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日産 エクストレイル 2.0 20Xi 2列車 純正9インチナビ 全方位カメラ プロパイ 岡山県
日産 エクストレイル 20Xi 2019年 走行距離9.6万k プロパイロット パワーバックドア ドラレコ レーダークルーズ クリアランスソナーなど先進安全装備など充実の装備、車検整備付のSUV車
プロパイロットを装備。高速道路の同じ車線で、前の車との車間を保ちながらアクセル・ブレーキ・ハンドル操作をサポートします。渋滞や長距離での運転の負担を軽くする、運転支援の機能です。
デジタルインナーミラーを装備。後ろのカメラ映像をミラーに映すので、後席の人や荷物、ヘッドレストで視界がふさがれず後方をクリアに確認できます。ボタンで普通の鏡にも切り替えられる仕様です。
日産エクストレイル20Xi 2019年式。プロパイロットで高速の運転を支援し、エマージェンシーブレーキとレーンアシストが万一に備えます。全方位カメラで駐車もしやすい、先進安全装備を備えた一台です。
スマートキー対応で、ドアノブに触れるだけで施錠・解錠が可能です。キーを取り出す手間がなく、荷物を持っている時もスムーズに乗り降りできます。日常の使いやすさを高める便利な装備です。
衝突被害軽減ブレーキ(エマージェンシーブレーキ)を装備。前方の車や歩行者を検知し、衝突の危険があると警告し、危険が高まると自動でブレーキを補助。うっかりや脇見の際に被害の軽減を助けます。
バックカメラとバッククリアランスソナーを装備。バック時に後ろの様子をナビ画面で確認でき、障害物に近づくと音でお知らせします。映像と音の両方で、狭い駐車場や車庫入れでの後退がしやすい仕様です。
日産 エクストレイル 20Xi 2019年 ダイヤモンドブラックPの中古車の天井の状態は良好で、ボディ全体に目立つ傷や剥がれは見られません。ご来店時には、ぜひ実車でコンディションをご確認ください。
運転席まわりはスイッチ類が手の届きやすい位置に配置され、直感的に操作しやすいレイアウト。ステアリングスイッチやシフト周辺も分かりやすく、走行中の操作負担を抑えながら快適に運転できる室内環境。
マルチインフォメーションディスプレイは走行状況や警告表示、各種車両情報を分かりやすく表示する装備です。視線移動を抑えて必要な情報を確認できるため、運転中の状況把握をサポートし安心感を高めてくれます
取り回しのしやすさにも配慮された設計で、狭い道や駐車場でも扱いやすいサイズ感です。5.6mの回転半径で方向転換もスムーズ。SUV車ながら運転しやすく、街中での使い勝手にも優れています。
18インチアルミホイールを装着。スタイリッシュなデザインで足元を引き締めながら、安定感のある走りをサポートします。225/60R18サイズのタイヤを採用し、快適な乗り心地をサポート。
タイヤの残り溝は画像の通りです。全体的に均一な摩耗状態です。偏摩耗やひび割れは見られず、現在も日常走行に使用できるコンディションです。交換時期の目安として、ご来店時に実際の状態をご確認ください
レーンアシストを装備。カメラで道路の白線を見て、車線からはみ出しそうになると警告し、車線内に戻す向きにハンドル操作をやさしく支援。高速道路や長距離での脇見・ふらつき対策に役立つ仕様です。
フロントガラス上部に設置されたカメラが前方の車両や走行状況を検知し、運転支援機能をサポートします。各種安全機能と連動し、日常走行から高速道路まで安心感のあるドライブに配慮された装備です。
フロントカメラを装備。車の前方の様子をナビ画面に映せるので、ボンネットの死角になりやすい真ん前の車止めや壁も見えます。前向き駐車や狭い道でのすれ違いで、前の距離感をつかみやすい仕様です。
ブレーキLSDを装備。雪道やぬかるみで片側のタイヤが空回りしそうなとき、その車輪に軽くブレーキをかけて、グリップしている側へ力を配分。滑りやすい路面でも発進や脱出をしやすくする仕様です。
UVカットガラス装備。紫外線の侵入を抑え、日焼けや内装劣化を軽減します。日差しの強い季節でも快適に過ごせるうえ、冷房効率の向上にもつながります。見た目だけでなく実用性にも配慮された装備です。
屋根の左右にルーフレールを装備。専用のキャリアやベースを取り付ければ、ルーフボックスや自転車、スノーボードなどを屋根に載せられます。車内が狭くならず、キャンプや旅行の荷物を積みやすい仕様です。
インテリジェントルームミラー インテリジェントキー9インチナビ エマージェンシーブレーキ アラウンドビューモニター VDC
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低価格な良質車を提供出来る様日々頑張っております!また、安心してご購入頂ける様、当店の在庫は第三者機関による自動車鑑定書付の鑑定を採り入れております。ブルーライン西大寺ICより車で3分、両備バス四谷北バス停前。JRでお越しの際は西大寺駅までお迎えにあがります。ご来店お待ちしております。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
日産エクストレイルと言えば、タフギアが合言葉です。アウトドアユースを念頭に、撥水生地のシートや丸洗い可能なラゲッジボード等、汚れや泥が似合う相棒を連想します。そんなエクストレイルも早くも4代目となりました。今回のエクストレイルは、ワンランク上を目指した様な高級感が特徴です。走りも質感が高いです。ご存知、日産のオハコのe-POWER搭載ですが、今までのe-POWERと一味違います。まず、e-POWERとして初めてターボを搭載。これだけでも大きなニュースですが、それにプラスして、可変圧縮機構を世界で初めて量産車に搭載しました。
可変圧縮は文字通り、圧縮比をシリンダーシャフトに関節を持たせて、ストロークを変える事で実現しています。モーター出力は前輪が204psで後輪が136psと強力です。激戦区のDセグメントSUVの中でも超人気で、生産が追いつかず現時点で受注停止となっています。人気の秘密は色々とあります。個性的ながらカッコ良いエクステリアデザインやブラウン基調のお洒落なインテリア、パワーたっぷりのモーター出力、その割にリーズナブルな価格設定等、はるほど人気の理由が理解出来ます。電気自動車は未だ早いけど、今更純ガソリン車は敬遠したい人向けです。
エクストレイルの弱点は、カッコいいエクステリアです。2段構えのヘッドライト等は旬のデザインなので、デザインの時間的耐久性が低いとの定説があります。今は良いけど、6.7年後はどうなの?って事です。シンプルなデザインは、時間的耐久性が高く、シンプルで無いデザイン(例えば複雑な面や折れ線や要素)は陳腐化するのです。エクストレイルは、ハッキリ申し上げてシンプルで無いデザインに該当致します。その点を踏まえて、ご購入検討を宜しくお願いします。頑張れ、エクストレイル!
エクストレイルは爆売れです。オーダーストップとなる程の人気です。エクストレイルは先代からのモデルチェンジサイクルが7年と長く、ホットユーザーからの乗り換え需要は当然として、エクストレイルの魅力であるエクステリアデザインと動力性能と燃費の良さが人気の秘密となっています。日本国内よりも早く、アメリカでは販売が開始されており、もれ伝わる外観デザインのカッコ良さは周知の事実となるも、日本国内でメインとなるe-POWERが、どうやら新しいエンジンとなるとの情報が気になっていました。それが何と可変圧縮エンジンだったとは想像を遥かに超えていました。うれしい誤算です。
走り始めて最初に気がつくのは、静粛性の高さです。元々e-POWERはエンジンの存在を忘れる様な、静粛性が自慢でしたが、今回のエクストレイルはボディ剛性を強化した事によるシッカリ感で、ボディの振動を抑制して静粛性に貢献していそうです。お見事です。また、室内の高級感が半端無いです。茶系のインテリアでクロスステッチのシートを奢り、質感高いフェイクレザー素材を要所要所に使っており、このクラスで最強と思える出来栄えです。乗り心地も固くなく、フロントストラッド、リアマルチリンクサスで荒れた路面を上手く追従します。
エクストレイルに不満らしい不満はありません。強いて上げるとすれば廉価仕様が無い事です。そうです。純エンジン車の設定が有りません。e-POWERは、性能と燃費両立で高価なモーターとバッテリーを搭載しており、自ずと売価はアップします。私の個人的な希望としては、折角の可変圧縮エンジンを活かさない手は無いと思うのです。可変圧縮2.0リッター仕様があれば、是非とも乗ってみたいと思います。可変圧縮されるシリンダーの息づかいを全身全霊で感じてみたいと思うのです。想像しただけでも鳥肌モノです。
エクストレイルは、日産の主力SUVです。先代までは、おとなし目のルックスと小さなモーターを搭載した、こじんまりとしたSUVでした。走りに振るでもなく、燃費に振るでもなくと少し中途半端な雰囲気でした。それが今回のモデルチェンジで見違がえりました。エクステリアデザインは、フロントヘッドライト上下2段構造で、どのクルマにも似ていないオリジナルティに溢れてます。インテリアもスエード調の生地をふんだんに使った上質な質感で、ドライバーをもてなしでくれます。走りも実にユニークです。日産お得意のe-POWERは、予想出来ましたが可変圧縮エンジン採用は想定外でした。
可変圧縮エンジンは、量産車で初めての採用です。もっとニュースになっても良いネタです。ピストンのコンロッドに関節を持たせて、圧縮を可変する機構にたまげましたー。ホンダのVTECを彷彿するメカです。VTECもBMWが直ぐに同様な機構で追從しましたが、2035年で新車エンジン搭載車が発売されないので、可変圧縮エンジンは日産独自になるはずです。こんな個性の塊のエンジンとe-POWERとの組み合わせは、正に夢の取り合わせです。日本人であれば一度は味わいたい、運転してみたい車です。e-POWERのモーター駆動によるトルクフルな走りは、エンジン車から電気自動車への橋渡しとして重要な役割りもはたします。
エクステリアデザインは先進的が故に、好き嫌いが分かれるタイプです。シャーシを共用する三菱アウトランダーの兄弟車となりますが、エクステリアデザインは全く異なります。アウトランダーもダイナミックシールドデザインを昇華させた完済系の意匠となります。エクストレイルは、今回のエクストレイルで初めて挑戦したデザインテーマで、完成度としてはアウトランダーに軍配が上がるのも確かです。これから先、マイナーチェンジ等で伸びしろが大きいエクステリアデザインです。何はともあれ、挑戦的なデザインテーマに挑戦した事に拍手です。
4代目にFMCした日産 エクストレイルは、日本仕様は全グレード、第2世代のe-POWERと日産の目玉技術VCターボが搭載されています。期待は高まるばかりです。しかも4WDモデルは電動駆動4輪制御技術のe-4ORCEと走りのメカニズムも目が離せないです。ボディサイズは全長4,660mm、全幅1,840mm、全高1,720mm。先代より30mm短く、20mmワイドで、20mm低いですが、新旧入れ替えを考えている方には、ほぼ同じ感覚で運転出来るサイズ変更です。しかしながらエクステリアデザインはキープコンセプトにはせず、大胆に変わっています。二段構えの灯火類や悪路向けSUVを思わせるエクステリアデザインです。
発進はモーターの力強さと滑らかさが際立っています。正にEV感覚です。e-POWERらしく速度管理がし易く、とても運転しやすいです。VCターボは圧縮比を変化させていますが、ドライバーにはその変化を音や何かで伝える事はしません。黒子に徹した感じです。直列3気筒1.5リッターエンジンと聞くと振動などが激しそうですが、静粛性も高いです。また、新型エクストレイルには3列シートを備えた7人乗り仕様もラインアップされていて利便性は高いです。エクステリアデザインは先代のエレガントな雰囲気は無くなりSUVらしいのもポイントが高いです。
とにかく車格が上がったためか先代に比べると価格が大幅に上がりました。初代は若い人にも気軽に買えるSUVでした。そこまでは求めませんが、もう少し何とかならなかったでしょうか。先代は2リッターガソリン車FFの20Sが223万円スタート価格。今回は315万円スタートで先代の20Sから乗り替える方は色々負担が大きいです。全車e-powerにしなくても、ベーシックな2000ccのガソリン車も残したらダメだったんでしょうか。ちょっと価格が上がり過ぎです。
日産人気のミドルサイズSUVエクストレイルが新型になりました。先代から初代や二代目の土臭い感じが無くなり、都会派SUVもしくはクロスオーバー色が強くなったエクストレイルですが、新型も概ねそのコンセプトを踏襲しています。しかしパワートレーンは一新されています。今回は現時点ではe-powerだけのラインナップです。しかも新開発の1.5リッターVC-TURBOを搭載した意欲作です。海外では違う車種になりますが、VC-TURBOのモデルは発売されていました。日本では初登場となります。またe-4ORCE(4WD)車はフロント150kW+リヤ100kW、2WD車はフロント150kWのハイパワーモーターを搭載しています。
試乗車はアクティブなグレードエクストリーマーXでした。個人的にはエクストレイルではイチオシのグレードです。エクストリーマーX専用のフロントグリルや前後のプロテクター、専用デザインのルーフレール、前後にLEDフォグランプを装備した特別感満載のグレードです。タフギアという要素が高められていて存在感も抜群です。エクストリーマーX専用デザインのシートが装着されていて、防水構造になっています。アウトドアユースでは有難い装備です。また走りはアクセルの踏み始めからモーター駆動らしいレスポンスを発揮し、静粛性もかなり高いです。VC-TURBOはやはり圧縮比が可変なので、効率も良いですが、静粛性もいいです。
三菱アウトランダーとプラットフォームを共通とする事でコスト削減や色々な効果があると思いますが、結構価格は上がりました。先代とはパワートレーンも違うので比較は難しいですが、廉価グレードを除くとなかなかの価格です。しかし同じプラットフォームを使ったアウトランダーPHEVは国からの補助金が55万円も付きます。勿論財源は無尽蔵ではないので、購入のタイミングも必要です。でもアウトランダーは貰えてエクストレイルは貰えない。55万円は見過ごせない金額と私は思います。
日産 エクストレイルのレビューをもっと見る(108)
現在0人がこの車を検討中です。
日産 エクストレイル 2.0 20Xi 2列車 純正9インチナビ 全...
支払総額:159万円 | 本体価格:143万円 | 諸費用:16万円 | 年式:2019年式 | 走行:9.6万km
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