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プジョー 208 GTライン 純正ナビTV ドラレコ ETC 東京都
全長約4,095mm、全幅約1,745mmのコンパクトな5ドアハッチバック。街中でも扱いやすいサイズ感と、欧州車らしい洗練されたボディラインが魅力です。
リアに向かって流れるボディラインと、立体感のあるリアフェンダーが特徴的。コンパクトな車体にスポーティーな雰囲気を凝縮したデザインです。
リアにはライオンの爪痕をイメージしたテールランプを採用。左右のランプをつなぐブラックのデザインも印象的で、後ろ姿からもプジョーらしい個性が感じられます。
リアからサイドへ続く美しいボディラインが魅力。ヴァーティゴ・ブルーの鮮やかな色合いが、GT Lineならではのスポーティーなスタイリングを引き立てています。
見る角度によって異なる表情を楽しめる、デザイン性の高いエクステリアです。
取り回しのしやすさと、存在感のある欧州車らしいスタイリングを両立した5ドアハッチバックです。
スポーティーさと上品さを兼ね備え、ブルーのボディカラーとの組み合わせも魅力的です。
シャープなヘッドライトと存在感のあるグリルが、208らしい個性的な表情を生み出しています。
フルLEDヘッドライトを採用。208ならではの個性的なフロントフェイスを演出します。
ライオンの爪痕をイメージしたリアランプを採用。フロントとリアで統一されたデザインにより、プジョーらしい個性が際立ちます。
GT Line専用の17インチアルミホイールを装着。205/45 R17サイズのタイヤと組み合わせたスポーティーな足元が、ヴァーティゴ・ブルーのボディによく映えます。
存在感のある17インチアルミホイール。GT Line専用デザインのスポークが足元を引き締め、コンパクトなボディにスポーティーな印象をプラスしています。
1.2L直列3気筒ターボエンジンを搭載。100ps、最大トルク205Nmを発揮し、低回転域から力強いトルクを生み出します。トランスミッションには8速ATを採用しています。
GT Line専用のダイナミックシートを採用。アルカンタラとテップレザーを組み合わせた素材使いが、スポーティーで上質な室内空間を演出しています。
スポーティーな形状が特徴のGT Line専用シート。運転席のシート表面やクッション部分まで写真でご覧いただけます。
助手席にもGT Line専用のダイナミックシートを採用。アルカンタラとテップレザーの組み合わせが、インテリア全体に統一感をもたらしています。
5人乗りの5ドアハッチバックで、後席にも乗車スペースを確保。後部座席も備え、日常の移動からご家族や友人とのお出かけまで幅広く活躍します。
プジョー独自の「3D i-Cockpit」を採用。小径ステアリングと高い位置に配置されたメーター、センターディスプレイを組み合わせた、先進的なコックピットが特徴です。
立体的なダッシュボードと特徴的なスイッチ類を組み合わせたインテリア。運転席を中心に操作系がまとめられ、208ならではの個性的な室内デザインに仕上がっています。
現行208の前期モデルが100万円台で手に入ります!30万相当の純正ナビ他欲しいもの満載です。走行距離が少ないオススメの1台です。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
プジョーに期待する運転の楽しさはモデルチェンジを経ても健在です。国産コンパクトも良くなってきていますが、ドライビングプレジャーでは208の最も得意とするポイントです。燃費は、国産各社仕組みの違うハイブリッドにより、総じて20~30km/lであることを考えると全く及びませんので、燃費重視の方の選択肢にならないのは仕方ありません。ただの移動手段ではなく、生活にちょっとしたアクセントが欲しいという方には、特にメーター周りやスイッチなど、デザイン性の遊び心はポイントとなるでしょう。もちろん実用性の高さも問題ないレベルです。リアシートの居住性もフィット程ではないですが、ヤリスのような窮屈さは感じません。ノートオーラに近い価格帯ですので、燃費の差を許すのならば比較対象の一台としてみる価値はあると思います。
運転する楽しさは、国産コンパクトとは一線を画すほどの差がある点。絞り込み過ぎないデザインのメリットは全席後席共に居住性が確保されている点。国産ハイブリッドには劣るものの、トルク感のある1.2lエンジンはガソリン車とすれば燃費も及第点である点。メーターパネルの見やすさはデザイン性を含めとても良い点。ダンパーを固めただけの足ではなく、フランス車らしい粘りのあるセッティングは走りだけでなく、乗り心地もとても良い点。
3Dの凝ったメーターですが、拭いたり、水分が掛かってしまうとすぐ壊れる点。GTになるとフェンダーが黒になるなど男性的なデザインになりすぎる点。購入したかったのですが、年次変更時、価格や納期が判らず、商談さえ進めることが困難であった点。タイミングの問題、部品不足の問題等、国産車でも発生している話ではありますが、ディーラーへの情報提供不足を感じる状況では、メーカーへの不信感が募った点。車自体にに大きな不満となる点はありません。
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プジョー 208 GTライン 純正ナビTV ドラレコ ETC
支払総額:195万円 | 本体価格:185万円 | 諸費用:10万円 | 年式:2020年式 | 走行:3.1万km
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