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マツダ MAZDA3ファストバック 1.5 15S ブラック セレクション 弊社試乗車UP 全方位カメラ Qi機能 京都府
キャラクターラインを廃したボディサイドを流れる「光の移ろい」による生命感の表現と、スピード感のあるルーフと力強いCピラー造形が表現するキャビンとボディが放つ、一つの塊のような存在感です。
ドライバーを中心に操作機器や計器類を左右対称に配置したコックピット。ヒューマンインターフェイス優先とする事で、疲労軽減や安全にも繋がります。
360°ビューモニターでは、両サイドとフロント、バックカメラの合成で、あたかも上空から見下ろした様に周囲を確認して頂けます。駐車場だけでなく、T字路等でも活躍のアイテムです!
お手元のスマートフォンと接続して頂く事で使用可能な「Apple CarPlay/Android Auto」電話の応答は勿論、メッセージの受信やLINE、音楽接続からナビアプリの使用まで幅広く活躍致します。
オーディオメディアにはHDMI接続、bluetooth接続と幅広いメディアとのリンクが可能!勿論、ラジオ&TVも視聴可能です。
高級感の有るブラック基調のシートは座り心地だけで無く、座った時の人の姿勢にも気を付けており、リラックスが出来る姿勢によって、ハンドル、ペダル操作を、より素早く行える様になります。
リアシートも厚みのあるシートでホールド感があり、長距離のドライブでも疲れを少なくさせてくれます。
リアゲートの開口部も大きく、荷物の出し入れもスムーズに行えます。重たい荷物でも体に負担を掛けることなく積み下ろしができるよう、地上から開口部下の高さは人間特性に基づいて設計されています。
マツダコネクトを操作する為のコマンダーコントロールは、回転・チルト・プッシュ操作が可能なロータリースイッチとボタンを組み合わせたユニットです。ディスプレイに表示される全ての項目を操作できます。
ガソリンエンジンモデルのみに搭載されている「スポーツモード」では、アクセルのレスポンスを上げる事で、マックスのパワーを早く引き出すことが可能となります。
運転席&助手席には3段階調整が可能なシートヒーター機能だけでなく、ハンドルヒーターも付いており、冬場の寒い時には重宝されるアイテムです。
対応のスマートフォンを置くだけで充電する事が可能な「Qi」機能も搭載。置くだけ充電ですので、コードなどが邪魔にもなりません。
ダイレクトモード付きのパドルシフトで自在にシフト操作が可能となります。日常に使うエンジンブレーキから、スポーツ走行にも対応可能で、指先だけで6速のATを操って下さい!
0km/hから100km/h追従機能付きのレーダークルーズコントロール!停車状態からの追従開始と、追従中に先行車に続いて停止することができるようになりました!(再発進はドライバーのアクセルONによります)
24時間いつでもネットワークにつながる車載通信機「コネクティッドサービス」を標準装備。オペレーターによる緊急時のサポートやスマホアプリによる車両状態確認や一部機能の遠隔操作等を行なうことが可能です。
フロントガラスへの投影型であるヘッドアップディスプレイ。車速や交通標識、ナビゲーションの案内などの情報が映し出されます!
時速4km/hから80km/hまで単眼カメラで前方を確認するスマートブレーキサポートシステム!さらに、10km/hから80km/hの範囲で歩行者にも対応が可能となりました!(動作には一定の条件などがございます。
LEDヘッドライトは12分割の単眼ユニットを採用。より細かい照射範囲のコントロールとハイビーム時の上方の光量アップを実現し、歩行者のいち早い視認をサポートします。
215/45R18インチサイズ。敢えて切削ではなく立体的で三次元的な強さを表現することで、奥行き感、光の移ろいが感じられるデザインになりました。
生命感あふれる造形と磨き抜かれた佇まいのマツダ3。マツダのデザインテーマ「魂動」を深化。日本の伝統的な美意識である「引き算の美学」を追求しました。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
マツダ3ファストバックは、内外装のデザインが自慢です。ご存知の通り、デザインはプライスレスです。同じクラスの車、例えばマツダ3ファストバックだと、Cセグメントのハッチバックで内外装のデザインで、車の売れ行きは大きく変わります。月に10000台売り上げる車も、1000台しか売れない車も自動車会社の社内でデザインスルーのであれば、ほぼ同じコストです。なのだデザインは、優れている方、クールな方、美しい方、気に入った方、そして大事なのが売れるデザインである事です。
売れるデザインである事は、自動車会社にとっても、ユーザーにとってもメリットがあります。自動車会社は、当然売れれば儲かります。ユーザーにとっては、人気の車はリセールが良くなるので、手放す時に高額査定が付きメリットがあります。それ程デザインは重要なのです。マツダさんは、かねてからデザインにうるさく海外でも評判のデザインをお送り排出しています。このマツダ3も高評価です。マツダさんの武器は、デザインどけに止まらず、パワーユニットにも強みがあります。スカイアクティブディーゼルエンジンです。
スカイアクティブディーゼルエンジンは、初代CX-5に初めて搭載されました。ディーゼルエンジンの古臭いイメージを一新する高出力でクリーンな排ガスの新世代ディーゼルです。排気ガス触媒を不要とした軽油燃焼技術もマツダ独自の技術です。ディーゼルエンジンは、2.2リッターと1.8リッターをラインナップしていますが、マツダ3ファストバックには、1.8リッターが搭載されています。6MTも選択可能で、ホットハッチバックとしてワインディングロードを攻める事も可能です。
マツダ3ファストバックは、長年使用していたマツダアクセラのネーミングから変更された名前です。一般的に、英文字数字の組合せのネーミングは、海外モデルに多く、日本国内は、固有名詞を使用する場合が多いです。マツダさんは、主力車種のSUVが英文字数字でヒットしているので、ネガティブなネーミング変更とは捉えず、ポジティブなネーミング変更として、マツダ3ファストバックとしました。マツダ3ファストバックは、Cセグメントに属する5ドアハッチバックです。
車名通りにファストバックスタイルで、エクステリアデザインに魅力を感じます。エクステリアの見どころは、フロントは、マツダのアイデンティティである、五角形グリルでマツダフェイスを構築しています。サイドは、キャラクターラインを採用せず、面のウネリでキャラクターを構築しており、Cピラーを太くして力強い印象があります。リアはスパンっと切り落とした造形で、エクステリアデザインの流れを小気味よくエンディングさせています。流石は、世界で評価されたデザインです。
マツダ3ファストバックの気になる点は、発売当初から言われたサスペンションの形式変更です。フロントは従来通りのストラットサスペンションですが、リアがマルチリンクからトーションビームに変更されました。一般的にマルチリンクサスは、タイヤの地面への接地を確実に行う為、個々にタイヤが上下スルーサスとなります。また、コストも必要です。それに対してトーションビームサスは、別名車軸型とも呼ばれて、軽自動車に採用が多く、文字通り車軸が傾く機構なのだ独立したタイヤの上下は不可となります。
子供達が成人したので乗りたい車を買いました。それまでは欲しいクルマもがまんしてミニバンを3台乗り換えいつもストレスが溜まっていました。今度は妻と基本二人なので何にしようかと考え悔いのないように選びました。条件はセダンのように車高が低いこと。4WDであること。通勤では乗らないので燃費は考え無い。以上でまずはトヨタばかり乗っていたのでトヨタへ。カローラツーリングハイブリッドAWDが第一候補に。つづいてスバルインプレッサワゴン。この2台で見積もりを取り乗り出しの条件でカローラにほぼ決まりました。その後通り沿いにあるマツダも一応見てみようと思い寄って見ました。マツコネが気にいらないので眼中になかったのですが一応試乗させて頂きました。正直今までの印象が正反対になりものすごく欲しくなり見積もりをもらいました。値段も同じぐらいなので次の週には契約してしまいました。丁度100周年特別記念車があり1·5か2·0で迷いましたが、トルクがある2·0の方が長距離が楽だろうと思い2·0AWDに決定しました。居住性は大人4人なら以外と長距離もこなせて、何よりも遮音性が良いので静か。まるでちょっとした高級車。さらに内装のデザインも高級車。とにかくコスパ最高の車でまもなく2万キロになりますが、未だに乗るたびにワクワク楽しいです。買って良かったと非常に満足しています。マツコネも前の世代と違い使いやすく、モニターが指紋で汚れない事が良いです。BOSEのステレオも気に行っています。一つ気になる点はモアパワーが欲しい。2·5Lターボがこのの車にはあっていると思います。とにかく買って損は無い車だと思います。
エクステリアデザインは最高です。飽きが来ないカッコ良さ。インテリアもシートの作りダッシュのデザイン、使いやすいデザイン。とにかく最高です。車内の遮音性と静粛性。そこにBOSEのステレオの心地良い響き運転していて楽しいし疲れ難い。AWDのおかげで雪道の不安も全く無く、又フル加速時は後ろから押されるような加速をします。それでもって荷物も普通に積めるし、二人乗りの時はリアシートを倒して2シーター仕様だとかなり荷室が広くなりかなり大きなものも積めます。
初期、1万キロを超えるまでは足回りが硬く感じ乗り心地も悪く感じるかもしれないが、今は乗り心地も良いと思います。コーナーリングで気になったのは、比較的速い速度で緩いコーナーは気持ちよく運転できますが、タイトコーナーは余り得意な車じゃないのかな?って思います。あと心配なのは電子部品ばかりなので故障をした場合の出費が怖く感じます。信じて乗るしか無いですが、今の所何も不具合は発生していまでん。これだけはマツダを信じるしか有りません。
マツダ3のファストバック、見た目からしてとても気に入ったおしゃれなデザインです。イタリア車のようにおしゃれでエッジがあり、それでいて実用性も高いので言うことなしです。
デザイン。とにかく形が綺麗で収まりが良く、それでいて中も広いです。
赤以外の色だと、あまりボディラインが見えにくいところ
走行性は良いです。市街地走行では燃費が10キロ前後ですが、高速道路走行では、16〜17キロ位です。
走行性能が良い事、高速道路での燃費が良い事
マツダコネクトの作動時の切り替え音が気になる
マツダ MAZDA3ファストバックのレビューをもっと見る(5)
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マツダ MAZDA3ファストバック 1.5 15S ブラック セレク...
支払総額:238万円 | 本体価格:227.8万円 | 諸費用:10.2万円 | 年式:2025年式 | 走行:2,000km
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