中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
トヨタ ヴェルファイア ハイブリッド 2.5 ZR E-Four 4WD 本州仕入/4WD/福祉車/TRDフルエアロ/サイド 北海道
安心の総額表示!不明朗な強制オプションはありません!
ラインナップも充実!デリカD:5、ハイエースなど自然を楽しむも良し!
セダン、コンパクト、SUVで街乗りからドライブまで自分のスタイルを楽しむも良し!
すべての人へ素敵なカーライフを楽しんでいただけるように発信しています♪
自然を愛し、クルマを愛する人の拠点となれる場所をお届けします♪
当店は全車支払総額表示!車両、整備、保証まですべて含まれています!
厳しい入庫チェックをクリアしたお車をお買い得価格でご案内♪
厚別エリアに本店もあり、グループ在庫数100台以上!北海道No.1を目指しています!詳しくは【系列店一覧】をチェック♪
債務整理、支払延滞、滞納などがあり、ローンが難しい方はぜひご連絡ください!数あるお支払い方法の中からお客様の状況に合わせてご提案させていただきます!
お店は厚別通沿い、イオン厚別店さん近く♪JR厚別駅、新札幌駅に送迎も可能です♪ご希望の方は事前にご連絡ください♪
当社のHPもご確認ください!http://cars-town.com/♪スタッフ紹介はもちろん、様々な取り組みやサービスをご紹介させて頂いております♪NETにて【カーズタウン】で検索♪
細かい部分が気になる・・・という方はお気軽にご連絡ください♪ピックアップして詳細画像を送ります♪
ナビ☆エンジンスターター☆ドライブレコーダーなど各種オプションもご用意しています♪
アフターが心配・・・そんな方必見!当店はお客様のご要望に合わせた保証プランをご案内致します♪
オプションにて最長3年間の保証もご用意しています!詳しくは当店スタッフにお尋ねください♪
下取りは勿論の事、お車の買取も力を入れて行っております☆お客様が注いだ愛情の分だけ査定額UPします!
週末は中古車展示会に出展していますが、事前にご連絡頂ければお店にご用意してお待ちしています♪
また、修復歴や過去の状態などを気にされる場合は、第三者機関AISによる厳しいチェックを行うことも可能です!評価書も発行できますのでお気軽にお申し付け下さい!
第一月曜日と毎週火曜日が定休日となっておりますが、お電話やメールのお問い合わせには極力ご対応させて頂きます♪
Car's Town Field Base~カーズタウン フィールドベース~公式LINE☆公式Instagram☆公式TikTok☆お問合せはDMからでもOK!フォローよろしくお願いします♪
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
トヨタ ヴェルファイアの新車カタログを見る
--
下廻り塗装プラン♪
カーセンサーアフター保証3年プラン
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
初代ヴェルファイアの破壊力は凄かったです。アルファードの兄弟車として、登場したのにその兄貴分を食ってしまいました。アルファードを負かすと言う事は、ラージクラスミニバンの天下を取る事と同義語です。アルファードは正統派のエクステリアデザインです。普遍的なヘッドライトと大きな、フロントグリルとの組み合わせてで、威風堂々としています。保守的とも言えます。少し古い例えになりますが、MarkIIの三兄弟で言えば、間違いなくMarkIIのポジションです。ヴェルファイアは、革新的でスポーティな印象から、差し詰めチェイサーです。
ヴェルファイアの注目ポイントは、外観デザインです。アルファードとの差別化とライバル車で有る、エルグランドへの直接的な対抗馬として開発されました。エクステリアデザインの見どころは!非常に洗練された2段重ねのヘッドライトです。トヨタ車として、初めてのデザインモチーフながら、2段重ねのヘッドライトの黄金比の様な美しく、クールなフロントデザインです。インテリアも大型センターコンソールを備え、メッキ部分にはスパッタリング加工を施し、美術工芸品の様な細かな模様で、質感向上に貢献しています。
走りは、V6の3.5リッターエンジンを搭載しています。2.4リッター直列4気筒もラインナップしていますが、あくまで廉価バージョンなので、ヴェルファイアの車格にあったV6がお勧めです。マルチシリンダーエンジンは、気持ち良く回ります。回転数を上げても、苦しげな音は出さず、滑らかなサウンドを奏でます。標準のエアロも、見た目と空力そして重心が低く見えるマジックで、対費用効果抜群です。今までは、5ナンバーワンボックスミニバンが全盛でしたが、少し頑張れば手が伸ばせる、ヴェルファイアの様なミニバンの登場に、拍手を送りたいです。
初代ヴェルファイアは、突然現れました。その時代、ラージクラスミニバンは、壮絶なシェア争いが繰り広げられていました。王者に君臨する、日産エルグランドと猛追するトヨタアルファードの構図です。元々、ラージクラスミニバンの先駆者は、エルグランドで初代モデルでその地位を確立しました。縦型2段ヘッドライトで、アメリカナイズされたエクステリアが人気でした。人気は安定しており、エルグランド優勢の状態が続いていました。そこでトヨタさんは、エルグランドの刺客として、ヴェルファイアを登場させました。エルグランドと同じ縦型2段ヘッドライト採用です。
なんだ、真似したんだではありません。確かに縦型2段ヘッドライトの構図は同じですが、例えば丸型ヘッドライトなど数多にあるヘッドライトです。それを採用したからと、真似とは言わないです。実際両者のデザインは、全く別物です。しかし、ヴェルファイアの方が支持が多く、アルファードよりも、エルグランドよりも単体の販売台数を凌駕してしまいました。ラージクラスミニバンと言えば、ヴェルファイアとなったのです。シャーシはFFで、2.4リッター直列4気筒と3.5リッターV6を選択できました。
人気は2.4リッターで、価格的にも諸費用含めて400万円以内で購入できました。当時は、自動ブレーキの存在しない時代であり、プリクラッシュセーフティーのコストが無いので安価に感じる価格設定です。2.4リッターでも過不足の無い走りでした。フロントストラット、リアトーションビームサスでしたが、挙動や乗り心地も不満はありませんでした。静粛性についても、流石はラージクラスミニバンと思える、室内の静かさで室内の高級マテリアル、例えばアルカンターラ生地のシート等で覆われたインテリアは贅沢でした。
2017年12月にマイナーチェンジを受けて、現在の顔つきになりました。安全装備もブラッシュアップされて、登場して7年になりますが、いまだにLクラス高級ミニバンでは姉妹車アルファードと共に独走状態です。NISSANやHONDAも白旗を上げて、まともな勝負もしていません。モデル末期でも人気が高いのは、そうしたライバル不在にも原因があります。ボディサイズは、4935×1850×1935mmと流石に大きくホイールベースも3000mmと巨体ですがマルチビューカメラがあれば、相当の狭い場所に入らない限り運転は大丈夫と思います。証拠に街中で見かけるオーナーは案外女性も多いです。
試乗したgolden eyes III 2.5リッターの4気筒エンジンとCVT組み合わせた前輪駆動モデルです。リアサスがダブルウィッシュボーンになり、乗り味は実に懐の深い印象でMクラスミニバンでは味わえない感覚です。速度を問わずに乗り心地は重厚で快適と言っていいでしょう。コーナーでもフラットな感覚が保たれ、車体を水平に保ってくれます。パワー的にも2.5リッターエンジンでも問題はありません。アクセルペダルを踏み込むと、スムーズにCVTが変速し、きれいに加速します。予算的にも優しく、浮いたお金でカスタムするのが良いでしょう。
インテリアは豪華ですが、流石に2015年に登場しているため、古臭く思える箇所も出てきました。液晶メーターでは無いですし、インテリアのデザインも古臭いです。また乗り込む時はステップはありますが、床が高く、よっこらしょ、と言う感じで低床ではありません。またヴェルファイアの問題としては、2017年のMC後はアルファードに販売で負けっぱなしです。MC前はヴェルファイアが勝っていただけにMCは失敗と言わざるを得ないです。
新しいモデルが登場してから7年が経つこともあり、旧型モデルもかなり価格帯が落ち着いてきています。特に人気カラーを除くと、一つ下のクラスのミニバンの中古と比べてもお買い得なプライシングのものも出てきています。大人数が乗車することを想定されている車だけあり、中古になっても大きな故障が起きにくいモデルなことも、安心して手が出せる点ですし、シートの状態を気をつければ、ほかに大きな問題がないところは魅力的です。
やっぱりコストパフォーマンスが高いです。乗り心地も良いですし、キャプテンシートは一度体験すると、他の車に乗ったときに毎回狭いなと感じてしまうほどです。加えて、エクステリアも適度な威圧感があり、ノーマルでも十分に格好良いモデルといえます。また、ドレスアップパーツや車内アクセサリーもたくさん発売されているので、カスタムもしやすいです。加えて、特にV6モデルはパワーも十分で、高速でもとても安定しています。
結構長距離走行されているモデルが多いので、やはり個体差があることは理解したうえで中古車を購入する方が良いです。特にブッシュなど、車重の重さや走行距離的に、何回かは交換が発生することが想定されるので、交換履歴などを見るときちんと整備がされているものかどうかの参考になるのではと思われます。その他にも、洗車らコーティングの場合にサイズ的に高めの料金設定になっていることが多く、きれいに維持するのはそれなりに費用がかかります。
免許取得してから10年以上、ずっと軽自動車を運転していましたが、家族が増えてきたためヴェルファイアに乗り換えました。中古車屋で初めて見たとき、はじめての大きい車に不安はありましたが、それ以上に乗り心地の良さに一目惚れでした。納車後、実際に乗ってみると子供達にも他の家族にも乗り心地が最高で「動く応接セットみたい」と好評です。遠出するにもみんなのびのび車内で過ごせますし、荷物も積み込めるので、大家族には最適な車だと思います。
なんと言っても乗り心地の良さが抜群です。2列目3列目に座ると、そこが車の中であるのも忘れるくらいリラックスできます。天井も高いので、2列目から3列目への移動もスムーズです。また運転席も目線が他の車より高く、道路の先まで見通しやすく、思ったよりは運転しやすいと思います。バックするときもバックモニターがあるため便利ですし、障害物が近くにあるとピピピと電子音が鳴って教えてくれるので、大型車にありがちな視界の悪さをカバーしてもらえます。
燃費はどうしても気になります。私の給油スタイルはほぼ空になったら満タンにして、また空になったら…の繰り返しなのですが、今まで軽自動車で一回数千円だったものが、ヴェルファイアに変えてから7〜8000円いくようになりました。遠出する時なら仕方ないかなとは思ますが、コロナ禍になったため遠出もほぼなく近場の運転のみでこのガソリン代は正直痛いです。もっと新しい車なら燃費はいいのかもしれませんが…購入時点で10年以上経った中古車なので、半分諦めています。
トヨタ ヴェルファイアのレビューをもっと見る(223)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ ヴェルファイア ハイブリッド 2.5 ZR E-Four 4...
支払総額:298万円 | 本体価格:290万円 | 諸費用:8万円 | 年式:2018年式 | 走行:11.9万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください