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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ G EX ホンダセンシング 車検整備 メモリーナビ フルセグTV CD 神奈川県
店頭展示前の、仕上げたばかりの新鮮なU-Carをネットで早出し!※当店舗では展示・販売はしておりません。詳細についてはメールでのお問い合わせから!無料ダイヤル0078-6003-553530
遠くの店舗に見に行って無駄足になるご心配も無し!気になるお車をお近くの店舗でご覧いただけます。無料ダイヤル0078-6003-553530
【ご購入までの流れ】1.カーセンサーネットでお車をご確認 2.メールでお問い合わせ 3.ご希望店舗へお車を配送 4.実際にお車を見ていただきながらご商談!無料ダイヤル0078-6003-553530
神奈川県内22店舗、当社中古車拠点にて実車をご確認、ご商談いただけます。無料ダイヤル0078-6003-553530
店頭展示前の、仕上げたばかりの新鮮なU-Carをネットで早出し!※当店舗では商談店舗のご希望を承っております。店舗配送後の商談、販売になります。詳細についてはメールでのお問い合わせから!
このお車は当店に展示はしておりません。ご希望の店舗(弊社U-Car取り扱い22店舗)へ直接配送しご商談の流れになります。ご成約が必須ではありませんのでお気軽にお問い合わせ下さい。
印象的なフォルムがまず視線を惹きつけますが、そこに安全性を高めたバックランプの造形が加わることで、デザインとしての完成度がさらに際立っています。後続車へのアピール力も十分です。
スイッチ類が手元で直感的に操作できる実用的なレイアウト。必要な情報が一目で確認でき、日常の運転を快適にサポートするインパネです。
ディスプレイオーディオやカーナビは、現代のドライブにおいて欠かせない装備のひとつです。初めての場所でも迷いにくく、快適なルート案内で運転をサポートします。移動中のエンターテインメント性も高まります。
視認性に優れたメーターを採用しており、走行中でも車速や情報が分かりやすく表示されます。運転時の視線移動をむりのない範囲に抑え、快適で安心感のあるドライブをサポートします。
【デジタルインナーミラー】通常ミラーではなくカメラ映像で広報確認ができるデジタルインナーミラーを搭載!荷物があって後方確認ができないときや雨天時などにとても便利です☆
高速道路をスイスイッと通過の『ETC』付き!ETCカードをお持ちでない方は、トヨタETCカードもございますので、ご相談下さいね☆
運転席の画像です。足元やシートまわりに余裕があり、リラックスした姿勢で運転が可能です。視界も良好で操作系へのアクセスもしやすく、快適で安心感のあるドライブをサポートします。
助手席側から見た車内の画像です。使い勝手の良い装備が整う上質な空間が広がっています。シートも快適で乗る人に安心感を与えます。
トランク収納スペースをご確認ください。荷物の積み下ろしがしやすい広さを確保しており、日常使いからレジャーまで幅広く活用できます。
ホイールの状態やタイヤ溝の残り具合は、安全性や維持費にも関わる重要なポイントです。写真にて現状をご確認いただけますが、気になる点や詳細については、お気軽にお問い合わせください。
メンテナンスノートおよび備え付けのカギの画像になります。これまでの点検・整備履歴が確認できるメンテナンスノートが揃っており、車両の管理状況が分かりやすくなっています。
全国(一部除)販売しております。商談時・納車時にご来店頂ける方限定です。この車両はWEBにてお問合せ下さい。お客様のご希望する弊社22店舗に配送致します。詳細は0078-6003-553530
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ G EX ホン...
支払総額:272.9万円 | 本体価格:258万円 | 諸費用:14.9万円 | 年式:2021年式 | 走行:3.8万km
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