中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
日産 セレナ 2.0 ハイウェイスター VセレクションII 4WD 4WD メモリナビ 全方位カメラ 岩手県
お車のご購入以外にもお車のご売却や任意保険の切替え、相談等も行っておりますので是非お気軽にスタッフへご相談下さいませ!!
全方位で視界が広く、高い目線で運転もしやすいです!
北は北海道から南は沖縄まで、お車は全国にご納車が可能です!※有償となります。お電話、メール等お車のご案内も可能です!親切、丁寧に対応させて頂きますのでお気軽にご相談ください!
この度はガリバーの在庫をご覧頂きまして、有り難う御座います。ガリバーグループの新鮮在庫を販売しております!
おクルマのメンテナンスを怠ると様々な悪影響が行ってしまいます。故障だけではなく普段の燃費悪化などを防ぐ為にガリバーではメンテナンスパック(有償)をご用意させていただいております。
全国陸送可能※有償 お客様に作業内容を選んでいただく販売システム採用!!ぜひお問い合わせくださいませ!!
ガリバーの保証は、走行距離が無制限!電球や消耗品、ナビ等の社外品も保証対象。末永いカーライフに対応する充実した保証内容(保証期間によって保証内容は変わります。)
北海道、札幌市、旭川市、函館市、苫小牧市、帯広市、釧路市、江別市、北見市、小樽市、千歳市、室蘭市、北区、東区、中央区、豊平区、西区、白石区、手稲区、南区、清田区、道央、道南、道北、道東でお住みの方。
青森県、青森市、八戸市、弘前市、十和田市、五所川原市、三沢市、むつ市、黒石市、つがる市、平川市、上北郡おいらせ町、三戸郡南部町、上北郡東北町、三戸郡五戸町などにのお客様のご来店お待ちしております。
岩手県、盛岡市、一関市、奥州市、花巻市、北上市、釜石市、宮古市、久慈市、紫波郡紫波町、釜石市、紫波郡矢巾町、二戸市、遠野市、八幡平市、陸前高田市、岩手郡雫石町にお住いのお客様ご来店お待ちしております。
宮城県、仙台市、石巻市、登米市、気仙沼市、名取市、栗原市、大崎市、多賀城市、塩竈市、富谷市、岩沼市、青葉区、太白区、泉区、城野区、若林区、東松島市、柴田郡柴田町お住いのお客様ご来店お待ちしております。
秋田県、秋田市、横手市、大館市、由利本荘市、大仙市、能代市、湯沢市、男鹿市、潟上市、北秋田市、鹿角市、仙北市、にかほ市、仙北郡美郷町、山本郡三種町、雄勝郡羽後町お住いのお客様ご来店お待ちしております。
山形県、山形市、鶴岡市、酒田市、米沢市、天童市、寒河江市、新庄市、長井市、南陽市、東根市、上山市、長井市、村山市、東置賜郡高畠町、東田川郡庄内町、尾花沢市にお住いのお客様のご来店お待ちしております。
福島県、いわき市、郡山市、福島市、会津若松市、須賀川市、白河市、喜多方市、相馬市、南相馬市、伊達市、二本松市、喜多方市、田村市、本宮市、西白河郡西郷村などにお住いのお客様のご来店お待ちしております。
茨城県、水戸市、つくば市、日立市、ひたちなか市、土浦市、古河市、取手市、石岡市、筑西市、牛久市、神栖市、龍ケ崎市、笠間市、守谷市、鹿嶋市、結城市などにお住いのお客様のご来店お待ちしております。
栃木県、宇都宮市、小山市、栃木市、足利市、佐野市、那須塩原市、真岡市、鹿沼市、日光市、大田原市、下野市、下野市、下都賀郡壬生町、矢板市、河内郡上三川町などにお住いのお客様のご来店お待ちしております。
群馬県、高崎市、前橋市、太田市、伊勢崎市、桐生市、藤岡市、渋川市、館林市、安中市、みどり市、富岡市、沼田市、邑楽郡大泉町、佐波郡玉村町、邑楽郡邑楽町などにお住いのお客様のご来店お待ちしております。
埼玉県、さいたま市、川口市、川越市、所沢市、越谷市、春日部市、草加市、熊谷市、新座市、見沼区、浦和区、久喜市、北区、狭山市、入間市、三郷市、深谷市、朝霞市などにお住いのお客様ご来店お待ちしております。
千葉県、千葉市、船橋市、松戸市、市川市、柏市、八千代市、習志野市、流山市、市原市、中央区、花見川区、浦安市、佐倉市、稲毛区、野田市、美浜区、若葉区、木更津市にお住いのお客様のご来店お待ちしております。
◆当店以外で購入される場合は陸送費用等、別途費用が発生します。◆販売はご来場のお客様を優先させて頂きます。◆あらかじめご確認下さい※販売は一般のお客様に限ります。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
日産 セレナの新車カタログを見る
--
希望ナンバー
『フロントウインドウ撥水コート』プラン
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
MクラスミニバンのベストセラーNISSANセレナが満を持してフルモデルチェンジを行いました。初代ステップワゴンが切り開いたFFベース、5ナンバーサイズのミニバンは、瞬く間にセダンTYPEのファミリーカーを駆逐して日本のファミリーカーの座に長きに渡り君臨しています。5ナンバーでも高さを活かせば広大な空間が確保出来て走りもその前に流行ったキャブオーバータイプのミニバンよりハンドリングから動力性能まで1枚上手でした。家族の為のミニバンと言うコンセプトはそのままに、よりモダンに生まれ変わっています。春まではハイブリッドすなわち、NISSANではe-powerがまだ出ないですが、ガソリンモデルは試乗も可能です。
先代のエクステリアは要素が多過ぎて、ビジーな印象しか有りませんでした。しかし新型はド派手なキャラクターラインはキッパリと諦め、最小限のライン構成でプレーンな面質にこだわっています。先代はフロントマスクもごちゃごちゃしていましたが、新型スッキリとして厳つさとは無縁のフロントマスクになりました。リアコンビネーションランプもシンプルです。インテリアはNISSANが得意とする所で、新しいクルマには似たデザインが採用されています。ノート、オーラ、セレナはレイアウトも雰囲気も良く似たデザインです。質感が、かなり高く驚きました。
走りを諦めた訳ではないでしょうが、セレナのガソリン車は退屈なクルマです。先先代から続くモッサリとした身のこなしは、改善されていません。e-powerはレイアウトや重量配分が違うのか、退屈では無いのですが、ガソリン車は重心の高さや、動力性能の低さが目立ちます。またロールスピードが早いので、傾き量より傾いた感じがします。ライバルはHONDAが1.5ターボ、TOYOTAはバルブマチックを使っていて、なかなかの動力性能です。ガソリンモデルを選ぶならライバルを薦めたくなるのが本音です。春にでるe-powerを待ちましょう。
家族のためのミニバン、セレナがフルモデルチェンジしました。フロントマスクは最初に見た時は驚きましたが、NISSANがアリアですすめている新しいVモーショングリルをモチーフにしているのが、理解できると、有り!と言う感じになりました。エルグランドっぽい感じもします。またボディラインは先代と瓜二つですが、キャラクターラインがシンプル方向に変更され、フロントマスクとの整合性が取れています。リアスタイルもシンプルなデザインに変更されています。2リッターガソリンエンジンは従来型のキャリーオーバーになります。しかしe-powerは新しく1.4リッターエンジンを搭載し新たな領域に入ってます。残念ながら本名のえ-powerは春までお預けです。
インテリアは室内に入ってひと目インストルメンタルパネルを見ただけで、やられたーと言う感じです。セレナのインテリアのデザインを見てからライバルのインテリアを見るとどれも古臭く感じるほどです。フル液晶メーターとナビモニター。その下の空調関連の操作系など整理整頓され北欧デザインのように質感が高いです。エクステリアはどこかで見たような感じがしましたが、インテリアは先代の面影が全くありません。とにかく、新鮮味があり、NISSANのインテリアデザイナーに拍手を送りたいです。本当にインテリアが気に入ってセレナを購入する人が沢山出そうです。
新型でも床が高いままです。せっかくのフルモデルチェンジならこの部分に手を入れて欲しかったです。乗り込み易いように低いステップが設けられていますが、低床設計ならこんなステップは要りません。また夜はライトで照らされますが、小さなお子様やお年寄りにはムダな緊張を強います。やはりミニバンは低床が基本です。また今回試乗した2リッターガソリンエンジンでしたが、余りにもスタンダード過ぎてココロに響きません。重量的にはギリギリで動力性能に余裕ありません。モダンなインテリアに不釣り合い過ぎます。やはり本命はe-powerです。
新生セレナは発売されました。ガソリンモデルは販売され、待望のe-powerは春先の発売になります。2005年から使っていり古いシャーシは今回こそ一新されると期待されていましたが、今回も見送らせてしまいました。次世代はBEVも盛り込んだシャーシになるはずですが、間に合わなかったのが残念です。しかし、ライバルがフルモデルチェンジした現在勝算が有っての選択とも思えます。ここ迄のキープコンセプトは今までのセレナでは珍しいです。変わり映えしない格好に見えますが、フロントマスクはシッカリとイメチェンしています。
ガソリンモデルしか試乗出来ない現状ですが、CVTの2000ccモデルに乗りました。先ずはエンジンの回転フィールが滑らかになりました。エンジンの透過音も先代に比べて静かになったと感じます。出足や速さ的には変化は有りませんが、静粛性が上がっているのは良かったです。またクルマに乗るとインテリアしか目に入らないと、当たり前の事を言いますが、インテリアは良かったです。エクストレイルやオーラの様にソフトパッドが多様され、しかもフル液晶メーターです。日本のメーカーはケチ臭くなかなかフル液晶メーターを大衆車に採用しませんが、NISSANは積極的に採用しています。なかなかお洒落なインテリアです。
インテリアは120点ですが、エクステリアは50点です。古臭く質感も良くないです。フロントマスクのデザイン自体はカッコイイと思います。しかしメッキパーツやランプの中身が安物臭くてデザインを活かしきれていません。またキャリオーバーと思われるウインドウ類はクルマのデザインを制約するのか、本当に先代からのマイナーチェンジにしか見えません。クルマ選びのポイントに見た目のカッコ良さが重要ですが、このエクステリアは良くないです。ライバルは本格的3ナンバーを採用して質感高いデザインを作り出している中でセレナ大丈夫か?と言いたくなるデザインです。
Mクラスのミニバンで単一銘柄で1位を取ることも珍しくないミニバンがセレナです。今回のモデルチェンジはかなりのキープコンセプトになります。このことは販売面で成功しているからだと思います。キープコンセプトのためサイズ感も先代とほぼ同じで、スタイリングも凄く似ています。NISSANの自信の表れかと感じます。NISSANと言えばe-powerですが、コチラは販売が後になっていて現在はコンベンショナルなガソリン仕様のみの販売になっています。オーソドックスにCVTを組合わせて従来路線を外さないMクラスの平均的な動力性能になります。
インテリアは先代も良かったですが、今回はフル液晶メーターの採用でより未来的になりました。未来的ではありますか、稚拙な感じではなく大人のデザインがされています。Mクラスミニバンでのフル液晶メーターはセレナが初採用ななります。ライバルは中央部は液晶ですか、ワーニングランプやその他の契機類が液晶になっていないです。小さな点と思われるかもしれませんが、質感の面では大きな違いになります。またシート表皮や色使いにもセンスがあります。インパネ全体的に質感が高いのはセレナの優れている所だと思います。
走りが古臭く感じます。CVTで2リッターエンジンは別によいですが、進化した部分が見つかりません。タイトでソリッドな感じがしないCVTはガッカリします。またコーナーでのロールはグラッと傾く場面があり、シャーシ性能が低い感じがします。やはりコレは古いプラットフォームの影響と思います。未だに床がかなり高いので、ドライバーを含めて高い着座位置になり、またクルマ自身の重心高が高いのが悪影響をしています。ノアなどは新しいプラットフォームになりましたが、重心はかなり低く感じます。ステップワゴンは床が1番このクラスでは低いのでそんな事が起こりません。
ライバルのTOYOTAノア、ヴォクシー、HONDAステップワゴンが去年モデルチェンジをして販売好調です。待ちに待ったセレナもフルモデルチェンジです。同じMクラスミニバンのカテゴリーですが、ノア、ヴォクシーステップワゴンが完全なる3ナンバーボディに移行したなか、セレナは基本ボディを5ナンバーとした従来の手法を踏襲しています。ガソリンエンジンは2リッター直4にCVTを搭載しています。プラットフォームは年代物になりますが、改良を加えながら使っています。次のモデルは流石にBEVもありそうなので、プラットフォームも新しくなるでしょう。
静粛性は先代のガソリンモデルよりも少し静かになった感じがします。また基本ボディは5ナンバーなので、ライバルに比べて小さいので取り回しが楽です。着座位置もライバルに比べて圧倒的に高いので、見晴らしが良く、見下ろし感もある為、見切りが良いです。インテリアはNISSANの真骨頂です。オーラに似たレイアウトになる液晶メーターやナビ画面など、見どころが多いです。ステッチもリッチで、高級に見える素材を上手く使っています。柔らかいのだろう、と触ってみると硬い素材もありましたが、柔らかく高級に見せるテクニックが上手いです。
エクステリアは、やはり見た目が貧相です。ライバルは3ナンバーで伸び伸びとデザインされていますが、セレナは5ナンバーを守るグレードもあるので、幅が狭く、ひょろっとした印象があります。またウインドウ関連が先代からの使い回しで、これも変わり映えしない要因です。もう12年以上使っているプラットフォームも古さが隠せないです。床が驚くほど高く、床下に電池が入りそうな位に高いです。いくらインテリアが良くても、Mクラスミニバンで操縦安定性も考慮するとセレナを選択肢に加えるか微妙です。
日産 セレナのレビューをもっと見る(233)
現在0人がこの車を検討中です。
日産 セレナ 2.0 ハイウェイスター VセレクションII 4WD ...
支払総額:216.9万円 | 本体価格:207.5万円 | 諸費用:9.4万円 | 年式:2018年式 | 走行:3.7万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください