中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
マツダ ロードスターRF 2.0 VS 1オナ/8.8型ナビ/BOSE/本革/BBS鍛造AW 香川県
【営業ポリシー】~商業道徳~お天道様に向かって正直な商いを。私たちの行動の先に常に御客様の笑顔があることを心掛けて、嘘無くお天道様に向かって恥ずかしくない集団であり続けます。
【営業ポリシー】~負けず嫌いな高価買取~とにかく負けたくありません。どこよりも高く買う為に販売先を増やしております。今では世界中にまで販売先を増やしています。
【営業ポリシー】~御客様目線にたって常にベストプライス~納得・満足できるラインナップ。お客様のニーズにあった多種多様な商品で構成。常にベストプライスでご提供し、お客様の笑顔の為に御客様目線にたって徹底
【営業ポリシー】~期間限定のお買い得車~買取直販車だからできる御客様へのロープライスを実現。お客様に喜んで頂けるように毎日高価買取中です!オークションや他国へ行くまでの期間限定でご提供させて頂きます。
【JU適正販売店】中古自動車販売士が在籍していることに加えて、お客様のカーライフに寄り添い、末永くお付き合いいただける安心・信頼のお店・・・そのための一定基準を満たしていること。
~ネットワークで探す~オークションで日本中からお車を御用意させて頂きます。オークションだけではなく、中・四国優良中古車「CFN」などの共有在庫システムからお気軽にお取り寄せ出来ます。お客様の幅広いご要
~新車販売~実は新車もプライスに自信あり!!中古車だけではなく新車の価格にも自信があります。新車の御見積りも弊社と比較してみて下さい。更に中古車販売店だからこそ値下がりのしにくい新車の選び方をお教えし
~自動車保険~弊社は東京海上日動の代理店です。万が一の時にも安心な、御客様に合った自動車保険をご提案させて頂いております。
~ローン・リース~御客様のニーズに合わせたお支払方法をお選び頂けます。Orico,JACCSからお選び下さい。リースは三菱オートリースをご利用頂けます。
無料査定・高価買取・即現金お支払OK!!お電話でのご依頼の際はフリーダイヤル0120-51-2500へお電話下さい!各部門の専門スタッフが御客様の大切なお車を高価買取へ導きます。
~アフターサービスも充実~安心の四国運輸局指定工場完備です。車検・修理・板金・塗装・カーフィルム施工ボディコーティング・オーディオ取付など何でも対応致します。お気軽にご相談下さいませ。
~代表取締役 岡 隆夫~当社の一番の強みは“価値を適正に判断する能力”です。その能力を生かしこれからも自動車流通のプロ集団としてお客様に本当に納得、満足して頂ける商品提供や高価買取を実行し続けます。
★向陽自販オフィシャルFacebook★開設!新着情報・スタッフブログ等いち早く更新しております!http://www.facebook.com/koyojihan 「いいね」と言ってもらえる様に精進して参ります。
★向陽自販オフィシャルホームページ★開設!弊社の特徴や事業内容など、スタッフも紹介させて頂いております。http://www.koyojihan.com/全店舗の新着在庫車両もチェック出来ます!
”向陽自販 本店・IMPORT店”〒761-8083 香川県高松市三名町385 TEL:087-888-3333 FAX:087-889-1331 高松中央I.C.から約15分、高松檀紙I.C.から約20分、高松西I.C.から約20分 【営業時間】9:00~19:00
”向陽自販 トラックスジャパン店” 〒761-8026 香川県高松市鬼無町鬼無1044-1 TEL:087-875-0333 FAX:087-875-0377 高松西I.C.から約10分、高松檀紙I.C.から約10分 【定休日】毎週日曜日
マツダ ロードスターRF 2.0 VS 1オナ/8.8型ナビ/BOSE/本革/BBS鍛造AW 香川県の詳細画像 その18
マツダ ロードスターRF 2.0 VS 1オナ/8.8型ナビ/BOSE/本革/BBS鍛造AW 香川県の詳細画像 その19
マツダ ロードスターRF 2.0 VS 1オナ/8.8型ナビ/BOSE/本革/BBS鍛造AW 香川県の詳細画像 その20
掲載車両の詳細写真や動画配信中!HPへGO!「コウヨウジハン」で検索!毎日高価買取実施中!無料買取査定は“0120-51-2500へ!!”
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
マツダ ロードスターRFの新車カタログを見る
良品質U-Car専門店・高価買取有名店「向陽自販」車輌検査専門会社「AIS」の厳正な評価を受けた、装備が充実した上質車を低プライスで!
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ダッシュボードのボタンを押すと、ハードトップは後方に収納されます。10秒チョットで変身は完了。この手軽さがRFの醍醐味です。フルオープン形状にはならないですが、タルガの姿はカッコイイので、得した気分です。勿論、開放感は普通のソフトトップに譲りますが、2リットルエンジン採用で価格もロードスターの中では最上級なので、優越感もあります。流麗なクーペと爽快感のあるオープンをわずかな時間で切り替えることができるお得なロードスターです。
先ずはエンジンが良いです。普通のロードスターは1.5リッターで正直それ程スポーティーではありません。しかしロードスターRFの2リッター直4エンジンは、よどみなく吹け上がり、回して楽しいユニットです。マイナーチェンジでトルク特性の見直しを行い回転系部品も軽量化しています。最高出力は初期型の158ps/6000rpmから184ps/7000rpmと、かなり向上しました。ここまでパワーが有れば、2リットルエンジンの恩恵を感じます。ワインディングも楽しいですが、高速道路での長距離も得意です。今時のクルマらしく、運転支援システムの強化も図っており、自動緊急ブレーキや車線逸脱警報など一通り揃っています。
やはり、ノーマルロードスターのような手軽さが無くなりカジュアルな感じではありません。敷居が高いと言うのでしょうか。クーペの雰囲気が外車チックで気軽さが無いです。また2リットルエンジン搭載で電動式のトップなので、車両重量がノーマルのロードスターに比べて100キロ以上重くなっています。これは軽さを信条とするロードスターにとってある意味命取りです。コーナーをヒラヒラクリアする感じは余りしません。FRスポーツで楽しいですが、余りライトウエイトな感じは有りません。
最初から企画されていたようなスタイリングのロードスターRFですが、ノーマルロードスター開発後にこのアイデアが出たらしいです。クーペ姿に破綻が無く、ノーマルロードスターが帆を閉めた時の姿とは違う魅力があります。日本車に見えないようなお洒落感が半端ないです。走りもロードスターシリーズの中では最速です。秘密はノーマルのロードスターは直列4気筒1500ccしか選択出来ませんが、ロードスターRFは直列4気筒2000ccガソリンエンジンを採用しています。重量は増えていますが、184psのパワーと20.9kgf.mのトルクでお釣りが来ます。
ノーマルのロードスターは老若男女だれにもフィットしますが、ロードスターRFはドライバーを選びます。やはりある程度歳を重ねた男女に似合いそうです。リアスタイルからのエレガントな佇まいは、かなり強いオーラを感じます。ドライブしてみると、6速マニュアルトランスミッションの出来の良さに驚きます。節度感は勿論、操作じたいが気持ちいいです。エンジンもショートストロークらしく、吹け上がりが気持ち良く回転落ちも速いです。パワフルな2リッターエンジンの美味しい部分を取り出す作業は楽しくて仕方ないです。価格も周りのクルマが値上げしているので安く感じます。
ノーマルロードスターの様な軽快感は同じようには有りません。やはりグランドツーリング的な味わいになります。これはこれで有りなのですが、初代ロードスターのような乗り味を実現したノーマルロードスターの方が、何故か運転が楽しいです。好みの範疇と言われれば、それまでですが、やっぱりノーマルロードスターの偉大さを再確認する試乗と感じました。もちろん悪い訳では無いのです。人それぞれなので、RFのドライビングに賛成の方もいらっしゃるでしょう。小さなスポーツカーは軽さとボディバランスの大切さを痛感する事になりました。
ロードスターRFは普通のロードスターと比べてかなり違います。見た目てきには屋根を閉めているとクーペに見えるだけで無く、リア斜めからのエレガントで美しいエクステリアが素晴らしいです。ボンネットのラインや張り出したフェンダーはとても美しいです。搭載されるパワートレインは2リットル直列4気筒です。ロードスターに比べてパワーもトルクも格段に上です。184ps/20.9kgf.mを発生します。車重はRSの場合で1130kgとノーマルロードスターに比べて100kg前後の増加になっています。
エクステリアデザインは秀逸です。ボディカラーがマシーングレーメタリックやソウルレッドの場合はボディの陰影が強調され、高級感があります。太陽に当たった時や夜の街が照らすボディの移ろいは国産車でトップレベルだと思います。走りはソリッドでダイレクトです。普通のロードスターに比べてヒラヒラ感は薄まりますが、普通のセダンやミニバンに比べると圧倒的にドライバーに忠実でボディの隅々まで神経を通わす事が出来ます。路面からの入力に対する挙動の乱れは少なく、グランドツーリング的な性格を持っているようにも感じました。
国内ではロードスターは1.5リットル、RFは2リットルエンジンとなります。しかし北米やその他の地域ではロードスターに2リットルエンジンを載せているグレードがあります。これは一体どう言う事でしょうか?あるなら、国内にもバリエーションを増やして欲しいです。RFに1.5リットルがあっても可笑しくないです。RFはそれなりに高額なグレードも有るのでインテリアはもっと高級感が欲しいです。またスポーツカーですから、確かに実用性に欠ける部分はあります。万人向けでもありませんが、運転を楽しみたいと思っている方にはオススメできます。
RFは、リトラクタブル式ファストバックの略です。ファストバックは、文字通りなだらなか傾斜を意味し、ロードスターRFのデザイン上ハイライトである、Cピラーを指します。ロードスターは、ライトウェイトオープンです。軽さを身上とし、超反力鋼板やアルミの使用率を上げて軽量化に注力し、パーツ一つ一つにも気を配る徹底ぶりです。ロードスターRFも基本は同じですが、コンセプトが少し異なります。それは、クローズド時の快適性です。布製の屋根は雨を直射日光を防ぐ事がメインで、快適性までの追求は困難です。そこで生まれたのがRFです。リトラクタブルハードトップで、厳しい耐候性をアップしつつ、鋼板パネルによる美しいエクステリアデザインを手に入れました。Cピラーをボディ一体構造とする事でデザイン的な自由度を高めています。ハードトップの重量増を相殺スルために、エンジンは1.5リッターから2.0リッターに強化しています。
ロードスターもそうですが、ロードスターRFを間近で見ると驚きます。先ずは、そのサイズ感に驚きます。想像よりもかなり小さいです。続いてデザイン造形の素晴らしさに驚きます。日本のメーカーは、スポーツカーを作るのが苦手です。車の構造上でV6搭載で、ボンネットの厚みが増す為、フロントデザインがボッテリしてしまうとか、ストラットサス使用なのでも同じ事になってしまう等があります。勿論それも原因の一つですが、ロードスターの魅力は、フェンダーの見せ方です。タイヤをしっかりと四隅に配置して、それを覆うフェンダーをMAXの峰として急激に絞り込んでいます。その造形が素晴らしい。国産スポーツカーは、これをやり切れていません。
気になる点は、初期のロードスターには自動車ブレーキ非装着だった事です。しかし幾度の改良で改善されました。後は電動化の遅れです。内燃機関の可能性を信じて疑わないマツダさんのトップ号令により、電動化の遅れはマツダラインナップ車全てに言える事です。ロードスターRFもモーターによる駆動はおろか、アシストも皆無です。折角、ロードスターのブランドが世界中で定着しているので、電気自動車ロードスターRFも受けると思います。今からでも遅く無いので、開発着手をお願いします、
ロードスターRFは、所有する喜びに満ち溢れています。小さな子供が沢山のミニカーを集める時期があります。その子が何故ミニカーを欲しがるのか?単純ない理由です。カッコいいからです。本能的に造形美にやられているのです。そんな本能は大人なっても、簡単には断ち切れる事は出来ません。カッコいいミニカー、嫌 車を目にしてしまうと所有欲は止められないのです。ロードスターRFは、実物大のミニカーなのです。実車を見ると溜め息がもれます。ぱっと見全体のフォルムは小さく凝縮されており、実際の寸法よりも小さく感じます。低く伸びやかな造形で、特に前後フェンダー部分の張り出しは、斜め前方後方どちらからでも隠し切れない美しさを秘めています。マツダさんのエクステリアデザイン能力には、以前より定評がありました。欧州デザイン工房にも、一目置かれる存在でした。その評価を更に決定付けたのが、ロードスターであり、RFなのです。
エクステリアデザインは、現在国内販売されている車の中で、間違い無くナンバーワンです。300万円代の購入価格での話しです。それ以上になると、海外勢で強力なライバル達が存在しますので。日本国内で有れば、購入金額を問わず日本一です。何故これ程優れたデザインが生まれたのが疑問を持ちます。元々、日本はスポーツカーの生産経験が少なく苦手です。それでもカッコいい車は存在し、32フェアレディや最終型RX-7です。
RX-7でマツダさんは、スポーツカーのデザインとはなんぞやを自分の物とした様です。RFの気になる点は、安全装備です。でもそれは、初期型に限った事情で現在販売中のモデルには、最新型のプリクラッシュセーフティシステムが搭載されています。イスラエルのモービルアイ社製で、欧州プレミアムブランドも採用メーカーです。もうRFは完璧です。後は貴方の決断を待つばかりです。最後のガソリン車がRFって泣けます。
マツダ ロードスターRFのレビューをもっと見る(6)
現在0人がこの車を検討中です。
マツダ ロードスターRF 2.0 VS 1オナ/8.8型ナビ/BOS...
支払総額:- | 本体価格:応相談 | 諸費用:- | 年式:2024年式 | 走行:2,000km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください