中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
トヨタ C-HR ハイブリッド 1.8 G クリアランスソナー RCTA nanoe 千葉県
愛車の価格を含めた総額が、オンラインで簡単にわかる!愛車の売却も・契約も・納車も、ご自宅で完結できます!
YouTubeにお車の紹介動画を掲載しております。画像ではわかりにくい細かなところまで紹介♪ご視聴用URLはお問合せください。
展示時、全車両簡易クリーニング致します!それでも気になる方にはクリーニング、コーティングオプションもご用意!安心してお乗りいただけそうですね♪※キズ凹み等は現状となります。
こちらのバックカメラは画面にラインが表示されておりますので、バック時のクルマの進行方向の目安になります。より高いレベルで車庫入れをサポートする、便利な機能ですね。
寒冷地仕様の証です!フロントガラスにも熱線が装備!
ITSスポットでの渋滞回避支援や安全運転支援などの恩恵を受けることができるETC2.0。クルマはもちろんETCも進化しています!
最近付けているユーザーも多いドライブレコーダー。万が一の事故などの証拠づくりに最適です!また、旅先の模様も録画できますので、旅の記憶としても使えます。※社外ドラレコは保証対象外となります。
こちらのクルマはドライブレコーダーが前後についています。
対向車がいないとき、見通しの悪い道路は暗くて怖いですよね。。。こちらのクルマはオートマチックハイビーム搭載です!対向車の有無で自動でハイ・ロウビームに切り替えます。
キャンプに行ったり、旅行に行ったりした時に、家電製品を使いたいこともあるはず。AC100Vがありますので、ドライヤーなどの家電製品も使えて便利ですね。
ドアの開閉時、両手が荷物で塞がっている時はキーレスでのカギの解除が大変ですよね。スマートキーはポケットやバッグに入れておけば、ノブに触れただけでロックの解除が可能です。とても便利な機能です。
別途契約頂ければ、Tコネクト接続が可能です。
ブルートゥースに接続することにより、スマホに入ったお気に入りの音楽を車内で楽しむことができます♪あると本当に便利な機能になっています!
フロントカメラは運転席よりも前の視界を確保することで事前に危険を予知し、事故や衝突を防ぎます。
デュアルエアコンとは、運転席と助手席で、個別に温度設定ができる機能です。気温の感じ方は、人それぞれ違うもの。乗る人に優しい機能ですね。
運転席、助手席にはシートヒーターが付いています。最近の冬場は例年よりも寒くなっています。。。シートヒーターがあるとないとじゃ大違い!ぜひお試しあれ!
運転中、オーディオの操作をしてて、ハッとしたことはありませんか?ステアリングスイッチは、運転中でもハンドルでオーディオの操作が可能です。安全なドライブをサポートします。
前方の車との車間を設定し、スピードを上げたり緩めたりを自動で行ってくれる追尾式の「レーダークルーズ」。上級装備の一つです!高級車にしかつかない嬉しい機能です。
車線逸脱防止装置の「レーンキープアシスト」もついています。万が一のよそ見運転で車線をはみ出しても知らせてくれます♪あると便利な機能ですね!
【オンライン商談】千葉・東京・埼玉・静岡・愛知・大阪の8店舗で商談・納車が可能です♪ 【来店予約制】おクルマは千葉みなと店にてご確認いただけます。※専用ヤード保管中
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
トヨタ C-HRの新車カタログを見る
--
ロングラン保証+2年(3年保証) M-D
安心メンテナンスパック特別プラン(M)
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CH-RのS-T GRsportsは6MTが選べるグレードの中でも特にスポーティーなモデルになります。主に欧州をターゲットにしたクーペ風のクロスオーバーになります。張り出した前後バンパーと立体感あるリアスタイル、個性的なリアコンビネーションランプなど、個性のかたまりの様なクルマです。小さなキャビンに225/45R19の大型タイヤ&ホイールで武装した姿はクロカンと言うよりは、昔で言うスペシャルティカーのようなコンセプトです。エンジンは1.2リッターガソリンターボで116ps/18.9kgf.mを発生させるダウンサイジングターボを搭載しています。
ド派手なエクステリアデザインが良いです。今までのトヨタ車には無かったデザインです。また作りが丁寧なリアコンビネーションランプはコストどんだけ掛けてるのと言うくらいに手抜きぐ無いです。トランクのオープニングラインで途切れずに続いているのが凄いです。お金かかってます。またGR sportsの四角系のバンパーもレーシーな雰囲気が漂いノーマルのCH-Rから羨望の眼差しがありそうです。19インチタイヤも特別なデザインが与えられるています。
1.2リッターターボが余りに平凡過ぎてガックリします。ノーマルのCH-Rなら何とか合っているのかも知れませんが、GR sportsには似合ってません。黙々と実用トルクを出す働き者ではありますが、6MTを操っても面白みに欠けて排気音もイマイチです。これでマフラーが完全な専用品で良い音を奏でていれば、まだクルマを操る楽しみがありますが、現状の1.2リッターターボはちょっとツマラナイ、エンジンであります。あとリアシートは大人には狭過ぎます。トランクも狭いです。
トヨタのコンパクトクラスのクロスオーバーですが、クーペ風のスタイルが特徴的です。欧州で競合するライバルに負けない強めのクセがあります。しかもGAZOO Racingが開発を手がけたGRスポーツは個性の強いCH-Rを更にレベルアップしています。専用のエアロパーツと足まわりでチューンされた、スポーツバージョンと言う位置付けです。スポーティーグレードGRスポーツには、1.2リッターターボ車と1.8リッターのハイブリッド車がラインナップされています。クーペなSUVは最先端フッションととらえる事が出来ます。
元々エアロチックなバンパーですがGRスポーツは四角い開口部のエアロバンパーで他のGRスポーツを名乗るシリーズと共通の印象になります。コレがカッコいいです。ノーマルのCH-Rとはひと味違います。またルックスを左右する足元の演出も抜かりないです。切削加工が施された専用ホイールには245/45R19というコンパクトSUV用とは思えないサイズです。しかしオーバースペックに感じる事はなく、かなり似合っています。またGRスポーツはフロア下の中央に補強材を追加することでボディー剛性がアップ。操縦応答性の向上やフラットな乗り心地が自慢です。
エンジンはチューンされていません。1.2リッターターボは、最高出力116PS、最大トルク185N・mです。パワー的には自然吸気の1.8リッターユニットと同等です。過給機付きを意識させないターボラグのないエンジンはスポーティーではありません。寡黙に1400kgのボディーを運んでいく感じで、エンターテーメントを感じない仕上がりです。トヨタらしいと言えばそれまでですが、自己主張の希薄なパワーユニットはGRスポーツには合っていないと思います。
この車は見た目が気に入るかどうかが第一優先事項です。そう言い切れるほどすべての面において割り切った設計思想になっています。大径タイヤを履きながら全高を1550mm以内に抑えたことにより、室内空間の体感的広さは全くありません。開放感もありません。囲まれ感が好きな人には絶好のパッケージングだと思います。ターボエンジンも官能的な面白さはなくあくまでもフラットトルクで扱いやすさ重視です。可も不可もありません。
歴代のトヨタ車ラインナップのなかでははシャキッとした操縦安定性です。とはいえ、クイックなレスポンスを重んじ小径のステアリングを採用したりサスの初期応答を重視したニッサン車や、コーナリングの操縦性が高いマツダ車よりも柔らかな乗り心地であるのはトヨタの伝統でしょう。19インチタイヤにボディ強化まで行ってもあくまでも普通の乗り心地を担保しています。ターボエンジンもターボと言われなければわからないフラットトルク感です。踏み込んでも踏み込まなくても無難に前に進んでくれます。見た目に反してとにかく気楽に運転できる点が長所なのではないでしょうか。
乗り心地が良いというのは確かなのですが、それを担保したせいかGRモデルなのに足回りが柔らかすぎる印象です。しっかり踏ん張るようなスポーツ感はありません。GRであることから過度な期待をし過ぎたのかもしれません。そういったスポーツ感(法定速度内でもシャキッとした楽しさを味わえること)を得たいのなら更にアフターパーツに大金を投じてボディや足回りを強化しないといけません。そこまでするとあっという間に400万円を超えてしまいます。それならばしっかりと走る味付けが施された標準モデルでもいいと思いました。ターボエンジンも実用性は高いのですが、運転を楽しめるかどうかの視点に置き換えるとあまりにも面白みがありません。ターボの所為でNAほどのレスポンスは無いですし、低排気量なので過給機の力を借りても胸のすく加速感はありません。
見た目がかっこいいというのが最初の印象でした運転してみて本格的な走りができると感じましたSUVは高原などを走ると快適だと思います
本格的な走りができるのがいいと思います車自体のパワーも実感できてドライブ好きにはとてもいい車だと思います
若干、値段が高いのが気になりますが性能がこれだけいいとこの価格も納得です
トヨタ C-HRのレビューをもっと見る(6)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ C-HR ハイブリッド 1.8 G クリアランスソナー RC...
支払総額:162.6万円 | 本体価格:149万円 | 諸費用:13.6万円 | 年式:2017年式 | 走行:5.1万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください