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スバル XV ハイブリッド2.0i-L アイサイト 4WD 純正ナビ/CD/DVD/フルセグ/BT接続/バックカ 山形県
「来て♪見て♪触って♪乗って♪」常に入替えしておりますのでいつ来ても楽しい展示場になるよう心がけております。試乗も可能!(一部車両を除く)
おかげさまで山形県内に初出店させていただきました!東日本に全60拠点を展開!!常時在庫3000台の中からお客様のご希望のお車をニーズに合ったプランでご提案させていただきます。
■店舗所在地■〒990-0832 山形市城西町5-36-26■TEL:023-647-9345■FAX:023-643-3955■営業時間10時-19時■年中無休(年末を除く)
上山方面からは、国道51号線沿い左側、山形テレビさんの向かい側ですのですぐにわかります!山形駅から車で10分、電車でお越しのお客様は駅までお迎えに上がりますので事前にお電話ください!
天童・村山方面からは国道51号線沿い右側、店舗角の信号で右折していただき店舗敷地に沿って裏口へお回りください。山形テレビさの向かいですので遠くからでもすぐわかります!山形駅への送迎可能ご連絡ください♪
すべての車両を第三者の鑑定士がチェック!★当社は営業、仕入れ、サービス、第三者鑑定の厳しいチェックを行い展示しております。ご遠方のお客様も安心してご検討頂けます★
車両は関東方面仕入の低走行・高品質車を厳選して展示しております!店頭にない車種や他店舗の在庫車両も即日お取り寄せできます♪送料は頂いておりません!お客様にぴったりの1台をご提案させていただきます!!
自社の陸運局認証工場を併設!国家資格を持った整備士による整備。ステレオ、エアコン等の走行に関係のない所も不具合箇所があれば修理してご納車致します。
☆東京海上日動火災☆損保ジャパン日本興亜☆三井住友海上☆あいおい同和損保の4社での比較も可能!土日祝日はもちろんGW・お盆休みなど長期連休にも連絡がつながり安心してご利用いただける代理店です!
ケーユーカードにご入会(有料)頂くとキーの閉じ込み、バッテリー上がり、万一の事故などのトラブルにも24時間365日サポートのロードサービスをご利用頂けます。年間2回のオイル交換が特典につきます♪
店内のキッズコーナーには人気ゲームやDVDをご用意、TV・雑誌も取り揃えておりますので整備待ち時間でも退屈致しません♪各種お飲み物のご用意、お子様には風船とお菓子をプレゼントしております♪
オイル交換年2回無料&24時間ロードサービスのケーユーメンバーズカードや3年間のオイル交換無制限、定期点検整備代、消耗品の交換がセットになったメンテナンスパックなど、充実のアフターサービスをご提案♪
ケーユーでは修復歴の有無を全車に表示。公的機関「(財)日本自動車査定協会」の基準を採用。日本オートオークション協議会「走行距離管理システム」で距離に不正が無いかもチェック済みです。
ご来店予約を頂ければ、公道にて試乗も可能です♪(車両により出来ない場合もございます、詳しくはスタッフまで)「駐車場に入るかな?」当然、駐車場に入れに行きます(*^_^*)
下取りがあるお客様には当社ならではの高価下取対応を致します♪オークション仕入れの場合にかかる中間マージンをお客様に還元!ダイレクト販売の強みで下取り価格アップにご協力させて下さい!!
純正オプションはもちろん、社外のナビやフリップダウンモニター、ドライブレコーダー、ETC等、お客様のご希望のオプション取付も可能♪お客様による商品持込み、取付のみの対応もしております♪
系列会社にベンツ、BMW、シボレー、スズキアリーナの正規ディーラーを持つ当社ならでは。様々なメーカーの整備ノウハウも御座いますのでご安心ください!!
ボディーコーティングやナビの取り付け、下廻り防錆塗装も施行など、お車に関する様々なご要望に対応いたします♪お客様の大切な1台のために相談に乗らせてください!!
弊社ではインターネットでの遠方販売に自信があります。店頭でのご納車であれば、お車を持ち込まずに名義変更等のお手続きが出来ますので、ご近所の販売会社で購入する場合と変わらぬ諸経費にてご購入可能です♪
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
クロストレックはインプレッサのクロスオーバーモデルです。先代まではXVと名乗ってましたが、主要マーケットのアメリカの車名に、今回から統一されました。アルファベット車名よりも覚えやすくクロストレックのネーミングは正解だと思います。先代と比べて、エクステリアデザインは攻めたテイストでまとめています。先代同様にインプレッサのクロスオーバーモデルとして、フロントとリアに専用の樹脂プロテクターを装備し、オーバーフェンダーも装着しています。車高も高められており、少し位のオフロードならチャレンジ出来そうな雰囲気があります。
また、フロントグリルが独創的でハニカム形状をグリル外形からはみ出させた意匠は、他の車メーカーも真似しそうなカッコ良さがあります。ヘッドライトは、より薄型化されシャープな印象です。エクステリアの全体的な印象は、ちょい悪と思います。車のヘッドライトやフロントグリルを顔に見立てると、少し不機嫌な、少し怒った様な表情に見えます。ハイブランドの高級車に、良く使われる手法です。一般的なユーザーを対象とした自動車メーカーが、ちょい悪を選択する時代になったのだと、感心しました。エクステリアデザインは、個人的に好みです。
クロストレックの気になる点は、価格設定です。先代は余裕の200万円台前半のプライスでしたが、新型なり266万円スタートです。ロシアのウクライナ侵攻による物流の変化や材料費の高騰や半導体不足で、値上げ止む無しですが正直手が出し難い価格帯となりました。また、ハイブリッドとは言え、簡易的なモーター補助により燃費は期待出来ず、ストロングハイブリッド全盛の時代に背徳感が芽生えてしまうのも事実です。そんなネガを押し切る魅力が有れば良いと思います。それでも新世代となった高視野角アイサイトの搭載等、スバル車でしか味わえないストロングポイントもあり、人気車には違いありません。
ご存知、インプレッサのクロスオーバーモデルです。本家インプレッサよりも人気で、街中での存在感も半端無いです。インプレッサは、ハッチバック5ドアモデルでスバルの基幹モデルの一つです。3代目インプレッサからクロスオーバーモデルが投入され、代を重ねる毎に人気が高まった感があります。初代は1.5リッターからのスタートでしたが、現行モデルは、eボクサーのハイブリッド車種まで手を広げる様になりました。XVは、インプレッサの派生モデルではありますが販売的にも無くてはならない存在になっています。スバルのエクステリアデザインは、個人的に当たり外れの多いイメージがあります。でもここ最近は外れが少なく堅実な方向性でまとまっていると思います。スバルのデザインテーマは、ダイナミック&ソリッドです。そのテーマに沿って、有機的な面構成ではなく、塊感がありまるで無垢材料から削り出した様な質感を求めています。特にそのテーマ性を強く感じるのが、ヘッドライト下部のフロントバンパーのレリーフです。スバルとして新たなデザインへの足掛かりと言えるXVです。
XVの最大の魅力は、アウトドアシーンに映えるエクステリアデザインです。車高を持ち上げ、フェンダーへの樹脂プロテクター装着と前後専用バンパーへの交換で、アグレッシブで骨太な意匠が完成します。車高を上げる事で、実用的な走破性がアップするのと、見た目が元のインプレッサよりも、かなり大きく見えるマジックが存在します。大きく見える事は重要です。車の大きさは安心感につながります。あまりに大きいと取回しの不安が気になるのでNGですが、XVなら大丈夫です。インテリアも良い雰囲気です。ブラック基調で各部にオレンジの差し色が目を引きます。シートや皮巻きステアリング等、XVオーナーとしてお気に入りポイント間違い無しです。エンジンは1.6リッターと2.0リッターのボクサーエンジンです。
水平対抗エンジンなので燃費を気にする方も多いかと思います。カタログ数値に惑わされる事なく、2.0リッターを選択しましょう。2.0リッターエンジンの方が実用トルクが太く、その分アクセル開度が低減され実用燃費が1.6リッターよりも良いとの報告が多いです。また、1.6リッターエンジンは2.0リッターのショートストローク版で、エンジン単体重量は殆ど同じとの事で、同じ重量のエンジンで有れば当然ハイパワーの方が効率が良く、実用燃費も良いのは当然の話です。スバルの車なのに、アイサイトの話題に触れない訳には行きません。2カメラ方式の元祖であるアイサイトは、信頼度の高い自動ブレーキです。一時コスト優先で他社で採用の多かった、1カメラ+赤外線センサー方式には無い、3次元としての物体の捉え方に優れています。
購入して3年が経過しました。後述の通りにトラブルもありましたが、全て保証期間内に直す事が出来たので大きな問題にはなりませんでした。装備を考えるとフォレスターの方が割安という意見も聞きますが、車内は十分に広く、日常使いでも持て余す事が無い大きさなのはフォレスターに勝ると思います。デザインはパッと見はSUVというよりはタイヤの大きなハッチバックであるにも関わらず、全車AWDである点も気に入っています。荷室の大きさも必要十分であり、アイサイトを使えば長距離ドライブもしっかりこなしてくれます。
まずは見た目が気に入りました。車体はインプレッサスポーツと同一であるにも関わらず、専用バンパーや樹脂パーツ、大径タイヤ等で、インプレッサスポーツには無いワイルドな雰囲気が有る点検を気に入っています。(個人的にはフォレスターやRAV4の様に全高170センチ程度あるSUVだとちょっと野暮ったい感じがしてあまり好きではありません。)また、乗り心地は若干硬めですが、個人的にはちょうど良い締まった感じがして好みです。同乗者からも特に不満の声はありません。安全装備については、搭載されているアイサイトはVer.3であり、ツーリングアシストやXではありませんが高速道路等で使用する上で全く不満はありません。凄く運転が楽になりました。
最新モデルでは改良されていますが、レザーシートでなくてもシートヒーターは選べる様にして欲しい、出来れば後席も。また、ステアリングヒーターや自動防幻ミラー、パワーリアゲート、後席用エアコン等もこのクラスでは徐々に標準化されて来ているので最低オプションで選べる様にして欲しい。(次期型ではなるのかな?)また、走り方にもよると思うが、市街地燃費が悪い時には一桁になる事もあり、さらなる燃費向上は必要だと思う。3年の間にそこそこトラブル(エンジンチェックランプ点灯、ドアミラーモーター交換、エアコン不良等)があったので、保証期間に全て不具合が解消してくれている事を祈ります。
XVはインプレッサのクロスオーバー車です。クロスオーバー車は、色々なメーカーが出してますがXVはそのお手本となるクロスオーバー車です。元をたどれば、クロスオーバー車の世界的元祖は、何を隠そうレガシィアウトバックです。車高を上げて、樹脂製オーバーフェンダーを装着し、ルーフレールを取り付けて、前後バンパーをSUV的な形にして仕上げたのが、レガシィアウトバックでした。その手法は、瞬く間に各国の自動車メーカーが模倣しました。何故なら、レガシィアウトバックが馬鹿売れしたからです。そんなスバルのクロスオーバーアイデンティティをダイレクトに具現化したのがXVです。手慣れたもので、見事に板に付いています。今更ながら、この手法に掛かるとベース車両よりもカッコ良く見えてしまいます。やはり樹脂パネル多用により、無骨でダイナミックな造形に見える為だと思います。オーバーフェンダーで車幅が大きくなるのも利点です。
日本国内で、アイサイトの商品名はベリーフェイマスです。CMの効果もあり、アイサイト=安全の代名詞ともなっています。新型レヴォーグにはアイサイトXが搭載されて、更なる性能アップをはたしていますが、従来のアイサイトも安全デバイスとして優秀です。アイサイトはスバルと日立製作所の共同開発品です。純国産と聞いただけでも何かしら有り難い気分になります。その他の国産車はイスラエル製のモービルアイが主流です。やっぱり国産がらいいですよね。
XVはクロスオーバー車の利点を100%引き出せていません。原因はエクステリアの余計なシルバー加飾です。フロントバンパーとサイドスカートに装着されています。それが物凄く貧相です。どうせ装着するのであれば、シルバーメッキにすべきです。折角のクロスオーバー車が台無しです。デザイナーは当然メッキ部品で提案したのでしょうが、コストアップで取り下げられて、シルバー加飾になったのでしょう。考え直して欲しいです。
スバル XVのレビューをもっと見る(4)
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スバル XV ハイブリッド2.0i-L アイサイト 4WD 純正ナビ...
支払総額:126.6万円 | 本体価格:109.9万円 | 諸費用:16.7万円 | 年式:2013年式 | 走行:4.4万km
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