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スバル WRX S4 2.4 STI スポーツR EX 4WD 秋田県
営業時間は10:00?18:00、定休日は火曜日・水曜日です。メールでの問い合わせは24時間365日受け付けております。翌営業日までにはご返答させていただきます。
スバル WRX S4 2.4 STI スポーツR EX 4WD 秋田県の詳細画像 その3
2年間走行距離無制限の【スバル安心保証】が付きます。万一の際は全国のスバルディラーで保証修理が受けられるので安心です。さらにお手ごろな価格で最長3年間【合計5年間】保証延長可能です
弊社では任意保険も取り扱っております。スバルで保険を契約すると、オリジナル修理サービスや距離無制限レッカーサービスが付いた「SUBARU自動車保険」に加入できます。保険もご相談ください。
安心してお車をお選びできるよう、お車の内外装状態を、品質評価を専門に行う第三者機関が発行しております【車両品質評価書】で品質と状態をご確認いただけます。
アイサイトの専用機器で徹底的に診断。SUBARU 認定U-Carなら安心のアイサイト診断付です。先進技術を注がれたSUBARU車専用の故障診断機器“スバルセレクトモニター”が、多彩な機能でおクルマの状
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SUBARU 認定U-Carでは独自の厳しい基準を設けた「まごころクリーニング」を全車に実施。細かい汚れやニオイもケアした高品質なクルマをご提供します。
株式会社AISは、安心・信頼のできる中古車流通のために、公平な立場の第三者機関として厳正な中古車検査を行っています。
SUBARUあんしん保証ロング。リーズナブルな料金で、さらに最長3年まで延長できる「SUBARUあんしん保証ロング」もご用意しています。
SUBARU 認定U-Car プレミアム、SUBARU 認定U-Carなら最長5年。SUBARU Value Choiceは最長4年まで保証延長できるオプションプランです。
【保証対象部品】STIパーツなど一部保証対象外部品がございます。詳細はSUBARUディーラーにご確認ください。
SUBARUふれあいフォローシステム。定期的な点検・整備とそのご連絡を差し上げる、アフターフォローシステム。まず納車1ヶ月目に点検・整備を行ない、その後6ヶ月ごとのセーフティチェック、12ヶ月法定
支払い総額は秋田県内登録、車庫証明申請費用、店舗でご納車の場合です。秋田県外在住のお客様は、総額に加えて県外登録手数料および車両輸送費等が別途必要です。お問い合わせください
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走行距離0.5万キロ!!オススメの1台です!!【社有車使用・距離少なめ】高年式・少走行距離をご希望の方はお早めに!
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内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/09/04)
走行距離5万km以下で、内外装にダメージがほとんどない、良好な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
スバル WRX S4の新車カタログを見る
http://www.akita-subaru.co.jp/
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
WRX S4は、レヴォーグの4ドアセダンバージョンです。普通の4ドアセダンではなく、WRX S4の名が示す通り競技車両に転用できるパフォーマンスの持ち主です。エクステリアデザインは、基本レヴォーグを踏襲していますが、WRX のキャラクターに合わせてアグレッシブなフロントバンパーで、空気取り入れ口の開口部を確保した性能重視の意匠です。WRX 初採用のフルインナーフレーム構造で走りの質感を一新しました。元となるレヴォーグの走りの質感向上は、発売当初に大きな話題となりました。ハンドルの操作感やステアリングフィールや追従性等、ヨーロッパプレミアムブランドと同等の質感が好評でした。その素性を更に磨き上げた印象です。高級スポーツセダンとして、所有する喜びを享受出来る満足度の高い車です。
先程、エクステリアデザインを触れましたが、今回のWRX-S4の改変の目玉は、前後フェンダーに装着された、樹脂製のオーバーフェンダーです。これは何を意味するかは、WRX-S4が単に競技車両ベースだけになるべく開発された車では無い事を意味します。樹脂製フェンダーの取付けは、クロスオーバー化にする為の手法です。WRX-S4は、この手法を取り入れてWRX-S4に新たなイメージを持たせたかったのだと思います。競技車両では無く、スポーツセダンの新しいジャンルとしてWRX-S4を昇華したいの思いだと感じました。成る程、新鮮な印象です。スポーツセダンで樹脂製フェンダーのある車は初めてです。スバルがレガシィアウトバックで、世界で初めてクロスオーバー車を作った過去があります。今回も世界初の試みで、全世界に広がる可能性を秘めています。
2.4リッター水平対抗ターボエンジンは魅力的です。独自のサウンド、鼓動とも言えるマニアックなパワートレーンです。水平対抗エンジンの難しさは、重力の影響です。上下運動と違い水平運動は、均一にピストン抵抗が加わらず摺動ロスを生みます。その為、直列エンジンと比べて燃費が悪いのです。カタログ値で15キロ代なので、実燃費はその約半分と覚悟しなければなりません。ハイパワーエンジンなので、教授できるパワーが大きく、ハイリスクハイリターンの納得は得られます。やり手デイトレーダーのような毎日が送れる車です。
スバルWRX S4が待望のフルモデルチェンジになりました。レヴォーグで使われている新しいシャシーに新しいエンジンを採用。さらに電子制御式可変ダンパーなども注目点が多いです。デザイン的に驚いたのは、SUV風のブラックアウトした樹脂パーツ。ついに北米の要望に従い我を失ったか、と早とちりしそうですが、安心して下さい。これは空力テクスチャーと言うもので、それは表面にわずかな凹凸を成形することで、空気の剥離を抑制して、操縦安定性を引き上げる技術です。やはりスバルは機能に徹したメーカーでした。エンジンは2.4リッターボクサーターボを搭載。トランスミッションはCVTとなります。
良い点として、先代と明らかに違うのは、後席の広さです。ファミリーユースに十分に耐える、広さを確保。膝下空間も広がりました。またトランクルームも拡大されています。これはディーサイズが拡大されているのも関係しています。全長×全幅×全高=4670×1825×1465mm。ホイールベースの拡大分は25mm。スタイリングも寸詰り感がなく、伸びやかさが増しました。そして1番感動したのらそのフットワークです。とにかくしなやかで高級感があります。コンフォートモードの乗り心地は本当に高級車のようです。フラット感が高く、路面の荒い部分も鼻歌混じりでいなします。レヴォーグでも良かったですが、WRXは更に良く、どのモードを選んでもアシさばきは豊かなストローク感が有ります。
新しい2.4リッターターボは遅くは無いです。十分に早いですが、先代に比べると物足りなさは正直あります。最高出力275PS/最大トルク375N・mというピーク性能は、先代WRXS4が300PS/400N・mには見劣りします。更にSTIが308PS/422N・mなると決定的で見劣りするのは否めない感じです。6000rpmという低めのレブリミットもスポーツユニットと捉えると、低いと言わざるを得ないです。回転フィールはスムーズですが、ドラマティックな部分が無く、悪い言い方をすればファミリーカー的な感じです。
スバル WRX S4のレビューをもっと見る(2)
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スバル WRX S4 2.4 STI スポーツR EX 4WD
支払総額:435.7万円 | 本体価格:421.3万円 | 諸費用:14.4万円 | 年式:2023年式 | 走行:5,000km
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