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ホンダ ステップワゴン 1.5 スパーダ プレミアムライン 純正ナビ マルチビューカメラ ETC ドラ 埼玉県
ご来店いただかなくてもご商談が可能です。車を見に行く時間がない方、お店が遠い方などご連絡いただければメールでお見積りを送らせていただきます。
当社では第三者機関JAAAの鑑定士が内外装の評価・修復歴の有無・キズの状態や場所など細部に至るまで徹底チェックした鑑定書を発行しておりますので状態の確認含めて安心、信頼、満足にお応えします。
事故が起こってしまった時に皆様を守ってくれるのが自動車保険。補償内容や特約などお客様のライフスタイルに合わせた自動車保険をご提案いたします。
外装色は【クリスタルブラックパール】です。漆黒にパールがきらめく、ニュアンス豊かなブラックカラーです。
当店のお車には1年間、距離無制限の【ホッと保証】がついておりますので全国のHondaで保証をうけることができます。また【ホッと保証+】をご加入(有料)いただくと最大で5年間まで保証を延長ができます
(株)ホンダファイナンスでは頭金不要でお支払い回数は3回~72回までクレジットをご利用いただけます。審査の結果もその場で分かるのでお手続きもスムーズに行えます。詳しくは当店スタッフまでご連絡下さい。
お車でお越しの方は本庄ICから約15分、電車でお越しの方はお電話いただければ最寄り駅までお迎えに伺いますのでお気軽にご連絡下さい。
【Honda Total care】は事故や故障などトラブル時はもちろん、日々の運転やメンテナンス、車に乗っているときだけでなく乗っていない時までお客様の様々なカーライフシーンをサポート致します
【ETC車載器】がついておりますので高速道路などの有料道路の料金所を停止することなく通過できます。当店でセットアップも可能ですのでご納車当日よりご利用いただけます。
ドライブレコーダーを搭載しております。事故だけでなくあおり運転の状況も映像で記録することで万が一のリスクに備えることができます。
国土交通省も設置を推奨しているドライブレコーダーを前後で搭載しております。もしもの事故の際も録画された映像で状況が把握できるので安心です。
スマートキーや運転席のスイッチ操作のほか、ドアハンドルを少し引くだけで自動開閉します。狭い場所でのドアの開閉に困らないだけでなく強風時やお子様がドアを開けて隣の車にぶつけてしまうことも防いでくれます。
シートヒーターはエアコンと違い外気温などにほぼ左右されず数分で暖かさを感じることができます。また車内の乾燥を防いでくれる冬場に大活躍の機能です。
【HondaSENSING】を搭載しております。安全・快適な運転をサポートするためにHondaが独自に開発した6つの機能は事故を予防してドライバーや同乗者、そして歩行者の命を守るために役立つ機能です。
【衝突軽減ブレーキ】音とディスプレー表示で警告し注意を促します。さらに接近した場合は軽いブレーキング、衝突のおそれが高まった場合は強いブレーキングを行い衝突回避・被害軽減を支援します。
【Honda CONNECT】を搭載。あおり運転にあっている時など緊急時にオペレーターのサポートを受けられたりスマートフォンでクルマのエンジン・エアコンをONにでき安心・機能的なカーライフを実現します
インテリアに馴染む純正ナビがついております。Honda自慢のインターナビは渋滞情報だけでなく天気情報、災害情報、安否情報など多彩な情報をご提供するHonda独自の「通信型ナビ」となっております。
【マルチビューカメラ】搭載で専用カメラにより上空から見下ろしたような映像でディスプレイに表示されます。自車と駐車位置関係を一目で確認できるので死角の部分も確認しやすく駐車もスムーズに行えます
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
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ホンダ ステップワゴン 1.5 スパーダ プレミアムライン 純正ナビ...
支払総額:415.1万円 | 本体価格:403.8万円 | 諸費用:11.3万円 | 年式:2024年式 | 走行:1.7万km
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