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スバル WRX S4 2.4 STI スポーツR EX 4WD STIスポーツR EX SITフルスポイラー 東京都
当店ではU-CARの性質上現車確認推奨しております!是非G-PARK立川店頭にて実車をご覧下さい!
前傾姿勢のデザインが、やる気を感じさせるかっこいいデザインです!
メッシュのオプショングリルが装着!カッコイイ顔がよりイケメンになってます♪
これでもかというほどゴツゴツしたデザイン。ロボットアニメのマシンを彷彿とさ、男心をくすぐります!
車内も当店入庫時にまごころクリーニング施工済みで綺麗な状態が保たれております!
切削がスタイリッシュかつ上品さを演出した、純正18インチホイールです!
ランバーサポートもついており、自分に合ったドライビングポジションに調整出来るので、長距離走行も疲れ知らずです!
セダンなのに頭上のクリアランスはばっちりで、後席も快適です♪
広い面積を持ったラゲッジスペース。後席を倒してフラットにできるので、長尺物も載せられます!
整備手帳、保証書もしっかりついているので、交友後も安心してお乗りいただけます♪
縦長の地図表示で、先の道がとても見やすいので、初めて走る峠道でも安心して責められます♪
後退時には大型ディスプレイに後方の映像とアシストラインが表示されます!
運転中は体が熱くなりますが、左右独立エアコンなので助手席とけんかせずに温度調節できます♪
使い心地はタブレット端末に近く、直感で操作ができます!
シンプルにまとまったボタン類。操作ミスが少なく済みます♪
ETC2.0装着です!車載器はすっきりとビルトインカバーに収まっております♪
赤いステッチとボルドーのパネル回りが差し色となって、スポーティな内装となってます!
左右後方の死角になりやすい部分も、センサーが見守ってくれて車の存在を教えてくれるから安心!
MySubaru Connect対応!ボタンを押すだけでコールセンターにつながるから、万が一の時でも安心!
走りも移動もこの一台!スバルにしか作れないセダン!スバルブルーのWRX!チェリーレッドのスポイラーが目を惹く一台です!
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スバル WRX S4の新車カタログを見る
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U-CARベースキットプラン
+ガラス系ボディコーティング付きプラン
新奥多摩街道沿い。立川駅南口から立川バス西武バスに乗り、富士見町7丁目下車すぐ。gp-tachikawa@tokyo-subaru.co.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
WRX S4は、レヴォーグの4ドアセダンバージョンです。普通の4ドアセダンではなく、WRX S4の名が示す通り競技車両に転用できるパフォーマンスの持ち主です。エクステリアデザインは、基本レヴォーグを踏襲していますが、WRX のキャラクターに合わせてアグレッシブなフロントバンパーで、空気取り入れ口の開口部を確保した性能重視の意匠です。WRX 初採用のフルインナーフレーム構造で走りの質感を一新しました。元となるレヴォーグの走りの質感向上は、発売当初に大きな話題となりました。ハンドルの操作感やステアリングフィールや追従性等、ヨーロッパプレミアムブランドと同等の質感が好評でした。その素性を更に磨き上げた印象です。高級スポーツセダンとして、所有する喜びを享受出来る満足度の高い車です。
先程、エクステリアデザインを触れましたが、今回のWRX-S4の改変の目玉は、前後フェンダーに装着された、樹脂製のオーバーフェンダーです。これは何を意味するかは、WRX-S4が単に競技車両ベースだけになるべく開発された車では無い事を意味します。樹脂製フェンダーの取付けは、クロスオーバー化にする為の手法です。WRX-S4は、この手法を取り入れてWRX-S4に新たなイメージを持たせたかったのだと思います。競技車両では無く、スポーツセダンの新しいジャンルとしてWRX-S4を昇華したいの思いだと感じました。成る程、新鮮な印象です。スポーツセダンで樹脂製フェンダーのある車は初めてです。スバルがレガシィアウトバックで、世界で初めてクロスオーバー車を作った過去があります。今回も世界初の試みで、全世界に広がる可能性を秘めています。
2.4リッター水平対抗ターボエンジンは魅力的です。独自のサウンド、鼓動とも言えるマニアックなパワートレーンです。水平対抗エンジンの難しさは、重力の影響です。上下運動と違い水平運動は、均一にピストン抵抗が加わらず摺動ロスを生みます。その為、直列エンジンと比べて燃費が悪いのです。カタログ値で15キロ代なので、実燃費はその約半分と覚悟しなければなりません。ハイパワーエンジンなので、教授できるパワーが大きく、ハイリスクハイリターンの納得は得られます。やり手デイトレーダーのような毎日が送れる車です。
スバルWRX S4が待望のフルモデルチェンジになりました。レヴォーグで使われている新しいシャシーに新しいエンジンを採用。さらに電子制御式可変ダンパーなども注目点が多いです。デザイン的に驚いたのは、SUV風のブラックアウトした樹脂パーツ。ついに北米の要望に従い我を失ったか、と早とちりしそうですが、安心して下さい。これは空力テクスチャーと言うもので、それは表面にわずかな凹凸を成形することで、空気の剥離を抑制して、操縦安定性を引き上げる技術です。やはりスバルは機能に徹したメーカーでした。エンジンは2.4リッターボクサーターボを搭載。トランスミッションはCVTとなります。
良い点として、先代と明らかに違うのは、後席の広さです。ファミリーユースに十分に耐える、広さを確保。膝下空間も広がりました。またトランクルームも拡大されています。これはディーサイズが拡大されているのも関係しています。全長×全幅×全高=4670×1825×1465mm。ホイールベースの拡大分は25mm。スタイリングも寸詰り感がなく、伸びやかさが増しました。そして1番感動したのらそのフットワークです。とにかくしなやかで高級感があります。コンフォートモードの乗り心地は本当に高級車のようです。フラット感が高く、路面の荒い部分も鼻歌混じりでいなします。レヴォーグでも良かったですが、WRXは更に良く、どのモードを選んでもアシさばきは豊かなストローク感が有ります。
新しい2.4リッターターボは遅くは無いです。十分に早いですが、先代に比べると物足りなさは正直あります。最高出力275PS/最大トルク375N・mというピーク性能は、先代WRXS4が300PS/400N・mには見劣りします。更にSTIが308PS/422N・mなると決定的で見劣りするのは否めない感じです。6000rpmという低めのレブリミットもスポーツユニットと捉えると、低いと言わざるを得ないです。回転フィールはスムーズですが、ドラマティックな部分が無く、悪い言い方をすればファミリーカー的な感じです。
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スバル WRX S4 2.4 STI スポーツR EX 4WD ST...
支払総額:395万円 | 本体価格:379.5万円 | 諸費用:15.5万円 | 年式:2023年式 | 走行:4.4万km
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