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日産 キックス 1.2 X ツートーン インテリアエディション (e-POWER) エアロ/SDナビ/インテリジェントルームミラ 東京都
前方を見渡しやすい広がりのある視界に、運転席と助手席をすっきり配置。画面やメーターも正面にまとまり、乗り込んだ際に各部を確認しやすい空間です。
全国の在庫からお取り寄せし、お近くの店舗でご納車いたします!
ルーフからリアへ流れるラインと、ドア下部の黒いアクセントが印象的なサイドビュー。白と黒のコントラストが全体を引き締め、すっきりと洗練された印象です。
リアからサイドへつながる立体的な造形が、洗練された印象を演出。黒いルーフや下部のアクセントが白いボディを引き締め、後ろ姿にも存在感があります。
前席はヘッドレストと座面の形状が分かりやすく、ゆったりと腰掛けられる印象です。明るい色合いと黒の組み合わせが落ち着きを添え、同乗者を迎える室内です。
前席の座面や背もたれには明るい色と黒の切り替えがあり、車内に統一感を感じます。左右の席が並ぶ空間で、同乗者も落ち着いて過ごせる雰囲気です。
後席は左右にゆとりをもって並び、頭部を支えるヘッドレストも備わっています。明るい色の座面と黒の中央部分が目を引き、同乗者を迎えやすい車内です。
後席の座面と背もたれは明るい色と黒でまとめられ、落ち着きのある空間です。前席との間にも足元スペースがあり、乗り降り後もゆったり過ごせる印象です。
現在地や周辺の道路、施設情報を画面上で確認でき、目的地までのルート確認にも役立ちます。行き先を探す際や、慣れないエリアへ向かうときにも便利にお使いいただけます。
FMラジオの周波数や選局先が画面に表示され、聴きたい放送を確認しながら選べます。登録局も一覧で見やすく、日々の移動中にお気に入りの番組を楽しめる装備です。
ソース切替や目的地検索などのメニューが画面にまとまり、必要な項目を確認しながら操作できます。音楽や電話、ドライブレコーダーのメニューも備わり、用途に応じて使い分けられます。
画面に映像を表示できるため、停車中の待ち時間も番組などを楽しめます。見やすい画面で映像の内容を確認しやすく、休憩時やお迎えの待ち時間にも活用いただける装備です。
後方の映像に加えて車両周辺の様子も画面で確認でき、駐車時の安全確認をサポートします。ガイド表示を目安に後退できるため、駐車枠へ車を入れる場面でも役立ちます。
ご購入前からご購入後まで安心してお任せいただけるサポートをご用意しています!
速度やシフト位置、航続可能距離などの情報を運転席正面で確認でき、走行中も必要な表示を把握しやすい構成です。視認性に配慮された配置で、日々の運転を支えます。
手元で操作できるスイッチを備え、視線を大きく移さずに必要な機能へアクセスしやすい仕様です。握りやすい形状で、運転席からの操作をまとめて扱える便利な装備です。
レバーには照明に関する表示があり、操作内容を確認しやすい配置です。手元で扱えるため、周囲への合図やライトの切り替えを行う際も、運転姿勢を保ちながら操作できます。
レバーにワイパーの操作表示がまとめられており、必要な設定を手元で確認できます。雨天時など状況に応じて使い分けやすく、運転中の視界確保をサポートする装備です。
荷室は開口部が大きく、後方から荷物を出し入れしやすい形状です。左右の壁面も確認しやすく、日々の買い物や外出時の荷物を載せる場面で活用できます。
お客様が安心してカーライフをお楽しみいただけるよう社員一同心を込めてサポートいたします。県外の取寄せも可能です!是非お気軽にご相談下さい。※画像下、AIキャプション使用
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希望ナンバー
プラチナコーティング
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
キックスは日産のミニマムサイズSUVです。ミニマムサイズですが、少し大き目で全長は4290ミリです。キックスは、欧州で先行販売されていましたが人気のカテゴリーなので、急遽国内販売されました。海外では、廉価版のガソリン車も有りますが、日本国内はe-POWERでの1本勝負です。エクステリアデザインは、日産お得意のVモーショングリルを備えた、日産アイデンティティの塊です。切長のLEDヘッドライトとの相性も良いです。パワーユニットは、ノートと共通の1.2リッターガソリンエンジンです。
e-POWERのハイブリッドシステムとは長い付き合いで、信頼性も上々です。e-POWERの魅力は、エンジンを発電機と割り切ったので、動力伝達機構がシンプルに出来た事。それとエンジンの発電能力を最大限に活かして、バッテリーを最小限の搭載に止めて、イニシャルコストの低減を図り、ユーザフレンドリーな価格設定も魅力です。インテリアは、欧州出身もあり、モダンな雰囲気です。茶系のインテリアは、室内を明るく演出します。安全装備も万全です。日産お得意のアラウンドビューモニター装備で、もうこれが無いと運転出来ない体になってしまいます。
キックスの気になる点は、基本設計の古さです。欧州デビューから数年経過した後での、日本国内での販売となりデザインテーマとしては、1世代前のモデルとなり敏感なクルマ好きの方だと、モデルの古さに気がつくレベルです。そんな事もあり、販売台数は思わしくありません。ただ、半導体不足の昨今は別で、人気車の納期長期化に共ない、キックスにもチャンス到来です。一時と比べて販売台数は右肩上がりとなっています。個性的なエクステリアは、逆にネオクラシックな雰囲気と相まって、良く見えそうです。
海外では2016年にデビューして、国内投入は少し遅れ2020年に投入されました。日産のコンパクトSUVです。キックスのサイズ4,290×1,760×1,610mmとなり、SUVとしてはコンパクトな部類に入ります。最小回転半径も5.1mと、小回り性能も良いです。パワーユニットは日産自慢のe-POWERです。1.2L直列3気筒エンジンが発電機を作動させバッテリーに電気を貯め、その電気を使ってモーター駆動で走行します。モーター駆動なのでエンジン音が聴こえる以外は、ほぼ電気自動車感覚で運転が出来ます。
加速は滑らかで静粛性にもすぐれているのが、まず良い点です。トルクが豊かなので、市街地でもストレス無く気持ちの良い走りが楽しめます。またマイナーチェンジでアクセルを踏み込んだ時にエンジンも回転が上がる制御が入り、逆にアクセルを余り踏み込んでいない時にエンジン回転が上がる頻度を下げています。これは正解です。巡航速度でアクセルは足をのせる程度の時にエンジンだけガンガンに回るのは違和感がありました。アクセルとリンクする制御は正解だと思います
正直あまり人気がありません。やはりタイムリーな販売をしなかったのが敗因だと思います。海外で販売後4年後に本国投入はあり得ないです。昔ならフルモデルチェンジしてしまいます。あとはエクステリア、インテリア共にデザインが古臭いです。新鮮味が無いのは、やはり販売時期を逃していると思います。また他にはリアシートの座り心地が固いです。背もたれも少々立ち気味に設定されています。落ち着かない座り心地です。また膝前のスペースが狭いのもダメです。
キックスは日産のコンパクトSUVですが、全車お得意のe-powerのシリーズハイブリッドになっています。キックスの全長×全幅×全高は、4,290×1,760×1,610mmです。日本では扱いやすいサイズになります。最小回転半径も5.1mと、小回り性能も良好で取り回しは楽ちんです。キックスのe-powerは、1.2L 直列3気筒エンジンが発電機を作動させてリチウムイオンバッテリーに電気を貯め、その電気を使ってモーター駆動で走行するものです。モーター駆動なので加速の仕方や、パワーの出し入れはEV感覚です。しかし、エンジンが回り、そのエンジン音でハイブリッドなんだと再認識する感覚が特徴的です。
パワフルな走りがキックスの魅力です。新型ノートは荒々しいパワー感を失いジェントルな加速感覚になりましたが、キックスはまだまだヤンチャなモーター特性です。ワンペダル走行のメリハリあるパワーと回生ブレーキはコツを掴むと楽しいのは間違いありませ。私的にはe-powerの魅力はこの部分に詰まっていると感じています。また扱い易いサイズは日々の使い勝手の良さに繋がり、切り返しが要りそうなカーブも一発で決まるので安心感があります。また走行安定性も良いです。全高は1,610mmと高めですが、例によって駆動用リチウムイオン電池を床下搭載して重心高を抑えている効果が出ています。
キックス最大の気になる点はイマイチ売れていない点から推察できます。スタイリングがイマイチです。元々は海外で2016年から販売されていた物を約4年遅れで日本で販売。日本販売時にフロントフェイスの変更、ボディ強化など色々と手が入っています。しかし元々日本で発売する計画が無かったのは4年後の販売と改良で分かります。やはり根本的に日本人好みのスタイリングでは無かったのだと思います。セレナのようなフロントフェイスもチグハグです。
キックスは、ヨーロッパとアジア向け戦略車で2代目にあたります。クラス的には、エクストレイルとジュークの間を埋める車種です。キックスは2016年に発売が開始され、日本国内に投入されたのは意外に遅く、2020年からです。SUVのラインナップを揃える事は重要で、日産にとって大事な役割を担うキックスです。ヨーロッパ、アジアでは、ガソリンエンジン車が主力で販売比率も大半を占めますが、日本国内に投入されたのは、e-powerのみです。e-powerの先進性と燃費の良さを訴求して、キックスのアピールポイントにしています。エクステリアは、日産デザインテーマで有るVモーショングリル最終型とも言えるフロントフェイスです。切長のヘッドライト形状との組合せで、勢いのある表情が形成されています。Dピラーをブラックアウトしてフローティングルーフとした事も特徴の一つです。
いつも思うのですが、日産e-powerのパワードライブには感心させられます。駆動はモーターのみ、発電はエンジンとし高額なバッテリー搭載は必要最小限のコンセプトは量産車世界初でした。この組合せのメリットはエンジンを駆動力として用いない事で、複雑なメカの省略とバッテリーの少なさによる低コストとモータードライブオンリーの走りの良さです。アクセルのみで行う加減速は、直ぐに操作も慣れ気持ち良く走れます。サスペンションはストラットとリアはトーションビームとオーソドックスな組合せながら、軽い車重も手伝い十分な乗り心地と操縦安定性を合わせ持ちます。インテリアもインパネやドアトリムにダブルステッチ縫製の合皮素材を使って高級感を感じます。
気になる点は、2016年発売の基本設計です。特にエクステリアデザインは、1世代前のVモーションスタイルで、ノートや時期エクストレイルの最新日産車と比較すると、新鮮さとインパクトに弱さを感じます。それが販売台数にも現れており、SUV人気のご時世にも関わらず、ノートやノートオーラに大きく水を開けられています。しかし、メリットもあり注文後の納期が1ヶ月と早く、半導体不足のおり早く入手できる新車として、貴重な存在です。エクステリアデザインが好みで有れば、e-powerでもあり永く付き合える車です。
愛着が湧くちょうど良いデザインである。まあそれはどんな車にでも言えることだろうが、駐車されているキックスを見るたび、悪い点は目をつぶりつつ、買ってよかったなあと思うことだろう。カラーバリエーションも豊富。コロナ禍で半導体不足の時は納期がとんでもなく先になり不安を覚えたが、納車された時の嬉しさは計り知れない。一方で八方美人なところがあり、どれが強みかと言われたら答えづらく、中途半端と言われたらそれまでである。
SUVの中ではデザインがちょうどいい。高級すぎずダサすぎず。全体的にアーバンスタイルはそれだけで魅力があるし、すっきりまとまっている。日産のマークが邪魔なまである。もう少し鼻先が長かったらもっとカッコよかった。音が静かで嫌気がない。蒸したい人には物足りないが、非常にスマート。自動運転は長時間の運転に本当に助かっている。まだ技術的には磨けると思うが十分なほど運転が楽になった。シートヒーターのオプションは高くなろうとも必ずつけた方がいい。
燃費があまり伸びない。エコモードでない限り納得のいく数値は出ないだろう。ハイブリッドをうたっている割にはどうもいまいちで、街で走るとさらに悪くなる。日産の技術は燃費には響かなかったようだ。その割には技術料が高い。必須のオプションを付けただけでこんなにするのかという感じ。シートのカラーが黒かオレンジかという2択。極端すぎる。後部座席はちょっと狭め。どのくらいかと言われたらディーラーからも言われるほどである。
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現在0人がこの車を検討中です。
日産 キックス 1.2 X ツートーン インテリアエディション (e...
支払総額:185.9万円 | 本体価格:180.7万円 | 諸費用:5.2万円 | 年式:2022年式 | 走行:6.8万km
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