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マツダ CX-60 3.3 XDハイブリッド エクスクルーシブ スポーツ ディーゼルターボ 4WD マツコネ ナビ バックカメラ 大阪府
ダイナミックな走りを予感させるロングノーズ&ショートデッキのプロポーション。 FR骨格だからこそ描けるプレミアムな美くしさ。足元をスポーティに引き締める純正アルミホイール。
堂々とした佇まいとワイド感を強調したCX-60のリアビュー。特徴的なLEDテールランプが先進性と高い質感を演出します。「引き算の美学」が息づく、洗練された美しい後ろ姿を見る度に高揚感を得られます。
体幹を支え、長時間のドライブでも疲労を感じさせない人間工学設計シート。寒冷な冬場に重宝する「シートヒーター」と、微調整がスイッチ一つで可能な「電動パワーシート」を完備しています。
広々とした大容量のラゲッジスペース。フラットで使いやすいフロアと大きく開く開口部で、大きな荷物の積み下ろしもスムーズです。プライバシーを守るトノカバーも備え、日常からレジャーまで幅広く活躍します。
大型ワイドセンターディスプレイ。高精細な地図表示で視認性に優れ、運転中でも瞬時にルートを確認可能。先進的なインフォテインメントが快適でストレスのないドライブをサポートします。
高精細なフル液晶メーターを採用。繊細なグラフィックで必要な情報をクリアに提示し、高い視認性を実現します。先進的で洗練されたデザインが、CX-60でのドライブをよりスマートに彩ります。
直6ディーゼルの力強いトルクをロスなく、かつダイレクトに路面に伝える、マツダ新開発の「トルコンレス8速AT」。マニュアルモードも備え、スポーティな走りも意のままです。
ステアリングから手を離さずにオーディオやハンズフリー通話、音声操作が可能なステアリングスイッチ。前方から視線を外さず直感的に操作できるため、安全で快適なドライブをサポートします。
ステアリングスイッチで、先行車に自動追従するアダプティブクルーズコントロールが作動可能。設定した車速内での車間距離を自動で調整・維持。高速道路の渋滞時もアクセル・ブレーキ操作から解放されます。
自分好みのシート位置を記憶するメモリー機能や電動リアゲートスイッチを配置。360°カメラやパーキングセンサー等の先進機能も手元でスムーズに操作でき、日常のドライビングを快適にサポートします。
細やかな位置調整が可能な運転席電動シート。腰を支えるランバーサポートや、2名分のポジションを記憶できるシートメモリー機能も装備。マツダがこだわる「人馬一体」の快適なドライブをサポートします。
3.3L直6クリーンディーゼルと48Vマイルドハイブリッドの融合。モーターアシストによるスムーズな出だしと莫大なトルクで、余裕のある走りと優れた燃費性能を高次元で両立した先進のパワーユニットです。
マツダCX-60のサイドを飾る、洗練されたクロームガーニッシュ。そのディテールは、パワフルで上質な直列6気筒エンジンを搭載していることの誇りと、ダイナミックな走りを予感させる上質なアクセントとなっています。
精緻なデザインの大径アルミホイールが、スタイリッシュな足元を演出。SUVらしい力強さとプレミアムな気品を両立し、引き締まったカラーリングがCX-60のサイドシルエットを一層際立たせます。
グリルへ伸びるシグネチャーウインカーと精悍なLEDヘッドライト。シャープで鋭い目つきが先進性と上質さを出し、昼夜を問わず一目でCX-60と分かる印象的なフロントフェースを演出します。
上質な2列目シート。センターコンソールを備えた独立型シートは、確かなホールド感と贅沢なゆとりを両立。長距離ドライブでもファーストクラスのような快適な移動空間を提供します。
後席も思い通りの快適空間に。シートヒーターやType-CのUSBポートを備え、機能性とおもてなしを両立。乗る人すべてがリラックスできるプレミアムな室内空間を叶えます。
取扱説明書・メンテナンスノート完備で、整備履歴ががはっきりと分かり安心です。
ポケットやバッグに鍵を入れたままで、ドアの施錠・解錠からエンジン始動までが巣スムーズになり、毎日の乗り降りも楽になります。
安心の当社サービスカーアップ!正規ディーラーの手厚い無料保証付きで安心上質な室内空間を兼ね備えた最新フラッグシップ、CX-60!独自の徹底した納車前整備と安心のサポート!
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マツダ CX-60の新車カタログを見る
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希望ナンバー&ナンバーロックボルト
ボディーコーティングT-FineラージII
国道171号線、牧落交差点の南西角
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-60の最大の武器は、ニューパワーユニットである3.3リッター直6ディーゼルエンジンです。しかしその他にも見どころは沢山あります。先ずは、プリクラッシュセーフティの安全デバイスの充実です。セーフティクルーズパッケージには、自動ブレーキや全車速対応のクルコンをはじめ、10.25インチの巨大ディスプレイを使ったシースルビューや全方位モニターなど、手にしたい装備が満載です。一部の自動車会社では、最上位グレードでないと全方位モニターが選択出来ないはなど、意地悪な商売をしているメーカーもある中、マツダは真摯な姿勢でユーザーと向き合い、誠実で実直な日本が誇る自動車メーカーです。
CX-60は全長4.7メートルを超えるラージクラスSUVです。日本国内のライバルはFRを基本とするパッケージでは、ランクルですが、モデルチェンジ前の末期モデルで勝負になりません。FFまで視野を広げると、レクサスRXです。でも価格的にレクサスは約1.5倍となり、余程のレクサス信者でないと手が出ないです。価格帯的には、ハリアーや新型エクストレイルや新型アウトランダーも含まれますが、ハイブリッド車は軒並み50万円高とのり、ここでもCX-60のコスパの良さが際だちます。ディーゼルエンジンを搭載するCX-60は、国内外で無敵なバリューがあるSUV車です。
CX-60の気になる点は、何でしょうか。強いて上げると、CX-8との棲み分けです。FFとFRの違いはあれど、サイズ的には肉薄してます。ディーゼルエンジンの排気量は、2.2リッターと3.3リッターと確固たる差があり、車格の違いが浮き彫りとなりますが、意外と価格差が少なく、今後のリセール等を勘案すれば、CX-60を推したくなります。CX-8の売り方が、難しくなるのではと、変な心配をしてしまいます。燃費も8AT採用もあり、僅かにCX-60がリードをしており、本当に悩ましい選択となります。
CX-60は理想の車です。マツダのラージ商品群として、マツダのトップエンドを担いながら、ライバル達であるメルセデスベンツやBMWのディーゼルSUVの半値の値付けとお得感満載です。ヨーロッパの高級車と比べるのは、いくら何でも酷過ぎると思われるかもしれませんが、心配ご無用。エクステリアデザインやインテリアデザインで負けてるポイントは皆無てす。素材とデザインが優れていれば、メルセデスでも対抗可能です。日本車が苦手としていたデザインについても、マツダは二代目CX-5から世界的にも注目される意匠となりました。お得間違い無しです。
CX-60の良かって点は、枚挙に事欠きません。先ずはデザイン。外観は流行の小さなヘッドライトを起点に、五角形フロントグリルにメッキラインを融合しています。外板パネルも極端なプレスラインは採用せず、面構成とシルエットの良さで勝負しています。室内も高級です。合皮レザーでインパネ、ダッシュボードを覆いステッチで縫製しています。手に触れる部分はソフトパッドになっており、流石はラージ商品群です。パワーユニットはまさかの3.3リッター直6ディーゼルエンジンです。直噴のクリーンディーゼルで燃費も8ATとの合わせ技もあり、CX-8の2.2リッター直4ディーゼルの燃費に勝ってるグレードも存在する逆下克上となっています。
気になる点は、今後のウクライナ情勢や中国の台湾侵攻を受けての、燃料価格の高騰です。ディーゼルエンジンで燃費も良いので、純ガソリン車程のダメージは有りませんが、トヨタのハイブリッドや電気自動車には敵いません。また、以前からディーゼルエンジンのネガ要素として、チョイ乗りが続くとシリンダー内にススが蓄積する問題があります。マツダもその事は十分理解しており、対策はしていますが、短距離が苦手な事には違いありません。大事に長く乗る為のメンテナンスが重要となります。そんなネガはあるにせよ、ディーゼルのトルクフルな走りと燃費の良さは、お釣りが来る素晴らしいポイントです。今こそディーゼルエンジンを楽しむ時です。
CX-60は、マツダ渾身のラージ商品群です。世界的に電動化が進む中、無謀とも揶揄されても新規開発した3.3リッター直6直噴ディーゼルは、マツダの決意と自信の現れでもあります。それだけでも凄いのに、従来のフロントエンジン、フロントドライブを採用せず、高級車の証であるフロントエンジン、リアドライブを数十年振りに新規開発しました。マツダのラージ商品群は、早くからコンセプトをマスコミにも公開されており、当初は余りの投資額の多さから、中止するのではとの憶測も流れましたが、発売まで漕ぎ着け大ヒット中です。よくぞやってくれましたね、マツダさん。
CX-60の魅力は、3.3リッター直6直噴ディーゼルです。世界最高峰のクリーンディーゼル技術を用いて、高価な触媒やアンモニアを使わず、またライバルのBMWやメルセデスの3リッタークラスディーゼルエンジンよりも、最高出力は劣るものの、燃費ではダブルスコア近くで圧倒してます。エンジン音や回り方も、直6ならではのスムーズさを実感出来ます。V6よりもエンジンの質感では、直6に軍配が上がるのも納得です。CX-8より、室内のデザインや質感に定評があるマツダ車です。CX-60でもその点は遺憾無く発揮されており、1番廉価なグレードでもインパネ周りやドアパネルの質感か高いのも嬉しいポイントです。
マスコミ向けの試乗会でも指摘されていましたが、足回りの固さが気になります。実際に運転すると段差への乗り上げで固さを感じます。一昔前のヨーロッパ車の様に、走行距離を重ねる毎に足回りの角が取れていくタイプとの情報もあり、その点に期待したいです。2035年より日本国内でも新車の純エンジン搭載車の販売が禁止されます。CX-60の様に新規開発されたエンジン搭載車を購入する機会は、世界的に見てもコレが最後となります。その素晴らしいディーゼルエンジンを思う存分楽しむのか、それとも保守的に安易なハイブリッド車を選ぶかで、今後のカーライフに大きな影響を与えるのは間違い無いです。
CX-5より上のクラスになるマツダのSUVです。フロントマスクは押し出し感があり、マツダが盛んにラージ商品と言うだけの事は有ります。スタイリングの特徴は、直列6気筒を収める為に、長いボンネットになっています。ホイールベースも2870mm、全幅も1890mmと超ワイドボディです。サイドラインはCX-30やMAZDA3にも通じる処理で、とても美しいです。陰影でS字のラインが見えて、質感の高さが解ります。テールランプも今までのマツダに無い横長タイプのテールランプで上質感が有ります。
エンジン音は4気筒とは別物です。心地良いサウンドと言っていいです。従来からある2.2リットルディーゼルより振動は抑えられています。排気量からすると、2.2リットルディーゼルに比べてパワーもトルクも闇雲に高くないです。環境性能にウエイトを置いています。市街地でも16km/Lの燃費が普通に出ました。これは結構な驚きです。インテリアも上質です。この価格帯でこの内装は凄いと思います。間違いなくMAZDAブランドのトップです。グレードによってプレミアムレングス付近ににINLINE6と銘があるのがCX-60の誇りでしょうか。直列6気筒全てにある訳ではなく、上級グレードだけのようです。
足回りは、低速時のコツコツと硬さを感じます。固めである事は確かです。またトルコンレス8ATですが、1速から2速時のショックが有ります。これは改善してほしいです。またオールブランニューのクルマで完成度、熟成不足とも感じます。スペックからするともっと全体的にレベルアップしても良いと思います。ミッション等まで自社開発してしまう会社ですから、凄いとは認めますが、まだまだ実力があるはずです。年次改良で更に良くなると思います。
MAZDAが社運を掛けて展開するのは、MAZDAにとっては久々の6気筒モデル、しかもMAZDAは私の記憶では直列6気筒は作今回が初めてかと思います。V型6気筒はセンティアやユーノス800で採用していました。しかし、それも遠いむかしの話です。今回はディーゼルターボの3.3リッター直列6気筒を新開発です。パッケージもこの6気筒を乗せるためにシャーシも8ATも新開発です。MAZDAにとってこのクラスのFRもかなり久しぶりのことです。セダンでは無くSUVでの復活も今の時代性を反映しています。
スタイリングはばっちりです。サイドビューはBMWのX3やX5のように、ロングホイールベースに短いフロントオーバーハングが、他のMAZDA車には無い伸びやかで威風堂々とした姿に映ります。1890mmもあるワイドな車幅ですが、四隅に配置された20インチタイヤも迫力があります。内装も今までに無い豪華でモダンな設えです。FRを強調する超幅広のセンターコンソールが運転席と助手席の間を横断するのはプレミアムの証。精緻な作りのシフト周りと合わせてウットリする様なデザインです。またサンルーフもプレミアムSUVに無くてはならない物です。明るい室内はリッチに見えます。走りは期待以上でした。試乗車は1940kgと重量級ですが、出足からトルクを感じます。直列6気筒はやはり4気筒とは別次元でシュンシュン回る感覚が痺れます。
全体的にソリッドな乗り味ですが、場面によっては少し固いです。ガツンとまではいきませんが、プレミアムSUVとしては物足りないチューニングと感じる事がありました。ボディのしっかり感は凄いので、ショックアブソーバーなどのチューニングで改善されそうな感じがします。また8ATも少し問題があります。トルコンレスの効率の高い新型ATですが、ショックが出る場面があります。むかしのマツダ製のトルコン4ATの様なシフトショックです。これもマイナーチェンジや年次改良で改善されるとは思います。
マツダ CX-60のレビューをもっと見る(12)
現在0人がこの車を検討中です。
マツダ CX-60 3.3 XDハイブリッド エクスクルーシブ スポ...
支払総額:441.6万円 | 本体価格:429.8万円 | 諸費用:11.8万円 | 年式:2025年式 | 走行:5,000km
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