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ホンダ ステップワゴン 1.5 スパーダ 4WD ホンダセンシング/11インチナビ/BSI/ETC2.0 埼玉県
【U-Select保証】Hondaの認定中古車には、走行距離無制限の無料保証が付いています。ドライブ先でトラブルがあっても、全国のHonda Carsでサポートを受けられ安心してお乗りいただけます。
純正ギャザズ9インチナビLXM-237VFLiを装備。AppleCarPlay&AndroidAuto/AM/FM/CD・DVD再生/BTA/地デジ/録音再生機能/リヤカメラがご利用いただけます
【クルマもホケンもお任せ下さい】当店のスタッフは自動車保険のプロです。弊社でご購入頂いたお客様だけのホンダオリジナル特典もございます【無料診断実施中】ご来店の際は、現在ご加入の保険証券をお持ち下さい
当社下取りワンオーナーで入庫の少ない4WD車ステップワゴンスパーダ入荷です!当社にて半年毎の点検とエンジンオイル交換を実施していたワンオーナー車で11インチナビも装備しておりオススメです
当社で下取りの1オーナー車です!整備歴が分かる安心の1台です!お気軽にお問い合わせ下さい
【ご納車前整備付】ご成約からご納車までの間に、系列整備工場にて、法定12ヶ月点検または車検整備を実施致します!必要消耗品はもちろん交換しますのでご安心下さい。整備代や消耗品代は車両本体価格に含まれます
【お客様へのご案内】内外装のキズや凹みを含めた状態や、グレードや仕様、装備、タイヤやホイールの種類や程度、喫煙の有無などのお車の状態はWEB掲載内容や車両状態証明書よりも実車を優先とさせて頂きます。
【ホンダセンシング】衝突軽減ブレーキ、誤発進抑制機能、車線維持支援、パーキングセンサー、渋滞運転支援、標識認識機能。路外逸脱抑制機能。オートハイビーム、渋滞追従クルーズ、等※車によって装備が異なります
当車両は禁煙車と判定しています。タバコのにおいはございません。 お車ごとに芳香剤やペット等の臭いが残っている場合もございますので、気になる方は実車のご確認をいただければ幸いです。
当店は近隣に千歳台店や三鷹店など190の系列店があるホンダモビリティ南関東です!ホンダ車を知り尽くしたサービススタッフが質の高い整備を実施し、安心のお車をご納車致します。ご納車後もお任せ下さい。
【4WD】普段はほぼFF状態で軽快に走り、必要なときだけ4WDに自動的に切換ります。しかも、軽量・コンパクトな機構なので、低燃費にも貢献します。仲間で、家族で、大勢乗って楽しいドライブへ
【JAF】ご自宅や出先でのお車のトラブルに24時間対応します。鍵のインロック・バッテリーあがり・不意のパンク等のトラブルに無料で対応します。(一部ガソリン代、部品代などは有料となります)
【下取強化中】まずは無料査定させて頂きます。年数が経っていても走行距離が多くてもキズ凹みがあっても当店がお下取いたします。ぜひお車でお越しください。大切にお乗りになっていた愛車の下取りもお任せ下さい。
【HONDA中古車専用☆据置クレジット取扱店】特別金利5.2%実施中!中古車も『買う時代』から『使い時代』へ!※車の年式や支払回数に条件があります。ご来店時にスタッフが詳しくご説明致します
【整備手帳付き】当社にて半年毎の点検とエンジンオイル交換を実施していたワンオーナー車です。整備や履歴もちゃんとしているので安心です
非対面でのご契約について。ご契約前に誓約書とご本人確認書類を頂く場合がございます。また、ご契約者様以外の方へのお届けやお引渡しは基本できかねますのでご了承下さい。ご事情はスタッフまでご相談下さい。
【メーカーオプションナビ】工場で装着する(機種専用ナビ)内装と一体感があります!ナビ、オーディオ機能も充実です!
【リアカメラ】リバースに入れれば自動でナビモニターが切り換わります、面倒な操作は不要!狭い駐車場もお車を傷つけず安心です
☆掲載以外にも在庫車多数☆☆詳細はお問合せ下さい!☆展示場に全ての車両を展示しておりません。ご来店の際は事前にご連絡ください
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【電車でお越しの方】西武新宿線新所沢駅西口(急行止まります)、または西武池袋線西所沢駅よりお電話下さい。お迎えに参ります。【お車でお越しの方】関越自動車道所沢ICから約20分(9.3km)、圏央道入間ICから約25分(10km)にございます。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
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ホンダ ステップワゴン 1.5 スパーダ 4WD ホンダセンシング/...
支払総額:415万円 | 本体価格:398.8万円 | 諸費用:16.2万円 | 年式:2023年式 | 走行:9,000km
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