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トヨタ セリカ ST165型 前期GT-FOUR 4WD 5MT 純正フルノーマル 純正本革巻ステアリング 東京都
WRCテクノロジーをフィードバックしてホモロゲーション制作された…2リッター直列4気筒DOHCツインカムターボエンジンを搭載。異次元のパワーと芳醇なエンジンサウンドが支配する世界をご体験いただけます。
発売当時そののままの純正フルオリジナル仕様。(この時代の個体としては比較にならないほど類稀なコンディションが維持されています。)エンジンをスタートさせた瞬間から…貴方を非日常の世界に誘ってくれます。
今回のST165前期型には、専用のブラックレザー&ファブリックスポーツシート、純正14インチAWミに加えて…純正オプションのフォグライトが装着されています。正に「私をスキーに連れて行って。」仕様です。
現車は、JR池袋駅西口から徒歩4分の弊社ショールーム内に展示していますので、ご来店当日の天候に左右されず心ゆくまでごゆっくりご覧いただけます。マックス倶楽部池袋ショールーム(03-3980-2044)
美しくスポーティな室内インテリアは、走りを追求したGT-FOURならではの居住空間と高いクオリティが維持されています。特に専用ハーフレザースポーツシートには、見事な機能美とコンディションがあります。
とても綺麗な状態が維持されている…GT-FOUR専用のブラックレザー&ファブリックスポーツシート。(取得から…乗り降りに気を使われてきたことが伺える…素晴らしいコンディションです。)
専用の本革巻きスポーツステアリングを装着。(軽く握り、エンジンを始動した瞬間時から…4代目セリカGT‐FOURが誘う…秀逸なハンドリングとWRCポテンシャルを感じ取っていただけます。)
エンジンを掛けると同時に…地響きのようなエキゾーストノートが唸りを上げ、一気に6000rpmまで吹け上がるツインカムターボエンジン。その後、長くトヨタのスポーツエンジンとして君臨することになります。
2リットル頂点の名を欲しいままにした…3S-GTEエンジンのハイパワーを軽々と引き出す…ショートストロークの5速マニュアルシフト。2速から3速にシフトした時に味わえる…強靭な加速に魅せられて下さい。
純正OPのライブサウンド付カセットオーディオ装着。発売当時のBGMをカセットでお愉しみいただける喜びと素晴らしさ。エアコン、パワーステアリング、ミラー調整といった電装系に不具合はございません。
この時代のクルマが陥りやすい…直射日光等によるダッシュ板の劣化や浮き、変形などは全く見受けられません。取得されてから大切にビルトインガレージで保管されてきた”証し”がここにも見て取ることができます。
後席後方からご覧いただいた…室内インテリアの秀逸さにも驚かされるはずです。(発売当時のままの純正フルノーマル仕様の価値をご理解いただける方にお譲りさせて下さい。)
カタログ値185ps(165kW)を6000rpmで発揮する…2リットル直列4気筒16バルブツインカムターボエンジン。剛性を高めたWRC仕様を軽々と加速させる迫力とパワーに脱帽すること請け合いです。
大人のドライバーに世界的な名車を駆る愉しさを改めて教えてくれる一台です。オートエアコンを入れてもアイドリングは安定しており、アクセルを踏み込んだ時の暴力的な吹け上がりにも心が揺さぶられてしまいます。
3S‐GEにインタークーラーターボを装着した3S-GTE型を搭載。水冷式インタークーラー、独立ポートエキゾーストマニホールドを採用。(当時の国産4気筒頂点のパワーとスペックが与えられていました。)
純正OPの14インチアルミに前後ともにBRIDGESTONE POTENZA 195/60R14 86Hを装着。大切に維持管理されてきた…キズ一つ見受けられない…純正アルミホイールも特筆モノです。
直列4気筒ツインカムターボエンジンが奏でる…甲高いエキゾーストノート、フロントからテールに至るデザインには、4代目セリカGT-FOURが持つオーラとポテンシャルという特別なドラマを感じさせてくれます。
シャープな印象を与える…特徴的なバックフォルムにクラフトマンシップを感じさせるテールデザイン。往年のGT-FOURを手にした方だけが味わえる秀逸なクオリティと類稀な保有感が自慢できる前期型です。
トヨタがその技術とテクノロジーを集約した…美しき野獣…ST-165。王道の尖ったスタイリングと洗練された室内インテリア、異次元のハイパワーが今なお高く評価される稀代の名車を是非ご自身でお確かめ下さい。
「流面形、発見さる。」発売当時を彷彿させる…初期型165 GT-FOURGT-FOUR専用デカール 純正レザー&ファブリックスポーツシート ブリジストン/ポテンザRE71RS
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JR池袋駅西口より徒歩4分。地下鉄池袋駅C6出口より徒歩1分。お車の場合首都高東池袋、もしくは西池袋ICより約5分。お越しになる前にご一報下されば店舗前に駐車場を確保致します。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
トヨタのスポーツクーペとして人気の高いセリカ。その1999年モデルに試乗してきた。セリカの歴史は長く、初代は1970年に発売された。その後、7代目までのモデルチェンジを経て、1999年に発売されたのが8代目のセリカである。セリカという名前は、スペイン語で「キツネ」を意味する言葉が語源とされる。それは、初代セリカが当時のトヨタのエンジニアによって愛されたキツネにちなんで名付けられたことに由来すると言われている。その名前にふさわしい、セリカのデザインはスタイリッシュであり、レーシーな印象を受ける。
試乗した1999年モデルのセリカは、クーペとしての装備や工夫が随所に見られた。例えば、リアスポイラーやサイドスカート、スポーティなデザインのホイールが装備されており、外観からもスポーツカーとしての性格を強く感じさせる。また、エンジンも1.8L直列4気筒VVTiエンジンを搭載し、スポーティな走りを楽しめる。VVTiは、バルブリフト量を低回転から高回転まで連続可変させるシステムで、最近の自動車エンジンには欠かせない技術です。
試乗してみると、セリカは操縦性に優れていることがわかった。曲がりやすく、スムーズなハンドリングが特徴で、カーブを曲がるときにも車体が傾くのがとても気持ち良い。さらに、エンジン音もスポーティで、高回転域での加速も良い。ただし、乗り心地はやや硬めであるため、長距離ドライブには少し向かないかもしれない。セリカは、スポーツカーとしての性能に加え、トヨタならではの信頼性や耐久性も備えている。これまでのセリカの歴史を振り返っても、その点は間違いない。1999年モデルのセリカも、今でも中古車市場で高く評価されており、セリカファンにはたまらない1台だろう。
シャープなエクステリアが今の車と比べるとキャラクターが立っていて、今の車よりもさらに新鮮に見える珍しいモデルです。特に格好良いと感じるのが、吊り目の雰囲気と、シンプルなリアの雰囲気です。また、内装はシンプルですが、着座位置が低くてとてもスポーティです。また、スポーツカーだとどうしても燃費の悪さが気になってしまいがちですが、この車予想以上に燃費が良く、高速だとリッター15くらいまで伸びるときもあります。
スポーツカーでありながらも、中古車価格があまり上がりすぎていないですし、維持費の面でもとてもリーズナブルなクルマです。部品もまだ切れていないものが結構多い方ですし、エンジン自体もかなり丈夫なこともあり、あまりメンテナンス費用がかからないところもうれしいポイントです。また、エクステリアのデザインはとてもエッジがあり、ここまでシャープなデザインの車は今後あまり出てこないと思えるため、高くならないうちに購入がおすすめです。
大きく気になる点はないですが、最新のスポーツカーと比べると特にインテリアのデザインが少し安っぽくみえたり、少しシートのデザインが古く感じてしまうところがあります。また、比較的エンジンの音が大きめなこともあり、深夜にエンジンをかけないといけないときは少し気を使う必要があります。加えて、燃費面では悪くないものの、どちらかというとエンジンオイルの減りが早いように感じるため、多少気をつけておく必要があります。
総評すると満足のいく車です。スポーティに走るのに適した車です。加速がよく、良く曲がり、良く止まります。その上燃費も割りといいので、スポース走行したい人にはうってつけの車です。車体価格も性能の割に安くて、お買い得な車でした。すでに22年間、乗っていますが、不満も特になく、まだしばらく乗るつもりです。デザインもかっこよく、周りの女性陣からの評判も非常に良かったです。これだけ長く乗っていても、問題点がなくさすがトヨタだと思いました。
加速がとてもよくて、少しアクセルを踏んだだけですぐ発進し、スピードがでます。エンジンもよく回り、すぐに高回転になり、6000回転ぐらいからカムが切り替わり7500回転ぐらいまで一気にいきます。レッドゾーンまであっと言う間と言う感じです。ブレーキも良く効き、よく止まります。ABSもちゃんと効いてくれてスリップしたことはありません。ハンドリングもよく応答性が高く、ハンドルをきるとすぐに回ります。座る位置が低く、車の重心が低いのでコーナリングも高い速度で回れます。
スポーティなデザインなので、後はよく見えないです。ミラーだけがたよりです。普通に運転するぶんには問題はありませんが、車庫入れのときは後方の下の方が良く見えません。車庫入れには注意が必要です。3ドアのクーペタイプの車なので、やはり、後部座席は少し狭いかな。ここに長時間座ると足腰が痛くなるので短時間の時だけにすべきです。サスペンションは固めになっているので、少しガタガタします。ただ、我慢できないと言うレベルではないです。
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支払総額:- | 本体価格:応相談 | 諸費用:- | 年式:1987年式 | 走行:8.3万km
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