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トヨタ C-HR ハイブリッド 1.8 G モード ネロ 熊本県
この度は熊本ダイハツ販売(株)の中古車をご覧頂きまして大変ありがとうございます。メールなどのお問い合わせも随時受け付けますので、お気軽にお問い合わせ下さい!
県下15店舗に在庫しいます。お客様のご要望にぴったりのお車をお探しすることが出来ます。
車両右側面からの写真になります。車をご覧になりたい時はお気軽に最寄りの店舗へご相談下さい。
側面からの写真です。ご希望のお車が見当たらない場合は、弊社スタッフがしっかりとお客様のご要望に合ったお車をお探し致します。
初度登録から36ヶ月未満で走行距離6万キロ未満のダイハツの中古車は、新車保証を2年間延長することができる、「まごころ保証プラスα」を7,920円という低価格でお付けすることができます。
納車前には12ヶ月点検相当の点検と消耗品の交換をダイハツの整備士がしっかり整備してお渡しします。また、納車後には無料1ヶ月点検がございます。
ご購入方法も、現金払いやクレジット、又中古車の新しい買い方、残価設定型クレジット「ワンダフルクレジット」もご用意しております。初度登録から3年未満のお車は低金利で月々のお支払いがラクになるプランです。
お客様のお乗りのお車で下取りをお考えでしたら、下取査定を実施しております。お客様が大事にお乗りのお車をぜひ一度査定させてください。
安心してお車をご購入頂き、ご使用頂くために、我々全スタッフは心のこもったサービスをご提供を心掛け、お客様に満足していただける店舗を目指しています。
使いやすいシフトです♪操作性も優れています!
頭上も広々として空間となってます!!
フロントシートです。ゆったり運転ができます。長距離ドライブもラクラク♪♪
後部座席です。座り心地も足元もゆったり♪♪
収納も充実、操作性良好なハンドルまわりです。また気持ちよくお乗り頂くために、徹底したルームクリーニングも実施しております。
視認性もよく、デザイン性に優れたメーターとなってます。
弊社中古車は、安心安全にお乗り頂くために、徹底した整備点検を実施しております。
広々ラゲッジスペースです。いろんな荷物も積み込みしやすくなってます!!
フロントホイールです。
リヤホイールです。
販売は、ご来店の上現車をご確認いただけるお客様に限らせていただきます
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CH-RのS-T GRsportsは6MTが選べるグレードの中でも特にスポーティーなモデルになります。主に欧州をターゲットにしたクーペ風のクロスオーバーになります。張り出した前後バンパーと立体感あるリアスタイル、個性的なリアコンビネーションランプなど、個性のかたまりの様なクルマです。小さなキャビンに225/45R19の大型タイヤ&ホイールで武装した姿はクロカンと言うよりは、昔で言うスペシャルティカーのようなコンセプトです。エンジンは1.2リッターガソリンターボで116ps/18.9kgf.mを発生させるダウンサイジングターボを搭載しています。
ド派手なエクステリアデザインが良いです。今までのトヨタ車には無かったデザインです。また作りが丁寧なリアコンビネーションランプはコストどんだけ掛けてるのと言うくらいに手抜きぐ無いです。トランクのオープニングラインで途切れずに続いているのが凄いです。お金かかってます。またGR sportsの四角系のバンパーもレーシーな雰囲気が漂いノーマルのCH-Rから羨望の眼差しがありそうです。19インチタイヤも特別なデザインが与えられるています。
1.2リッターターボが余りに平凡過ぎてガックリします。ノーマルのCH-Rなら何とか合っているのかも知れませんが、GR sportsには似合ってません。黙々と実用トルクを出す働き者ではありますが、6MTを操っても面白みに欠けて排気音もイマイチです。これでマフラーが完全な専用品で良い音を奏でていれば、まだクルマを操る楽しみがありますが、現状の1.2リッターターボはちょっとツマラナイ、エンジンであります。あとリアシートは大人には狭過ぎます。トランクも狭いです。
トヨタのコンパクトクラスのクロスオーバーですが、クーペ風のスタイルが特徴的です。欧州で競合するライバルに負けない強めのクセがあります。しかもGAZOO Racingが開発を手がけたGRスポーツは個性の強いCH-Rを更にレベルアップしています。専用のエアロパーツと足まわりでチューンされた、スポーツバージョンと言う位置付けです。スポーティーグレードGRスポーツには、1.2リッターターボ車と1.8リッターのハイブリッド車がラインナップされています。クーペなSUVは最先端フッションととらえる事が出来ます。
元々エアロチックなバンパーですがGRスポーツは四角い開口部のエアロバンパーで他のGRスポーツを名乗るシリーズと共通の印象になります。コレがカッコいいです。ノーマルのCH-Rとはひと味違います。またルックスを左右する足元の演出も抜かりないです。切削加工が施された専用ホイールには245/45R19というコンパクトSUV用とは思えないサイズです。しかしオーバースペックに感じる事はなく、かなり似合っています。またGRスポーツはフロア下の中央に補強材を追加することでボディー剛性がアップ。操縦応答性の向上やフラットな乗り心地が自慢です。
エンジンはチューンされていません。1.2リッターターボは、最高出力116PS、最大トルク185N・mです。パワー的には自然吸気の1.8リッターユニットと同等です。過給機付きを意識させないターボラグのないエンジンはスポーティーではありません。寡黙に1400kgのボディーを運んでいく感じで、エンターテーメントを感じない仕上がりです。トヨタらしいと言えばそれまでですが、自己主張の希薄なパワーユニットはGRスポーツには合っていないと思います。
この車は見た目が気に入るかどうかが第一優先事項です。そう言い切れるほどすべての面において割り切った設計思想になっています。大径タイヤを履きながら全高を1550mm以内に抑えたことにより、室内空間の体感的広さは全くありません。開放感もありません。囲まれ感が好きな人には絶好のパッケージングだと思います。ターボエンジンも官能的な面白さはなくあくまでもフラットトルクで扱いやすさ重視です。可も不可もありません。
歴代のトヨタ車ラインナップのなかでははシャキッとした操縦安定性です。とはいえ、クイックなレスポンスを重んじ小径のステアリングを採用したりサスの初期応答を重視したニッサン車や、コーナリングの操縦性が高いマツダ車よりも柔らかな乗り心地であるのはトヨタの伝統でしょう。19インチタイヤにボディ強化まで行ってもあくまでも普通の乗り心地を担保しています。ターボエンジンもターボと言われなければわからないフラットトルク感です。踏み込んでも踏み込まなくても無難に前に進んでくれます。見た目に反してとにかく気楽に運転できる点が長所なのではないでしょうか。
乗り心地が良いというのは確かなのですが、それを担保したせいかGRモデルなのに足回りが柔らかすぎる印象です。しっかり踏ん張るようなスポーツ感はありません。GRであることから過度な期待をし過ぎたのかもしれません。そういったスポーツ感(法定速度内でもシャキッとした楽しさを味わえること)を得たいのなら更にアフターパーツに大金を投じてボディや足回りを強化しないといけません。そこまでするとあっという間に400万円を超えてしまいます。それならばしっかりと走る味付けが施された標準モデルでもいいと思いました。ターボエンジンも実用性は高いのですが、運転を楽しめるかどうかの視点に置き換えるとあまりにも面白みがありません。ターボの所為でNAほどのレスポンスは無いですし、低排気量なので過給機の力を借りても胸のすく加速感はありません。
見た目がかっこいいというのが最初の印象でした運転してみて本格的な走りができると感じましたSUVは高原などを走ると快適だと思います
本格的な走りができるのがいいと思います車自体のパワーも実感できてドライブ好きにはとてもいい車だと思います
若干、値段が高いのが気になりますが性能がこれだけいいとこの価格も納得です
トヨタ C-HRのレビューをもっと見る(6)
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トヨタ C-HR ハイブリッド 1.8 G モード ネロ
支払総額:192.4万円 | 本体価格:182.6万円 | 諸費用:9.8万円 | 年式:2019年式 | 走行:6.3万km
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