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トヨタ bZ4X Z 認定中古車 弊社試乗車 神奈川県
【ご来店の際には、在庫確認をお忘れなく】すでに売約済みの可能性がございますので、ご来店の際にはお電話にて在庫の有無をご確認ください。
お客様のカーライフを十分にお手伝いさせていただくため、中古車の販売は県内及び隣接都県とさせていただいております。どうぞご了承ください。
《ロングラン保証》走行距離無制限1年付きです。保証修理は全国4500箇所のトヨタテクノショップにてお受けいただけます。
《ロングラン保証α》通常のロングラン保証に有償にてプラス1年または2年の延長保証もお選びいただけます。愛車を永く大切にお乗りになる方におすすめのプランです。
総額表示価格は登録地が神奈川県の価格です。登録場所で費用が異なります、詳しくはスタッフまでお問合せください。
大画面14インチの大きく鮮明な地図と高コントラストの美しい映像がご覧いただけます。
後方の見える安心をお届けするバックモニター付:バックするときのアシストラインもあって楽々バック!車庫入れや縦列駐車をサポートし、苦手な駐車も安心です!今やもう手放せない装備ですネ♪
パノラミックビューモニター装備!トップビュー&フロントビュー・車両に取り付けたフロント、サイド、バックカメラの映像を合成して画面上に表示させることで、低速時の運転を補助する装置です。
サイドクリアランスビュー表示中に、旋回時の運転操作に合わせて自動で車両を斜め後方から見たような映像を表示。
TOYOTA SAFETY SENSEは道路状況、車両状態、天候状態及びドライバーの操作状況などによっては、作動しない場所があります。あくまで運転補助機能です。
エンジンルームもしっかり洗浄・艶出しを行っています!キレイに仕上がっています♪
ドライブレコーダー装備:車の走行中の主に外観を中心に記録する撮影機材です!交通事故発生時の責任の所在を明確にしたり、観光等を記録するのにも役立ちます!
リヤ用ドライブレコーダー装備!これがあれば、相手方が危険運転をしてきた場合などでも客観的に証明でき、事故や事件の直接的な証拠の確保にも生り得ます。
視認性のよいインパネ周りです!操作スイッチやカップホルダーも使いやすい位置に配置されています♪
デジタルインナーミラー装備!車両後方のカメラの映像をデジタル補正で視認性を向上させてインナーミラー内に表示します♪視界を遮るものがなく、後席に同乗者がいても後方を確認しやすく安心です♪
写真撮影時の走行距離。
各操作スイッチなどもハンドルから手を放すことなく操作可能で安全運転に支援いたします!
ポケットやバッグからキーを出さずにスマートに乗り込め、ボタンプッシュでおしゃれにエンジンスタートです。盗難防止イモビライザーも装備で安心です!
窓を開けずに料金所を通過できる今やもう必需品のETC!インパネにスッキリ装着したビルトインタイプです♪ETCカードの入れ忘れ・抜き忘れを音声やアラームで教えてくれるので、入れ忘れ・抜き忘れを防げます♪
元弊社試乗車!弊社のトヨタ認定中古車はクオリティに自信あり!お問い合わせは『トヨタモビリティ神奈川- 中古車タウン相模原北.』まで!御連絡下さいませ!
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JAF付プラン
希望ナンバープラン
国道16号線沿いです。JR横浜線「矢部駅」「相模原駅」よりお電話下されば、お迎えにあがります。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
トヨタさんのEVです。世界の潮流であるEV化でやむなく出した感があります。ブッチャけハイブリッド技術で頭3つ程飛び出したトヨタさんへの当て付けで、欧米諸国が政治的にEV化へと舵を切ったのに合わせた格好です。bZ4Xはスバルソルテラと兄弟車です。クロスオーバー車です。全長4690なので、結構なサイズです。モーターは150psなので、特別ハイパワーではなく普通の出力です。バッテリーは、71.4kwhで航続距離WLTCモード559kmです。実際の実用航続距離は400kmとなります。
モータートルクは、27.1kgmあるのでシームレスで力強い加速フィーリングです。ガソリンエンジンで言えば、2.5リッター相当のトルクです。当然エンジン音とか振動は皆無なので、静かでタイヤノイズと風切り音のみの快適なキャビンです。フロアに重量のあるバッテリーを敷き詰めており、低重心となりガソリン車とは異次元のハンドリングとなります。低重心は自動車の操縦安定性に重要とは良く聞きますが、こんな現実のアンサーがあると納得出来ます。素人さんがハンドルを握っても分かる感覚です。
bZ4Xの気になる点は、リコールです。よし、これからEVを売って行こうとした最中、ハブボルト連結のトラブルでリコールとなりました。こうなると出鼻をくじかれた感があり、売りにくくなってしまいました。また、海外のライバル車のレベルが高く、特にテスラや欧州勢は強力です。バッテリーの調達も用意周到で調達価格も安価で入手しています。トヨタさんをはじめ、日本国内メーカーもその点は、十分理解しておりバッテリー工場への投資建設ラッシュとなっております。これからトヨタさんの動きに大注目です。
bZ4Xは、トヨタさんが鳴り物入りで開発して市場投入された電気自動車です。スバルとの共同開発名義ですが、主導したのは間違いなくトヨタさんです。ハイブリッド車の王者として、世界を牽引してきたトヨタさんにとって、EVを製造するのは容易な事です。ハイブリッドを構成しているパーツは、多岐に渡り長い自動車史の中でも、最も高度で複雑な技術を用いた車です。従ってハイブリッド車から、引き算すればEVは簡単に出来てしまうのです。流石は世界一の自動車生産台数を続けているトヨタさんです。
bZ4Xは、肝入りのトヨタさん初のEVです。力が入ってます。エクステリアデザインにそれが表れています。最近のトヨタデザインテーマである、ハンマーヘッドデザインを採用しています。EVなのでフロントグリルの開口面積は最小限としています。フロントグリルが無くなってしまうと、多くのユーザーが違和感を覚えるので、スリット状のシンプルなグリルを採用しました。bZ4Xは、SUVモデルなので、SUVやクロスオーバー車の定番である、無塗装の樹脂パネルを効果的に使っています。
特にbZ4Xは、フロントライトからフロントフェンダーまでを樹脂パネルとした特徴的な意匠を採用しており、他の車との差別化に成功しています。肝心の走りは、EV独特の静かなのに、力強い走りです。それでもガソリン車からでもハイブリッド車からでも違和感の無い走りです。特にSペダルの走りは、直ぐに慣れて扱い易いです。Sペダルとは、アクセル操作のみで加速、減速、停止まで可能な装備です。日産にも同等のシステムがあります。bZ4Xの気になる点は、コストダウンの跡が見えるインテリアです。メーターパネルが貧相に見えます。
待ちに待ったトヨタのbZ4Xがデビューしました。欧州ライバルから続々とBEVがデビューしても腰の重いトヨタはなかなか動かずでしたが、スバル・ソルテラと共に発売されました。ソルテラは兄弟車になります。結論から言うとトヨタの狙いかよく分からないと言うのが本音てす。何故?と言う部分が多いです。bZ4Xの概略をいうとプラットフォームは新設です。そこにリチウムイオン電池を71.40kw搭載しています。航続距離はどのグレードも500キロを超えます。
スタイリングは良いと思います。どのモデルとも似ていない独自性があり、ウインドウ周りはRAV4にも似ていてトヨタらしさも有ります。インテリアのデザインもSF的なテイストで、これも独自性があるので、評価したいポイントです。また乗り心地はBEVらしく、フラットで路面に張り付く感じの良さがあります。動的性能は驚くような感じはありませんが、モーターのレスポンスの良さは味わうことが出来ます。20インチタイヤが装着されて見た目のファッションでは無く履きこなしている印象です。バネ下でバタバタしない20インチを履いているとな思えない路面の当たりです。
納得出来ない部分が何箇所かあります。トヨタはBEVで勝つつもり有るのでしょうか?ライバルの仕上がりなど、ライバル車を購入してバラしたりしないのでしょうか?昔はライバル車を買って研究していました。先ず室内の質感はこのクラスで最下位です。樹脂部品からインパネまで安物臭いです。これが300万円台の普通のクロスオーバーなら文句は有りません。韓国勢の方が遥かに質感高くて、お店で内装比較の段階でショッピングリストから落ちます。走りも中途半端です。パワー的にも盛り上がり的にも動的質感もライバルに負けています。これでライバルと戦えると思っているなら見当違いです。駄作と言ってもいい過ぎじゃ無いです。残念でなりません。トヨタは今頃になってBEVの見直しをさている記事を見ました。早くしないとライバルに追いつけなくなります。がんばれトヨタ、本気をだせ!
世界が注目する一台である事は間違いないです。ストロングハイブリッドを世界ではじめて量産、しかもヒットさせたTOYOTAです。水素自動車も熱心に取り組み、世界で初めて量産しました。そのTOYOTAが満を辞しての電気自動車です。期待しない方がおかしいです。スタイリングは未来的なクロスオーバーです。スバルはソルテラという兄弟車を出していますが、正直なところ、bZ4Xの方がカッコいいです。航続距離は500kmを超えるので、かなり実用的て思います。
走りは電気自動車らしい感じがしました。静粛性が高く、乗り心地が良いです。新たにプラットホームを電気自動車用に開発をしているので、電池を配列したシャーシは一般的に剛性が高く、低重心なため、走りに関しては様々な作用が良い方向に働きます。コーナーを旋回する時に重心の低さを実感出来ます。またスタイリングがなかなか魅力的てす。ゴツゴツしないで、スタイリッシュなSUVでフロントマスクは個性があり、どのクルマにめ似ていないのが良いです。
電気自動車ですから、電気自動車らしい走りを披露していますが、ライバルに比べるとまた別問題になります。アリアが日本国内ではライバルなります。スタイリングは主観がはいりますが、比べた場合はアリアの方が魅力的に映ります。またインテリアもアリアの方が圧倒的に質感が良いです。これも負けています。静粛性もアリアに負けています。じゃ、何が買っているのか?私はなかなか見つけられないです。うーんと試乗してから唸ってしまいました。乗り心地などは同等でした。FFどうしの比較です。
2022年は日本でもBEVの新たな元年となりました。以前リーフや MITSUBISHIアイミーヴなど、世界に先駆けて日本のメーカーは電気自動車に取り組んできました。今年はNISSANアリアの登場や、また日本にも数年前から外国のBEVが走り始めてます。トヨタbZ4Xは巨人トヨタが満をじして登場させた豊田章男社長肝入りプロジェクトです。スバル・ソルテラとの共同開発になります。NISSANアリアに対して、ボディサイズやSUV風のデザイン、電池容量、性能、価格が全てがっぷり四つの戦いになっています。
bZ4Xの良い点は分かりやすい走りの表現方法でしょうか。ガソリン車から違和感なく乗り換えれるような配慮が多いです。例えばアクセルを深く踏み込んでも、テスラの様な傍若無人な加速はしません。あくまで、ジェントルでドライバーを驚かさないような制御方法になっています。また、静粛性に関してもガソリン車から乗り換えても、静か過ぎて落ち着かない様な事はありません。色んなノイズが入ってくるのでハイブリッドのEVモードで運転しているような感覚です。
色んな意味で変わった電気自動車と思います。良い点でも述べましたが、従来のBEVが得意とするモーターが瞬時にパワー&トルクが立ち上がらせる特徴を殺しています。これがトヨタの解答なのでしょう。まだBEVに慣れないユーザーの為にガソリン車とBEVのあいだを取ったような走り味です。分かってトヨタはしています。この考え方や現状の走りが好きな方、あるいはトヨタしか乗らない方もいるでしょう。そんな方に向けた電気自動車と思いました。因みに私は賛同できません。アリアの方が全体に出来がいいです。
トヨタ bZ4Xのレビューをもっと見る(11)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ bZ4X Z 認定中古車 弊社試乗車
支払総額:396.4万円 | 本体価格:385万円 | 諸費用:11.4万円 | 年式:2025年式 | 走行:2,000km
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