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トヨタ ヴェルファイア ハイブリッド 2.5 Zプレミア 14インチリヤエンターテイメント 愛知県
14インチリヤエンターテインメントは、後席で大画面の映像を楽しめる車載ディスプレイです。映画や動画などを迫力ある映像で視聴でき、長距離ドライブでも快適な車内時間を提供します。
JBLサウンドは、専用スピーカーとアンプにより臨場感ある高音質を実現。車内全体に均一で迫力ある音を届け、音楽や映像を快適に楽しめるプレミアムオーディオシステム。
ヴェルファイアのモデリスタエアロは、洗練されたデザインで存在感と高級感を引き立てる純正カスタマイズパーツです。空力を意識した造形により、スタイリッシュで上質な外観を演出します。
ヴェルファイアのシグネチャーイルミは、フロントマスクを印象的に彩るLEDイルミネーション。夜間の存在感を高め、先進的で高級感のあるスタイリングを演出します。
左右独立ムーンルーフは、左右それぞれで開閉やチルト操作ができる快適装備です。乗員の好みに合わせて採光や換気を調整でき、開放感のある上質な室内空間を演出します。
【ヘッドアップディスプレイ】フロントガラスに必要な情報が映し出されますので、ドライバーは視線を正面前方に維持したまま、道路状況と必要な情報を同時に見る事が出来ます♪
デジタルインナーミラーは、リアカメラの映像をミラーに表示し後方視界を確保する装備で、荷物や同乗者に視界を遮られず広角で夜間も見やすい高精細ディスプレイを備えた安全支援システムです。
【全周囲カメラ】全周囲カメラがついているので駐車が苦手の方でも安心して後退可能です!ガイドラインも表示されます!クリアランスソナーと合わせて、カメラ映像と音で周囲を確認しながら駐車が可能です!
【アドバンストパーク】車両がハンドル操作を自動で行い、駐車枠への縦列・車庫入れを支援する機能。運転者は主にアクセルやブレーキ操作を担当する。
【ディスプレイオーディオ】スマートフォン接続で、様々な機能をお使いいただけます!USB・Bluetooth接続が可能です!スマホ対応のアプリがモニター上でお使いいただけます!
フルセグTVとは、地上デジタル放送を高画質・高音質で視聴できる車載機能です。ワンセグより高い解像度で迫力ある綺麗な映像を楽しめ、停車時などの車内でテレビ番組を鮮明かつ快適に鑑賞できます。
もちろん、ラジオ、Bluetooth、USB接続などの機能もお使いいただけますので、従来のナビのように使えます!オプションにて、テレビキャンセラーも取り付け可能です!走行中にナビ操作、テレビの操作も可能です!!
ナビ内蔵ドラレコは、画面連動で操作が簡単。前後同時録画や高画質記録、駐車監視機能も備え、安全運転と万一の証拠確保をサポートする便利な装備です。
【ブラインドスポットモニター】サイドミラーに映らない死角に車両がいる場合、サイドミラーに設置されたマーカーが光って危険をお知らせします!安全装置も多数装備されておりますので、ご安心してお乗り下さい。
モデリスタイルミは、車両外装や足元を美しく照らす純正カスタマイズ用イルミネーションです。上質なデザインと高級感を演出し、夜間の存在感や乗降時の視認性向上にも役立ちます。
ドライバーズモニターは、メーター内に情報を集約表示し、ナビや安全支援の状況を直感的に把握可能。視線移動を抑え、安全で快適な運転をサポートする。
トヨタ純正18インチタイヤホイール☆彡オプションにてお客様のご希望の純正OP 社外ホイールへも変更可能です!Duxy名古屋西店で上質なお車を!世界に一つのお車をご用意させて頂きます。お問い合わせくださいませ
14インチリヤエンターテイメント モデリスタフルエアロ シグネチャーイルミ JBLサウンド 左右独立ムーンルーフ トヨタチームメイト HUD デジタルインナー パノラミックビュー ETC2.0 TVキャンセラー
蟹江インター降りてすぐ♪西尾張中央道沿い!!青い大きな看板が目印です!現状確認・在庫確認・ご質問・ご相談だけでもお気軽にお電話ください☆Duxy名古屋西店 0567-22-4711
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※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/07/16)
走行距離5万km以下で、内外装にダメージがほとんどない、良好な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
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スタンダードパック
セキュリティパック
東名阪・蟹江ICより北へお車で約10分、西尾張中央道沿いです。 URL http://www.jcar.co.jp/duxy/
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
初代ヴェルファイアの破壊力は凄かったです。アルファードの兄弟車として、登場したのにその兄貴分を食ってしまいました。アルファードを負かすと言う事は、ラージクラスミニバンの天下を取る事と同義語です。アルファードは正統派のエクステリアデザインです。普遍的なヘッドライトと大きな、フロントグリルとの組み合わせてで、威風堂々としています。保守的とも言えます。少し古い例えになりますが、MarkIIの三兄弟で言えば、間違いなくMarkIIのポジションです。ヴェルファイアは、革新的でスポーティな印象から、差し詰めチェイサーです。
ヴェルファイアの注目ポイントは、外観デザインです。アルファードとの差別化とライバル車で有る、エルグランドへの直接的な対抗馬として開発されました。エクステリアデザインの見どころは!非常に洗練された2段重ねのヘッドライトです。トヨタ車として、初めてのデザインモチーフながら、2段重ねのヘッドライトの黄金比の様な美しく、クールなフロントデザインです。インテリアも大型センターコンソールを備え、メッキ部分にはスパッタリング加工を施し、美術工芸品の様な細かな模様で、質感向上に貢献しています。
走りは、V6の3.5リッターエンジンを搭載しています。2.4リッター直列4気筒もラインナップしていますが、あくまで廉価バージョンなので、ヴェルファイアの車格にあったV6がお勧めです。マルチシリンダーエンジンは、気持ち良く回ります。回転数を上げても、苦しげな音は出さず、滑らかなサウンドを奏でます。標準のエアロも、見た目と空力そして重心が低く見えるマジックで、対費用効果抜群です。今までは、5ナンバーワンボックスミニバンが全盛でしたが、少し頑張れば手が伸ばせる、ヴェルファイアの様なミニバンの登場に、拍手を送りたいです。
初代ヴェルファイアは、突然現れました。その時代、ラージクラスミニバンは、壮絶なシェア争いが繰り広げられていました。王者に君臨する、日産エルグランドと猛追するトヨタアルファードの構図です。元々、ラージクラスミニバンの先駆者は、エルグランドで初代モデルでその地位を確立しました。縦型2段ヘッドライトで、アメリカナイズされたエクステリアが人気でした。人気は安定しており、エルグランド優勢の状態が続いていました。そこでトヨタさんは、エルグランドの刺客として、ヴェルファイアを登場させました。エルグランドと同じ縦型2段ヘッドライト採用です。
なんだ、真似したんだではありません。確かに縦型2段ヘッドライトの構図は同じですが、例えば丸型ヘッドライトなど数多にあるヘッドライトです。それを採用したからと、真似とは言わないです。実際両者のデザインは、全く別物です。しかし、ヴェルファイアの方が支持が多く、アルファードよりも、エルグランドよりも単体の販売台数を凌駕してしまいました。ラージクラスミニバンと言えば、ヴェルファイアとなったのです。シャーシはFFで、2.4リッター直列4気筒と3.5リッターV6を選択できました。
人気は2.4リッターで、価格的にも諸費用含めて400万円以内で購入できました。当時は、自動ブレーキの存在しない時代であり、プリクラッシュセーフティーのコストが無いので安価に感じる価格設定です。2.4リッターでも過不足の無い走りでした。フロントストラット、リアトーションビームサスでしたが、挙動や乗り心地も不満はありませんでした。静粛性についても、流石はラージクラスミニバンと思える、室内の静かさで室内の高級マテリアル、例えばアルカンターラ生地のシート等で覆われたインテリアは贅沢でした。
2017年12月にマイナーチェンジを受けて、現在の顔つきになりました。安全装備もブラッシュアップされて、登場して7年になりますが、いまだにLクラス高級ミニバンでは姉妹車アルファードと共に独走状態です。NISSANやHONDAも白旗を上げて、まともな勝負もしていません。モデル末期でも人気が高いのは、そうしたライバル不在にも原因があります。ボディサイズは、4935×1850×1935mmと流石に大きくホイールベースも3000mmと巨体ですがマルチビューカメラがあれば、相当の狭い場所に入らない限り運転は大丈夫と思います。証拠に街中で見かけるオーナーは案外女性も多いです。
試乗したgolden eyes III 2.5リッターの4気筒エンジンとCVT組み合わせた前輪駆動モデルです。リアサスがダブルウィッシュボーンになり、乗り味は実に懐の深い印象でMクラスミニバンでは味わえない感覚です。速度を問わずに乗り心地は重厚で快適と言っていいでしょう。コーナーでもフラットな感覚が保たれ、車体を水平に保ってくれます。パワー的にも2.5リッターエンジンでも問題はありません。アクセルペダルを踏み込むと、スムーズにCVTが変速し、きれいに加速します。予算的にも優しく、浮いたお金でカスタムするのが良いでしょう。
インテリアは豪華ですが、流石に2015年に登場しているため、古臭く思える箇所も出てきました。液晶メーターでは無いですし、インテリアのデザインも古臭いです。また乗り込む時はステップはありますが、床が高く、よっこらしょ、と言う感じで低床ではありません。またヴェルファイアの問題としては、2017年のMC後はアルファードに販売で負けっぱなしです。MC前はヴェルファイアが勝っていただけにMCは失敗と言わざるを得ないです。
新しいモデルが登場してから7年が経つこともあり、旧型モデルもかなり価格帯が落ち着いてきています。特に人気カラーを除くと、一つ下のクラスのミニバンの中古と比べてもお買い得なプライシングのものも出てきています。大人数が乗車することを想定されている車だけあり、中古になっても大きな故障が起きにくいモデルなことも、安心して手が出せる点ですし、シートの状態を気をつければ、ほかに大きな問題がないところは魅力的です。
やっぱりコストパフォーマンスが高いです。乗り心地も良いですし、キャプテンシートは一度体験すると、他の車に乗ったときに毎回狭いなと感じてしまうほどです。加えて、エクステリアも適度な威圧感があり、ノーマルでも十分に格好良いモデルといえます。また、ドレスアップパーツや車内アクセサリーもたくさん発売されているので、カスタムもしやすいです。加えて、特にV6モデルはパワーも十分で、高速でもとても安定しています。
結構長距離走行されているモデルが多いので、やはり個体差があることは理解したうえで中古車を購入する方が良いです。特にブッシュなど、車重の重さや走行距離的に、何回かは交換が発生することが想定されるので、交換履歴などを見るときちんと整備がされているものかどうかの参考になるのではと思われます。その他にも、洗車らコーティングの場合にサイズ的に高めの料金設定になっていることが多く、きれいに維持するのはそれなりに費用がかかります。
免許取得してから10年以上、ずっと軽自動車を運転していましたが、家族が増えてきたためヴェルファイアに乗り換えました。中古車屋で初めて見たとき、はじめての大きい車に不安はありましたが、それ以上に乗り心地の良さに一目惚れでした。納車後、実際に乗ってみると子供達にも他の家族にも乗り心地が最高で「動く応接セットみたい」と好評です。遠出するにもみんなのびのび車内で過ごせますし、荷物も積み込めるので、大家族には最適な車だと思います。
なんと言っても乗り心地の良さが抜群です。2列目3列目に座ると、そこが車の中であるのも忘れるくらいリラックスできます。天井も高いので、2列目から3列目への移動もスムーズです。また運転席も目線が他の車より高く、道路の先まで見通しやすく、思ったよりは運転しやすいと思います。バックするときもバックモニターがあるため便利ですし、障害物が近くにあるとピピピと電子音が鳴って教えてくれるので、大型車にありがちな視界の悪さをカバーしてもらえます。
燃費はどうしても気になります。私の給油スタイルはほぼ空になったら満タンにして、また空になったら…の繰り返しなのですが、今まで軽自動車で一回数千円だったものが、ヴェルファイアに変えてから7〜8000円いくようになりました。遠出する時なら仕方ないかなとは思ますが、コロナ禍になったため遠出もほぼなく近場の運転のみでこのガソリン代は正直痛いです。もっと新しい車なら燃費はいいのかもしれませんが…購入時点で10年以上経った中古車なので、半分諦めています。
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トヨタ ヴェルファイア ハイブリッド 2.5 Zプレミア 14インチ...
支払総額:758万円 | 本体価格:752万円 | 諸費用:6万円 | 年式:2025年式 | 走行:8,000km
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