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スバル レヴォーグ 1.8 STI スポーツ EX 4WD カーナビゲーション/スマートリヤビューミ 大阪府
運転席まわりは視界が広く、前方や周囲を確認しやすいレイアウトです。黒と赤の配色が車内にメリハリを添え、シートに腰掛けた際も落ち着いて過ごせる空間となっています。
全国の在庫からお取り寄せし、お近くの店舗でご納車いたします!
大きなタッチ画面にメニューが見やすく表示され、ナビやオーディオなどの項目を確認できます。画面周辺にも操作部がまとまり、必要な機能を探しやすい構成で、日常のお出かけを支えます。
伸びやかなルーフラインと流れるようなボディの造形が、洗練された印象を演出します。窓まわりから足元まで黒でまとまり、すっきりとした横姿で落ち着いた存在感を放ちます。
張りのあるリアフェンダーから後方へつながるラインが、洗練された印象をもたらします。横方向に広がるリアの造形も印象的で、後ろ姿まで力強さを感じさせる佇まいです。
後席は左右にゆとりを感じられる座面と、落ち着いた配色が印象的です。窓から外の様子を確認しやすく、同乗者にもくつろいで過ごしていただける車内空間となっています。
前席は身体を支える形状で、運転席から前方を見渡しやすいレイアウトです。黒を基調に赤のアクセントを配した室内は、乗り込むたびに落ち着いて過ごせる雰囲気があります。
後席にはゆったりと座れるシートが並び、窓からの見通しも確保されています。前席との距離にもゆとりを感じられ、複数人での移動時も同乗者が落ち着いて過ごせる空間です。
地図が画面いっぱいに表示され、周辺の道路や施設を確認しながら目的地までの道順を把握できます。画面上の案内が見やすく、慣れない場所へのお出かけや日々の移動にも頼れる装備です。
複数のメニューが画面上に整理され、オーディオや電話などの項目を見つけやすい構成です。タッチ操作で必要な機能を選びやすく、日々のお出かけを便利にサポートしてくれます。
テレビ番組を画面で視聴できる装備を備えています。お出かけの待ち時間など、停車中に映像を楽しみたい場面で活用でき、画面上からチャンネル選択などの項目も確認しやすい構成です。
後方の映像とガイドラインが画面に表示され、駐車時に周囲の状況を確認する助けになります。車両周辺を把握しやすく、狭い駐車スペースや車庫入れなど、日常の運転をサポートします。
ご購入前からご購入後まで安心してお任せいただけるサポートをご用意しています!
速度やエンジン回転数などの情報が、左右のメーターと中央表示に見やすくまとまっています。運転中に必要な情報を確認しやすく、燃料残量や走行距離も把握できる実用的な表示です。
ステアリング上に各種スイッチがまとまり、運転姿勢を保ちながら必要な項目を確認できます。メーターやナビ画面にも手を伸ばしやすい配置で、日々の運転を便利にサポートする装備です。
レバーには照明関連の表示がまとまり、各機能を目で確認しやすい仕様です。手元で必要な項目を把握しやすく、周囲の明るさや天候が変わる場面でも、日常の運転を支えてくれます。
レバーにワイパー関連の表示がまとめられ、設定内容を目で確認しやすい構成です。前方を見ながら手元の表示も把握しやすく、雨天時など天候が変わる場面でも頼りになる装備です。
開口部が大きく、荷物の積み下ろしをしやすい荷室です。後席を起こした状態でも床面が広がり、日々の買い物から旅行の荷物まで、用途に合わせて活用いただけます。
後席を倒すことで床面が前方まで広がり、長さのある荷物も積み込みやすい空間になります。荷室の開口部も広く、レジャー用品や大きめの荷物を運ぶ場面で活躍します。
お客様が安心してカーライフをお楽しみいただけるよう社員一同心を込めてサポートいたします。県外の取寄せも可能です!是非お気軽にご相談下さい。※画像下、AIキャプション使用
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プラチナコーティング
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
現在国産車のステーションワゴンは他に、カローラ、マツダ6、シャトルしかありません。ホンダとマツダはモデル末期ですし存在的にも独特ですのでほぼ指名買い。実質ライバルと言えるのはカローラツーリングのみです。形に関して筆者はどちらも格好良いとは思えず、でもカローラの方が抵抗感無いかな程度。車の出来としてはレヴォーグの方が好みです。カローラの人工的低重心感が苦手なのと、質感自体もレヴォーグの方が良いモノ感あります。ただ同価格帯でVWゴルフとプジョー308のワゴンが買えるんですよね。VWはATの信頼性、308は安全装備で、国産勢と比べてネガティブポイントがあるんですけど、味で言えばかなり魅力的。国産だからって安い時代は終わっちゃったんですね。
なんと言っても電制ダンパーのコンフォートモードの乗り心地が素晴らしく良いです。どうしても「スバルの」とか「STiの」とか付くと、スポーティーすぎる足回りに身構えてしまうのですが、しばらく前からスバルの乗り心地はかなり良くなっています。ホンダの試乗記によく「ホンダにしては乗り心地良い方」と書いたりしますが、この車やスバルに関してはもう「スバルにしては」という注意書き必要有りません。コンフォートモードに関しては抜群に乗り心地良い車です(笑)。またおおいに評価したいのが大型ナビモニターが縦型である事。地図の先を見たいんだからナビモニターは縦型が正解。何十年も横型にしていた車メーカーとナビメーカー頭の悪さ(固さ)には呆れます。
スバルは相変わらず高額なナビ付けないとスマホ繋げないクソ仕様です。ナビレス車はインパネ上部に空虚な無地パネルが広がる嫌がらせも展開中です。車としての基本部分や安全装備にお金を掛けてるのがスバルですから、割を食って毎度仕上がりが気になるのが内装質感。今回ソフトパッドやステッチでかなり「スバルとしては(笑)」頑張っていて、トヨタのやる気無し車と比べれば勝ってると思えるほど。ただ相変わらず使いたがるチープなカーボン柄プラッチックパネルには苦笑します。かと思えば3グレードそれぞれでステッチの色変えて謎にコストかけてたりするので、センスとバランスで上手くカバーして欲しいところです。最後に外観デザインの印象です。相変わらず三菱の骨は俺たちが拾ったと言わんばかりのガンダム。ただ先代に比べてフロントのしぼりが増した分、前後オーバーハングが長過ぎてバランスが悪い感じは若干解消されています。反面グリル部分が鼻面として突き出し、ライトが小さくなったのと合わせてアジア人的面構えに見え、格好良いのか悪いのか人によって受け取り方大きく違いそうです。
エンジンは静かだし、スムーズ、コンパクト。オイルは5リッター必要。足回りは高速時、70キロ以上で超安定。低速は堅い印象拭えない。リアサスの容量不足を感じるかも1600でも十分な加速。直進性抜群。ステアもクイック。中立付近は少し甘いかな?荷室もフラットになるので、スマートだし、使いやすい。ミニサイクル(買い物自転車)も載ります。リアシートリクライニングも有りと無しとで大違い。
疲れないクルマ。どこまでも走りたくなる。荷室もサブトランクを使えるので、便利。長年のワゴン作りが生きていると思われる。他社では無いものを感じるところがいい。個性あふれるところがいろいろ。常時4輪駆動の安定感。ベースはインプレッサなので、車格はインプ。車体はWRX張りの補強バリバリの高剛性。アイサイトは今でこそだが、7年前に発売してたことは驚異でもある。スバルらしいクルマ。
燃費。1560㎏の車重。内装のプラが安っぽいかな。見えないところにお金を使っているので、他人には伝わりにくいかも、試乗すれば、ちがいがわかると思います。ディーラ―の対応は大手の会社にかなわない。販売拠点の少なさ、代車が少ない。部品代が高い。ディーラーオプションのマットは薄く安っぽい。カーナビ、ドラレコの2世代ほど古く感じるので・・あとスピーカーも物足りなく感じたので、早々にフロントだけ4万ほどのパイオニア製に換装した。
レヴォーグは国産ステーションワゴンの成功例として稀な存在です。源流はスバルレガシィツーリングワゴンに遡ります。1980年代、スバルは経営難に苦しんでいました。当時はコンパクトカー主体の企業で、水平対抗エンジンと4WD技術に長けていましたが、その特長を活かして切れていませんでした。そこで起死回生の一発として登場したのが、初代レガシィです。水平対抗エンジン4WD技術とステーションワゴンを組み合わせ、その上ターボエンジンを搭載する事で当時世界最速のツーリングワゴンとして発売しました。これが爆発的に売れました。ターボエンジン車だけでなく、ターボエンジン車のイメージに牽引されて、ノンターボ車も売れに売れました。その後は、ご存知の通りレガシィは米国販売でも成功を収めます。米国ユーザー要望の煽りを受けて、サイズアップするレガシィとは別に、日本国内向けに開発されたのがレヴォーグです。今回で2代目となります。
レヴォーグのエクステリアは、彫りが深いフロントフェースを中心に、独自のテイストを持つ、素晴らしいオリジナルデザインです。毎日、世界各国で多くの車が開発、生産され、消費され廃棄されます。車のデザインも同じで末路は廃棄です。車のデザインは、モードに敏感であり洋服と似た所がある消費型デザインです。常に何か新しい要素を取り入れ、先代デザインを凌駕する使命を与えられます。そんな中、今回のレヴォーグはカーデザイナーとして手応えのある作品だと思います。スバルデザインに拍手です。レヴォーグの良さは、デザインだけではなく、走行性能とプリクラッシュセーフティに代表される安全デバイスが持ち味です。スバル車のアイコンである、アイサイトもアイサイトXとして刷新され、世界トップクラスの性能になっています。縦長ナビ画面とバーガンディ色の内装色は、高級感満点で設定価格相応のバリューを得られます。グレードによる装備差は大きいものの、予算に合わせて選択可能となっています。
レヴォーグの弱点は、ツーリングワゴンと言うジャンルです。ツーリングワゴン自体のマーケットが余り大きくなく、今後も拡大されていくカテゴリーではありません。その為、実際にレヴォーグを購入する方は、年配者が多くその後拡販が期待できません。車購入者の多くは、軽自動車やSUVに流れます。でも対策はあります。簡単です。何故、スバルさんが始めないのが謎なのですが。答えは、レヴォーグをレガシィアウトバック化するのです。レヴォーグに樹脂製オーバーフェンダーを装着して、車高を上げ、前後のバンパーに樹脂製プロテクターを装着すれば出来上がりです。売れること間違い無しです。レガシィもレガシィアウトバックのみ日本国内で売るのは、需要があるからです。はい。直ぐにやっちゃいましょう。
取引先の知人にレヴォーグに乗ってみたいので、今度デモカーが空いている時があったら教えてとリクエストをしておきました。わりとすぐにその念願がかなってレヴォーグの代車があるので近々乗って遊びに行きますね、などと連絡があって数日で私の職場へそのクルマを乗って来てくれました。青い車体色は色でSTIグレードだと匂わしてはいましたが、最近のどのクルマにも言えることでしょうがべたべたとエンブレムやステッカーを貼らない。僕の好みでもありますが初めて見るクルマの場合はそんな差別化のマークもどこかにあっても良いのでは?と思わせる外観でした。乗ってみてさすが2.4Lターボ。今どきの大排気量ターボカー?クラスの排気量の過給機付は低回転からもビッグトルクでした。ダウンサイジングターボのように頑張ってる感も少なく常に余裕の走りです。しかも本気でアクセルを踏み込めばかなりのスピードへあっという間です。暴力的な加速や走りではないのでグランドツーリングを満喫出来そうなクルマです。ZF製のアダプティブダンパーで非常に安定した方向に調教されたサスペンションにも感激でした。扁平タイヤとは思えないスムーズで快適な乗り心地です。
乗り込んだ当初、1.8LのSTIだと言う事で持って来ましたと言っていたのですが走り出すとかなり余裕のパワー感。ほんとに1.8Lなの?と聞いたところグローブボックス内の車検証を見だす同乗者の知人。VNHと言う聞きなれない型式にこれは2.4LのRではないですか!と希少な新車を持って来てくれて感謝でした。先代もでるVM型の1.6Lには乗ったことがあり、その時も希望は2.0Lだったのですが時間の折り合いがつかずそのままVN型にフルモデルチェンジ。コロナやらでDへ行く時間もなく久しく試乗は出来ていませんでしたが、VNの1.8Lにも乗ってみたかったのですが嬉しい誤算でした。
スバリストではない僕にはどうもチェリーレッドのエンブレムやSTIと仰々しく書いてあるバッジが気になります。自分で買った時にはSTIのマークは外してしまおうと思っていましたが、内装色もスバリストからは怒られてしまうと思いますが、せっかくの上質な革内装のシート、インパネ、ステアリグンホイールのチェリーレッドのステッチがもうお腹いっぱいとなってしまうのは僕だけなのでしょうか?一般の人向けにダークな内装も選択肢にあればと旧型モデルの時にも思っていましたが・・・。フィットのModulo Xでも赤内装と黒内装が選べるのに・・・
ZC6型BRZからの乗り換えです。スポーツカーからの乗り換えでも違和感のないスポーティさを感じつつ、乗り心地は上級セダン並にコンフォート。車内は静かで高級感のあるインパネも相まって"いい車感"があります。エンジンパワーはあまりないですが、踏み込めば軽やかに回ってターボが効いてくるとそれなりに走ります。ラバーバンドフィールはあまり感じずCVTの嫌な面は少ないので、CVT嫌いな人でも許容出来ると思う(CVTが嫌いな自分がそう思うので)。
スタイリッシュな外観駆動系のスムースさを感じる上質な乗り心地静かな車内重厚感のあるドアの閉まり音高級感のあるインパネメーター表示を切り替えられるデジタルメーターシートポジション&ドアミラーをドライバーモニタリングシステムと連動してメモリー出来る所パワーバックドアフロントカメラ&左サイドカメラ夜間に見やすいデジタルインナーミラーアダプティブドライビングビームがきめ細やかに配光制御して夜間走行時に明るく見やすいアイサイトで守られている安心感
ターボが効く1600回転までは駆動力を感じにくい。フロントオーバーハングが長いので切り返す時や坂道で下側を擦らないか気になる。フロントに超音波センサーが付いていない。ハンズフリーオープンパワーリアゲートは開かなくていい時に開こうするのが嫌でOFFにしています。ストップアンドゴーばかりの街中ではBRZより燃費が悪い。高速道路でレーンキープアシストを入れて走ると車線の右寄りをトレースする。パドルシフトでダウンシフトはショックがないのにアップシフトの時はショックが出る所。センターディスプレイのレスポンスが悪い。オートビークルホールドが毎回エンジン始動後にONしないといけない(設定のキープが出来ない)。
スバル レヴォーグのレビューをもっと見る(23)
現在0人がこの車を検討中です。
スバル レヴォーグ 1.8 STI スポーツ EX 4WD カーナビ...
支払総額:346.9万円 | 本体価格:340.7万円 | 諸費用:6.2万円 | 年式:2025年式 | 走行:4.6万km
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