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トヨタ ヴェルファイア 2.4 Z プラチナセレクションII 後期フェイス サンルーフ 電動バックドア 広島県
一つお願いがあります。 お車のご確認でご来店の際は、お電話等でご連絡をお願いしております。 別場所に保管しており、突然のご来店の場合はお車のご確認が出来ません。お手数ですがご協力よろしくお願いします。
両側電動スライドドア・電動バックドア・大画面ナビ&フリップダウンモニタ・Bluetooth&HDMI接続対応・デジタルルームミラー&ドラレコ機能・バックカメラ・ツインムーンルーフ!! 人気の装備が充実です!!
大画面のナビゲーションです。 大きな画面でバックカメラを映し出しますので車庫入れ時も安心です。 また画面が大きいのでテレビやDVDも迫力のある映像で視聴できます。 HDMIミラーリング接続機器も装着済みです
マイナスポイントも正直に!! バックドアに凹みが3か所あります。(詳しい写真は13枚目に記載しています。)あえて修理せず、リーズナブルな価格で販売させて頂きます。
当店の中古車は専用機器を使用して高温水バキューム清掃を行っております。また車内のオゾン除菌も行っております。中古車でもキレイをお約束しますので、お近くの方は是非ご予約の上でご来店をお待ちしております。
フロントフェイスは後期モデルに換装済み!! 20系ヴェルファイアでは定番のカスタマイズですね♪ バンパーやグリル一式を交換するとなると、かなり高額ですので後期化されているのは嬉しいポイントです!!
自動車は高額になりました、毎月定額で購入出来る様に6~96回までの低金利ローンも取り扱っております。ご自宅でスマホでPCでローン事前審査が可能です。ご来店頂かなくても事前審査&ご購入が可能です。
県外からのご購入も可能です!! 当店へお客様の書類一式を送付して頂くだけでお車の登録が可能です。お住まい地域のナンバープレートを取得して、当店でのご納車又はご自宅や御勤務先まで発送可能です。
スライドドア開口部高さは低く設計されており、ご高齢の方・小さなお子様も乗り降りし易いように設計されています。また安全に乗り降りできる様に手すりも標準装備されています。
オートライトシステム搭載車です。 ヘッドライトはとても明るいHIDタイプが標準装備されています。 ヘッドライトレンズ面も、目立った黄ばみや曇りが無く、比較的良い状態を保っております。
年数の経過した中古車であり、ブラック色のボディーですので、通常使用に伴う僅かな小傷はございます。が、どなたが見ても良い状態ですね♪と言って頂けると思います。是非他店のお車と比較してください。
天井部、何処を見ても目立つ様な傷や凹みは見あたりませんが、バックドアには指の先程度の凹みが3か所あります。 気になる方にはお勧め致しませんが、これくらいは問題ないよ♪と言って頂ける方にはお買い得です。
前後バンパー部には大型のエアロパーツが装備されております。 プラチナセレクションは元々エアロモデルですが、さらにエアロパーツが装備されてカスタマイズされています。
中古車販売店のイメージって、買わされる!!みたいな感覚をお持ちの方が多いです。 当社では気に入って頂いた場合のみご決断頂ければ幸いです。多数の写真を細部まで掲載する事で、分かりやすい説明を心がけました
プラチナセレクション専用のウッド内装です。ハンドル部分もウッドコンビとなっており高級感があります。車内に目立った傷や擦れ等はありませんのでご安心ください。
スイッチ部分に僅かな使用感はありますが、私個人的には綺麗な状態だと思います。目立った傷も無く、スイッチの作動も全て確認済みです。
デジタルルームミラー搭載車!!(ドライブレコーダー機能も搭載) 後方視界をカメラで映し出します。両側パワースライドドアやパワーバックドアも搭載されており、使い勝手の良いお車です。
なんとこちらの車両には、メーカーオプションのツインムーンルーフが搭載されております。 科開放感のある車内です。 また禁煙車となっておりますので天井部分も嫌な臭い、汚れ等がありません!!
プラチナセレクションには専用シート生地(アルカンターラ)が採用されております。 触り心地が良く、高級感がある生地です。 指でなぞると少しフカフカ感のある生地です。
支払総額以上は一切頂きません!令和8年度の自動車税を含むお支払総額です。低金利クレジットキャンペーン!ご自宅でPC又はスマートフォンで24時間お好きな時に事前審査が可能!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
初代ヴェルファイアの破壊力は凄かったです。アルファードの兄弟車として、登場したのにその兄貴分を食ってしまいました。アルファードを負かすと言う事は、ラージクラスミニバンの天下を取る事と同義語です。アルファードは正統派のエクステリアデザインです。普遍的なヘッドライトと大きな、フロントグリルとの組み合わせてで、威風堂々としています。保守的とも言えます。少し古い例えになりますが、MarkIIの三兄弟で言えば、間違いなくMarkIIのポジションです。ヴェルファイアは、革新的でスポーティな印象から、差し詰めチェイサーです。
ヴェルファイアの注目ポイントは、外観デザインです。アルファードとの差別化とライバル車で有る、エルグランドへの直接的な対抗馬として開発されました。エクステリアデザインの見どころは!非常に洗練された2段重ねのヘッドライトです。トヨタ車として、初めてのデザインモチーフながら、2段重ねのヘッドライトの黄金比の様な美しく、クールなフロントデザインです。インテリアも大型センターコンソールを備え、メッキ部分にはスパッタリング加工を施し、美術工芸品の様な細かな模様で、質感向上に貢献しています。
走りは、V6の3.5リッターエンジンを搭載しています。2.4リッター直列4気筒もラインナップしていますが、あくまで廉価バージョンなので、ヴェルファイアの車格にあったV6がお勧めです。マルチシリンダーエンジンは、気持ち良く回ります。回転数を上げても、苦しげな音は出さず、滑らかなサウンドを奏でます。標準のエアロも、見た目と空力そして重心が低く見えるマジックで、対費用効果抜群です。今までは、5ナンバーワンボックスミニバンが全盛でしたが、少し頑張れば手が伸ばせる、ヴェルファイアの様なミニバンの登場に、拍手を送りたいです。
初代ヴェルファイアは、突然現れました。その時代、ラージクラスミニバンは、壮絶なシェア争いが繰り広げられていました。王者に君臨する、日産エルグランドと猛追するトヨタアルファードの構図です。元々、ラージクラスミニバンの先駆者は、エルグランドで初代モデルでその地位を確立しました。縦型2段ヘッドライトで、アメリカナイズされたエクステリアが人気でした。人気は安定しており、エルグランド優勢の状態が続いていました。そこでトヨタさんは、エルグランドの刺客として、ヴェルファイアを登場させました。エルグランドと同じ縦型2段ヘッドライト採用です。
なんだ、真似したんだではありません。確かに縦型2段ヘッドライトの構図は同じですが、例えば丸型ヘッドライトなど数多にあるヘッドライトです。それを採用したからと、真似とは言わないです。実際両者のデザインは、全く別物です。しかし、ヴェルファイアの方が支持が多く、アルファードよりも、エルグランドよりも単体の販売台数を凌駕してしまいました。ラージクラスミニバンと言えば、ヴェルファイアとなったのです。シャーシはFFで、2.4リッター直列4気筒と3.5リッターV6を選択できました。
人気は2.4リッターで、価格的にも諸費用含めて400万円以内で購入できました。当時は、自動ブレーキの存在しない時代であり、プリクラッシュセーフティーのコストが無いので安価に感じる価格設定です。2.4リッターでも過不足の無い走りでした。フロントストラット、リアトーションビームサスでしたが、挙動や乗り心地も不満はありませんでした。静粛性についても、流石はラージクラスミニバンと思える、室内の静かさで室内の高級マテリアル、例えばアルカンターラ生地のシート等で覆われたインテリアは贅沢でした。
2017年12月にマイナーチェンジを受けて、現在の顔つきになりました。安全装備もブラッシュアップされて、登場して7年になりますが、いまだにLクラス高級ミニバンでは姉妹車アルファードと共に独走状態です。NISSANやHONDAも白旗を上げて、まともな勝負もしていません。モデル末期でも人気が高いのは、そうしたライバル不在にも原因があります。ボディサイズは、4935×1850×1935mmと流石に大きくホイールベースも3000mmと巨体ですがマルチビューカメラがあれば、相当の狭い場所に入らない限り運転は大丈夫と思います。証拠に街中で見かけるオーナーは案外女性も多いです。
試乗したgolden eyes III 2.5リッターの4気筒エンジンとCVT組み合わせた前輪駆動モデルです。リアサスがダブルウィッシュボーンになり、乗り味は実に懐の深い印象でMクラスミニバンでは味わえない感覚です。速度を問わずに乗り心地は重厚で快適と言っていいでしょう。コーナーでもフラットな感覚が保たれ、車体を水平に保ってくれます。パワー的にも2.5リッターエンジンでも問題はありません。アクセルペダルを踏み込むと、スムーズにCVTが変速し、きれいに加速します。予算的にも優しく、浮いたお金でカスタムするのが良いでしょう。
インテリアは豪華ですが、流石に2015年に登場しているため、古臭く思える箇所も出てきました。液晶メーターでは無いですし、インテリアのデザインも古臭いです。また乗り込む時はステップはありますが、床が高く、よっこらしょ、と言う感じで低床ではありません。またヴェルファイアの問題としては、2017年のMC後はアルファードに販売で負けっぱなしです。MC前はヴェルファイアが勝っていただけにMCは失敗と言わざるを得ないです。
新しいモデルが登場してから7年が経つこともあり、旧型モデルもかなり価格帯が落ち着いてきています。特に人気カラーを除くと、一つ下のクラスのミニバンの中古と比べてもお買い得なプライシングのものも出てきています。大人数が乗車することを想定されている車だけあり、中古になっても大きな故障が起きにくいモデルなことも、安心して手が出せる点ですし、シートの状態を気をつければ、ほかに大きな問題がないところは魅力的です。
やっぱりコストパフォーマンスが高いです。乗り心地も良いですし、キャプテンシートは一度体験すると、他の車に乗ったときに毎回狭いなと感じてしまうほどです。加えて、エクステリアも適度な威圧感があり、ノーマルでも十分に格好良いモデルといえます。また、ドレスアップパーツや車内アクセサリーもたくさん発売されているので、カスタムもしやすいです。加えて、特にV6モデルはパワーも十分で、高速でもとても安定しています。
結構長距離走行されているモデルが多いので、やはり個体差があることは理解したうえで中古車を購入する方が良いです。特にブッシュなど、車重の重さや走行距離的に、何回かは交換が発生することが想定されるので、交換履歴などを見るときちんと整備がされているものかどうかの参考になるのではと思われます。その他にも、洗車らコーティングの場合にサイズ的に高めの料金設定になっていることが多く、きれいに維持するのはそれなりに費用がかかります。
免許取得してから10年以上、ずっと軽自動車を運転していましたが、家族が増えてきたためヴェルファイアに乗り換えました。中古車屋で初めて見たとき、はじめての大きい車に不安はありましたが、それ以上に乗り心地の良さに一目惚れでした。納車後、実際に乗ってみると子供達にも他の家族にも乗り心地が最高で「動く応接セットみたい」と好評です。遠出するにもみんなのびのび車内で過ごせますし、荷物も積み込めるので、大家族には最適な車だと思います。
なんと言っても乗り心地の良さが抜群です。2列目3列目に座ると、そこが車の中であるのも忘れるくらいリラックスできます。天井も高いので、2列目から3列目への移動もスムーズです。また運転席も目線が他の車より高く、道路の先まで見通しやすく、思ったよりは運転しやすいと思います。バックするときもバックモニターがあるため便利ですし、障害物が近くにあるとピピピと電子音が鳴って教えてくれるので、大型車にありがちな視界の悪さをカバーしてもらえます。
燃費はどうしても気になります。私の給油スタイルはほぼ空になったら満タンにして、また空になったら…の繰り返しなのですが、今まで軽自動車で一回数千円だったものが、ヴェルファイアに変えてから7〜8000円いくようになりました。遠出する時なら仕方ないかなとは思ますが、コロナ禍になったため遠出もほぼなく近場の運転のみでこのガソリン代は正直痛いです。もっと新しい車なら燃費はいいのかもしれませんが…購入時点で10年以上経った中古車なので、半分諦めています。
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トヨタ ヴェルファイア 2.4 Z プラチナセレクションII 後期フ...
支払総額:59.8万円 | 本体価格:47.8万円 | 諸費用:12万円 | 年式:2011年式 | 走行:16.4万km
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