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日産 エクストレイル 2.0 20X ハイブリッド エマージェンシーブレーキパッケージ 4WD 新品タイヤ/SDナビ/衝突安全装置/シートヒ 宮城県
運転席から前方を見渡しやすい視界が広がり、同乗者にも開放感のある室内です。シートやダッシュボードは黒を基調にまとまり、落ち着いた雰囲気で過ごせる空間に仕上がっています。
全国の在庫からお取り寄せし、お近くの店舗でご納車いたします!
伸びやかなルーフラインとまとまりのある窓まわりが、洗練された横姿を演出します。ドアのラインや前後のフェンダーにも一体感があり、落ち着いた印象で街並みによくなじみます。
リアへなだらかにつながる側面と、立体的なテールまわりが印象的な後方スタイルです。濃色のボディが全体を引き締め、斜め後ろからも落ち着きと存在感を感じさせます。
前席のシートは身体を支える形状で、運転席と助手席のどちらもゆったり座れる印象です。窓から外の景色が見渡せ、中央まわりにもまとまりがあり、落ち着いて過ごせる室内です。
左右の前席はゆとりを感じる形状で、座面と背もたれに一体感があります。前方や側面の窓から視界が広がり、黒を基調とした室内で落ち着いて過ごせる空間になっています。
後席は左右に並ぶ座面と背もたれがゆったりとした印象で、中央にも座席を備えています。窓から外の景色を楽しめ、前席との間にも足元の空間が確保され、同乗者にも過ごしやすい室内です。
現在地周辺の地図を画面で確認でき、目的地設定などの項目も見やすく配置されています。画面脇に操作ボタンがまとまり、移動中の行き先確認や日常のドライブに活用しやすい装備です。
ラジオの選局情報や時刻が画面にまとまり、現在の設定をひと目で確認しやすい仕様です。ボタン類も周囲に配置され、日常の音楽選びを手軽にサポートします。
周囲の映像を画面に表示し、駐車時などに車両の周辺を確認する際に役立ちます。複数の視点を切り替えて見られるため、状況を把握しやすい装備です。
停車中にテレビ映像を視聴でき、休憩時間など車内で過ごすひとときをサポートします。画面表示や時刻も確認でき、使いやすさに配慮された装備です。
後方映像に加えて車両周辺の表示も確認でき、駐車時の状況把握に役立ちます。画面上の案内表示が目安となり、周囲を見ながら操作しやすい装備です。
ご購入前からご購入後まで安心してお任せいただけるサポートをご用意しています!
左右に配置されたメーターと中央ディスプレイで、走行に必要な情報をまとめて確認できます。表示が見やすく整理され、運転中も状況を把握しやすい構成です。
手元の左右にスイッチ類を備え、運転姿勢を大きく変えずに各種操作へアクセスしやすい仕様です。握りやすい形状で、日々の運転を快適にサポートします。
レバーには照明関連の表示が見やすく配置され、必要な操作を確認しやすい設計です。ハンドル付近で手を伸ばしやすく、運転中の操作をスムーズにサポートします。
レバーに各操作の表示がまとめられ、雨天時なども必要な設定を確認しやすい仕様です。手元で扱いやすい位置にあり、天候の変化に応じた操作をサポートします。
後席を起こした状態でも、荷室には奥行きのあるフラットな床面が広がります。左右の壁面もすっきりまとまり、日常の荷物を積みたい場面で使いやすい空間を確保しています。
後席を倒すことで荷室から前席後方まで広い床面が続き、大きめの荷物も載せやすい形になります。左右の壁面も出っ張りが抑えられ、荷物の積み下ろしや整理に便利です。
お客様が安心してカーライフをお楽しみいただけるよう社員一同心を込めてサポートいたします。県外の取寄せも可能です!是非お気軽にご相談下さい。※画像下、AIキャプション使用
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
日産エクストレイルと言えば、タフギアが合言葉です。アウトドアユースを念頭に、撥水生地のシートや丸洗い可能なラゲッジボード等、汚れや泥が似合う相棒を連想します。そんなエクストレイルも早くも4代目となりました。今回のエクストレイルは、ワンランク上を目指した様な高級感が特徴です。走りも質感が高いです。ご存知、日産のオハコのe-POWER搭載ですが、今までのe-POWERと一味違います。まず、e-POWERとして初めてターボを搭載。これだけでも大きなニュースですが、それにプラスして、可変圧縮機構を世界で初めて量産車に搭載しました。
可変圧縮は文字通り、圧縮比をシリンダーシャフトに関節を持たせて、ストロークを変える事で実現しています。モーター出力は前輪が204psで後輪が136psと強力です。激戦区のDセグメントSUVの中でも超人気で、生産が追いつかず現時点で受注停止となっています。人気の秘密は色々とあります。個性的ながらカッコ良いエクステリアデザインやブラウン基調のお洒落なインテリア、パワーたっぷりのモーター出力、その割にリーズナブルな価格設定等、はるほど人気の理由が理解出来ます。電気自動車は未だ早いけど、今更純ガソリン車は敬遠したい人向けです。
エクストレイルの弱点は、カッコいいエクステリアです。2段構えのヘッドライト等は旬のデザインなので、デザインの時間的耐久性が低いとの定説があります。今は良いけど、6.7年後はどうなの?って事です。シンプルなデザインは、時間的耐久性が高く、シンプルで無いデザイン(例えば複雑な面や折れ線や要素)は陳腐化するのです。エクストレイルは、ハッキリ申し上げてシンプルで無いデザインに該当致します。その点を踏まえて、ご購入検討を宜しくお願いします。頑張れ、エクストレイル!
エクストレイルは爆売れです。オーダーストップとなる程の人気です。エクストレイルは先代からのモデルチェンジサイクルが7年と長く、ホットユーザーからの乗り換え需要は当然として、エクストレイルの魅力であるエクステリアデザインと動力性能と燃費の良さが人気の秘密となっています。日本国内よりも早く、アメリカでは販売が開始されており、もれ伝わる外観デザインのカッコ良さは周知の事実となるも、日本国内でメインとなるe-POWERが、どうやら新しいエンジンとなるとの情報が気になっていました。それが何と可変圧縮エンジンだったとは想像を遥かに超えていました。うれしい誤算です。
走り始めて最初に気がつくのは、静粛性の高さです。元々e-POWERはエンジンの存在を忘れる様な、静粛性が自慢でしたが、今回のエクストレイルはボディ剛性を強化した事によるシッカリ感で、ボディの振動を抑制して静粛性に貢献していそうです。お見事です。また、室内の高級感が半端無いです。茶系のインテリアでクロスステッチのシートを奢り、質感高いフェイクレザー素材を要所要所に使っており、このクラスで最強と思える出来栄えです。乗り心地も固くなく、フロントストラッド、リアマルチリンクサスで荒れた路面を上手く追従します。
エクストレイルに不満らしい不満はありません。強いて上げるとすれば廉価仕様が無い事です。そうです。純エンジン車の設定が有りません。e-POWERは、性能と燃費両立で高価なモーターとバッテリーを搭載しており、自ずと売価はアップします。私の個人的な希望としては、折角の可変圧縮エンジンを活かさない手は無いと思うのです。可変圧縮2.0リッター仕様があれば、是非とも乗ってみたいと思います。可変圧縮されるシリンダーの息づかいを全身全霊で感じてみたいと思うのです。想像しただけでも鳥肌モノです。
エクストレイルは、日産の主力SUVです。先代までは、おとなし目のルックスと小さなモーターを搭載した、こじんまりとしたSUVでした。走りに振るでもなく、燃費に振るでもなくと少し中途半端な雰囲気でした。それが今回のモデルチェンジで見違がえりました。エクステリアデザインは、フロントヘッドライト上下2段構造で、どのクルマにも似ていないオリジナルティに溢れてます。インテリアもスエード調の生地をふんだんに使った上質な質感で、ドライバーをもてなしでくれます。走りも実にユニークです。日産お得意のe-POWERは、予想出来ましたが可変圧縮エンジン採用は想定外でした。
可変圧縮エンジンは、量産車で初めての採用です。もっとニュースになっても良いネタです。ピストンのコンロッドに関節を持たせて、圧縮を可変する機構にたまげましたー。ホンダのVTECを彷彿するメカです。VTECもBMWが直ぐに同様な機構で追從しましたが、2035年で新車エンジン搭載車が発売されないので、可変圧縮エンジンは日産独自になるはずです。こんな個性の塊のエンジンとe-POWERとの組み合わせは、正に夢の取り合わせです。日本人であれば一度は味わいたい、運転してみたい車です。e-POWERのモーター駆動によるトルクフルな走りは、エンジン車から電気自動車への橋渡しとして重要な役割りもはたします。
エクステリアデザインは先進的が故に、好き嫌いが分かれるタイプです。シャーシを共用する三菱アウトランダーの兄弟車となりますが、エクステリアデザインは全く異なります。アウトランダーもダイナミックシールドデザインを昇華させた完済系の意匠となります。エクストレイルは、今回のエクストレイルで初めて挑戦したデザインテーマで、完成度としてはアウトランダーに軍配が上がるのも確かです。これから先、マイナーチェンジ等で伸びしろが大きいエクステリアデザインです。何はともあれ、挑戦的なデザインテーマに挑戦した事に拍手です。
4代目にFMCした日産 エクストレイルは、日本仕様は全グレード、第2世代のe-POWERと日産の目玉技術VCターボが搭載されています。期待は高まるばかりです。しかも4WDモデルは電動駆動4輪制御技術のe-4ORCEと走りのメカニズムも目が離せないです。ボディサイズは全長4,660mm、全幅1,840mm、全高1,720mm。先代より30mm短く、20mmワイドで、20mm低いですが、新旧入れ替えを考えている方には、ほぼ同じ感覚で運転出来るサイズ変更です。しかしながらエクステリアデザインはキープコンセプトにはせず、大胆に変わっています。二段構えの灯火類や悪路向けSUVを思わせるエクステリアデザインです。
発進はモーターの力強さと滑らかさが際立っています。正にEV感覚です。e-POWERらしく速度管理がし易く、とても運転しやすいです。VCターボは圧縮比を変化させていますが、ドライバーにはその変化を音や何かで伝える事はしません。黒子に徹した感じです。直列3気筒1.5リッターエンジンと聞くと振動などが激しそうですが、静粛性も高いです。また、新型エクストレイルには3列シートを備えた7人乗り仕様もラインアップされていて利便性は高いです。エクステリアデザインは先代のエレガントな雰囲気は無くなりSUVらしいのもポイントが高いです。
とにかく車格が上がったためか先代に比べると価格が大幅に上がりました。初代は若い人にも気軽に買えるSUVでした。そこまでは求めませんが、もう少し何とかならなかったでしょうか。先代は2リッターガソリン車FFの20Sが223万円スタート価格。今回は315万円スタートで先代の20Sから乗り替える方は色々負担が大きいです。全車e-powerにしなくても、ベーシックな2000ccのガソリン車も残したらダメだったんでしょうか。ちょっと価格が上がり過ぎです。
日産人気のミドルサイズSUVエクストレイルが新型になりました。先代から初代や二代目の土臭い感じが無くなり、都会派SUVもしくはクロスオーバー色が強くなったエクストレイルですが、新型も概ねそのコンセプトを踏襲しています。しかしパワートレーンは一新されています。今回は現時点ではe-powerだけのラインナップです。しかも新開発の1.5リッターVC-TURBOを搭載した意欲作です。海外では違う車種になりますが、VC-TURBOのモデルは発売されていました。日本では初登場となります。またe-4ORCE(4WD)車はフロント150kW+リヤ100kW、2WD車はフロント150kWのハイパワーモーターを搭載しています。
試乗車はアクティブなグレードエクストリーマーXでした。個人的にはエクストレイルではイチオシのグレードです。エクストリーマーX専用のフロントグリルや前後のプロテクター、専用デザインのルーフレール、前後にLEDフォグランプを装備した特別感満載のグレードです。タフギアという要素が高められていて存在感も抜群です。エクストリーマーX専用デザインのシートが装着されていて、防水構造になっています。アウトドアユースでは有難い装備です。また走りはアクセルの踏み始めからモーター駆動らしいレスポンスを発揮し、静粛性もかなり高いです。VC-TURBOはやはり圧縮比が可変なので、効率も良いですが、静粛性もいいです。
三菱アウトランダーとプラットフォームを共通とする事でコスト削減や色々な効果があると思いますが、結構価格は上がりました。先代とはパワートレーンも違うので比較は難しいですが、廉価グレードを除くとなかなかの価格です。しかし同じプラットフォームを使ったアウトランダーPHEVは国からの補助金が55万円も付きます。勿論財源は無尽蔵ではないので、購入のタイミングも必要です。でもアウトランダーは貰えてエクストレイルは貰えない。55万円は見過ごせない金額と私は思います。
日産 エクストレイルのレビューをもっと見る(108)
現在0人がこの車を検討中です。
日産 エクストレイル 2.0 20X ハイブリッド エマージェンシー...
支払総額:138.9万円 | 本体価格:126.3万円 | 諸費用:12.6万円 | 年式:2015年式 | 走行:6.1万km
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