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日産 フェアレディZ 3.0 300ZX 2by2 Tバールーフ フジツボマフラー 19インチアルミ 異臭無 福岡県
今の車は本当に良く出来ており どの車種の選択されても 間違いございませんが、楽しさという点では皆無だと思っております。どうも遊び心と言うか 楽しい車や心を動かされる車が無いんですよね。
当店の在庫車のように普通と少し違う車に目が向いちゃうのではないかと思います。私は仕入れる車に対して こだわりが強く 茨城県から南の太平洋側の地域からしか仕入れません。それは 融雪剤の影響を
受けたような車は仕入れません。それと同じ車なら程度が良い車が欲しいとおっしゃる方当然のことだと思います。仕入れた車は業者さんにお願いして全磨きで水垢迄全て除去して傷がよく見える状態にしてからリペイント
することにより車が届いた時にこの傷は?ということも無いくらい仕上げておりますので画像よりも現車の方が綺麗です。最終的にガラスコーティングを施工致しておりますので安心してご検討頂いて結構です。
ご来店されたお客様は在庫車の綺麗さに驚かれます。そうして仕上げた後倉庫の中に保管しております。週に1度はバッテリーの充電をし オイル漏れなどのチェックをしておりますのでエンジンのかからない車など
ございません。車が好きな車屋なのです。自分が安心して乗るならここまでやるという整備でお届けします。当店の販売の7割は九州以外の地域で有り車庫証明はお客様のお住いの近くの行政書士様に依頼致しますので
面倒な手続きは必要無し!静岡県から富山県までの地域の方には実車に乗ってご自宅までお届け致します。もちろん帰りの費用など請求致しません。当店の感謝の気持ちです。陸送費用も業者価格でさせて頂きますので
陸送費に利益を乗せている販売店よりも安く可能です。見積もりだけでも取ってみて他店との違いをご覧下さい。
Z32 平べったく車高も低く フェアレディZらしい最後のZと呼ばれています。いや。気持ちは解る。しかし、価格が高すぎるやろう。当店も今までかなりの数のZ32を販売して来ましたが 今の状況は異常だと
思います。そりゃ 走行距離が10万キロ以上走ってる修復歴有りで各部が傷だらけの車でしたら 100万以下で取引もされておりますが 当店は、そんな車は扱いません。それだけ綺麗で、整備までキッチリして
お届けするから お客様からZ32で クレームが来たことはありません。このZ32も 塗装に薄れがありましたので 部分補修ではなくオールペンをしておりますので半年たったらボンネットとフェンダーの
色が違うなんて不細工なことにはまりません。アルミは、社外の18インチをチョイスしタイヤの山も十分ございます。フルノーマルだからこそ 私は良いと思っています。変に車高とか落として乗っていたZ32は
足回りやボディの劣化が激しく お客様にお薦め出来ません。前オーナー様は60歳台の方で無茶な運転なんかされない方で屋根付き車庫保管でした。シートの状態も大変良く運転席の擦れのレベルもZ32にしては
綺麗なレベルです。ご存じの方もいらっしゃると思いますが 破れてボロボロになっている運転席のシートも沢山見て来ました。マフラーは社外品に交換されておりますが爆音でなく 純正の低音を強調した感じです。
良い歳したおっさんがいじりまくってる車じゃイマイチだと思われる方向けですね。派手な子供みたいなイジリ方はされておりません。Z32はお金が有って燃費も気にしなくて壊れても仕方ないよ。と言われる方は
50馬力の差があるツインターボを買われたらいかがでしょう。自分の趣味でZ32を探している方 飛ばすことをせずにドライブを楽しみたい方は これで十分です。ツインターボは 荒く扱われている車が多く
購入後メンテナンスにまでお金がかかります。ツインターボですからタービンが壊れれば20万円×2で40万円かかることをご理解下さい。何よりZ32は重いので速く走らせる為には そりゃそりゃ高額な費用が
かかりますのでチューニングベースには向かないのです。私は、Z32は、ゆっくり走って見せて走る車だと思っております。だってデザインは間違いなく格好良いですからね。Z32の説明は 私がするより
当店の従業員であり 元Z32のオーナーである店長に聞かせて貰いましょう。細かいので心してどうぞ。(笑)「スポーツカーに乗ろうと思う」このキャッチフレーズで当時憧れていた方も多いのではないでしょうか?
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
日産フェアレディZのZ32型と呼ばれるモデルです。1989年に発売され、前モデルのZ31型から大幅に改良が施され、エンジン、プラットフォームが新しくなり、R32スカイランとは違う道に進化しました。32型フェアレディZの特徴の一つは、その先進的なデザインです。低く幅広いノーズと、後方が絞られたボディラインが特徴的で、当時の自動車デザインにおいて、圧倒的にに斬新なものでした。また、ヘッドライトは透明なカバーで覆われ、よりスタイリッシュな印象を与えています。
Z32型フェアレディZの長所は、そのパフォーマンスにあります。この車両は、3リッターV6エンジンを搭載しており、最高出力は280馬力にも達します。加速力も非常に優れており、0から100km/hまでの加速時間は約6秒と、当時のスポーツカーとしては非常に高い数値でした。また、操縦性も非常に優れており、ハンドリングの良さから、曲がり角でも迅速に方向転換を行うことができます。ハイキャスという後輪操舵を採用したモデルはコーナーリングが得意でした。
一方、Z32型フェアレディZ気になる点は、燃費の悪さにあります。この車両の平均燃費は、約5km/L程度であり、当時の自動車の中でも燃費が非常に悪かったため、維持費が高くつくことが問題となりました。また、車内のスペースも狭く、4人乗り仕様の2by2でもファミリーカーとしては不向きでした。当たり前ですが。試乗車は4人乗りでしたが、やはりホイールベースが長くなり、見た目的にもフェアレディZは二人乗りに仕様の方がいいです。またVGエンジンは高回転が苦手です。
新型フェアレディZは、入手困難です。半導体不足もあり、生産キャパが少なくなっている影響もおりますが、今回のフェアレディZが、カッコ良すぎて如何ともし難い事が、最大の原因です。フェアレディZは、長きに渡り販売を行わない時期がありました。ゴーン体制になってから、販売にGOサインが出てZ33とZ34と販売されました。人気もあり、世界的な売り上げも納得のレベルでした。しかし、世の中はエコの時代へと流れ3.5リッターV6エンジン車は、税金も高く苦しい販売状況が続いていました。
そこで新型フェアレディZの登場です。今回が最後の純ガソリン車となる噂もあり、また歴代エースのフェアレディZのデザインをオマージュしたエクステリアデザインも好評で、注文が殺到しました。パワーユニットも3.0リッターへとダウンサイジングされた事も大きいと思います。外観デザインは、Z30の様なフロントとサイドシルエットでリアはZ32のデザインモチーフを採用です。フェアレディZは、歴史ある名車です。往年のZのDNAを受け継ぐ事は正しく、Zのファンを更に増やす効果も期待出来ます。
肝心の走りも、スカイライン400Rのパワーユニットに手を入れたもので、GT-Rを除くエンジンの中で、最良の選択です。燃費とパワーのバランスが良く、メンテナンスも特別な事は無いので、扱い易いです。エンジンに火を入れると、ハイパワーエンジン独特の吸排気音を奏で、スーパーカーを所有している喜びを再確認出来ます。足回りは基本固めですが、街乗りにも十分こなす、懐の深さがあり、コスト度外視のショックアブソーバーの効果を感じます。注文後に納車された方は、本当に幸せ者です。大事に乗って下さい。
フェアレディZは、スペックで購入する車ではなく、スタイルで購入する車です。フェアレディZのデザインテーマは、伝統と最新技術の融合です。成程と思います。ロングノーズ、ショートデッキのプロポーションは、当然の継承として、歴代のフェアレディZのアイデンティティを巧みに取り込んでいます。フロントと真横の造形は初期型のZで、リアスタイルは、日産の有名な前澤チーフ担当のZ32型を取り入れています。フロントフードは、軽量化と歩行者安全の為、衝撃吸収力が高く軽量なアルミを使ってます。
Z32モチーフのリアランプは、二重LEDラインデザインで、ラインの重なりが新感覚で面白いです。リアルーフはファストバックスタイルで、ZのDNAを意識する部分です。ボディカラーは、スポーツカーの定番色を抑えた布陣となっています。その中でも、人気開発されたイカズチイエローは、今回の新型フェアレディZにピッタリです。インテリアは、スパルタンな印象です。コクピットには、アドバンスドドライブアシストディスプレイが画面を切り替えて、様々な情報を提供してくれます。フェアレディZお馴染みの、3連サブメーターも健在です。
ブースト計、ターボ回転計、電圧計と競技車両で必要不可欠なメーターです。これが有るだけでも、気分が高揚します。走りは、サーキットでも使い切るのに、腕が必要なレベルのハイスペックです。3リッターV6インタークーラー付きターボで400ps以上で最大トルク48kgf以上と強力です。そんなハイパワーユニットを使い切らなくても、楽しめる領域が沢山あります。交差点を曲がった時の、ハンドルの細密な操作感や、足回りの動き、ドアの開閉音や軽いフロントフード等です。レッドとブラックのツートンバケットシートに座るだけでも、非日常感を十分味わえます。
フェアレディZが大人気です。只今、絶賛販売停止中です。数年分の予約が入ってしまったようです。そんな憧れのフェアレディZに試乗する機会がありました。知り合いの自営業社長が、運良くフェアレディZの第一ロットに、見事当選したのです。やはり、持ってる人は持ってるのですね。社長さんの購入したフェアレディZは、バージョンSTの9速オートマティックです。6MTと相当迷ったそうで、決め手は楽チンさと9速のマルチ変速です。カラーはバーガンディです。往年の240Zを彷彿するエンジ色のメタリックです。
カラーもイカズチイエローとプリズムホワイトも候補だったらしく、リセールバリュー等は考慮せず、本能の趣くままにワガママにバーガンディを選択されました。フェアレディZの初見は、低く小さく感じました。でもオーラが強力で、只者では無い事は肌で感じます。エクステリアの見どころは、フロントグリルとヘッドライトです。歴代フェアレディZの良いとこ取りです。初代フェアレディZのヘッドライトとグリルのオマージュです。そのままでは無く、現代風にシンプルに仕上げています。グリルは432風です。スパルタンでクールです。
サイドシルエットも432風でリアは、大人気だった32型のリアスタイルのオマージュです。色々な要素からデザインモチーフを集めて、上手くまとめ上げています。コクピットもZを感じる要素を散りばめています。センターコンソール上の3連メーターは、Zのマストアイテムです。当然の鎮座です。バケットシートに、メーターは大型液晶モニターで視認性アップです。パワーユニットは、V63リッターツインターボエンジンです。405psです。最大トルク48kgfです。これ以上何を望みましょうぞ。ストラットタワーバーも装着です。鬼に金棒です。
NISSANはこれからBEVの時代に切り替わっても電池とモーターを組み込んだフェアレディZを作るでしょう。フェアレディZが終わる訳ではありません。しかし、過去、現在のフェアレディZのオーナーや、いつかはフェアレディZを愛車にしたい、手に入れたい、と思っていた人はやはりレシプロエンジンを載せたフェアレディZに一度は乗って見たかったのかもしれません。受注stopになる程の注文が入り、今だに再開のアナウンスが無いです。今や高価格帯に入った国産スポーツカーは405馬力のV6ツインターボを搭載した本格派です。ライバルはポルシェボクスターやTOYOTAスープラと手ごわいですが、全然負けていません。
スタイリングは完璧です。Z32やS30がフェアレディZの最高峰のデザインと思っていましたが、このRZ34も最高峰にいれないといけません。特にサイドビューとリアビューは完璧です。何度も言いますが(笑)フロントマスクは丸型ヘッドライトなら完璧でしたが、仕方ないです。それでもデザインの出来は良いです。走りは先代からのキャリオーバーとは思えないシャーシ性能です。強靭なボディ剛性としなやかに動く足回り、基本的にフラットライドな乗り味は歴代最高峰です。エンジンが高回転が得意で、これはZ432の現代版と言っていいでしょう。まだまだNISMOやよりチューンしたモデルも今後楽しみです。
全部気に入った様にはデザイン出来ませんが、やはりS30みたいな丸型ヘッドライトが欲しかったです。ミニやポルシェの様に、かなり良くなると思うのですが、どうでしょうか。またスポーツカーなら思い切ってGT-RのDCTを使って欲しかったです。贅沢過ぎるでしょうか。他はスポーツカーですから、実用性は低いです。2シーターですから、ファーストカーにするには色々不便だと思います。荷物置き場か狭くて、2人乗ってしまうと、狭いトランクしかありません。手荷物は助手席の人に持ってもらう事になります。余りスマートでは無いですよね。
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日産 フェアレディZ 3.0 300ZX 2by2 Tバールーフ フ...
支払総額:193.2万円 | 本体価格:179万円 | 諸費用:14.2万円 | 年式:1990年式 | 走行:10.7万km
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