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ホンダ ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット Bluetooth対応SDナビ 後席モニター 宮城県
『ネット問い合わせ』をして頂くと、更にお得な特典が御座います!車輌状態やお見積り等を知りたい方や、ご来店の予定がお決まりの方は是非お気軽にお問合せ下さい!
Bluetooth対応SDナビ/後席モニター/バックカメラ/両側電動スライドドア/クルーズコントロール/スマートキー/ハーフレザーシート/パドルシフト/アイドリングストップ/ETC/純正17インチAW
ミニバンは車内空間が広く大人数での移動や多く荷物を積む事が出来きるなどアウトドアをする方やお子様がいるファミリー層に特に人気です!燃費の良いハイブリッド車もあります!
車両のコンディションは良好です!中古車レベルの小キズなどは多少御座いますが、全体的にとても綺麗です。光沢のあるボディを、是非一度ご覧下さい!!気になる箇所の画像をお送りする事も出来きます!
保証は最長3年間又は36.000kmの有料保証プランをご用意しております!保証対象項目は320項目以上あり、遠方のお客様でもご対応可能ですのでご安心ください!
車輌入庫後、各動作、走行チェックなど40項目以上の確認作業を徹底しております!ご成約後は認証自社整備工場にて、12ヶ月又は24ヶ月法定点検整備をしっかり行いますのでご安心下さい!
HIDヘッドライト、フォグランプが装備!フォグランプはLEDへ交換も可能です!見た目はもちろん機能性もUPします!夜間の視認性も上がりますので暗い夜道でも安心して走行することが出来ます!
入庫時に全車ポリッシャーを使い、外装の磨き施工を行い、小キズ・水垢を落とします!納車前には、展示中に付いた汚れを落とし、ボディコーティングをしてボディの艶出し・保護を致します!仕上がりにご期待下さい!
当店のスタッフは、長年自動車業界で培った経験・知識を生かし、しっかりお客様とカウンセリングさせて頂きます。数多くある車両の中から、最適な1台をご提案致します!どんなご質問でもお気軽にご相談下さい!
内装の状態は、シートやパネル等には目立つキズや汚れ等もなく、とても綺麗な状態です!前オーナーの使用感や匂い等も少なく、気持ちよくお乗り頂けます!内装パーツのオプションもご用意しております!
内装クリーニングは入庫後に担当スタッフが清潔かつ丁寧に作業を行っております!ご納車前には改めて気持ち良くご納車を迎えていただけるよう、フロアマットなど細かい部分もクリーニングを行います!
広々とした車内!8人乗りの3列シート!ロングドライブも快適です!純正ハーフレザーシートですので車内の雰囲気も高級感がグッと増します!
ゆったりとしたサードシートです!簡単にシートアレンジをする事ができる床下格納式ですので、トランクスペースもしっかり確保する事が出来ます!
Bluetooth対応SDナビが装備!機能はCD、DVD、地デジTVなど多機能です!スマホと連携して画面でYouTube等を観る事が出来るミラーリングキットも取付けできます!
リアにはバックカメラが取り付けられております!シフトレバーをRに入れるだけで、後方の映像がナビに映し出されます!狭い駐車場や夜間など様々な場面で活躍してくれる機能の一つです!
フリップダウンモニターが装着されていますので、後部席に乗車される方もYouTubeの動画やテレビ、DVDなどをお楽しみいただけます!お子様を後席に乗せる機会が多いお客様から要望が多い装備の一つです!
両側電動スライドドア付きになりますので、ドアの開閉が楽になります!スマートキーや写真のスイッチからも開閉できます!ミニバンならではの装備の一つです!
専門の仕入れ担当により商品を見定めています。仕入は全国より行っておりますが、価格を出来うる限り安くご提供するように心掛けておりますが、良質な商品、特徴的なオプションの多い商品を入庫していきます!
現在は純正17インチアルミホイールが装着されておりますが、社外ホイールなどの交換もお気軽にご相談下さい!ホイールを変えるだけで雰囲気がガラリと変わります!
当店のこだわり 人気グレードや人気カラー、便利な装備など、お客様に『これ欲しかった!』と思っていただける車両を厳選して仕入れ。徹底した内装クリーニング&ボディ磨き。
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◇ホンダ・トヨタ車を中心にミニバンをこよなく愛するスタッフがいるGladなshopです。カスタム・足廻りSET UP・モニターインストール等、お客様のニーズに合ったスタイルのご提供をさせて頂きます。お気軽にご来店、お問合せ下さい。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
ホンダ ステップワゴンのレビューをもっと見る(198)
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ホンダ ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット Bl...
支払総額:109.8万円 | 本体価格:99.7万円 | 諸費用:10.1万円 | 年式:2013年式 | 走行:10万km
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