中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
スバル レヴォーグ 1.8 STI スポーツ EX ブラック インテリア セレクション 4WD 11.6インチ メモリーナビ/スマートリヤビュ 茨城県
運転席まわりは各装備が見渡しやすく、前方の視界も広々と感じられる空間です。シートは身体を預けやすい形状で、落ち着いた色合いの内装とともに日々の移動を支えます。
全国の在庫からお取り寄せし、お近くの店舗でご納車いたします!
大きなタッチ画面に地図を表示し、周辺の道路を確認しながら目的地までの移動をサポートします。画面脇には音量などの操作部もまとまり、必要な機能を見つけやすい配置です。
伸びやかなルーフラインと、前後のフェンダーへ続く流麗な造形が印象的です。白いボディに黒い窓まわりがほどよいアクセントを添え、横からの姿もすっきりまとまっています。
洗練された後ろ姿に、横へ広がるテールランプと立体的なバンパーが調和しています。ルーフからリアゲートへ続くラインも印象的で、斜め後方からも存在感が伝わります。
前席は身体を支える形状で、落ち着いた色合いと赤いステッチが室内に統一感を添えています。座った位置から前方を見渡しやすく、乗り降りの際も室内の様子を確認しやすい空間です。
後席は左右にゆとりを感じられる座面と、頭を支えるヘッドレストを備えています。前席との間にも足元の空間があり、同乗者が落ち着いて過ごせるよう配慮された室内です。
助手席はゆったりとした座面形状で、落ち着いた色合いと赤いステッチが室内にまとまりを添えます。前方を見渡しやすく、乗員がくつろいで移動時間を過ごせる空間です。
後席にはゆとりのある座面が並び、ヘッドレストとシートベルトも各席に備わっています。前席との距離にも余裕が感じられ、同乗者が落ち着いて過ごしやすい室内空間です。
画面にはテレビ番組が表示され、停車中の休憩時間に映像を楽しめます。画面周辺には番組選択や音声などの項目が並び、停車中に使いたい機能を確認しやすい構成です。
後方の映像と車両周辺の案内を画面で確認でき、駐車時の安全確認を助けます。ガイド表示も見やすく、駐車場での切り返しや後退時に状況をつかみやすい装備です。
ナビゲーションのメニューが画面にまとまり、周辺施設や登録地点などの項目を一覧で確認できます。目的に合わせて必要な機能を探しやすく、日々のお出かけにも活用できます。
テレビの項目が画面上に用意され、停車中に映像や番組を楽しみたい場面で活躍します。ラジオやメディアなどの選択肢も並び、停車中に使う機能を見分けやすい表示です。
ご購入前からご購入後まで安心してお任せいただけるサポートをご用意しています!
速度や燃料残量などの情報が運転席正面にまとまり、走行中も必要な表示を確認しやすい配置です。中央のディスプレイにも各種情報が表示され、日常の運転をサポートします。
ステアリングには複数のスイッチが配置され、運転姿勢を保ちながら車内の機能を扱いやすい構成です。手元で必要な操作にアクセスしやすく、日々の運転を支えてくれます。
レバーには表示がまとめられており、運転席から各種の操作位置を目で確認しやすい設計です。複数の機能を備え、日常の運転時に必要な操作を手元で行える装備です。
レバー上の表示が見やすく、運転席から各操作位置を確認しやすい仕様です。前後の窓に関わる機能をまとめて備えており、雨天時など日常の視界確保をサポートします。
荷室は後席を起こした状態でも奥行きがあり、床面が広く使いやすい形状です。開口部から荷物を出し入れしやすく、日々の買い物から旅行の荷物まで積載シーンが広がります。
お客様が安心してカーライフをお楽しみいただけるよう社員一同心を込めてサポートいたします。県外の取寄せも可能です!是非お気軽にご相談下さい。※画像下、AIキャプション使用
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
スバル レヴォーグの新車カタログを見る
--
希望ナンバー
プラチナコーティング
各種新車、中古車販売。車検、点検、鈑金塗装はもちろん、高価買取りも行っております。車検もOK!! 車の事なら、お近くのWECARSへ!! URL https://wecars.co.jp/
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
現在国産車のステーションワゴンは他に、カローラ、マツダ6、シャトルしかありません。ホンダとマツダはモデル末期ですし存在的にも独特ですのでほぼ指名買い。実質ライバルと言えるのはカローラツーリングのみです。形に関して筆者はどちらも格好良いとは思えず、でもカローラの方が抵抗感無いかな程度。車の出来としてはレヴォーグの方が好みです。カローラの人工的低重心感が苦手なのと、質感自体もレヴォーグの方が良いモノ感あります。ただ同価格帯でVWゴルフとプジョー308のワゴンが買えるんですよね。VWはATの信頼性、308は安全装備で、国産勢と比べてネガティブポイントがあるんですけど、味で言えばかなり魅力的。国産だからって安い時代は終わっちゃったんですね。
なんと言っても電制ダンパーのコンフォートモードの乗り心地が素晴らしく良いです。どうしても「スバルの」とか「STiの」とか付くと、スポーティーすぎる足回りに身構えてしまうのですが、しばらく前からスバルの乗り心地はかなり良くなっています。ホンダの試乗記によく「ホンダにしては乗り心地良い方」と書いたりしますが、この車やスバルに関してはもう「スバルにしては」という注意書き必要有りません。コンフォートモードに関しては抜群に乗り心地良い車です(笑)。またおおいに評価したいのが大型ナビモニターが縦型である事。地図の先を見たいんだからナビモニターは縦型が正解。何十年も横型にしていた車メーカーとナビメーカー頭の悪さ(固さ)には呆れます。
スバルは相変わらず高額なナビ付けないとスマホ繋げないクソ仕様です。ナビレス車はインパネ上部に空虚な無地パネルが広がる嫌がらせも展開中です。車としての基本部分や安全装備にお金を掛けてるのがスバルですから、割を食って毎度仕上がりが気になるのが内装質感。今回ソフトパッドやステッチでかなり「スバルとしては(笑)」頑張っていて、トヨタのやる気無し車と比べれば勝ってると思えるほど。ただ相変わらず使いたがるチープなカーボン柄プラッチックパネルには苦笑します。かと思えば3グレードそれぞれでステッチの色変えて謎にコストかけてたりするので、センスとバランスで上手くカバーして欲しいところです。最後に外観デザインの印象です。相変わらず三菱の骨は俺たちが拾ったと言わんばかりのガンダム。ただ先代に比べてフロントのしぼりが増した分、前後オーバーハングが長過ぎてバランスが悪い感じは若干解消されています。反面グリル部分が鼻面として突き出し、ライトが小さくなったのと合わせてアジア人的面構えに見え、格好良いのか悪いのか人によって受け取り方大きく違いそうです。
エンジンは静かだし、スムーズ、コンパクト。オイルは5リッター必要。足回りは高速時、70キロ以上で超安定。低速は堅い印象拭えない。リアサスの容量不足を感じるかも1600でも十分な加速。直進性抜群。ステアもクイック。中立付近は少し甘いかな?荷室もフラットになるので、スマートだし、使いやすい。ミニサイクル(買い物自転車)も載ります。リアシートリクライニングも有りと無しとで大違い。
疲れないクルマ。どこまでも走りたくなる。荷室もサブトランクを使えるので、便利。長年のワゴン作りが生きていると思われる。他社では無いものを感じるところがいい。個性あふれるところがいろいろ。常時4輪駆動の安定感。ベースはインプレッサなので、車格はインプ。車体はWRX張りの補強バリバリの高剛性。アイサイトは今でこそだが、7年前に発売してたことは驚異でもある。スバルらしいクルマ。
燃費。1560㎏の車重。内装のプラが安っぽいかな。見えないところにお金を使っているので、他人には伝わりにくいかも、試乗すれば、ちがいがわかると思います。ディーラ―の対応は大手の会社にかなわない。販売拠点の少なさ、代車が少ない。部品代が高い。ディーラーオプションのマットは薄く安っぽい。カーナビ、ドラレコの2世代ほど古く感じるので・・あとスピーカーも物足りなく感じたので、早々にフロントだけ4万ほどのパイオニア製に換装した。
レヴォーグは国産ステーションワゴンの成功例として稀な存在です。源流はスバルレガシィツーリングワゴンに遡ります。1980年代、スバルは経営難に苦しんでいました。当時はコンパクトカー主体の企業で、水平対抗エンジンと4WD技術に長けていましたが、その特長を活かして切れていませんでした。そこで起死回生の一発として登場したのが、初代レガシィです。水平対抗エンジン4WD技術とステーションワゴンを組み合わせ、その上ターボエンジンを搭載する事で当時世界最速のツーリングワゴンとして発売しました。これが爆発的に売れました。ターボエンジン車だけでなく、ターボエンジン車のイメージに牽引されて、ノンターボ車も売れに売れました。その後は、ご存知の通りレガシィは米国販売でも成功を収めます。米国ユーザー要望の煽りを受けて、サイズアップするレガシィとは別に、日本国内向けに開発されたのがレヴォーグです。今回で2代目となります。
レヴォーグのエクステリアは、彫りが深いフロントフェースを中心に、独自のテイストを持つ、素晴らしいオリジナルデザインです。毎日、世界各国で多くの車が開発、生産され、消費され廃棄されます。車のデザインも同じで末路は廃棄です。車のデザインは、モードに敏感であり洋服と似た所がある消費型デザインです。常に何か新しい要素を取り入れ、先代デザインを凌駕する使命を与えられます。そんな中、今回のレヴォーグはカーデザイナーとして手応えのある作品だと思います。スバルデザインに拍手です。レヴォーグの良さは、デザインだけではなく、走行性能とプリクラッシュセーフティに代表される安全デバイスが持ち味です。スバル車のアイコンである、アイサイトもアイサイトXとして刷新され、世界トップクラスの性能になっています。縦長ナビ画面とバーガンディ色の内装色は、高級感満点で設定価格相応のバリューを得られます。グレードによる装備差は大きいものの、予算に合わせて選択可能となっています。
レヴォーグの弱点は、ツーリングワゴンと言うジャンルです。ツーリングワゴン自体のマーケットが余り大きくなく、今後も拡大されていくカテゴリーではありません。その為、実際にレヴォーグを購入する方は、年配者が多くその後拡販が期待できません。車購入者の多くは、軽自動車やSUVに流れます。でも対策はあります。簡単です。何故、スバルさんが始めないのが謎なのですが。答えは、レヴォーグをレガシィアウトバック化するのです。レヴォーグに樹脂製オーバーフェンダーを装着して、車高を上げ、前後のバンパーに樹脂製プロテクターを装着すれば出来上がりです。売れること間違い無しです。レガシィもレガシィアウトバックのみ日本国内で売るのは、需要があるからです。はい。直ぐにやっちゃいましょう。
取引先の知人にレヴォーグに乗ってみたいので、今度デモカーが空いている時があったら教えてとリクエストをしておきました。わりとすぐにその念願がかなってレヴォーグの代車があるので近々乗って遊びに行きますね、などと連絡があって数日で私の職場へそのクルマを乗って来てくれました。青い車体色は色でSTIグレードだと匂わしてはいましたが、最近のどのクルマにも言えることでしょうがべたべたとエンブレムやステッカーを貼らない。僕の好みでもありますが初めて見るクルマの場合はそんな差別化のマークもどこかにあっても良いのでは?と思わせる外観でした。乗ってみてさすが2.4Lターボ。今どきの大排気量ターボカー?クラスの排気量の過給機付は低回転からもビッグトルクでした。ダウンサイジングターボのように頑張ってる感も少なく常に余裕の走りです。しかも本気でアクセルを踏み込めばかなりのスピードへあっという間です。暴力的な加速や走りではないのでグランドツーリングを満喫出来そうなクルマです。ZF製のアダプティブダンパーで非常に安定した方向に調教されたサスペンションにも感激でした。扁平タイヤとは思えないスムーズで快適な乗り心地です。
乗り込んだ当初、1.8LのSTIだと言う事で持って来ましたと言っていたのですが走り出すとかなり余裕のパワー感。ほんとに1.8Lなの?と聞いたところグローブボックス内の車検証を見だす同乗者の知人。VNHと言う聞きなれない型式にこれは2.4LのRではないですか!と希少な新車を持って来てくれて感謝でした。先代もでるVM型の1.6Lには乗ったことがあり、その時も希望は2.0Lだったのですが時間の折り合いがつかずそのままVN型にフルモデルチェンジ。コロナやらでDへ行く時間もなく久しく試乗は出来ていませんでしたが、VNの1.8Lにも乗ってみたかったのですが嬉しい誤算でした。
スバリストではない僕にはどうもチェリーレッドのエンブレムやSTIと仰々しく書いてあるバッジが気になります。自分で買った時にはSTIのマークは外してしまおうと思っていましたが、内装色もスバリストからは怒られてしまうと思いますが、せっかくの上質な革内装のシート、インパネ、ステアリグンホイールのチェリーレッドのステッチがもうお腹いっぱいとなってしまうのは僕だけなのでしょうか?一般の人向けにダークな内装も選択肢にあればと旧型モデルの時にも思っていましたが・・・。フィットのModulo Xでも赤内装と黒内装が選べるのに・・・
ZC6型BRZからの乗り換えです。スポーツカーからの乗り換えでも違和感のないスポーティさを感じつつ、乗り心地は上級セダン並にコンフォート。車内は静かで高級感のあるインパネも相まって"いい車感"があります。エンジンパワーはあまりないですが、踏み込めば軽やかに回ってターボが効いてくるとそれなりに走ります。ラバーバンドフィールはあまり感じずCVTの嫌な面は少ないので、CVT嫌いな人でも許容出来ると思う(CVTが嫌いな自分がそう思うので)。
スタイリッシュな外観駆動系のスムースさを感じる上質な乗り心地静かな車内重厚感のあるドアの閉まり音高級感のあるインパネメーター表示を切り替えられるデジタルメーターシートポジション&ドアミラーをドライバーモニタリングシステムと連動してメモリー出来る所パワーバックドアフロントカメラ&左サイドカメラ夜間に見やすいデジタルインナーミラーアダプティブドライビングビームがきめ細やかに配光制御して夜間走行時に明るく見やすいアイサイトで守られている安心感
ターボが効く1600回転までは駆動力を感じにくい。フロントオーバーハングが長いので切り返す時や坂道で下側を擦らないか気になる。フロントに超音波センサーが付いていない。ハンズフリーオープンパワーリアゲートは開かなくていい時に開こうするのが嫌でOFFにしています。ストップアンドゴーばかりの街中ではBRZより燃費が悪い。高速道路でレーンキープアシストを入れて走ると車線の右寄りをトレースする。パドルシフトでダウンシフトはショックがないのにアップシフトの時はショックが出る所。センターディスプレイのレスポンスが悪い。オートビークルホールドが毎回エンジン始動後にONしないといけない(設定のキープが出来ない)。
スバル レヴォーグのレビューをもっと見る(23)
現在0人がこの車を検討中です。
スバル レヴォーグ 1.8 STI スポーツ EX ブラック インテ...
支払総額:341.9万円 | 本体価格:335.5万円 | 諸費用:6.4万円 | 年式:2024年式 | 走行:2.1万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください