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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ HondaSENSING 禁煙 1オーナー 東京都
【禁煙車両】専門スタッフがお車の状態を確認しており、お子さまやご家族とも安心してお乗りいただける一台です。実車もご確認いただけますので、ぜひお気軽にご相談ください♪
【納車前整備】安心してお乗りいただくために、Honda車のプロが法定点検の整備に加え、Honda独自のプラスアルファー点検整備を実施いたします!
【U-Select保証】Hondaの認定中古車には、走行距離無制限の無料保証が付いています。ドライブ先でトラブルがあっても、全国のHonda Carsでサポートを受けられ安心してお乗りいただけます。
9インチワイドモニターのギャザズナビ(LXM-247VFNi)はBluetoothオーディオやフルセグチューナー内蔵しています!
【リアカメラ】後方確認をサポートします。ギヤをR(リバース)に入れると、自動的にナビ画面が切り替わります。
【ETC】便利なETC車載器も装備!高速道路の料金所もスムーズに通過できます。今や必須の装備ですね!お客様用にセットアップをしてのお渡しとなります!
両側電動スライドドア!!荷物で手が塞がる時など簡単にドアの開閉が出来ます!何より力いらずで開閉OK!女性やお年寄りにも優しい♪電動機能はOFFにもできますから元気なお子様の駆け出しも安心!
【まかせチャオ】いつでもご加入いただける多彩なコースをご用意しています。Honda車を知り尽くしたプロによる6ヶ月ごとの定期点検とエンジンオイル交換をセットにした、安心でお得なコースです。
【LEDヘッドライト】LEDヘッドライトは消費電力が少ないので寿命が長いですよ!明るさも十分で、夜間走行の負担を和らげてくれます!
【Honda SENSING】衝突被害軽減ブレーキ〈CMBS〉、ACC〈アダプティブ・クルーズ・コントロール〉、LKAS〈車線維持支援システム〉、誤発進抑制機能、等で安全運転のサポートをします!
サイドカーテンエアバッグシステムは、側頭衝突時に頭部や頸部を広い範囲で保護し車両側面からの安全性を高めてくれます。
【スマートキー】持っているだけでエンジン始動や、ドアロックの開閉まで出来ちゃう賢く便利なスマートキーを装備!イモビライザーでセキュリティー対策もOK!
【アルミホイール】★オシャレは足元から★アルミホイール装着です!車の印象をスポーティに軽快に見せてくれます!
お支払回数と据置額をお客様一人ひとりに合わせて設定でき、月々のお支払額を抑えられるプランです。最適なプランをご提案し、ご希望のお車があればその場でお申し込みいただけます!
【センターコンソール周り】ハイブリッド車専用のシフトレバーや電子パーキングプレーキ、ブレーキホールドが装備されております
運転席&助手席にはシートヒーターが付いてます。寒い冬でもスイッチONで座面をあたたかくして、ドライブをさらに快適にしてくれます。シフトまわりにあるスイッチでHIとLOの2段階に温度設定が可能です。
ステアリングオーディオリモコン。手元でナビやオーディオの操作も可能です。走行中でもハンドルから手を離さずに操作ができて安心です。
アダプティブクルーズコントロール(ACC)を装備。設定した車速内で前走車との適切な車間距離を維持しながら追従走行し、高速道路でのドライバーの運転負荷を軽減してくれるので長距離ドライブも楽々です
【パワーテールゲート】スマートキーのリモコンまたは運転席ドア・テールゲートのスイッチ操作で自動的に開閉します。女性の方でも楽々開閉出来て、とても便利です
全国納車可能★全車保証付★遠方でも全国のホンダディーラーでフォローします禁煙 ワンオーナー 9INナビ リアカメラ 両側電動スライドドア 衝突軽減ブレーキ クルコン ETC
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【延長保証+点検パック】
ブライトパックプラン【ボディコート】
JR中央線八王子駅からバスで15分。駅よりTEL頂ければ、ご案内致します。TEL:042-624-1237
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ HondaSE...
支払総額:348.1万円 | 本体価格:333万円 | 諸費用:15.1万円 | 年式:2023年式 | 走行:3.4万km
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