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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ リア席モニター ドラレコ ETC 鹿児島県
機能的に配置されたスイッチ類と、見晴らしの良い視界が快適なドライブをサポート。座るたびに心が落ち着くような、手入れの行き届いた上質な空間です。
運転席周りも、雰囲気がいいでしょう。
洗練されたフロントマスクが目を惹く一台。真正面から見ると、その堂々とした佇まいとデザインの美しさがより一層際立ちます。
スライドドアなら狭い駐車場でもドアをぶつける心配がありません。ステップが低く乗り降りもしやすいです。
斜め後ろから見ると、テールランプからボディへと続くラインが綺麗に重なります。この角度ならではのシルエットが、車の個性をさりげなく引き立てています。
個性が光るリアコンビランプと、どっしり構えたシルエット。後ろ姿にまでこだわったデザインが、走り去る瞬間まであなたを彩ります。
開口部が広くて低いから、重い荷物もスムーズに。毎日の暮らしに寄り添う使い心地を形にしました。荷物を載せるたび、その便利さを実感していただけるはずです。
載せるものに合わせて、自由自在にシートを調整。長めの荷物も、大きな買い物も、工夫次第でスッキリ収まります。使い方次第で楽しみが広がる空間です。
【後部座席】座った瞬間にわかる、圧迫感のなさ。左右の独立シートで自分好みの角度に調整でき、街乗りから週末のお出かけまで、みんなが窮屈な思いをせずに移動を楽しめる実力派のスペースです。
運転席は、大きな座面と包み込むような背もたれがドライバーの身体全体をしっかり支えます。上質なシート素材と座り心地のよいクッションを採用し、長時間の運転やコーナーの多い道も快適です。
手元で操作ができる、電子制御パーキングブレーキ。
【メモリーナビ】目的地まで分かりやすく導いてくれます。初めての道でも地図が手元にある安心感が、ドライブの不安をそっと取り除いてくれます。
バックモニター付きで車庫入れもラクラク♪
【オートエアコン】ボタン一つで理想の空間へ。季節を問わず、乗る人全員が心地よく過ごせる温度を自動で作り出します。いつでも安定した快適さを提供してくれる、ドライブの強い味方です。
スマートフォンなどの充電に便利なUSBポート。
【SOSボタン】衝撃検知やエアバッグ展開時には自動通報。車両データを活用し、迅速な救助につなげる安全テクノロジー。 ※サービス利用にはHonda Total Care プレミアム契約が必要です
【電動スライドドア】隣の車との距離が近い駐車場でも、ぶつける心配をせずスムーズに開閉。限られたスペースを賢く使う、暮らしに寄り添った設計が魅力です。
【ETC車載器】高速道路の料金所を、止まらずスムーズに通過。小銭を用意する手間も、窓を開けるわずらわしさもありません。遠出をグッと身近にしてくれる快適ドライブの必須アイテムです。
【シートバックポケット】雑誌やスマホ、お子様のおもちゃをスッキリ収納。後席の散らかりを防ぎ、限られた車内空間を有効活用できる便利装備です。乗る人への細やかな気配りが詰まっています。
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安心パッケージプラン
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HondaCars鹿児島札元バイパス店は幅広いお客様からのご要望に応じ中古車展示場を新設いたしました。ホンダ車から他メーカーまで常時40台を展示販売いたします。お問い合わせはスタッフまでお気軽にご相談くださいませ。お客様のご来店を、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ リア席モニター...
支払総額:282.5万円 | 本体価格:268.9万円 | 諸費用:13.6万円 | 年式:2023年式 | 走行:9.8万km
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