列目がスライドドアではないので注意が必要だと思います。狭い駐車場などではドアの開け閉めが大変です。東北で雪国なので、雪が降っている日に車に乗るとフロントに雪が当たりぶつかるセンサーが作動してしまい、警報がずっと鳴ってしまいます。
我が家では二代持ちでメインで利用しています。夫が車のこだわりが強く私は日本車がよくこちらにしました。初めは子供も2人いるためスライドドアタイプの車をわたしは検討していたのですが夫の断固反対によりこちらのcx-8になりました。ただ、cx-8は後ろの荷物の扉が自動であったり、バックモニターが他方向で確認、同時に車のセンサーにより高すぎる時にセンサー音と共に確認できることが便利で決めました。
高級感があり日本車っぽくないところです。サイズは大きいので運転が苦手な分躊躇していたのですが、バックモニターが色々な方向で見れたり、センサーが付いているためギリギリまで責めても削る心配がないことがこの車の決め手でした。また荷物を入れる扉が自動なのでボタン一つで開け閉めできるのはとても便利なので気に入っています。触り心地も快適で運転席の座席の角度も設定が2人分まで登録して置けるためボタンひとつで切り替えられるのは嬉しいです。
ディーゼルのためエンジン音が外にいると気になります。また扉が重くてスライドではないため、子供達がまだ小さいが故に他の車にドアパンチしないかヒヤヒヤしています。もう少したらそれも特に気にならないと思いますが小さいお子さんがいる方は注意が必要です。あとはガソリンタンクが他の車と比べても大きいため一度に70リッターとか入るので満タンにする時に一度の出費がおおきくなるところが気になります。
CX-8は、3ナンバー3列シートSUVです。CX-5をストレッチして、室内寸歩を稼いでいます。エクステリアデザインは、CX-5と共通ながらロングホイールベース化でCX-5よりも落ち着いた雰囲気に仕上がっています。マツダのデザインは世界的に評価が高いので有名です。現行のマツダ3やロードスターは、特にデザイン的な造形レベルが高く、カーデザイナーからも一目置かれた存在です。CX-5やCX-8のデザインレベル相当で、マツダエンブレムが無ければ、プレミアムブランドの車に、見えなくも無いです。インテリアも矩形エアコン吹き出し口のメッキ仕上げや、ダッシュパネルの本革を思わせるダミーマテリアルを上手に用いて、モダンな高級リビングの様です。木目調パネルも艶を落とし、自然な色調で好感が持てます。シートもブラックやブラウンが選択でき、コストを惜しまず投入して、極上のフィット感です。
CX-8を語る上で、クリーンディーゼルエンジン無しと言う訳にはいきません。改良を重ねてパワーは190psとなりトル49.5kgfでオールマイティに使えるパワートレーンです。そのお陰もあり、アクセラにも過去に搭載された事があります。スポーティエンジンとしても対応可能なのです。今後、内燃機関の新車販売に規制が掛かります。排ガスや燃費の問題で実質電気自動車のみの新車販売へと切り替わる予定です。でもマツダは新規で6気筒ディーゼルエンジンを開発しました。何故ここでと思ってしまいますが、マツダにも計算があります。厳しいユーロ7や次期CAFEをクリアする為に、排気ガスのクリーン度と燃費を飛躍的に向上させているそうです。何が言いたいかというと、排ガスクリーン度や燃費改善はエンジン出力に影響します。なので、意気の良いエンジンを味わうのは、今しか無いです。
CX-8の購入層は、車にお金を掛けるユーザーです。エクステリアもインテリアも質感高く、ディーゼルエンジンも国内最高のパワーユニットです。でも気になる点があります。前項でも触れましたが、CX-60の登場が間近です。マツダ渾身のラージアーキテクチャで、FR商品群です。小さいボディよりも大きなボディ、FFよりもFR、4気筒よりも6気筒とCX-60はカタログ値で全て上回ります。そんな身内的強力ライバルに、CX-8のシェアは確実に喰われます。それが気掛かりでなりません。まあ、それでもマツダのシェアは落ちないのですがね。
マツダ CX-8のレビューをもっと見る(14)
現在0人がこの車を検討中です。
マツダ CX-8 2.2 XD ブラックトーン エディション ディー...
支払総額:322.7万円 | 本体価格:316.3万円 | 諸費用:6.4万円 | 年式:2021年式 | 走行:5.9万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください